<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>entrepreneur1982のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/entrepreneur2021/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>やりたくないことの数を減らす</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、ルーティンで行っている仕事を手につけるのが億劫になってきている<br><br>慣れゆえか、それによって得られるものが減ったからなのか。少なくとも、ノリでこなせるフェイズは過ぎたのだろうと思う<br><br>スピードハック研究会で、やめることを決めるというアドバイスがあった<br><br>人は、同じことを続けることが苦なのだろう<br><br>もちろん、そこに何か工夫をすることで、得るものを見出せれば続けられる<br><br>工夫をせずに、変化を生み出そうとせずに続けることが苦である<br><br>続けるのが嫌であれば、やめればいい<br><br>やめることを決めることもまた工夫である<br><br>昨日よりも一つ変化を作る<br><br>今日よりも明日一つ変化を作る<br><br>心がけでもいいが、積み重なるのは行動であろう<br><br>今やっていることを一つ減らす<br><br>今やっていることをゼロからでなく、一から始められる準備を行う<br><br>それは、テンプレートであり、チェックリスト。それを準備することに時間を割くほど、仕事の生産性は上がっていく<br><br>これをしていないことに気づければ、今の道が上に向かっていないことに気づける<br><br>変化を作ることが、良い未来を生む一歩<br><br>変化を作らなければ、誰かにコントロールされる人生の中で生きていくだけだ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10993580792.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 22:56:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マインドを変えることが限られた時間で欲しい結果を手に入れる近道</title>
<description>
<![CDATA[ <br>東京って狭いよね<br><br>それを聞いて、なぜその言葉が出たのか気になった<br><br>会話の背景、それを発した考え<br><br>空雲雨の流れで考えると、空と雲がどうなっているのか気になる<br><br>考えは、無限<br><br>自分の行動にストレスを感じないようにするには、どんな雲と雨があればいいのか<br><br>その答えは、本にはない<br><br>経験する中で、おそらく正しいであろう雨を見つける<br><br>どこまでいっても、完璧な立証はできない、それが普段の行動に近ければ近いほど<br><br><br>繰り返す回数が少ないほど前に進む距離は増える<br><br>しかし、慣れるものの数は減る<br><br><br>行動を起こせる回数は、体力と精神力で決まる<br><br>時間が体力と精神力を戻すのに必要だとすれば、自ずと行動できる回数には限界があることになる<br><br><br>限られた時間で目的地に到達しようとすると、マインドを考える必要がある<br><br>一番の近道は、成功者のマインドを真似ること。マインドから行動は生まれる。その行動の繰り返しが、結果を生むことになるだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10993499759.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 22:04:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チームの生産性を上げるための整備</title>
<description>
<![CDATA[ チームで仕事をしていると、どうしても力の差があるメンバーも出てくる。<br><br>そんな時は、仕組みで仕事な行えるようにすることが、一つ手段としてある。<br><br>なぜ、人によって仕事の効率に差が出るのか？<br><br>大きくは、<br><br>物事を集中して処理する能力が低い<br><br>自分の足りないものを、補填できる能力がない<br><br>自分以外の誰かに仕事を受け渡せる関係が作れない<br><br>のいずれかが、原因だと思う。<br><br><br>では、その中の一つ、処理について考えてみる。<br><br>処理とは、物事に対し、解決した、完了したとできる状態まで、いまの状態を変化させること。<br><br>そのため、<br><br>現状把握力<br>目標設定力<br>行動分解力<br>行動継続力<br><br>の四つが必要になる。経験が浅いと、まずは現状が正しく把握することができない。<br><br>そうなると、方向性を間違った、行動計画を立ててしまうわけである。経験者は、瞬時に目標につながる現状把握ができるのだろう。<br><br><br>つづく<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10993498316.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:11:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Taskchuteを使ってもっと仕事の生産性を上げるためのメモ</title>
<description>
<![CDATA[ 現在、シゴタノさんのTaskchuteを使って、仕事の管理をしている。<br>すでに十分使いやすいのだが、人間、さらに楽をしたい、もっと便利に<br>したいと欲が出るもの。<br><br><br>何か、参考になる記事を探していて、参考になる記事があったので、<br>備忘録としてメモを残しておきます。<br><br><br>http://www.minimalab.com/20110424-taskchute%E3%81%AB%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%81%A6%E6%9B%B4%E3%81%AB%E5%BF%AB%E9%81%A9%E3%81%AA%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%92%E5%AE%9F%E7%8F%BE/<br><br><br>http://www.minimalab.com/20110306-taskchute%E3%81%A7%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8F%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%82%AF%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%92%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%81/<br><br><br>マクロを触るらしいのだが、自分にはまだ早いか、、、<br><br>時間を作り、TODOとして、Taskchuteの機能追加を行おう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10970727068.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 11:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>印象に残るキャッチ</title>
<description>
<![CDATA[ 電車の中で見つけた、モビット広告が印象に残った。<br><br><br>はじめようよ、<br>今日が人生で一番若いんだから<br><br>はっと気づかされる、とても良いキャッチコピー。<br><br>背中を押されるフレーズだと思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10969995242.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 17:33:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報の一元化のために</title>
<description>
<![CDATA[ 情報管理コストをどうすれば下げられるのか。いま、それを考えている。<br><br><br>今の課題は、下記の通り。<br><br> お客様に関連する情報が分散している<br> お客様の情報、サポート状況、経理状況を記入するリストが複数あるため、手間が取られる<br> 結果として、リストを見る時間がかかり、リストの活用が進まない<br><br><br>情報を整理し、求めるサポートの質向上、経理上のチェックを行うことが手間になっている。<br><br>力技で、こなしているため、仕事が詰まってくると、todoが漏れてくる。<br><br><br>改善策としては、<br><br> リストを一つにまとめ、入力するのを一回で済むようにすること<br> 情報を、一つのリスト内で検索、ソートをかければ、見つかるようにすること<br> 経理情報も入力することで、月額管理、サービス導入状況の確認もできるようにすること<br><br>が、ありそう。<br><br><br>情報管理の基本は、一元化と言われるが、一元化していないことで管理がグダグダになっていることを見ると、それが重要であることを再確認する。<br><br><br>実働としては、<br><br> 完成系のリストのラフを作ること<br><br>が、第一歩。<br><br>後は、いまある仕組みとの擦り合わせか。セールスフォース、管理部のリスト、サポート部のリストが、すでにある。<br><br>お互いのメリットを話して、共通のリストにしなくては、二度手間になる。<br><br><br>完成系を決めて、とりあえず、自部門で運用できる形にする。自部門で早く運用し始めないと、話自体が頓挫する。<br><br><br>まずは、スモールステップで動いていこう。<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10962532987.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 13:22:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見ていてなるほどと思う、一言集</title>
<description>
<![CDATA[ <div>ネットサーフィンしていて、面白いと思った言葉あったのでメモ。</div><div>なるほどと思ったものもあります。</div><div><br></div><blockquote><p>＜論理と屁理屈＞　自分の主張が「論理」｡他人の主張が「屁理屈」｡ </p><p>＜理由と言いわけ＞　聞かれなければ言わないことが「理由」｡聞かれていないのに言わないと気が済まないのが「言いわけ」｡ </p><p>＜自信と虚勢＞　何も考えていない人が持つのが「自信」｡考えすぎちゃう人がとる態度が「虚勢」｡ </p><p>＜差別と区別＞　悲しいのが「差別」｡悔しいのが「区別」｡ </p><p>＜事実と真実＞　どーでもいいことが「事実」｡結構大事なことが「真実」｡もしくは、証明できる正しいことが「事実」｡証明できない正しいことが「真実」｡ </p><p>＜欲望と欲＞　欲しいモノを手に入れたいと思うのが「欲望」｡要らないモノも手に入れたいと思うのが「欲」｡ </p><p>＜孤独と孤高＞　みんなに同情されたい人が訴えるのが「孤独」｡みんなに賞賛されたい人が訴えるのが「孤高」｡ </p><p>＜誠実さ＞　誠実に見える人は「誠実な人」｡誠実だと言い張る人は「不誠実な人」｡ </p><p>＜時代と世代＞　いつのまにか過ぎ去るのが「時代」｡いつまでも付きまとうのが「世代」｡ </p><p>＜才能と適性＞　本当の理由なのが「才能」｡理由として使いたくなるのが「適性」｡ </p><p>＜努力と才能＞　才能のない人が信じるのが「努力」｡努力できない人が信じるのが「才能」｡ </p><p>＜人と神＞　神を信じるのは人が信じられない人｡人を信じるのは神が信じられない人｡ </p><p>＜お金持ち＞　お金を貯めているのはお金持ちでない人｡お金を貯める必要がないのがお金持ち｡ </p><p>＜家族と家庭＞　大事だと思うのが「家族」｡めんどくせーなと思うのが「家庭」｡ </p><p>＜人生と生活＞　余裕のある時に考えるのが「人生」｡余裕のない時に考えるのが「生活」｡ </p><p><br>●「僕、辞めます」と言う人は？ </p><p>＜資格＞　“ちょっとだけ”自分に自信のない人が取りたがるのが「資格」｡“ホントに、心から、全然”自分に自信のない人が、取ろうと思わないのも「資格」｡ </p><p>＜夢＞　やたらと自分の夢を語る人は「挫折前」｡やたらと他人に夢を語れと言う人は「挫折後」｡ </p><p>＜入社前後＞　何とか入りたいと思うのが「入社前」｡何とか辞めたいと思うのが「入社後」｡ </p><p>＜仕事量＞　仕事量の3倍の人数がいるのが「お役所」｡人数の3倍の仕事量があるのが「零細企業」｡ </p><p>＜企業＞　もうかっていることを隠したいのが「中小企業」｡もうかっていないことを隠したいのが「大企業」｡ </p><p>＜根気と根性＞　結果を出せる人が持っているのが「根気」｡結果を出せない人が持っているのが「根性」｡ </p><p>＜権力と権限＞　つかみ取るのが「権力」｡与えられるのが「権限」｡ </p><p>＜無知と無能＞　自分で認められるのが「無知」｡自分では決して認めたくないのが「無能」｡ </p><p>＜余暇と休暇＞　疲れるのが「余暇」｡疲れをとるのが「休暇」｡ </p><p>＜ターゲットと目標＞　黙って狙うのが「ターゲット」｡紙に書いて壁に貼るのが「目標」｡ </p><p>＜理由＞　「オレは努力でここまで来たのだ！」と言っているのは「運のいい人」｡「オレは運が悪かっただけだ」と言っているのは「努力していない人」｡ </p><p>＜若者の主張＞　「僕、辞めます」と言うのは「辞めてほしくない人」｡「僕、絶対辞めません！」と言うのは「辞めてほしい人」｡<br></p></blockquote><p><small>via <a href="http://minkara.carview.co.jp/userid/442573/blog/19963399/" class="">minkara.carview.co.jp</a></small></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10957347231.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 14:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サッカー日本女子優勝</title>
<description>
<![CDATA[ <br>朝から嬉しい。<br>日本女子サッカーが、強豪アメリカを破って優勝した。<br><br><br>日本が世界一になるということが、けして夢ではないとわかったことが、心の励みになる。<br><br>もちろん、選手達の日々の努力の積み重ねによるものだろう。<br>そして、支えられた、チームの方々の尽力のおかげだと思う。<br><br><br>個の努力と、チームワーク。<br>まさにお手本にすべき、一つの形を見せて頂いた。<br><br><br>自分も頑張ろう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10957329183.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 11:43:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログスタート</title>
<description>
<![CDATA[ <br>本日、ブログ立ち上げました。<br><br>自分のために更新する内容にしたいと思う。<br><br>10年後の起業に向けた、自分ストックの場にします。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10957017205.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 21:16:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログスタート</title>
<description>
<![CDATA[ <br>本日、ブログ立ち上げました。<br><br>自分のために更新する内容にしたいと思う。<br><br>10年後の起業に向けた、自分ストックの場にします。<br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/entrepreneur2021/entry-10956644367.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2011 21:16:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
