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<title>円月がゲームやアニメを語っている場所</title>
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<description>ゲーム(エロゲ)&amp;アニメについてがメインです</description>
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<title>ブログを移転します</title>
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<![CDATA[ ども！お久しぶりです！円月です。<br>時期はすでに夏ですね！梅雨ですよ！<br><br>まぁ、タイトルのとおりですね。<br>諸事情で移転することにしました。ここはそのままにしておくんで、たまに見てあげてください。<br>では、またどこかでﾉｼ<br>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 22:52:36 +0900</pubDate>
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<title>最近思うこと</title>
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<![CDATA[ 最近は好きなものを言っても否定されて、嫌いなものを言っても否定されるようになってきましたね。<br>何が悪いんですか？<br>個人の感情なんだから好きだろうと嫌いだろうといいじゃないですか。<br>歌い手を否定したりAKBを否定したり、逆にAKB嫌いを否定したり歌い手好きな方を否定したりとかね。<br><br>あなたにも好きなものがあって、嫌いなものがあるでしょう？<br>それを否定されたら怒りますよね？<br><br>それと同じです。<br>歌い手が好きな方が歌い手信者()とか言われるのを言い換えるとエロゲ好き()って言われてるのと同じなんだと思うんですよ。<br><br>好きなことに一生懸命なのに何で馬鹿にされないといけないの？なんなの？ふざけんなよ！<br><br>ってなるでしょ？<br>だからね、なんでも否定すればいいってわけじゃないんだよ。<br>それを隠すことができてたはずのネットの中ではもう言いたい放題なんですよ。<br><br>で、内容見ると何が気に入らないのか書いてない人が多いんですよ。<br>キモイ、嫌いの一言で片付けちゃってるんですよ。<br><br>理由もあるならいいけど、個人の感性でそういうことを言ったらダメだって小学生の時に教えてもらった覚えがあるのになぜか年を重ねるごとにできなくなって行くんですよね。<br><br>これを読んでくださった方の中にこのことをわかっていただけたら幸いです。<br>わからない人はわからなくても大丈夫ですよ。<br><br>自分らしく生きているって感じてる方は今の生き方があってるんだから。<br>そのままでもいいんです。<br><br>でもね、あなたの言葉で傷ついてる人がいるんですよ。<br>言葉は凶器になるんですよ。<br><br>それはわかってください。<br>お願いします。<br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 22:49:03 +0900</pubDate>
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<title>あやかしとひととそのあいだに</title>
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<![CDATA[ ども！お久しぶりです！<br>全く更新しなくなってはや何ヶ月…久しぶりの更新です。<br><br>今回はRozeblueさまから発売されました「いんぴゅり～ヒトとアナタとアヤカシと～」の感想です。<br><br>適当なあらすじをまずは書いておきますか。<br>この物語の舞台は人と妖怪が共存するようになった世界の物語です。<br>その世界では、両者が表面上では友好的に生活を送っていました。<br>そんな人と妖怪から主人公は危ない存在として考えられ、幼い頃に殺されかけてしまいます。<br>しかし、自分の周りにいる人たちのおかげて自分が生きていてもいいのだと思えるようになり、それ以降は何事にも全力で楽しむようになります。<br>そんな過去を持つ主人公と二人の幼馴染と二人の先輩。<br>この5人の物語です。<br><br>こんなわかりにくいあらすじないですね…<br>うん、自分で読んでもよくわからんわw<br><br><br><font color="#FF0000">※ここからはネタバレの危険があります。注意してください</font><br>さて、ここからは一人ずつ簡単に紹介していきましょう。<br><br>まずは、鬼の幼馴染である<font size="4" color="#FF1493">雅ちゃん</font>からです。<br>この子は主人公が大好きすぎて主人公のためなら、世界を敵に回しかねないような女の子です。<br>なにをおいても主人公が一番。主人公命な女の子ですね。<br>しかし、ヤンデレというわけではなく、他の子のルートでは主人公が幸せならと身を引くような健気なところもあります。<br>うん、かわいかったよ！<br><br>二人目は巫女の幼馴染である<font size="4" color="#9370DB">静音</font>です。<br>うん、ツンデレだね。声優さんも青山ゆかりさんだし完璧だね！<br>この子も主人公の幼馴染であり、一番主人公の近くにいる女の子です。<br>また、この子は神社の巫女であり、結構強かったりします。妖怪もこの子の前だと泣きながら謝るらしいよ…<br>そして、このゲーム一番の胸の大きさです。<br><br>三人目は、天狗と人間のハーフの先輩、<font size="4" color="#FF3333">飛鳥さん</font>です。<br>なんというか、めっちゃ活発な感じの女の子だね。結構、さっぱりした性格なのですが、主人公の事を意識し始めてからは女の子らしい一面がバンバンと出てきて、共通とのギャップがまたいいんだよ！<br>声は、小倉結衣さん！すごく合ってたと自分は思います。<br>あと、このゲームを買おうと思った理由がこのキャラの絵がストライクだったからってのもあるんですよねw<br><br>そして、最後は妖狐であり学園の生徒会長の<font size="4" color="#FFFF00">美琴さん</font>です。<br>このゲームないのなかで自分が一番最後に攻略しました。そしたら、とんでもない爆弾を落としていったよ！<br>このキャラはかわいいです。なんといっても年上なのにロリ成分が含まれているしね！<br>声も北都南さんでめっちゃよかった！最高でしたよ！いやほんとに<br><br>さて、ここからはゲームの感想などを…<br>このゲームは完全にキャラゲーでした。シナリオはそんなにたいしたことないです。というか短いです。<br>それに、なんとなくですがこんなかんじかなと思えてしまうような感じですね。<br>しかし、上にも書いたようにキャラクターはかわいいです。<br>自分なりに順位をつけるとすると<br>１　美琴<br>２　飛鳥<br>３　雅<br>４　静音<br>ですかね。<br>ほんとに美琴はかわいいんですよ。<br>やればわかるこの気持ちw<br><br>ではではこのへんで終わりにしますかね。<br>また何かあったら更新するので、よかったら見てもらえるとありがたいです。<br><br>次はなにやろうかな～♪<br><br><br>いんぴゅりのバーナー貼っときますので、よかったら見てくださいね<br>↓<br><br><a target="_blank" href="http://www.rosebleu.jp/tototo/"><img border="0" alt="いんぴゅり～ヒトとアナタとアヤカシと～" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fi.rosebleu.jp%2Fcm%2Ftototo550x100a.jpg"></a><br><a href="http://www.rosebleu.jp/tototo/" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fi.rosebleu.jp%2Fcm%2Ftototo550x100b.jpg" alt="いんぴゅり～ヒトとアナタとアヤカシと～"></a>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 15:47:35 +0900</pubDate>
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<title>さくらの三角関係</title>
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<![CDATA[ 2013年一発目の作品は、どれにしようかと悩みました。<br>そして、きめたのが<font size="2">「ハイクオソフト」</font>様から発売されています<font color="#FF1493">『さくらさくら』</font>です。<br><br>ふらりのさくらとの三角関係がいいという評判は下から聞いていましたし、いい作品なんだという認識でしたので気になり買っちゃいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130112/18/entsuki-5698/31/f1/j/o0800060112373542655.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130112/18/entsuki-5698/31/f1/j/t02200165_0800060112373542655.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130112/18/entsuki-5698/09/e6/j/o0800060112373542654.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130112/18/entsuki-5698/09/e6/j/t02200165_0800060112373542654.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><br><br><font color="#FF0000">ここからは、ネタバレと個人的感想です。そういったことが嫌な方は見ないことをおすすめいたします。</font><br><br>新年初めてのエロゲということで、もともとやりたかった作品であり良作という評判を聞いていた「さくらさくら」を選ばせていただきました。<br>他にも、さくらさくらのファンディスクが発売されますので、それもやりたのでこちらをやっておかないとという理由もあるのですがw<br><br>この作品は、二つの三角関係が存在します。<br>一つは、画像のように、菜々子先生とさくらさんとの三角関係。<br>二つ目は、晶とくるみとの三角関係です。<br><br>まず、<font color="#FF1493">晶＆くるみ</font>との三角関係から。<br>この三角関係は、リアル幼馴染とネット幼馴染との恋のバトルです。<br>そして、どちらのエンディングに行くにしてももう片方のヒロインが後押しをしてゴールするという内容でした。つまり、恋敵は恋敵なのですが、その恋敵と好きな人が幸せならといった感じでしょうか。<br>やっていて、面白かったです。<br>でも、なぜか晶√はあまり好きになれず意外と時間がかかちゃいました。<br><br>そして、このゲームの真シナリオである、<font color="#EE82EE">菜々子先生＆さくらさん</font>との三角関係では…<br>愛情、嫉妬ともにマックスでしたね。<br>いや～、あんなに嫉妬してくるなんてすごくかわいいヒロインのお二人ですよ。<br>ほんとに魅了されちゃいました。<br><br>菜々子先生は、しっかりしているんですがなぜか失敗してしまうんですよね。<br>しかも、主人公がさくらさんと一緒にいると勘ぐっちゃってすぐに嫉妬をしてしまいます。<br>そのまま、ご飯を作らないなんてこともしばしばありました。<br>そんなところも可愛いと思えてしまい、ほんと面白かったです。<br><br>さくらさんは、表向きはクールビューティーなんですが、実はとても嫉妬をしてきます。<br>やばいです。この人はほんとにやばいです。<br>実を言うと、CGだけしか見ていなかったときは断然菜々子先生派だったのですが、ゲームをしてみて一変しました。今では断然さくらさん派ですね。<br>嫉妬をしている時もそうですが、主人公が看病したときやお弁当を渡すときにさくらさんは破壊力抜群です。<br><br>今回はの一言としましては、<font size="3" color="#0000FF">【嫉妬してくれる人がいるなんて羨ましい】</font>でしょうかね。<br>ほんとに主人公たちはこんな可愛い二人から愛情を注がれていて羨ましい限りですよ。<br><br>はやく、ファンディスクの<font color="#FF1493">『さくらさくらfestival』</font>やりたいなぁ<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 18:31:57 +0900</pubDate>
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<title>祭りのあとは、楽しさと虚しさが残ってる</title>
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<![CDATA[ <br><br>2012年、ラストにやったエロゲ、「baseson」様より発売されました<font size="3" color="#FF0000">『あっぱれ！天下御免[祭]』</font>の感想を書いていきたいと思います。<br>この作品は、「あっぱれ！天下御免」のファンディスクとして発売されました。ファンディスクといいながらも、新キャラを登場させるなど、様々なスパイスを効かせてきました。<br>また、世界にただ一つのアイコンキャンペーンというもので、私はアイコンを描いてもらうことができたのもいい思い出です。<br><br><br> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130112/19/entsuki-5698/f8/4e/j/o0330052012373578629.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130112/19/entsuki-5698/f8/4e/j/t02200347_0330052012373578629.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><br><font size="2" color="#FF0000">ここからは、個人的な感想が入ってきます。ネタバレ禁止の人は注意してくださいね。</font><br><br>この作品、一言でいうなれば「あっぱれ！天下御免やったんですか？なら、やってみてもいいかもしれませんね」くらいです。<br>もしこれが、恋姫だったら「恋姫やったんですか？なら、萌将伝もやらないと！」となるんですがねw<br><br>この作品は、正直に言っちゃいますと、シナリオがうっすいです。<br>ペラッぺラです。<br>なぜかというと、近キャラを登場させたことにより、その分のシナリオが減ったためではないかとおもいます。<br>また、その新キャラもそんなにシナリオがいい訳でもなく、前作に引き続きこれじゃない感が大きかったように感じます。<br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 16:59:58 +0900</pubDate>
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<title>遅れましたが、あけおめ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF">あけましておめでとうございます。</font><br><font color="#0000FF">今年も、よろしくお願いします。</font></font><br>新年を迎えてからすでに二週間が経とうとしているなかで、この挨拶は遅すぎますがね。<br><br>今年更新は何からやろうかと思いましたが、コミックマーケットでの戦利品の紹介からやっていきたいと思います。<br><br><font size="2" color="#0000FF">まずはすべての戦利品を並べた画像から…</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130112/16/entsuki-5698/ff/fa/j/o0640048012373385878.jpg"><img width="292" height="219" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130112/16/entsuki-5698/ff/fa/j/t02200165_0640048012373385878.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><br><br>こちらがすべての戦利品です。<br><br>今回、一番大きかった戦利品は！<br>ハイクオソフトさんから発売される、<font size="3" color="#FF1493">「さくらさくら」の絵師さん<font size="4" color="#FF0000">『緋賀ゆかり』</font>さんからいただいたサインです！</font><br>菜々子先生のポストカードで隠していますが、私の本名入り！！<br>これは家宝にできるね！<br><br>また、他にも恋姫系統の商品はあらかた買ってきました！<br>特に気に入っているには、電気街祭りでしか買えないと思っていた、蓮華のブランケットです。<br>電気街には行けなかったので、入手はオクしかないと思っていましたが、委託販売が決まり買ってまいりました。<br><br>今回のコミケは、なかなかに気合を入れていきました。<br>また、友人の手伝いということで、二日目の東方にも参加させていただき、同人サークルの面白さというものも感じることができ、ホントに楽しかったです。<br><br>今度は、夏コミ参加しますので皆さん夏コミで私と握手！(笑)<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jan 2013 16:26:08 +0900</pubDate>
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<title>アンドロイドってかわいいのさ</title>
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<![CDATA[ エロゲをすすめるスピードが上がってきたと思っている円月です。<br><br>前回も書いたように、ホエールさんの<font size="4" color="#9370DB">『俺の彼女はヒトでなし』</font>絶賛プレイ中です。<br><br>今回のルートは、アンドロイドの<font size="5" color="#FF1493">『逸見衣緒』</font>です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/entsuki-5698/c8/8a/j/o0739055312294258509.jpg"><img width="203" height="152" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121120/06/entsuki-5698/c8/8a/j/t02200165_0739055312294258509.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><br><br><font size="3" color="#FF0000">※注意：ここからは、個人的な感想が入ります。ネタバレもあるので注意してください。<br></font><br>というわけで、今度の彼女(ツレ)はアンドロイドです。<br><br>アンドロイドとあんなことやこんなことができるなんて、いつかそんな世の中になるのかなぁ・・・<br><br>おっと、未来のことはここまでにしてw<br><br>このルートは、主人公と衣緒とがライバルという関係から始まります。<br><br>そして、いろいろなことで競っていく過程の中で主人公は衣緒のことを女の子として意識していきます。<br>(こんな可愛いアンドロイドとか、最初から女の子として接しちゃいますよね＾＾)<br><br>また、衣緒も主人公のことを好きになっていきます。<br><br>しかし、アンドロイドの衣緒は自分の好きという感情が理解できません。<br><br>しかし、自分の心を認めてしまうとそのまま主人公とカップル成立！<br><br>そして、数週間の恋人としての同棲生活が始まります。<br><br>水族館でデートしたり、腕組んで街中歩いたりと、バカップルですね！<br>(羨ましいなぁ)<br><br>しかし、そんな生活も長くは続きません。<br><br>衣緒は、試作品。データの収集が終わったということで解体され、パーツがバラバラに売られてしまいます。<br><br>そんことが認められるわけのない主人公。<br><br>人生をかけて、自分の愛した衣緒を取り戻すと決意します。<br><br>ここで、エンディング。<br><br>エンディング!？と思いましたね、この時は。<br><br>だって、まだ続くのかなぁって思ってましたからw<br><br>エンディングが開けると、そこは既に半世紀後の世界。<br><br>主人公は、アンドロイドについての知識を学び、世界各国の衣緒のパーツをすべて回収したあとのお話。<br><br>衣緒のデータを入れ、再起動。<br><br>そして、目覚めたのは自分の最愛の人。<br><br>といった感じでした。<br><br>このルートは、<font size="3" color="#00CCFF">心</font>といったことが中心に置かれていたような気がします。<br><br>衣緒のこころ、主人公のこころ。<br><br>そういった心のつながりが、大切なんじゃないですかね。<br><br>エロゲでこんなこと思わされるなんて、<font size="4" color="#FF0000">エロゲってやっぱりいいなぁ</font><br><br>衣緒の口癖の<font color="#FF1493">「納得できない」</font>や語尾の<font color="#FF1493">「～なのさ」</font>っていうのは、可愛いですよ！<br><br>やっぱり語尾になんかあると可愛いですよね！！<br><br>さて、次はヴァンパイアの<font size="4" color="#FFFF00">「久世　日向」</font>を攻略予定。<br><br>一体、どうなることやら・・・<br><br>それでは、また次回<br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 06:14:24 +0900</pubDate>
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<title>俺の彼女はヒトでなし</title>
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<![CDATA[ 最近はよく活動してます。円月です。<br><br>私は現在、ホエールさんから発売されています<font size="4" color="#990066">『俺の彼女はヒトでなし』</font>をやっています。<br><br>現在、1人攻略完了！<br><br>その一人とは、メインヒロインの<font size="4" color="#9370DB">『英　盟依』</font>です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121118/07/entsuki-5698/9f/0c/j/o0737055112291007117.jpg"><img width="160" height="121" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121118/07/entsuki-5698/9f/0c/j/t02200164_0737055112291007117.jpg" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所"></a><br><br><font size="4" color="#FF0000">※ここからは、個人的な感想です。ネタバレがございます。注意してください。<br></font><br><br>このキャラは、主人公に対してストーカー的な行為をします。<br>(つまりは、主人公が好きなんでしょうね)<br><br>主人公の家のお隣さんにして、海山市(主人公たちの街)をまとめている極道の一人娘です。<br><br>やっぱり幼馴染はいいですね。<br><br>なんか羨ましいと思うことが多かったですよ、このルート。<br><br>おっと、しっかりとした感想も書かなくては・・・<br><br>このキャラクターは、主人公に幼い頃から色々と尽くす(?)ことが日常的になっていて、本当に主人公が好きなのかを迷ってしまいます。<br><br>そして、主人公からの告白に対してもふってしまいます。<br><br>主人公は、なぜ自分はふられたのかを考え、振り向かせるにはと考えます。<br><br>この時のシーンは、お互いが遠慮しているようでやっぱりムズムズしましたね。<br><br>その後、主人公はある出来事をきっかけに、盟依が近くにいることが「普通」であり、それが自分の愛なんだということに気付かされます。<br><br>その後はもう、イチャイチャのラブラブといくかと思いきや、違うんですね。<br><br>盟依がいままでやっていたことがとても自分の想像を超えていて、自分が彼女よりも劣っていると考えるようになってしまいます。<br><br>そして、主人公は彼女に向き合うことに対して苦悩していき、覚悟をします。<br><br>こういった感じのシナリオでした。<br><br>まぁ、個人的な感想なので感じ方は人それぞれ。<br><br>そんなんじゃないと思っていても、口に出さないでくださいね。<br><br><br>次は、アンドロイドの<font size="4" color="#FF1493">『逸見　衣音』</font>を攻略しようかなと考えております。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 07:48:40 +0900</pubDate>
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<title>マスターアップ</title>
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<![CDATA[ 今月の30日に発売されます<font size="4" color="#FF1493">『あねいもNeo』</font>がマスターアップされました！！<br><br>あねいもといえば、やっぱり<font size="4" color="#FF1493">『木村あやか』</font>さん演じるあねいも２のみぃ姉ですが、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121117/04/entsuki-5698/b8/0f/j/o0270027012289354722.jpg"><img width="186" height="186" border="0" alt="円月がゲームやアニメを語っている場所" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121117/04/entsuki-5698/b8/0f/j/t02200220_0270027012289354722.jpg"></a><br><br>今作では、<font color="#FF1493">『木村あやか』</font>さんはなんと<font size="3" color="#FF1493">妹キャラ</font>として登場！<br>（妹キャラ(ﾟ∀ﾟ)ｳﾏｳﾏ）<br><br>みなさんもぜひ、Webサイトに行ってこの可愛さを見てください！<br><br><br><br>↓ここから行けますよ！<br><a href="http://www.bootup.jp/products/aineo/index.html" target="_blank"><img width="128" height="128" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.bootup.jp%2Fproducts%2Faineo%2Fouenbn%2Ficon01.png" alt="あねいも Neo"></a><a href="http://www.bootup.jp/products/aineo/index.html" target="_blank"><img width="128" height="128" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.bootup.jp%2Fproducts%2Faineo%2Fouenbn%2Ficon02.png" alt="あねいも Neo"></a>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 03:58:39 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<font size="3">円月(えんつき)</font>と申します。<br>飽きやすく、面倒くさがりな私ですが、しれでもよろしければ<font size="5" color="#FF0000">ゆっくりしていってください！</font><br>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 03:40:37 +0900</pubDate>
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