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<title>もしも「EOS」が弾けたなら…♪</title>
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<description>デジタリアンの日記。。。</description>
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<title>WELCOME BACK2。。。</title>
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<![CDATA[ 数日ぶりの更新です…<br><br>パソコンがネットに繋がらない上に、マザーボードが壊れてしまいますた。<br>運良く（よくないか）保証期間内だったので現在修理中です。<br>時間かかりますが、しばらくは携帯で更新します。<br><br>今日は『キーボードマガジン』のご紹介。。。<br>今年の２月号ですが、表紙は『TM NETWORK』だす。<br>しかも『WELCOME BACK2』のバンドスコア掲載との事だったので<br>数年ぶりに購入しました(笑）<br><br>まぁ買ってビックリ<br><br>「ドラム譜ないやん！」<br><br>「また耳コピか…」と落胆。<br><br>まっ、トレーニングになっていいかなと思っとります。<br><br>小室さん、『WELCOME BACK2』の歌の様に<br>戻って来てくださいね！
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10171971811.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 03:51:16 +0900</pubDate>
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<title>有機ELテレビ。。。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は更新出来ませんでした。</p><p>ネットに繋がらなくなってもうたぁ～～～</p><p>仕事が落ち着いたら設定し直しだな、、、うんうん。</p><br><p>なので携帯から軽く書いてます…</p><br><p>さて、<strong><font color="#0000ff">有機ELテレビ</font></strong>です。</p><p>現在発売されてるのが、ソニーの<strong><font color="#0000ff">有機ELテレビ</font></strong>『<strong><font color="#ff0000">XEL-1</font></strong>』ですが</p><p>いよいよ他のメーカーも発売しそうな予感ですね。</p><p>量産になればかなりお安くなるとみられる<strong><font color="#0000ff">有機ELテレビ</font></strong>が待ち遠しい！</p><p>噂では、３７型で 「１０万円半ば～」なんて記事も観ました。</p><br><p>私は現在、パソコンのモニターは液晶なんですがTVはブラウン管使ってます（笑）</p><p>なんせ、「ブラウン管を超えた画質は<strong><font color="#0000ff">有機ELテレビ</font></strong>が初！」なんて以前から聞いてましたので</p><p>未だに液晶TVに手を出さず今日に至る訳です。</p><br><p>なんて書いてますが、<strong><font color="#0000ff">有機ELテレビ</font></strong>は一度も観た事ないですが…</p><br><p>とにかく、大型の液晶TVを購入予定の方が居ましたら</p><p>出るまで待つのが吉かと思われます。</p><p>２００１１年頃には間違いなく出るでしょう！</p><br><p>多分…</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 08:39:59 +0900</pubDate>
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<title>YAMAHA SY77。。。</title>
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<![CDATA[ <p>今日はシンセサイザーネタで。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">YAMAHA</font></strong>から1989年に発売された 「SY77」です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/25/ab/10111678764.jpg"><img height="165" alt="SY77" src="https://stat.ameba.jp/user_images/25/ab/10111678764_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p><strong>メーカー希望小売価格 315,000円(税込)</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>と、高めのシンセサイザーで高嶺の花でした。</p><p><strong><font color="#0000ff">小室</font></strong>氏も、ソロライブで使用していましたね。</p><br><p>現在、オークションでは 「１５０００～２５０００円」くらいでしょうか。</p><p>中古で注意点としましては、この当時の<font color="#000000"><strong><font color="#0000ff">YAMAHA</font></strong>のクセと言いましょうか</font></p><p><font color="#000000">内蔵の<font color="#0000ff"><strong>フロッピーディスクドライブ</strong></font>のゴム切れが大変多いです。</font></p><p>慣れれば自分でもすぐ直せますので、安く手に入れようと思うのなら</p><p>ドライブ不良を一か八かで落札する手もありかな？（笑）</p><br><p>修理方法はまたブログにでも書こうかと思ってます。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10166607718.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 22:22:24 +0900</pubDate>
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<title>小室哲哉氏。。。</title>
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<![CDATA[ <p>最近は<font color="#0000ff"><strong>小室</strong></font>氏のニュースはあまり流れてませんね。</p><p><strong><font color="#0000ff">KEIKO</font></strong>さんがニュースに出てたのは観ましたが…</p><br><p>その<strong><font color="#0000ff">小室</font></strong>氏のソロアルバムである 「Digitalian is eating breakfas」のバンドスコアの紹介です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/4f/10111236658.jpg"><img height="271" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5b/4f/10111236658_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p><strong><font color="#0000ff">日向大介</font></strong>氏の手によってミックスされたアルバムです。</p><p>当時日本では非常に珍しい 『<strong><font color="#ff0000">シンクラヴィア</font></strong>』という機材を使って製作されたそうです。</p><p>システムの構成によっては億単位になるらすぃですね。。。</p><br><p>以外にも、このアルバムでドラム・ベースを全て打ち込みで作ったそうです。</p><p>少なくとも<strong><font color="#0000ff">TM NETWORK</font></strong>の 「<strong><font color="#ff0000">CAROL</font></strong>」までは、ドラム・ベースは打ち込みでんかったぽいですな。</p><p><strong><font color="#0000ff">小室</font></strong>氏はリアルタイムでバンバン入力して行くってのは知ってましたが</p><p><strong><font color="#0000ff">TM NETWORK</font></strong>の曲でも何曲かはあるのかなぁ～と思ってましたが、このアルバムで初とは思いませんでした。</p><br><p>久しぶりに、この中から何曲かコピー曲作ろうかなぁ～♪</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10165984709.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 14:43:23 +0900</pubDate>
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<title>「EOS」。。。</title>
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<![CDATA[ <p>「<strong><font color="#ff0000">EOS</font></strong>」と言えば、<strong><font color="#0000ff">キャノン</font></strong>が思い出される方がほとんでしょうねぇ。。。</p><p>ここでは、「<strong><font color="#ff0000">シンセサイザー</font></strong>」なのでよろしく（笑）</p><br><p>私が高校生くらいの時に発売されたと記憶しております。(２０年前…？)<br>イメージキャラクターは『<font color="#0000ff"><strong>小室哲哉</strong></font>氏』でございます。<br><strong><font color="#0000ff">小室さん</font></strong>自身、ライブ等でもマスターキーボードとしても使用しておりますた。<br>開発等には『<strong><font color="#0000ff">浅倉大介</font></strong>氏』が携わってるそうです。<br><br>この<strong><font color="#0000ff">YAMAHA</font></strong>『<strong><font color="#ff0000">EOS</font></strong>(イオス)』はシリーズ化して行くのですが<br>その最初のシリーズ物です。<br>最初だけあってか、モデルが４種類存在します。<br><br>・上位機種のスピーカー搭載・シーケンサー内蔵モデル　：　ＥＯＳ Ｂ２００<br><br>・Ｂ２００のスピーカー部分のみを排除したモデル　　　　：　ＥＯＳ ＹＳ２００<br><br>・ＹＳ２００からシーケンサー部分を排除したモデル　　　：　ＥＯＳ ＹＳ１００<br><br>・ＥＯＳの音源部分のみ共通の低価格モデル　　　　　　　：　ＥＯＳ ＤＳ５５　<br><br>と、この様な感じで発売されておりました。<br>この後のシリーズは、スピーカー内蔵モデル一本で進化を遂げて行きます。<br>それはまた別の機会お話しようかと思ってます。<br><br>しかしですよ、『<span style="COLOR: #ff0000"><strong>シンセサイザー</strong></span>』に興味を持った時は高校生。<br>上位機種の「Ｂ２００」なんざぁ～当時１３７０００円もしますのよ。。。<br>高校生にはなかなか手は出ません。<br>で、なんとか手を出せたのが「ＤＳ５５」ちゅう低価格版です。<br>今となっては、ある意味レアかもねぇ(苦笑)<br><br>その後、すぐ社会人になって「Ｂ２００」は買いましたが<br>現在は手元にあらず・・・<br><br>この『<span style="COLOR: #ff0000"><strong>シンセサイザー</strong></span>』は私にとって音楽を身近に感じさせてくれた<br>楽器なので愛着・想い入れがあります。<br><br>また入手出来ましたらご紹介したいと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10165437307.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 10:05:02 +0900</pubDate>
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<title>YAMAHA　EOS B500.。。</title>
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<![CDATA[ <p>ブログのタイトルにもなってます「<font color="#ff0000"><strong>EOS</strong></font>」のご紹介です。</p><p>シンセサイザーには大体ですがデモソングちゅうのが入ってまして、この「EOS B500」のデモソングが<br><span style="COLOR: #0000ff"><strong>ＴＭＮ</strong></span>時代(一度リニューアルした名前)のアルバム「<span style="COLOR: #ff0000"><strong><font color="#0000ff">RHYTHM RED</font></strong></span>」に<br>収録されている「Secret Rhythm」という曲が入っているのです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/ff/10110625897.jpg"><img height="293" alt="B500広告" src="https://stat.ameba.jp/user_images/04/ff/10110625897_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></p><p>ただそれだけです（笑）<br><br>「RHYTHM REDツアー」でもマスターキーボードとして使用されたましたな。<br>確か「木根尚登氏」もツアーで弾いてたな～めっさキーボードスタンド揺れてたけど(爆)<br>念のためですがツアーではこの実機の音は使われてません。基本的に<br>「ＥＯＳシリーズ」はプロ仕様ではないので音が他の楽器に埋もれてしまうらしいです。<br>バンド経験ないのでようわからんですが（苦笑）<br>確かにこの当時は、他社のメーカーのシンセサイザーの音は魅力的でした。<br>私は音以前にイメージキャラクターが「<span style="COLOR: #0000ff"><strong>小室哲哉</strong></span>氏」って所に魅力を感じたんす(笑)<br>ただ「ＥＯＳ」はスピーカー内蔵で簡単に曲・音色も作れてこれ一台で<br>音楽を楽しめるので、当時としては非常にインパクトあったと思います。<br>それに「<span style="COLOR: #0000ff"><strong>YAMAHA</strong></span>」のシーケンサーって使いやすいのよね。<br>シーケンサーの名機「<span style="COLOR: #ff0000"><strong>QX3</strong></span>」も最高でした。<br><br>今はパソコンの<span style="COLOR: #0000ff"><strong>シーケンンサーソフト</strong></span>使ってますが、またオークションでシーケンサー<br>探そうかしら。。。「さぁー打ち込みしようかな」って思った時に、パソコン起動させて<br><span style="COLOR: #0000ff"><strong>シーケンサーソフト</strong></span>立ち上げてってするのが面倒な時ってあるのよね(そんな贅沢な)</p><br><p>「<font color="#ff0000"><strong>QX3</strong></font>」でも買おうかすら。。。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10165130051.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 16:50:49 +0900</pubDate>
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<title>出会い。。。</title>
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<![CDATA[ <p>「ＴＭ」と言えば…？<br>　　　　・<br>　　　　・<br>　　　　・<br>「そうだね、T.M.Revolutionだね」<br><br>いやいや、私的には「TM NETWORK」なんです！<br>出会いは中学３年生だったでしょうか。<br>当時から私は「パソコン」が大好きでして新聞配達をしお金を貯め<br>念願の富士通「FM-NEW7」を購入してプログラムを組んだりゲームと<br>遊んでおりました。(プログラムはもちろん挫折しました)<br><br>丁度その頃、「ゲームミュージック」が流行始めた時でした。<br>まぁ、それからどっぷりハマりましてパソコンで鳴らしまくってました。<br>そんな時、友人から「TM NETWORK」の存在を聞きまして早速友人宅で<br>ライブビデオを観させてもらう事に。<br>最初は音楽云々より、パソコン(NECのPC-9801 or PC-8801)をステージ上に<br>配置しそれで奏でるという事に感動しましたねぇ。<br>「YMO」とかも知ってはいましたが、無知に等しく「君に、胸キュン。」で<br>中学１年くらいやったかな…曖昧ですが(笑)<br>ちなみに今では「YMO」も大好きです！<br><br>話がそれましたが、とにかく初めて観たライブビデオだったもので衝撃的でした。<br>それから音楽性・サウンド・シンセサイザーに至るまでこれまた<br>どっぷりハマる事となる訳です。。。<br></p><p>そして現在、皆様もご存知の通り「小室氏」逮捕のニュース。</p><p>日が経つつれて、ボディーブローの様にショックを感じます…</p><p>ファンとしましては、一刻も早く事件の解決を望んでます。</p><p>被害に遭われた方に、小室さんが謝罪はもちろんの事ですが</p><p>誠意ある対応をして頂けると信じてます。</p><br><p>私も、小室さんを「リスペクト」する気持ちに変わりはありませんので！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/eos-fanks/entry-10164526457.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 04:40:08 +0900</pubDate>
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