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<title>エピットの学生メンバーブログ</title>
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<description>エピットの学生メンバー（インターン）のブログ。</description>
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<title>今あることに、感謝</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、滝村悠也です。</p><br><p>またもや「感謝！」です。<br>最近、感謝の気持ちが強くなったと感じます。<br>自分の中で、人や環境に対して素直に「ありがたい」と感じられるようになりました。<br>日常の細々したことに、本当にささいなことでも、素直にうれしいな・ありがたいな と感じます。<br>亡くなった祖母が口癖のように「ありがてぇことだよ」と言っていたのを思い出します。</p><br><p>またそれに伴って、感受性が強くなったような気がします。<br>今日は電車の中で本を読んでいて泣いてしまいました。<br>およそ人を泣かすようなジャンルの本じゃないのに…。</p><br><p>今よりすこしでも、謙虚になること・感謝すること。<br>これだけで、かなり世界が変わりますよ。<br>見えるものが変わりました。<br>生き方が変わりました。<br>未来が変わりました。</p><br><p>衣食住足りていること<br>自分を気にかけてくれる人がいること<br>職があること<br>素敵な上司に出会えたこと<br>ささいなことでもきちんと正面から向き合ってくれる人がいること<br>大切な友人がいること<br>夢があること<br>…書き出せばキリがありません。お日様が一回りしてしまってもまだ足りないくらいの時間がかかりますよ。</p><br><p>こういうことに気づけたことも、本当にありがたいことです。<br>気づかせてくれた人に、境遇に、感謝感謝。</p>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10459238031.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 00:42:38 +0900</pubDate>
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<title>褒められるよりも…</title>
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<![CDATA[ <p>滝村悠也です。<br>今日のテーマは「感謝！」ですよ。 </p><br><p>自分では気付いていない欠点というのは誰でもありますよね。<br>欠点に限らず、社会のルールとか常識とかマナーとか、できてるつもりでも以外とできてないこと。<br>そういうところをきちんと指摘して、気付かせてくれる人がいるというのは、とてもありがたい事ですね。<br>今インターンをさせていただいてるエピットでは、そういった点でもとてもいいところです。<br>先日も代表の大森さんに「滝村さんは、こういう悪い癖があるよ」「これを見て何か気付くことはない？」と気付かせていただきました。 <br>人が褒めてくれるのは嬉しいことですが、欠点を指摘してくれることはもっと嬉しいことです。 <br>エピットで働けること、成長を支えていただけることに感謝感謝です。 <br>ただ、感謝だけで終わらせないようにしたいですね。「ありがたいことだ」のあとに「だから、どうする」というのを忘れないようにしたいです。<br>感謝して、それで終わり？とならないように。 <br></p><p>手短になってしまいましたが、今回はこれにて。</p>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10449041601.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 19:58:03 +0900</pubDate>
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<title>ベンチャーで働く</title>
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<![CDATA[ 今田園香です。<br><br>卒業をかけて、最後の試験と戦います…！！<br><br>さて。<br><br>「ベンチャーで働くと、成長が速い」<br>「仕事を任せてもらえる」<br><br>エピットでは、事実だと思います。<br><br>先輩は、事業計画もコンテンツも丸ごと任せてもらっています。<br><br>「いいものにしてくれたらいいから。」<br>内容への干渉はありません。<br><br>だからこそ、漫然と現状維持をしていてはだめ。<br>ニーズがないなら、今やっていることをやめて、新しいことに差し替える。<br><br>・各種イベント<br>・コンテンツ（企業インタビュー・内定者インタビュー）<br><br>企業インタビューについては、私も最初から関わってきましたが、<br>今後、その形が変わる予感…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>まずやってみる→絶えずブラッシュアップを図る<br><br>どうすればもっと魅力的なパッケージにできるか。<br>外部の人をまきこめるか。<br>インセンティブを付与できるか。<br><br>次の形への移行に、私も少しでも役立ちたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>さて、今回<a href="http://rgate.jp/" target="_self">就活ＧＡＴＥ</a>でご紹介する企業は、<br><a href="http://intro.rgate.jp/e278.html" target="_self">京都エレベータ株式会社さん</a>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><a href="http://www.kyoto-elevator.com/" target="_self">公式ページはこちら</a>。<br><br>エピットと違って、歴史のある企業さんだけに、<br>長年の信頼関係が競争力の源泉になっているようです。<br><br>でも、必要とされるのは、<br>「主体的に提案できる人」<br><br>これは、エピットでも求められます。<br>求められるものは、字面では同じでも、会社ごとに少しずつ違うでしょう。<br>働いている人の雰囲気・社風も違うと思います。<br><br>ネットで見るのは、第一段階。<br><br>説明会に行く、ＯＢ訪問をする、面接に行く。<br>その中で、納得いくまで質問する。自分を伝える。<br><br>具体的な行動をして、自分にあっているかを確認してから、<br>入社を決めてもらえたらと思います。<br><br>世の中には、最初は知らなかったけど魅力的な企業がたくさんあります。<br>食わず嫌いせずに、素敵な企業に巡り合ってもらえたら、と思います。<br><br>エピットのインタビューも、外部をまきこむ形に変わりそうです。<br>乞うご期待<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10444950738.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 19:16:22 +0900</pubDate>
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<title>「仕事ができる」とは</title>
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<![CDATA[ 今田園香です(・ω・)/<br><br>学生にとって、<br>「仕事で結果を出す」<br>ために大事なことをイメージするのは難しいんじゃないかと思います。<br><br>実際働いたことがないわけだから、<br>わかるはずもない。<br><br>何をすれば、仕事ができる人間といえるのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>お客様に、ロジカルに適切なソリューションを提供すること。<br><br>それも、できるに越したことはないでしょう。<br><br><br>でも、それは、第二段階だと感じ始めています。<br><br>なぜか。<br><br>相手の心を捉えられないと、価値を提供させて頂く機会すら得られないのです。<br>相手が必要としているものを引き出すことすらできないのです。<br><br>人間には「感情」があります。<br><br>どういう対応をされると、嬉しくなりますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>もっと多くのことを伝えたくなりますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>その人のために何か貢献したいと思いますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>今、企業の方々とメールや電話でやりとりさせて頂いています。<br>大学生の知り合いも増えました。<br><br>私が「いいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">」と感じるのは、<br><br>・連絡がはやいこと<br>・個別の配慮が感じられること<br>・目標に向かって頑張っているのが感じられること<br><br>です。<br><br><br>お礼の言葉がすぐに届いたり、返信がはやかったりすると、<br>嬉しくなりませんか？<br>その人の印象が強くなりませんか？<br><br>全員に対する言葉ではなくて、「自分」に対してかけてくれる言葉だと、<br>嬉しくなりませんか？<br>「ああ、自分のことを考えてくれているんだな」って。<br><br>頑張っているのを見ると、応援したくなってきませんか？<br><br>そういう小さな積み重ねで、信頼関係は築かれるんだと思います。<br>どうせ頼むなら、その担当者に、その会社にしよう。<br>何かお役に立てそうなことがある時には、手間をかけても申し出たい。<br><br><br>今回の企業インタビューは、<a href="http://intro.rgate.jp/e257.html" target="_self">ホーム株式会社</a>さんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><a href="http://www.ho-me.co.jp/" target="_self">公式ホームページはこちら</a>。<br><br>取引先に人気のある社員さんはどういう方か。<br><br>「担当者を代えたら、取引やめるからな。」<br>という話を聞くこともあるとか。<br><br>また、メールを送ると、お忙しいのに、すぐに返信を下さいます。<br>私は、やっぱり嬉しく感じます。<br><br><br><br>それともう一つ。<br><br>「正論より、納得感が大事」<br><br>人間が相手です。<br>言葉を選ぶこと。<br><br>相手はそれを聞いてどう感じるだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>私はまだまだ失敗が多いです。<br><br>言葉を発する前の、一瞬の、「間」。<br><br>自問自答してみることが大切ですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10436699602.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 22:39:06 +0900</pubDate>
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<title>縁</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんにちは、滝村です。</p><p>今日のテーマは「感謝！」です。</p><br><p>人とのつながり、縁、人脈</p><p>今まで出会った人には、本当にさまざまな影響を受けてきました</p><p>いろんな気づきを与えてもらいました</p><p>いろんな知識を授けてもらいました</p><p>いろんなきっかけを与えてもらいました</p><p>いろんね経験をさせていただきました</p><br><p>いろんな人と出会ってきました</p><p>高校卒業後にさくっと飛び出してバスガイドになった人</p><p>看護師めざして勉強している人</p><p>　　：</p><p>　　：</p><p>JAEのスタッフの方</p><p>エピット・関係の方々</p><p>大学の先生方</p><p>　　：</p><p>　　：</p><br><p>今日出会った方の名刺に書かれていたフレーズは「日本の心の温度を１℃でも上げる！」。</p><p>名刺のど真ん中にでかでかと書いてあるんですよ。カッコイイじゃないですか。</p><p>内定者インタビューをさせていただいたので、じきに記事になりますが、いわく</p><br><p>　人との出会いが大切。就活でいうなら特に社会人の方ともっと接する機会を作るといい。</p><p>　自分もいままでたくさんの方に支えられ、気づかされてきた。</p><p>　だから自分が今度は、そうやってがんばる人を応援したい。</p><p>　頑張ってる人のアシストをするのが大好き。</p><br><p>ありがたいことです。</p><p>彼と話しているのも本当に楽しかったので、また個人的にでも機会を作って関係を続けていきたいと思っています。</p><p>「縁を偶然にしない」</p><br><p>今年の自分の目標は、人とのつながりを強化すること です。</p><p>ふとしたことで知り合った人との関係をそれだけでおわらせない、</p><p>今周囲にいる人々との関係をより深める、</p><p>あいさつに命をかける、</p><p>などなど</p><p>ハブ＆スポークのハブになれるよう、がんばります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10436519996.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 19:16:10 +0900</pubDate>
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<title>1月20日(水)『想いが伝わるESの書き方セミナー』</title>
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<![CDATA[ <p> こんにちは、滝村です。</p><br><p>エピットでは現在、毎月1回就活性向けセミナーを開催しています。</p><p>1月のセミナーは、初めて自分が主催者側になるセミナーです。</p><p>わくわく</p><br><p>2011年卒生を主に対象としていますが、そうでない人も参加できます。</p><p>自分も 2011年卒じゃないので、よそのセミナーやイベントで「2011年卒生限定」になってるのを見るとちょっとがっかりします。が、このセミナーはそんなことありませんよ！</p><br><p>1回生や2回生からの就活は早すぎる？そんなことありませんよ！</p><p>先んずれば人を制す。</p><p>多くの人は、就活を始めてから「もっとはやくから就活（や、それにかかわるいろんなこと）をやっときゃよかった！」って後悔しています！ほんとに！</p><br><p>というわけで、今度のセミナーの紹介です。</p><p>期末なので学生の皆さんはテストや課題で忙しいでしょうが、</p><p>来て後悔はしませんよ！</p><br><br><p>■かつて私が行ったセミナーで聞いた「成果の出るセミナーの聞き方」</p><br><p>１．左右の脳を使って受け止める。</p><p>２．全身で反応する。笑う、うなづく、声をかける、質問するなど。</p><p>３．否定しない。否定的な考えが浮かんでも</p><p>　　「そのうち一部だけでも使えないか」「自分以外の人にとってはどうか」と考える</p><p>４．セミナーを、自分の中で「イベント」ではなく「日常」に変える。</p><p>５．縁を偶然でおわらせない。</p><p>６．3つ考えるよりも1つ実行する。やるときめたら宣言・公言する。</p><p>７．集中する。思考を止めない</p><p>８．得たいもの・目的を明確にする</p><p> </p><p>●1月20日(水)『想いが伝わるESの書き方セミナー』</p><p> </p><p>2011年卒の就活生を対象にした、<br>あなたの「想い」を効果的に伝えるために<br>知っておきたい「エントリーシートの書き方」セミナーを<br>開催します！！</p><p> </p><p>特に今の時期、皆さんが気になっているのは<br>「エントリーシート」だと思います！</p><p>「どう書けば、自分の想いを伝えられるのか？」<br>「エントリーシートで何を見られているのか？」<br>「人事は、どんなエントリーシートに興味を持つのか？」</p><p>など、気になる事がたくさんありますよね。</p><p> </p><p>今回は、深く企業の採用活動に携わっており、<br>毎年全国の就活生支援をしている就活のプロに、<br>「想いが伝わるエントリーシートの書き方」について<br>レクチャーを受ける事ができるセミナーを企画しました！！</p><p> </p><p>※ちなみに、講師の方が添削したエントリーシートは<br>毎年９５％以上の確率で合格しています！！</p><p> </p><p>ぜひその要素をこのセミナーで学びましょう！！</p><p> </p><p>【イベント参加者全員に、就活に必ず役立つ小冊子をプレゼント！】</p><p> </p><p>----------周りのご友人にもぜひ教えてあげてください♪---------------</p><p>【日時】 <br>2010年1月20日（水） <br>　18:10　受付開始 <br>　18:20　スタート<br>　19:50　終了 </p><p> </p><p>【懇親会】<br>イベント終了後、希望者の方（人数限定）で<br>近くのカフェにて講師の方と懇親会を予定しています。<br>希望者の方は当日お伝えください。<br>（実費負担のみ、ご協力お願い致します）</p><p>【場所】会場：キャンパスプラザ京都　4F 第三講義室<br>　　　　住所：〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る<br>　　　　　　（JR京都駅の北口を出て西側のビッグカメラ前）<br>　　アクセス：各線京都駅より徒歩3分 <br> <br>【対象】2011年卒の就活生、就活意識の高い学生</p><p> </p><p>【セミナー内容】<br>①そもそのもエントリーシートとは<br>②受かるES　落ちるES<br>③文章と文書の違い<br>④伝わる文章の書き方<br>⑤質疑応答</p><p> </p><p>【参加費】 500円 （会場代として）</p><p><br>【服装】自由 </p><p><br>【申込方法】 <a href="https://pro.form-mailer.jp/fms/32164c8d6585">https://pro.form-mailer.jp/fms/32164c8d6585</a><br>※上記にアクセス出来ない場合、<br>　<a href="mailto:event@epit.jp">event@epit.jp</a> へ件名を「1月就活セミナー」として、<br>　本文に「名前、学校、電話」を記載して送信して下さい。</p><p> </p><p>【セミナー講師】<br>● 柳本周介 氏（株式会社オフィスビギン代表取締役／将来塾塾長）</p><p>現在８社の会社の人事部長を兼任、<br>年間１０００人以上の面接試験を実施している。<br>トータルで１５０００人以上の面接を担当。<br>企業の採用決定権まで持って、合否を出している。<br>また日本で初の就職支援塾をプロデュースした人でもある。<br>現・将来塾は塾生のほとんどが第一希望の内定を獲るという<br>驚異的な実績を誇り、マスコミにも数々取上げられる。<br>柳本さんが添削したエントリーシートは毎年９５％以上の<br>確率で合格している。</p><p> </p><p>【参加者特典】<br>来場者全員に、講師（柳本氏）著書<br>「人事は一緒に働きたい人を採用する」をプレゼント致します！</p><p> </p><p>【申込締切】<br>定員：100名</p><p> </p><p>【主催団体】 <br>主催：株式会社エピット　<a href="http://epit.jp/">http://epit.jp/</a><br>協力：将来塾　<a href="http://www.shourai.jp/main.html">http://www.shourai.jp/main.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10432966969.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 23:23:03 +0900</pubDate>
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<title>周りが変化しても、変わらないもの</title>
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<![CDATA[ 今田園香です。<br><br>成人を迎えられたみなさん、おめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>さて、今回は、<br>就活生にも2回生にも1回生にも、はたまた高校生にも、<br>少し気付きのお裾分けをできたらと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>皆さん、<br>自分の未来・社会の未来を考える時に、<br>現状を前提としていませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>今こういうことになっていて、ここはいいけど、ここは嫌。<br>今こうだから、これを選んでおくといいんじゃないか。<br><br><br>一旦、そんな現状分析はおいておいて、<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">自分が考える最高の状態とは何か<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">自分はどんなことをすると嬉しくなるのか（価値観・基準）<br><br>をゼロベースで考えてみませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>「時代は変わる。<br>雇用されることが当たり前でなくなるかもしれない。<br>フリーやプロフェッショナルの契約。<br>企業数もどんどん増えていくかもしれない。<br>複数企業に同時に所属する可能性だってあるんじゃないか。」<br><br>現状を見ていると、想定できない時代になるのも、実は少し先の未来かもしれない。<br>そういう時に、<br>何をすれば、何があれば、自分は幸せだと思えるだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>色々なものに触れて、行動して、考えて、自分の価値観・感情を育てる。<br>培ってきた価値観・基準を整理してみる。<br><br>何を大事にしたいのか。<br>そのためにはどういう働き方がいいのか。<br>どういう人と一緒だったらいいのか。<br><br><br>それを考える一つのきっかけとしても、<br><a href="http://rgate.jp/" target="_self">就活GATE</a>の<a href="http://intro.rgate.jp/e241.html" target="_self">社風インタビュー</a>や、<a href="http://naitei.rgate.jp/" target="_self">内定者インタビュー</a>を読んでみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br><br>今回の企業さんは、<a href="http://intro.rgate.jp/e241.html" target="_self">株式会社藤原電子工業</a>さんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><a href="http://www.fdk-ltd.jp/index.htm" target="_self">公式ホームページはこちら</a>。<br><br>ヒントになるんじゃないかな、と思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10431932732.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 17:44:28 +0900</pubDate>
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<title>私の仕事：劣化させないこと</title>
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<![CDATA[ <p>遅ればせながら、あけましておめでとうございます。</p><p>滝村です。</p><br><p>いま、インタビューの書き起こしを行っています。<br>就活GATEの記事になるものです。<br>企業さんにお邪魔して、経営者や若手社員さんのお話を伺い、それをインタビュー形式や対談形式で原稿に書き起こしていくのです。</p><br><p>こうして聞いてみると、本当にそれぞれの会社の中の人の「個性」が感じられますね。<br>社員さんと経営者さんの接し方や言葉遣いから二人の距離が伺えたり<br>説明や表現の仕方、話し方が上手だと感じることもあれば<br>インタビューの冒頭では若干緊張がうかがえたものが、後半では素の自分自身を熱く語っている人もいます。</p><p><br>そういうものの多くは、文字に起こして読者のもとに届くころには褪せてしまうのです、残念なことに。</p><p><br>私の仕事は、それをいかに保持するか、ということだと思います。<br>今編集中の記事ですが、「物の劣化速度をおさえ、究極的には劣化させない」ことを仕事にしておられる方のインタビューがありました。</p><p>情報も、劣化させないことが大切ですね。<br>圧縮はする、要約はする、でも劣化はさせない。<br>必要な情報を、必要なだけ。<br>それが、企業さんと学生さんをつなぐ我々の仕事だと認識します。</p>
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 01:20:57 +0900</pubDate>
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<title>企業インタビュー更新♪</title>
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<![CDATA[ （今更ですが）明けましておめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>今田園香です。<br><br>前回に引き続き、<a href="http://rgate.jp/" target="_self">就活ＧＡＴＥ</a>の<a href="http://intro.rgate.jp/e224.html" target="_self">企業インタビュー</a>の話をさせて頂きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>今回は、<a href="http://intro.rgate.jp/e224.html" target="_self">株式会社中央電機計器製作所さん</a>です。<br><a href="http://www.e-cew.co.jp/" target="_self">公式ホームページはこちら</a>。<br><br>皆さん、<br>「中小企業ってどうせ大企業の下請けでしょ？」<br>って思っていませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>でも、日本の大手企業に、<br>「そんな測定器ができるところは、日本で一社しかない。」<br>と言わしめる中小企業があるのです。<br><br>大企業だから何でもできると言えるでしょうか。<br>大企業だから格上だと言えるでしょうか。<br><br><br><br>企業の知名度も気になるかもしれない。<br><br>でも、<br>「自分は何を成し遂げたいのか」<br>を考えた時に、<br>企業の知名度なんて大したことないんじゃないかと思いませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>自分の「やりたいこと」「実現したいこと」につながる仕事ができて、<br>社内の人の雰囲気や働き方が自分に合っていたら、<br>自分の力を最大限に発揮できるんじゃないかな<br>と私は思います。<br><br>「看板」に拘泥すると、実はあんまり活き活き働けないかもしれません。<br><br>「大企業も中小企業の集まり」という社長さんのお言葉も参考になります。<br>（大企業には関連会社が多数ありますよね。出向も結構あるみたいです。）<br><br><br><br>さて、<a href="http://www.e-cew.co.jp/" target="_self">中央電機計器製作所さん</a>の話をもう少し。<br><br>社長さんは、非常に社員想い。<br>それゆえの「厳しさ」も持ち合わせておられます。<br>また、「プライベートへの口出し」にも哲学が感じられます。<br><br>「自分が世の中に出したいと思うものを実際に作って、世に売り出したい」と<br>語る社員さん。<br>2009年12月12日の日経新聞「若手技術者」の欄にも取り上げられています。<br><br>とりあえず<a href="http://intro.rgate.jp/e224.html" target="_self">記事</a>を読んでみませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br>一人ひとりが、働き甲斐ある職場と出会えるように。<br><br><a href="http://rgate.jp/" target="_self">就活ＧＡＴＥ</a>を始め、<a href="http://blog.epit.jp/profile/omori.html" target="_self">エピット</a>の提供するものが、その助けとなることを<br>目指していきたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10426663060.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 18:21:00 +0900</pubDate>
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<title>企業インタビュー掲載☆</title>
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<![CDATA[ 今田園香です(・ω・)/<br><br>就活生の皆さん、ご注目を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>1・2回生も是非。<br><br><a href="http://rgate.jp/" target="_self">就活ＧＡＴＥ</a>に、<a href="http://intro.rgate.jp/e214.html" target="_self">企業インタビュー</a>の掲載を始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>一押しは、経営者と若手社員の方の対談の部分。<br><br>私はインタビューに行かせて頂いているんですが、<br>会社ごとに、<br>どんな質問をするか、どこまでつっこんだ回答ができるか<br>が違うのがわかります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>その方のお人柄や社風がにじみ出る発言もあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー"><br>（それが記事からもうまく伝わりますように…(｡-人-｡)）<br><br>今回は、<a href="http://www.ksk81.co.jp/" target="_self">有限会社共同設計企画</a>さんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>最初は機械を操ることになるとは思っていなかった、文系出身の社員さん。<br>ちょっと控えめだけど、新しいことをどんどん吸収して、楽しんでおられるのが<br>伝わってきます。<br><br>そして、社員さんを温かく見守る経営者の方。<a href="http://intro.rgate.jp/e214.html" target="_self"></a><br>そのお話に私も引き込まれましたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>これまで全然知らなかったけど、<br>世の中には魅力的な中小企業さんが実はたくさんあるんだな<br>と感じています。<br><br>皆さんにも、是非その魅力に気づいてほしい。<br><br><br>とりあえず、<a href="http://intro.rgate.jp/e214.html" target="_self">記事</a>を読んでみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/epitblog/entry-10421634212.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 22:50:39 +0900</pubDate>
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