<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>妹子のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/epmclub/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【記事】成都がビジネス都市として注目されるわけ</title>
<description>
<![CDATA[ http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167<a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank"></a><br><br>先日、米国経済雑誌『フォーチュン』が「世界で最もすぐれた発展ビジネス都市」のランキングを発表した。選ばれた世界の１５の都市のなかで、中国では成都市と重慶市が選ばれていた。<br><br>　成都といえば何を思いつくだろうか。上野動物園にやってきた「シンシン」と「リーリー」など愛くるしいパンダの生息地、辛いものの代表食である麻婆豆腐・坦々麺、かの有名な三国志の舞台の一つなどなど、観光ネタにも事欠かない場所だ。中国内陸地と言ってもこんなに日本人に知られた場所はないだろう。そして、2008年に起こった四川大地震。東日本大震災を経験した我々日本にとっても思い出される大きな大震災が起こったのも四川省、成都の周辺地域である。<br><br>　3カ月前、筆者は成長著しい四川省成都市を訪れた。日本からの技術導入を希望する成都の大手企業がぜひ、成都のファンドの人達と会って欲しいと言ってきたためである。しかし、これは表向きの理由だ。<br><br>　中国内陸では、西域発展政策のもと国家からの投資が盛んで、多額の投資を受けて成長した企業が多い。しかしその実態をみると、巨額の設備投資が行われたものの収支が合わないまま企業運営が行われていたり、ガス開発のためのパイプ敷設のライセンスだけを持っているだけで多額の利益を上げていたりと、いびつな経営構造になっている企業が多い。それらの企業が上海や深セン、香港で株式を上場しようと取引所に申請しても、「中身が備わっていない」「技術が確立していない」といった理由で上場できなかったりする。そこで、その中身を日本企業と技術提携したり資本提携したりすることで補おうという魂胆なのだ。全ての四川省の企業がこのような実態だとは言わないが、相当数の企業にこういった問題があり、提携できる日本企業を探すために私たちが呼ばれたりする。<br><br>　日本企業の側からみても、これはいい話だろう。日本の技術を強く欲する中国企業と提携することで、中国からの資金を次の開発のために使っていくことができるようになるからだ。<br><br><br>楽園都市、成都<br><br>　東京からは成都まで直行便の飛行機が飛んでいる。わずか4時間半のスムーズなフライトだ。そして、成都に着いた途端感じるのは、気候が非常に過ごしやすいということだ。生活水準も高い。近年の成都の成長は著しく成都市民の可処分所得は、大連、ハイナン、チンタオと同じぐらいで沿岸部都市に比べてもひけをとらない。耐久消費財の保有率も中国平均を大きく上回る。<br><br>　その成都は、最も幸福感のある都市として中国内では２位に選ばれたことがあるのだという（１位は杭州）。「生活の質の高い都市」ランキングでは4位。中国の有名雑誌『商務旅行』の評価である。<br><br>　日本では最近「スローライフ」という言葉が流行っている。静岡県掛川市のように「スローライフ・タウン」なんていうのも都市宣言としてお目見えしている。そして、ここ成都は自分たちの街を「休閑」と呼ぶ。現地の人には「茶館が最も多い街」が成都だと言われる。茶館は、中国茶専門の喫茶店。ここで「休閑」を満喫するのだ。ちなみに「休閑産業」はレジャー産業、「休閑服装」はカジュアルな服、という意味である。<br><br>成都でのビジネスについてみていこう。成都人は、ビジネスでは上下の分け隔てがない、自由な気質が特徴だといわれている。私が訪問したときも中信銀行の成都行長（地域の総責任者）がたくさんの若手のメンバーを連れて普通の火鍋レストランで汗を一杯かきながら鍋を突っついていた。このクラスの人がこんな場所で夕食を皆ととるのは、他の地域ではあまり見かけない。<br><br>　知人に深センで出会い、その人から突然成都の知人を紹介されたのだが、それで無二の友人のように扱ってくれて食事まで接待してくれた。何をやっているのか、どんな立場なのか根掘り葉掘り聞かれないし、楽しい会話が続き、結局仕事を一緒にやることになった。グワンシ（関係性）を重んじる中国では、知人の知人ということになれば、途端に自由な雰囲気になり、警戒心が消えるのだ。<br><br>　成都は深センと同じように、上下関係や差別意識がなく自由で商売がしやすいと中国人ビジネスマンから良く聞いていたが、まさにその通りであった。そして「賭けマージャン」が大好き。「どうしてこんなに成都が発展したの」という問いに一同、「みんな賭けマージャンが好きだから」と答えていた。<br><br><br>コンビニエンスな成都人<br><br>　のんびりだけど、面倒くさがり屋でもあるらしい。デパートやスーパーをのぞいてみると、鍋や炒め物に使うカット野菜のセットがパックに詰めて販売されているのが目に付く。他の中国の地域では見られないカットフルーツなども数多くそろっている。手間ヒマかけて料理するより、これらのコンビニエンスな製品を好む人が多いのも成都人らしさなのだという。そして、昼も時間がないと路地の坦々麺店に入り込んでささっと済ませてしまう。<br><br>　デパートやスーパーの品ぞろえは上海や深センの店舗を上回る。生活を楽しむ気風は、「大きければいい、ゴージャスならばいい」という昨今の中国気風の中では異質で、むしろ欧米的との印象を受けた。内陸の消費基地を中国国内で探すなら、ここ成都こそが有力候補なのではないか。<br><br>　一方、経済開発区などの職場地域は、綺麗に整備され緑に囲まれた、一見シリコンバレーにあるような建物や佇まいが続く。「あーこんなところなら、働きたいな」と日本人にも思わせるような、環境と生活の調和が取れた敷地にビジネスオフィスがあるのだ。そしてそれらの建物には、様々なレストランや映画館、娯楽施設が併設されている。ビジネスマンの働く環境が最も考えられている成都の町並みを目にして、ここが中国なのかと錯覚に襲われる。<br><br>　だが、成都はまだ日本には馴染みがない。日本語ができる人や会社は少ないし、現地企業を対象に調査をすると「欧米企業には関心があっても日本企業には関心がない」という回答が多い。実際、IBM、インテル、オラクル、SAP社など欧米系の企業が多く成都に進出している。日本企業では、トヨタが中国第一汽車集団公司と合弁、3万台の生産規模（天津、広州に次ぐ規模）にまで拡大しているほか、ホンダ、ヤマハなどが進出しているが、どうも自動車、二輪に偏っている。<br><br>　そのような企業で「成都に赴任」との辞令が降りると、「せめても上海か北京ぐらいにしてもらえませんか」と泣きつく日本人ビジネスマンが多いらしい。だが、成都にいざ赴任すると日本に帰りたくないと言い始めるようだ。ビジネス都市としての成都は、これからもっと注目されるべきなのではないかと思う。<br><br>【記事】日系BP社<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075120543.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:45:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】震災と円高が直撃、日本車の北京・上海での販売が半減―中国紙</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167</a><br><br>北京日報によると、今年に入って、震災と円高という二重のプレッシャーにより、日本車の中国市場での販売が頓挫している。北京と上海という最も重要な輸入車市場で、日本車の今年の販売額は半減した。 <br><br>東日本大震災で多くの日本の自動車メーカーが生産停止に追い込まれ、日本車の対中輸出もこの影響を受けた。北京亜運村汽車交易市場（自動車取引市場）の顔景暉（イエン・ジンホイ）副総経理は、今年4月末から8月まで日本車は継続的な供給不足で、市場の要求に応えられない状態だったと語る。さらに今年4月から円高が進んだ。日本円100円に対する人民元為替は4月初の7．6852から10月末には8．3520まで進み、累計で8．7％上昇した。これはつまり、4月末に出庫価格76万8000元（920万円相当）だった日本車が10月末には83万5000元（1002万円相当）になる計算で、7万元（82万円相当）の差が生まれている。 <br><br>「円高が続き、日本車ディーラーの利益が圧迫されると、値引き販売しようと思っても気持ちに力がついていけない」と顔副総経理は語る。目下、アジア市場において日本車の値引率は低く、とても欧米車や韓国車に及ばない。 <br><br>アジア市場で、日本車やドイツ車の販売シェアはそれぞれ40％前後を占め、2強だった。今年になって日本車が半減した分を、米国・ドイツ・フランス・韓国が分け合った形になっている。中でもドイツ車の伸びは著しい。 <br><br>7日、全国乗用車市場情報連合会と新華信諮詢公司が開催した月次自動車情報交換会の席上で発表された上海市データセンターの数字によれば、今年10月、上海で登録された輸入車のうち日本車はたったの469台、輸入車全体の20％だった。ドイツ車は1181台で50．6％を占めた。今年1月～10月の間に同市で登録された日系車は5627台で、シェアは17％にとどまった。今年の累積登録台数は7．4％の伸びだが、これは輸入車全体の平均33．11％には遠く及ばない。<br><br>【記事】レコードチャイナ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075117795.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:39:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】中国の人件費は高すぎる！工場を本国に戻す動きが活発化―米国</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167</a><br><br>中国で人件費など生産コストが上昇していることから、米国企業の多くが本国に工場を戻そうとしている。中国で生産して米国へ輸送するのはコストがかかりすぎると米国の経営者層は考えているという。 <br><br>米テネシー州メンフィスでは1990年代に地元工場の3分の1が海外、特に中国へ移転していった。だが、現在は法人税や給与水準が低いことや物流大手フェデックス（FedEx）貨物航空の拠点が所在していることなどから、多くの企業に工場を戻そうとする動きが現れていると地元紙ザ・コマーシャル・アピール紙が報じている。 <br><br>ボストンコンサルティンググループ（BCG）によれば、工場を米国に戻すことで年間1000億ドルの経済効果と輸送業や電力業の成長がもたらされるほか、多くの産業で価格低下により需要が高まることが見込まれる。 <br><br>中国で生産した製品が米国に届くまでは通常、21日もかかる。これに加え、コスト上昇や知的財産権侵害の危険性があることも工場移転を後押ししている要因になっているという。<br><br>【記事】レコードチャイナ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075116357.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:38:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】上海の霧に発がん物質＝復旦大学の研究</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167</a><br>【大紀元日本11月11日】上海市内で発生する霧は色が濃く、発がん性のある多環芳香族炭化水素（PAH）を多種類含んでいたことが、復旦大学の研究で判明した。地元メディア・新民網が１０日に報じた。<br><br><br><br>　霧の成分を分析したのは、上海市内にある名門・復旦大学の陳建民教授が率いるチーム。同チームは上海市市街地のいくつかの場所で霧を集め、その成分を分析した。その結果、霧1リットルあたり０．０３～６．６７マイクログラムの発がん性物質PAHが検出された。国内外の他の地区に比べ含有量が高いという。<br><br>　チームメンバーの李想博士は、PAHは化石燃料の燃焼や自動車の排気に由来すると説明している。特に冬は暖房使用で化石燃料の燃焼排出が多く、霧の発生しやすい季節でもあるため、汚染の程度がより深刻になる。「霧が濃い時は、できるだけ外出を控え、早朝の運動も取りやめた方がよい」という。<br><br>　一方、上海市環境観測センターの伏晴艶シニアエンジニアは、「たばこの煙や炒め物を調理する際に出る油煙にもPAHは含まれている」とし、霧に含まれるPAHはそれらに比べかなり少ないと話している。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075115427.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:36:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】中国：景気刺激策求める圧力増大、インフレ鈍化や住宅販売の減少で</title>
<description>
<![CDATA[ http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167<a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank"></a><br>11月10日（ブルームバーグ）：中国の10月のインフレ率が落ち着きを見せ住宅販売は減少し、工業生産も１年ぶりの低い伸びにとどまったことで、政府に景気刺激策を求める圧力が強まっている。<br><br>中国国家統計局が９日にウェブサイトに掲載した10月の消費者物価指数（ＣＰＩ）は前年同月比5.5％上昇と、５カ月ぶりの低い伸びだった。同月の工業生産は13.2％増。同月の住宅販売額は前月比で25％減少した。<br><br>バークレイズ・キャピタルのエコノミスト、常健氏（香港在勤）は政府による小規模ビジネス支援や低コスト住宅プロジェクトに言及し「選択的な緩和は既に進行中だ」と指摘。その上でさらに「積極的な」緩和策を取るかどうかはインフレ率と成長率の一段の低下次第だろうとの見方を示した。<br><br>中国当局は欧州債務危機で輸出需要が脅かされる状況を踏まえ、景気を落ち込ませることなく消費者物価を抑制して住宅価格を市民の手に届く水準にすることを目指している。国際通貨基金（ＩＭＦ）のラガルド専務理事は９日に北京で、世界的な混乱が悪化した場合に中国にとって「防御の最前線」となるのは財政政策だろうとの見解を示していた。<br><br>ブルームバーグ・ニュースによる今週のエコノミスト調査では、インフレ率が通年目標の４％を超えて推移しているため、中国政府が利下げを伴わない形で財政・金融政策を緩和するとの見方が大勢だった。ＨＳＢＣホールディングスは９日、「的を絞った緩和策」として中小企業支援措置や公営住宅建設やインフラ整備が盛り込まれる可能性があるとの見方を示した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075114046.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:34:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】視聴者数世界一のCM枠」、10秒で9億円！CCTVのCM枠入札―中国</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167</a><br><br>2011年11月8日、中国中央電視台は、2012年のCM枠入札を実施した。「視聴者数世界一のCM枠」は今年も健在。たった10秒間7600万元（約9億3100万円）という値段が付いた。9日付で台湾NOWnewsが伝えた。 <br><br>午後7時から始まるCCTVのニュース番組「新聞聯播」。中国全土の主要テレビ局にもネット中継され、世界一視聴者が多い番組とも言われている。その最初のCMスポットが「視聴者数世界一のCM枠」だ。今回落札したのは中国銀行。1月と2月、毎日10秒ずつの枠で7600万元（約9億3100万円）という値が付いた。 <br><br>CM枠は全般的に好調。245社の出稿企業が参加し、落札総額は前年比12．54％増の143億元（約1750億円）。最高額の記録を更新した。<br><br>【記事】レコードチャイナ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075112820.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:32:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【記事】中国：退役軍人が異例のデモ…社会保障の改善求め　武漢</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/?_ts=1315270167</a><br><br>香港の人権団体「中国人権民主化運動情報センター」は９日、中国湖北省武漢市で軍を退役した元士官約５００人が社会保障の改善と退役後の生活苦を訴えて異例のデモを行い、警官隊との衝突で１０人が負傷したと伝えた。<br><br>武漢は、アジア初の共和国建設につなげた辛亥革命（１９１１年）の発端となる武昌蜂起があった場所。先月１０日に市中心部で革命１００周年の記念式典が開かれた際、厳戒態勢が敷かれていた。<br><br>情報センターによると、退役軍人による同様のデモは４日にも湖南省長沙で数百人規模で起きており、今月に入ってから武漢のデモが２例目。<br><br><br>【記事】毎日.JP
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11075112092.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 11:30:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【求人】深センにて製造業通訳のお仕事です　台湾・香港人も可</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/</a><br><br>通訳、助理<br>求人番号<br>BN111003<br><br>業種<br>製造業<br><br>職位 通訳、助理<br><br>勤務地<br>深セン<br><br>年齢<br>20-35<br><br>性別<br>男女<br><br>担当部門<br>深セン本社<br><br>仕事内容<br>通訳<br>営業助理<br>日本人スタッフのサポート<br><br>条件<br>製品知識不要<br>社会人経験2年以上必須<br>中国語ビジネスレベルの日本人男女<br>台湾人、香港人でも可(ただし、日本語ビジネスレベル、日本居留経験あること)<br><br>待遇<br>給与月額税込10,000元～12,000元/月(もっと出る可能性あり）<br>査証サポートあり<br><br><br>ブルーネットグループ　市場部お客様センター<br>ホームページ：www.bluenet.cn<br>問合せ：TEL: +86-755-8633-8194　　　<br>E-Mail：info@bluenet.cn 　日本語/中国語対応<br>ブログ始めました ：http://d.hatena.ne.jp/epmclub/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11074270318.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:38:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【求人】深センにて商社での営業職募集です</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/</a><br>営業<br>求人番号<br>BN111005<br><br>業種<br>商社<br><br>職位 営業<br><br>勤務地<br>深セン<br><br>年齢<br>25-45<br><br>性別<br>男<br><br>担当部門<br>深セン本社<br><br>仕事内容<br>■部品の営業の仕事。<br><br>条件<br>■営業の経験1－2年。<br><br>待遇<br>■正式給与：MAX10,000元/月くらい<br>■年次報酬：13ヶ月<br><br>ブルーネットグループ　市場部お客様センター<br>ホームページ：www.bluenet.cn<br>問合せ：TEL: +86-755-8633-8194　　　<br>E-Mail：info@bluenet.cn 　日本語/中国語対応<br>ブログ始めました ：http://d.hatena.ne.jp/epmclub/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11074268262.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:32:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【求人】華南地区　東莞での製造会社営業のお仕事です　寮及び食事あり</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://d.hatena.ne.jp/epmclub/" target="_blank">http://d.hatena.ne.jp/epmclub/</a><br><br>営業<br>求人番号<br>BN111016<br><br>業種<br>製造業<br><br>職位 営業<br><br>勤務地<br>東莞<br><br>年齢<br>20-30<br><br>性別<br>男女<br><br>担当部門<br>深セン本社<br><br>仕事内容<br>エンジニアリングプラスチック成形部品の営業全般<br><br>条件<br>エンジニアリングプラスチック成形の知識は不要です。<br>中国語日常会話レベル以上の日本人男女<br><br>待遇<br>給与：税込8,000～15,000元/月<br>寮、食事、海外旅行傷害保険、査証サポートあり。<br><br><br><br>ブルーネットグループ　市場部お客様センター<br>ホームページ：www.bluenet.cn<br>問合せ：TEL: +86-755-8633-8194　　　<br>E-Mail：info@bluenet.cn 　日本語/中国語対応<br>ブログ始めました ：http://d.hatena.ne.jp/epmclub/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/epmclub/entry-11074264877.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 14:29:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
