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<title>パパルはエロゲイです</title>
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<description>毎日毎日頭の中はエロエロ。ネットだから正直になれる俺のゲイの性。</description>
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<title>温泉遊び</title>
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<![CDATA[ <p>おひさしぶりです。</p><p>ちょっと忙しくてなかなか更新できませんでした。</p><br><p>エロイ体ってあるよね。別に筋肉質じゃなくても。</p><p>逆に鍛えてるんだろうけどなんかピントこないのも。</p><br><p>先日あるゲイの集まるとってもローカルなスーパー温泉に行ってきました。</p><p>深夜１２：００を過ぎるとサウナの中は殆どお仲間さん。</p><p>ローカルなだけあって顔ぶれはいつも同じなんだけどね。</p><br><p>さてそこで新顔発見。年３０前くらいであご髭のお兄ちゃん。</p><p>中肉、中背なんだけど、なんか体毛の感じがなかなかでエロイ。</p><p>サウナのなかで何度も目を合わせてくるんだけど、途中で出て行ったきり戻ってこない。</p><p>瞬間的にサウナに一人になったのでもう一度彼が現れるのを期待してたんだけど。</p><br><p>あきらめて一人エッチして帰ろうかなとシコシコやり始めたんだけど、サウナの中に長くいすぎて途中でむせて止めちゃった。<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><br><p>どうしようもないいらだち。　すっきりしたい。</p><br><p>サウナの外に出るとさっきの下髭野郎が風呂の縁に座ってこちらを見ていた。</p><p>チラッとこちらも見返してそのまま二回の露天風呂へ上がっていくと彼もついてきた。</p><br><p>深夜１：００過ぎ　露天風呂は二人きり。</p><br><p>無言で風呂の岩に向かいあって腰掛ける二人。</p><br><p>そこからはお決まりの成り行き。</p><br><p>お互いビンビンにたったマラを見せ合い、そして触れ合い。</p><p>彼が優しく強く俺をだきしめる。　そして俺の目をしっかりと見つめる。目で犯されているみたいで興奮。</p><p>そのまま俺を見つめたまま彼は舌を出して俺の乳首を舐めはじめる。</p><p>弱いんだなー　乳首舐められると。しかも奴は声をあらたてながら攻めてくるからこちらはもうメロメロ。</p><p>おあずけの犬みたいになって俺は奴のちんぽをむさぼった。</p><p>味もないし食べれるわけじゃにのにね。なんんで俺ってこんなにチンポを口にいれたいんどろう？</p><p>夢中でほうばった。目の前の奴のヘソ周りの毛、チン毛、男らしい太ももがたまらなかった。</p><p>セクシーだ。こういう視覚は性欲を一段とそそる。</p><br><p>奴が俺の頭をつかみそのマラを押し込んできた。腰をふりながら。</p><p>むぐー。　半分むせかえる。でもまた奥までくらえついた。</p><p>その繰り返しに互いに興奮がましていき奴はいってしまった。　</p><p>おれは余韻に浸りたくていかなかったけど。</p><br><p>互いにちんぽを最後に握り締めて露天風呂からあがり別々に一階におりた。</p><br><p>すばらしい一日の終わりだよね。ぐっすり眠れたな。</p><p>しかしこんな事がおこなわれてる温泉ってすごいよな。</p><p>見つかって締め出しうけた奴もいるそうなので遊びは自己責任で。</p><br><br><br><br><br><p>　</p>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 15:19:30 +0900</pubDate>
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<title>初めての外チン　その２</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き</p><p>オーゴット。デカイ<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>オヤジのあれを握る拳の上下運動の高低がすごい。</p><p>手首じゃなくて肘つかってシゴいてる。</p><br><br><p>俺もう我慢できないや。</p><br><p>俺は思いっきりオヤジの方をみてジーンズの上から息子を握ってアピールした。</p><br><p>オヤジの視線はスクリーンから俺の目に</p><p>そして腰ごと向きを俺の方に変えてそのデカイ竿を突き出してきた。</p><br><p>ゆっくりマスをかきながら</p><br><p>その拳が下のほうに降りたとき一旦動きを止め俺に握れと目で合図してくる。</p><p>言葉は要らない。<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>俺は思い切ってオヤジのサオを握った。</p><br><p>すごい</p><br><p>脈うってる。亀頭がデカイ。</p><p>俺はそれがたまらなく愛しくて愛しくて。</p><p>サオの先を俺は母指でやさしく刺激した。</p><p>すると果物の汁がこぼれだした。ガマン汁だ。</p><p>気がつくとオヤジのサオの頭はベトベトになっていた。</p><p>心臓が止まるかと思うくらいドキドキした。</p><br><p>これが男の性器</p><br><p>たまらない。</p><br><p>オヤジは俺のサオも出せと目で合図してきた。</p><p>しかし“日本人のサイズを見て興ざめさせるかも”と戸惑う。</p><p>今は俺の息子は平均の日本人よりく大きく、形もいいとは言われるけどね。</p><p>取り合えずジーンズの中のチンポも酸欠状態だったので、扉を開き彼に向けて突き出した。</p><p>彼は俺の物を見て目を細め、そしてソレを掴んだやいなや</p><br><p>彼の髭の下の口は俺の物を</p><br><p>突然の事に俺の体に電気が走った。</p><p>腰の力が抜ける。ちょうど遊園地のバイキングに乗って落ちる時みたな感じ。</p><br><p>暖かい口が俺の物を包んでる</p><br><p>それまで本当のフェラチオを経験したことがなかった（過去にそれっぽいのはあったけど）。</p><p>前に書いたけど、初めてのオナニーが一番よかったように、このフェラチオは今だにベストフェラチオで気が遠くなるほどすばらしかった。</p><p>俺のチンポの先が彼のノドボトケで何度も刺激される。</p><p>外人の口のなかってチンポの大きさに合わせて大きいのかな？</p><p>俺は外人のチンポくわえるといつも咽るけど。</p><p>俺はとにかく気持ちよくて半分失神状態。</p><p>オッサン旨そうに俺のサオ舐め続けてる。</p><p>俺の両手は自然に彼の頭を撫続けてる。</p><p>気がつくとオッサンの隣に別の誰かが座ってこちらを見ていた。</p><p>彼はフェラチオ続けるオッサンのチイポを舐め始めた。</p><p>オッサンはそれでも俺のチンポから口を離さない。</p><p>そして突然</p><br><p>“オー　ゴッート！”<img height="16" alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16"></p><br><p>と叫んで隣に座る彼の口をチンポから離そうとしたが、</p><br><p>“シェッート”</p><br><p>いってしまったみたい。</p><br><p>オッサン鞄からテッシュを出して、萎えてもデカイチンポを拭いてすぐ出てしまった。</p><p>最後には隣の彼にはなかったが、俺には微笑んでくれた。</p><p>俺もそれから自分の物をしまってすぐホームステイ先にもどった。</p><p>ベットで思い出しながらオナニーした。</p><br><p>それからは日本に帰るまでそのポルーシアターが俺のエロのすべてだった。</p><p>１０日程いってないと、薬の切れた常用者みたいに我慢できなくなかった。</p><p>この手の平があのデカチンの感触をもとめていた。</p><p>サオを暖めてくれるあの神秘的なフェラチオ体験をもとめていた。</p><br><p>しかし俺は相手の物を口に含むことにはまだ抵抗があった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/epocaepo/entry-10148488268.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2008 16:52:29 +0900</pubDate>
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<title>初めての外チン　その１</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜の夢に久方ぶりに白人が登場。</p><p>若かりし頃はそれはお墨つきの外専で“もう、日本人は愛せない”とか馬鹿な悩みがありましたが、年をとったのでしょうか？今は年下のガッチリ日本人を犯すのが好きです。どちらかというと白人はもういいかな。</p><p> </p><p>あれは俺が学生時代カナダに留学していたときです。インターネットのなかった時代。</p><p>まだ日本では裏ビデオを手に入れるのには人のコネが必要でした。ましてゲイものなど。</p><p> </p><p>カナダはバンクーバー。　ある日、天気がいいのでダウンタウンを一人で散歩していました。</p><p>突然なぜかメインを入ったところの寂れた裏通りが気になりまして。なんか呼ばれてるような。</p><p>どんどん歩いていくと、出ました</p><p> </p><p>ポルノしあたー</p><p> </p><p>入り口の前で“あわあわ”</p><p>そのころ俺は本当にムクでして、二十歳超えているのにゲイの発展場はおろか、セックスをしたことがありませんでした（ある一人を除いて）。男の勃起したチンポも見たことも触った事もなし（ある一人の除いて）。</p><p> </p><p>中に入ってみたい</p><p> </p><p>でもちょっと怖い</p><p> </p><p>犯されるかも</p><p> </p><p>それもいいかも</p><p> </p><p>といういことで早速　数ドル払って中へ。</p><p>以外にまばらに人がいる。　後ろから２段目に腰掛けて早速映画鑑賞。</p><br><p>すばらしいー</p><br><p>こんな大画面で男のチンポが見れるなんて。ここが家ならすぐチンポ掘り出してマスかきするのに。</p><p>成人映画館とはいえここは公衆の場、ジーンズの中で暴れてる俺の物は取り出せない。</p><p>お手手はおとなしく膝もとに。</p><p>そこでなにやらため息のようなものが後方で。</p><p>振り向くとマッチョな男二人が怪しげな感じ。慌ててシャツでなんか隠したみたい。</p><p>いやまさか。、ここは公衆の場。</p><br><p>はぁ</p><br><p>突然髭の少しマッチョなオヤジが俺の横にすわった。</p><p>“？？？まさか。これってナンパ！”（うぶな俺です）</p><p>３０歳くらの素敵なオヤジ（当時は３０歳もオヤジにみえた）はスクリーンを見たまま。</p><p>とりあえず何もないので僕も映画鑑賞に戻る。</p><p>映画の中のイタリア俳優は突き出した彼のサオで女優を喜ばしています。</p><p>“いいな。俺もあんな太いもの触ってみたいなぁ”</p><p>気がつくと</p><p> </p><p>オヤジ様</p><p> </p><p>チンポだしてるーー<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>俺あわてちゃって。ドキドキ。今スクリーン見て願った物がこんな近くにあるなんて。</p><br><p>神様ありがとう<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>オヤジ相変わらず視線はスクリーン。</p><p>“きっと我慢できないんだ。さすが外人。大胆だな。でも見たら怒られそうだなぁ”</p><p>見たい気持ちを押さえねながらも我慢できない俺。</p><p>やっぱちらちらみちゃう。</p><br><p>オーゴット。デカイ<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>オヤジのあれを握る拳の上下運動の高低がすごい。</p><p>手首じゃなくて肘つかってシゴいてる。</p><br><br><p>俺もう我慢できないや。</p><br><p>続く</p><br><br><p>  </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/epocaepo/entry-10147758346.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 20:43:08 +0900</pubDate>
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<title>涙のセンズリ</title>
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<![CDATA[ <p>さて。</p><p>最初は軽くオナネタから。</p><p>これってどんな人でもするんだよね？</p><p>大好きなＶ６の岡田君や名高達男（古い？）、そして小学校の時のトレパンのあの先生も。</p><br><p>ところでみんなはの最初のセンズリっていつ頃でどんな風だった？</p><p>俺の場合を書いて見ましょう。</p><br><p>あれは中学2年生。家には一人きり。</p><p>歯医者の行こうと保険証をタンスの引き出しから捜していたとき、見つけてしまいました。</p><br><p><strong>主婦の友　特別付録　“愛のセックス</strong>”（確かこんなタイトルのセックスハウトュウ本）</p><br><p>思わず開いてみると其処にはパンツは履いているが上半身裸で愛をいとなむ幸せそうな男女の姿。</p><p>あれやこれやの四十八手の写真集。</p><p>初めてエロ本を見たわけじゃないのにこの日は“好奇心”以外の何かが胸の奥から沸いて出て</p><p>気がつくと勝手に手がパンツの中俺のチンポをつかんでる。</p><br><p>オナニーというものを友達に聞いたことはあったけれど実感がなくて“いく”とか“射精”の意味も分からなかったくらい。</p><br><p>頭の中はその男女の写真に釘付け。</p><p>まるでチンポに別の脳かあるかのように勝手に手を動かしだす。</p><p>だんだん船酔いのような感覚が強くなってきて半分気持ち悪くなってきてるのに</p><p>チンポの脳は”<em><strong>もっとシゴイテくれ、もっと、もっと</strong></em>”と手を動かしとめようとしない。<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>“<em><strong>あ～ぁ、あ～ぁ</strong></em>”この時は本気でこんな声を出してしまいました。なんか泣いてました。(＞_＜)</p><br><p>そして突然海で大波に飲まれたような衝撃。</p><br><p><strong>“ザバ～ン”</strong><img height="16" alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" width="16"></p><br><p>俺のアソコが始めて噴火しました。</p><p>ズボンの中の手とマラは精液でベトベト。</p><p>初めてのその白い液体に戸惑う俺。</p><p>“もしかして　これがれいの精液？！”</p><p>なんか初めての感覚があまりに凄すぎて軽い頭痛が。</p><p>半分パニックって手洗ってパンツ変え、保険書握って歯医者に行きました。</p><br><br><p>家に戻ってからゆっくり考えました。</p><br><p><font size="3">あれがオナニー　<font size="2">オナニー</font>　</font><font size="1">オナニー　（エコー）</font></p><br><p>二回目は何日かたって覚悟を決めてゆっくりしました。</p><p>それからサルのよういなっていったのでした。</p><br><p>でもあの時の射精はとにかく凄いセンセーショナルだったな。</p><p>あれほど素晴らしいできの射精は未だになし。</p><p>もっと冷静に楽しんでやればよかったなぁ。</p><br><p>実は初めてのオナニーから数ヶ月たって幼稚園の時の</p><p>ある禁断の記憶がよみがえってきました。</p><br><p>“はぁ！あの時のトオル兄ちゃんのチンポからでた物はこれだったのか？”</p><br><p>この話は、また今度。</p><p>思い出しただけで今でもオナネタです。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 00:19:12 +0900</pubDate>
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<title>俺はエロエロのゲイだ～</title>
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<![CDATA[ <p>いきなりタイトルで弾けてみました。</p><p>そう俺はエロエロのゲイです。</p><p>けれど、実はわけあってカミングアウトしておりません。</p><p>親も友達も職場の人間も知りません。</p><p>皆さん俺のことを非常にまじめな勤労青年だと思っております。</p><p>でも頭の中では</p><p>“やりたい、やりたい、やりたい”</p><p>自分でも嫌になります。</p><p>いっそハッテンバに住み着きたいくらい。</p><p>俺が映画の“サトラレ”だったら周りにものすごくひかれるでしょう。<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>その欲求不満を殺して生きている隠れゲイの告白ブログです。</p><br><p>みんな俺みたいにエロイ事ばっかり考えてるのかな？</p><p>真剣に悩むときがあるくらい。</p><p>ブログを書くことでちょっとすっきりするかも。</p><p>たまたま通りかかった方どんどん</p><p>書き込みください。</p><br><p>ネットの世界で思いっきりカミングアウトします。</p><p>ここではぶりっ子せず自分の性について正直に書きます。</p><p>あまりきわどいときや、俺個人の事を特定できる内容があれば</p><p>アメーバ登録させていただ方だけの公開にさせていただきます。</p><p>今のところ申請拒否はしないよていなのでどんどん送ってきてください。</p>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 01:29:01 +0900</pubDate>
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