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<title>マハラジャでごじゃる</title>
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<description>過去に4回ほどインド行きました。インド最高です。</description>
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<title>いざという時に役立つ賢い大人のクレジットカードとのつきあい方</title>
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<![CDATA[ <p>毎月でなくても何か特別な出費があった時に、クレジットカードのキャッシング枠を使い切ってしまうことは誰でもあるでしょう。<br>けれどこういった時にもう限度額めいっぱいだからとお金を工面するほかの方法を考えてリスクを負うよりも、そのクレカのもう一つの枠を使う方法もあります。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>前述のように昔と違い、クレジットカードで簡単にキャッシングができなくなったため、ショッピング枠はかなり余裕があるのに、キャッシング枠はほとんどないとかゼロとかで急な出費でどうしても今すぐお金が必要な時にキャッシングができないときがあります。</p><p>出典：<a href="http://card-box.xyz/shoppinggenkinka/">http://card-box.xyz/shoppinggenkinka/</a></p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>それはショッピング枠と呼ばれるもので、クレカにはキャッシングと同様にこういった枠も用意されているのです。<br>普段何気なく使っていてとり立てて別枠という意識がなかったかもしれませんが、いざという時はこの枠を最大限に使用する手もあります。<br>では一般的にこの枠はどれくらいが上限とされているのでしょうか。<br>まずクレカ自体利用者によって限度額が異なりますが、平均して100万あたりが限度といわれていて、それより高い限度額があるといった利用者の場合、年収が高いなど理由があります。<br>そのため利用者によって枠の上限は幅が広いということがいえるでしょう。<br>そのためショッピングでの使用で利用できる限度額はそれぞれ違うので、必要な金額に足りるならこの枠で一時しのぎをすれば安心して突発的な出費を管理できるでしょう。<br>もちろん現金化するためのステップがあり限度額ぜんぶというわけには利用がいかないですが、それでも換金率を高くすればそれだけリターンも大きく、不便は感じにくくなるはずです。<br>キャッシング枠とは違って借りたらそのまま使える額というわけではなく、また限度額も同じように設定されているので、本当に必要なときだけショッピングで現金にするのはありでしょう。<br>毎月だと大変ですが、たまにならその分を返すことも苦ではなく、お金をコントロールできる賢い大人としてのクレカとのつきあい方ができるのではないでしょうか。<br>そのためにもクレカで借りすぎないように日頃から限度額をきちんと維持しておくことが大切です。<br>日頃からクレカ払いとそうでないものなどを予め管理して、クレカで借りられる分を残しておくように心がけないといけません。<br>いざ使いたいとき使えるような額を残しておくのが、本当に有意義に使えるクレカの仕組みです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/equo48g/entry-12364959796.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 15:50:15 +0900</pubDate>
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<title>好調の情報を聞き付け茨城へヒラメを狙いに</title>
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<![CDATA[ <p>オフでも自宅に籠るのが嫌いで、徹底的にアウトドアで過ごしたい私が大抵取る手段は、やはりフィッシング。普段は仕事帰りに軽く近所の河口に出撃し、チヌやシーバスを相手に遊んでいるのですが、今回出掛けたのは茨城県南部に広がる広大なサーフ。ネットで情報収集をしていたところ、最近になってヒラメが好調との事。居ても立ってもいられず、堪らず出撃する事になったという次第。<br>高速道路を乗り継ぎ深夜からドライブする事約1時間、国道51号線から少し外れた駐車スペースに車を置き、そそくさと準備を整えます。まだ周囲は暗いものの、東の空は少しづつ白み始め、ちょうど朝マヅメのベストタイムを釣り場で迎えられそうな雰囲気。<br>少々風は強いものの、南西からの風で完全に風裏。比較的穏やかな海況でスタートフィッシング出来ました。<br>ベイトであるイワシが打ち上げられるという事も無く、サーフの風景も淡々としたものでしたが、好釣果を聞き付けた他のアングラーが遠方に数人、ゴマ粒の様に見えており、やはり淡々としたペースでロッドを振り続けています。<br>早速私もロッドを振り出したのですが、相手は難敵とも言われるショアのヒラメ。地形の変化を読み、離岸流を始め気になるポイントは全て打っていったものの、スタートしてから1時間程は全くアタリもありません。<br>ただ最新の状況を信じて数百メートル移動しつつ投げ続けたところ、とある離岸流の払い出しに乗せてヨタヨタと流していったルアーに突然重みが伝わりました。<br>明らかな生命感を感じ、すぐさまアワセを入れると完全に魚からの手応え。それもヒラメ独特のトルクフルな引きで、魚の姿を見ないうちから安心感を得る事が出来ました。<br>寄せ波に何とか乗せ、波打ち際に引き摺り上げた魚は、50センチ弱の綺麗な魚体のヒラメ。このエリアとしてはビックリする程大きなサイズ、という訳ではありませんが、最後の方で何とか結果を出せ、満足して帰宅する事が出来ました。<br>この魚が翌日の食卓を豪華にしてくれたのは言うまでもありません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/equo48g/entry-12364959342.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 15:47:43 +0900</pubDate>
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<title>日差しが嫌いな私はいつも避ける</title>
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<![CDATA[ <p>小さい頃は外遊びが大好きで泥んこになって遊んでいた私ですが、大人になってからはあまりアウトドア派ではなくなってしまいましたね。運動は身体のためにしたいと思うのですが、ジムや室内プールなど、室内で運動するのが好きです。山登りしたり海で泳いだりはあまり気がむきませんし、ひっくり返ってもアウトドアプールには行きたくありませんね。日焼けするからです。小学校の頃の私は本当に真っ黒に日焼けしていて、一時期日本人ではないのではないかと思われていたぐらいです。今は大分肌の色も日本人っぽくなったと思います。もう東南アジア人みたいなんて言われません。それでも元から黒い方なので決して色白ではありませんけどね。</p><p>でも肌を焼くことは何も良いことがないみたいなので、どうであれ紫外線は避けたいものです。日焼けは置いといても、肌の老化の原因になります。シミやシワの原因になりますし、嫌なことばかりです。なので私は最近日焼け止めもSPFが高いものを選ぶようにしていますし、ゴミを出しに行くだけでもしっかりと顔や首など出ているところには日焼け止めを塗るようにしています。まあここまではわりと一般的かもしれませんが。</p><p>家の中でパソコンをやっているときや本を読んでいるとき、またご飯を食べているときなどはカーテンを閉めっぱなしにすることが最近多くなりました。最近天気が良くて太陽も出ている日が多いので、紫外線も凄いのですよね。できるだけ避けたいので窓から入ってくる光なんて入れたくもありません。少し暗いと思ったら電気をつけるようにしています。</p><p>友達には極端すぎると思われているので、人が家に遊びにくるときなどは一時的にカーテン開けたりしますけどね。あまり異常者だと思われたくはないので。でも友達が帰った直後にはカーテンを閉めますね。あ、そして夜になったら少し窓を開けて換気するのですが、このときには紫外線はないので一時的にカーテンを開けて星を眺めたりします。なんだか一般的な人とは逆のやり方かもしれませんね。</p><p>これからも肌と健康のためにヨガを始めたいです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/equo48g/entry-12364959199.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2018 15:46:39 +0900</pubDate>
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