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<title>★浪速娘フミフミの気まぐれblog★</title>
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<title>『晩餐』に寄せて…大千秋楽in大阪！（12月8日）</title>
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<![CDATA[ <p align="left">　『晩餐』大千秋楽、おめでとうございます！ここ大阪で迎えられた事、大阪人の私としても<br>光栄に思っています。<br></p><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/c8/07/j/o0240027912775670288.jpg"><img id="1386590364808" style="border: currentColor; width: 223px; height: 256px;" alt="Image462~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/c8/07/j/t02200256_0240027912775670288.jpg" ratio="0.859375"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/c8/07/j/o0240027912775670288.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><p align="left">　私は最初、１２／７の１回だけしかチケットを（ＴＦＪ枠で）購入していなかったんですが、ツイッター等での好評ぶりを読んで「もっと早く観ておこう。」と思い直し、１２／４に初めて観劇することに。そして千秋楽前日の７日に、宅間さんが「明日の千秋楽、若干ですがまだチケットが残っているので…」という言葉につられ（笑）、公演終了後、本日夜の部、まさに大千秋楽分のチケットを窓口で予約。結局つごう３回観劇したことになります。（もっと多いリピーターもいらっしゃるでしょうが、私もその端くれですよね？）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/00/87/j/o0099016012775644423.jpg"><img id="1386590672715" style="border: currentColor; width: 99px; height: 160px;" alt="Image4661.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/00/87/j/t00990160_0099016012775644423.jpg" ratio="0.61875"></a>&nbsp;　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/41/c5/j/o0109016012775644428.jpg"><img id="1386590680122" style="border: currentColor; width: 109px; height: 160px;" alt="Image4671.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/41/c5/j/t01090160_0109016012775644428.jpg" ratio="0.68125"></a>&nbsp;<br><br>　舞台ってホンマに生モンですね。ストーリーは同じでも、観る回によって劇場の雰囲気というか空気感が何となく違うし、深みも増すし、アドリブもあるし、観る回数を重ねるに連れて作品への愛着が強くなってより理解も深まっていきました。<br><br>　大好きなセレソン解散の衝撃は非常に大きかったけど、「TAKUMA FESTIVAL JAPAN」という新たな出発をずっと楽しみに待っていました。が、その反面、宅間さんの生み出すもの（お芝居）がセレソンと逆方向に大きく変貌してしまっていたらどうしよう…という不安も正直ありました。でも、そんな事は杞憂に終わったと感じ、一安心です。<br>　ユニット（プロジェクト）は変わっても、宅間さんから生み出されるもの、その根底にあるものというか“根っこ”の部分は、以前と全くブレていないのが判り、とても嬉しかった！<br><br>　『晩餐』、楽しくて笑いもいっぱいあったけど、やっぱり切なくて仕方のない展開で、涙がこぼれました。<br>　例えば、智ちゃん演じる“まーちゃん”が「子ども、産まれへんねん…。」とやっとの思いで告白するシーン。私の周囲にも実は結構「ＤＩＮＫＳ」のご夫婦がいて、その中にはまーちゃんと同じく身体的な問題でどうしても無理という人達もいるんです。「本当に本当に産みたいけど、やっぱりどうしても無理やから…。」という女性の痛い程の気持ち、そして、宅間さん演じる“純ちゃん”のように、それを優しく真摯に受け止める男性の覚悟が、私の知人達とシンクロするようで身近に感じられて…。<br>　それと、まーちゃんが（梅雀さん演じる）耕太郎と出会ってからの“不思議な涙”の訳。まさしく“母子のシンパシー”ですよねぇ。それ以外、考えられない。そういう事って、まーちゃん達とは違う形であってもきっと現実世界でもあるんだろうなぁと私は思います。<br>　他にも、ラストクライマックスでの、純ちゃんとまーちゃんの「別れ」のシーン。好きで好きで愛して止まないまーちゃんの「命」の為に、下手な言い訳をしながらも堪え切れずにずーっと泣きっ放しの純ちゃん。その泣き顔から、純ちゃんの精一杯の「嘘」をまーちゃんに見破られないよう両手で顔を隠して、頑としてまーちゃんを突き放す。そんな純ちゃんを前に、彼の言葉を疑いつつも泣きながら必死に彼の決心を覆そうとしても、終には「バイバイッ！」と言って純ちゃんから離れてしまうまーちゃん…。あまりにも切な過ぎっ！やるせないっ！コレ見て一緒に（心の中でもいいから）泣けない観客がいたら信じられへん！<br>　宅間さんと智ちゃんの「本気泣き」はもはや演技を超えてます。役者さんとしても凄いなって思います。<br><br>　テレサテンの『別れの予感』は私の大好きな曲で、カラオケでもたま～に歌うんですが、この作品にピッタリでしたね。改めて感動しました。選曲はやはり宅間さんなんですか！？　すごいセンスです！<br><br>　ところで、少ぉし気になった事がありまして。<br>　まーちゃんのめっちゃベタで吉本的な振り付きギャグって、いくら大阪人でも普段の生活ではめったにやりませんよ～（苦笑）。　まぁ、まーちゃんの陽気で明るくてアホな性格と、シリアスな部分とのギャップを際立たせる為の演出なのかもしれませんが、本作を観た地方都市の観客達に「関西人ってやっぱりあんな感じなの？」って思われたら心外やなーと思ってしまって。そこだけが、ちょっとね。<br><br>　カーテンコール後のダンスタイム、私は毎回楽しくノリノリで踊ってました。今後も毎回恒例にして欲しいくらいですよ～。それと、セレソン時代にもあった開演前の「サイン＆写真＆握手会」、会話も出来て、超嬉しい時間ですよ！今回は、舞台の最中に「写真撮影タイム」まで設けて下さって、マジ貴重！！私も何枚撮ったことか（笑）！今日の千秋楽舞台中では、飲食もＯＫだったりとか。ホンマ、ありがとうございます。<br><br>　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/f0/00/j/o0240024212775670289.jpg"><img id="1386593540640" style="border: currentColor; width: 220px; height: 222px;" alt="Image463~00.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/f0/00/j/t02200222_0240024212775670289.jpg" ratio="0.990990990990991"></a>　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/d7/10/j/o0240032012775644429.jpg"><img id="1386593624886" style="border: currentColor; width: 220px; height: 293px;" alt="Image465~00.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131209/20/er3jiang/d7/10/j/t02200293_0240032012775644429.jpg" ratio="0.7508532423208191"></a>&nbsp;<br><br>　是非、今後もこのような機会を設けて下さるよう、前向きにご検討下さいね。<br><br>　「宅フェス」って愛称、良いですね。言い易いし。私、気に入りましたっ。<br>　これからも声を大にして「ウチは宅フェスの大ファンやねん！」と言いますので、期待を裏切らず、頑張って下さい！応援しています。<br>　次回上演の『夕』はセレソンの名作ですが、どっか手直しとかされるのでしょうか？（ＤＶＤ見直そうっと。）　来年８月に『夕』を引っさげてまた大阪に来てくれるのを、首を長くして待っていますね。<br><br>　出演者の皆様、本当にお疲れ様でした。お体に気を付けて、今後もご活躍されることを祈っています。<br><br><br><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>　<br>&nbsp;<br> </p><p align="left"><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br><br>&nbsp;　&nbsp;<br> </p>
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<pubDate>Mon, 09 Dec 2013 19:27:54 +0900</pubDate>
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<title>またまたライチ！</title>
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<![CDATA[ 　またコンビニ（今度はファミマ）のドリンクコーナーで、ライチ味の利いたジュースを見つけました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/19/er3jiang/25/17/j/o0167032012760878418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131125/19/er3jiang/25/17/j/t01670320_0167032012760878418.jpg" alt="★浪速娘フミフミの気まぐれblog★-Image462.jpg" width="167" height="320"></a></div><br>　意外にも「Toropicana」と身近なメーカーの商品でしたが、冬期限定生産なので、今しか味わえないようで…。<br><br>　果汁100％と表記されているあたり、流石はトロピカーナ！<br>　アップル、ピーチ等のフルーツのほかに、ライチの果汁もミックスされているのですが、早速飲んでみると、大好きなライチ味が十分主張していて楽しめますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">。むしろ、他の果物の存在があんまり感じられないくらいです。<br><br>　期間限定とあれば…と、ついさっきチャリンコかっ飛ばして、同じ商品を数パックまとめ買いして来ました（笑）<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>　暖かくした部屋でチューチュー飲んでいると、すっごいささやかな幸せを感じてしまいました溿。なんて大袈裟かな？<br>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 19:41:45 +0900</pubDate>
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<title>『イーハトーボの劇列車』～井上ひさしと宮澤賢治～</title>
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<![CDATA[ 　今日は、井上ひさし原作の舞台『イーハトーボの劇列車』を観劇して参りました。<br><br>　井上ひさし氏の戯曲は極力観るようにしています。その理由は、人の心の機微が絶妙に描いてあり、また、作品によってはとてもユーモラスで面白い舞台が多いからです。<br><br>　その中でもウチのお気に入りは、『ムサシ』『雪やこんこん』『しみじみ日本・乃木大将』『日の浦姫物語』『父と暮らせば』、そして『イーハトーボの…』と、実のところ枚挙にいとまがありません（苦笑）。<br>　同じ作品であっても、演出家やキャスティング等が違うだけで、当然、印象や感想が随分変わってきますし…。<br><br>　『イーハトーボ…』は、井上氏が宮澤賢治の生き方を、積年の思い入れたっぷりに書いた作品。<br>　実は、ウチも子供の頃から宮澤賢治が大好きで、大学選びの時も、わざわざ宮澤賢治の卒ゼミがあった京都の某大学を受験＆進学したくらいなんです！（残念ながら第一志望の大学ではなかったんですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">）<br>　だから、この作品には毎回感銘を受けますね。<br><br>　今回、賢治役で主演した井上芳雄さんは、現在のミュージカル界では大変人気のある実力派俳優。しかしながら、今回の井上作品で、賢治の役作りを懸命にされたんだろうなというあたりがひしひしと伝わって来て、秀作として仕上がっていると思います。<br><br>　帰宅の途で、パンフレットを穴が開くかと思える程、真剣に読んでました。こちらも興味深く読ませて頂きました。<br><br>　演劇好きの方、宮澤賢治・井上ひさし氏ファンの方は、是非ご覧になることをお勧めします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 22:42:16 +0900</pubDate>
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<title>ライチ紅茶！</title>
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<![CDATA[ 　最近、コンビニ（ローソン）で見つけた、お手軽タイプな飲み物。コレがかなりイケる！<br><div align="center"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131123/13/er3jiang/8f/75/j/o0174032012758189826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131123/13/er3jiang/8f/75/j/t01740320_0174032012758189826.jpg" alt="★浪速娘フミフミの気まぐれblog★-Image463.jpg" width="174" height="320"></a></div><br><br>　その名も「英記茶荘　香るライチ紅茶」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>　ライチが大好きなウチにはピッタリ！　無果汁なのに、しっかりしたライチの味わい…。きっと香料が利いてるんやろうけど、インスタント飲料でこんなにはっきりとライチを感じられるのって凄いと思う。<br><br>　今は真冬並に寒い彡(-_-；)彡日々が続いてるから、ずっとホットで飲んでいるけど、「アイスもおすすめ！」とパッケージに書いてあるから、今度あったかい部屋で試しに飲んでみようと思ってま～すo(^-^)o。<br><br>
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<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 13:55:31 +0900</pubDate>
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<title>久し振りっ！</title>
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<![CDATA[ 　なんとまあ、長いこと更新してなかったこのblog。<br><br>　職場で春に人事異動があってからというもの、毎日あたふたと忙しく働いて、年休も殆ど取れずじまい。<br>　家に帰れば帰って来たで、ゴチャゴチャとやる事ばっかり。<br>　そんなストレスからか、持病が夏の終わり頃から一気に下降線を辿り、そのまま低空飛行を続けています。ちゃんと定期通院はしているんですが、なかなか上昇気流に乗れないって感じですかね。<br><br>　今年の秋は、最近になってようやく、ぽつりぽつりと「観たいなぁ…」と思える映画が公開されてきました。<br>　『謝罪の王様』『潔く柔く』『清須会議』『すべては君に逢えたから』『悪の法則』、これから公開予定の『あさひるばん』『LUPIN THE THIRD DETECTIVE CONAN THE MOVIE』…といった辺り。<br>　でも確か『謝罪…』は９月の終わり頃に公開やったから、まだ上映してるシネコンってあるのかなぁ？ 終わってたら、DVDレンタルしよっか？ でもウチは、大きなスクリーンで観るのが好きやねんよなあ！後で、上映館検索してみ～ようっと。<br><br>　映画館で何本かハシゴしてまとめて映画を観るの、好きです（〃∀〃）。
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<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 12:21:35 +0900</pubDate>
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<title>よくある名前</title>
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<![CDATA[ 　しょーもない事なんやけど、ウチの周りには、“むっちゃん”と“ようこちちゃん”と呼ぶ人達が不思議と多い。だから、話をしてる中で「むっちゃんがね…」とか「ようこちゃんがさぁ…」と言われても、どの“むっちゃん”や“ようこちゃん”を指しているのか、一瞬頭の中で探り出さないといけない時がある。<br><br>　ちなみに“むっちゃん”の場合は、むつみ・むつこ・むつえ・むつお・むつひこ、が正式な（？）名前。“ようこちゃん”は、ようこのままで。<br>　中には、苗字と名前の漢字までもが同姓同名の友達もいるから、ややこしい（苦笑）。<br><br>　毎年、生命保険会社だったかが「今年の人気命名ランキング」みたいなのを出しているが、“むっちゃん”も“ようこちゃん”も年齢層がバラバラなので、年代を越えて好まれている名前なんだろうな。<br><br>　あなたの周りにも、こんなケースないですか？<br>
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2013 06:41:09 +0900</pubDate>
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<title>明日から大忙し！</title>
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<![CDATA[ 　明日からちょっとま色々とスケジュールが入ってて、体力的に大丈夫かどうか正直心配もあり…。でも、踏ん張るっ！<br><br>明日は仕事終わりに、毎月通うネイルサロンへ。<br>土日と来週水曜はBREAKERZのライヴ（大阪＆東京）で弾けまくる！<br>月曜は病院で精密検査。<br>３月に入って、１日はギリギリまで仕事してから「JET STREAM」のコンサートイベント、翌日に「デキルカギリ」観劇（どちらも東京）。<br>３日はこれまた行きつけのリフレクソロジーサロンへ、癒されに。<br>ちょっとだけブレイク（とは言っても仕事漬け）を挟んで、８日～12日はハワイへ旅行！<br>帰国翌日には、仕事からの～まさやんのライヴで盛り上がる！<br><br>…と、こんな感じで突っ走ります（笑）。<br>　「１月は行く、２月は逃げる、３月は去る」を実感する毎日です。<br>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 18:37:18 +0900</pubDate>
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<title>今ハマッてるＣＭ！</title>
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<![CDATA[ 　今、ウチがハマッているＣＭは、ずばり「ダイハツ新MOVE」です！<br><br>　役所さん演じる弁護士と、最後にチラッと写りズバッと一言で返す検事役の八嶋さんが可笑しくて可笑しくて！<br>　ＴＶで流れる度に大笑いしていますが、最近ではＴＶだけではあきたらず、わざわざYOU TUBEの動画でこのＣＭシリーズを見るようになる程、入れ込んでいます（笑）。<br><br>　外に何か面白いＣＭがあれば、教えて下さ～い！
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 06:22:32 +0900</pubDate>
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<title>しもやけ</title>
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<![CDATA[ 　冬の名物（<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">）“しもやけ”って、とにかく痒いし、痛くもなるし、辛いですよね。<br>　ウチも、子供の頃から両手両足がしもやけになって、赤くパンパンに腫れたり、酷い患部は紫色になって血の流れが悪く固くなっていました。ちなみに、ウチの伯父は耳までしもやけになる人です。<br><br>　体育の授業時間や、熱いお風呂に入ると、血の巡りが良くなるせいか痒さが増し、アカンアカンと思いながらも、つい無性に掻いてしまい、後で後悔してました。<br>　母曰く「しもやけは血の巡りが悪うてなるんやから、血行がようなるように、お風呂場で温水と冷水に交互に手足を浸けて、よーくマッサージしときなさい。」そして「後でアロエを塗っときなさい。」が、我が家の治療法でした。でも、やっぱり毎年“しもやけ”には悩まされましたね。<br><br>　ところが、ウチが大学１回生の冬、しもやけがピタッと止まったんです！何か特別な治療法をしたり薬を塗った訳でも何でもなく、突然。それ以来、現在に至るまで、一度もしもやけは復活していません！<br>　我ながら、すっごい不思議です。謎です。あのしもやけの辛さが嘘だったかのようです。今では“懐かしさ”すら感じますね。<br>　この冬もしもやけに悩まされている方、色々な方法を試してみてはいかがでしょうか…？（なんの参考にもならなくてすみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">）
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 05:06:17 +0900</pubDate>
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<title>給食メニュー今昔</title>
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<![CDATA[ 　学校での給食が好きだった人、嫌いだった人、それぞれだと思います。<br>　ウチは、苦手だったクチで、特に牛乳がダメだったんで、いつも他のものを食べ終わった最後に、牛乳の臭いや味が分からないように、一気飲みしてました（苦笑）。<br><br>　今では、給食もパン食よりも米飯食が増えています。食器も昔のアルマイト（？）製から、温かみのある磁器や樹脂製品を採用する市町村が殆どのようです。<br>　それから、大きく違うのが「栄養教諭」の存在でしょう。栄養教諭とは、教員免許を有した栄養士で、都道府県の教育委員会から「教員」として採用された栄養士をさします。栄養教諭は、毎月の給食献立を考えるだけではなく、配属先の学校へ出向き、子供達に「食育」を学ばせるのです。「食育」という言葉もまだ目新しい教育観点であり、食を通じて栄養、調理実習、食事マナー、国際理解等、幅広く学ぶ教育分野です。正直、今の子供達は、ある意味恵まれた環境にいて、羨ましいなと思います。<br><br>　苦手だった学校給食のメニューで、ウチが好きだったものは、<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">鯨のオーロラ煮<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">レーズンパン<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="３" class="m">（冬場の）冷凍みかん<br>でした。<br><br>　鯨なんて今では値段も高くて、給食になどとてもじゃないけど出てこないでしょうね。でもウチがまだ小学生の時は、普通の牛肉よりも安い食材として扱われていたので、給食にも度々登場したものです。<br>　オーロラ煮とは、サイコロ状に切った鯨肉を甘く煮詰めた“小おかず”です。ただ、何故「オーロラ」という名称がついていたのかは、今もって謎です。<br><br>　レーズンパンは、普通にパン屋やスーパーで幾らでも買えるじゃないかと思われるでしょうが、レーズンの香りや配合がやっぱり違うんです。今まであちこちの店のレーズンパンを何度も買い求めてみましたが、ウチが食べた給食のあの味や香りとは、まだ巡り会ったことはありません。<br><br>　それから冷凍みかんは、何故か夏ではなく冬のメニューに出てきたんです。寒いのにね（笑）。でも、かじかんだ手でシャキシャキと音を立てながら食べた、シャーベット状になったみかんは美味しかったなぁ。<br><br>　以上、学校給食の今昔レポートでした。
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<link>https://ameblo.jp/er3jiang/entry-11474392410.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 07:22:55 +0900</pubDate>
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