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<title>ユメコネクト - 鳴き砂の足跡 -</title>
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<description>私の大好きな曲と共に綴り、ユメの出来事を回想してみる。</description>
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<title>KOTOKOさんが夢に登場。</title>
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<![CDATA[ 喫茶店を経営している夢を見た。<br><br>オリジナルの飲み物を開発していて、3つ新商品が完成していた。<br><br>その商品のCMを作ることになって、<br><br>3つの商品にそれぞれ芸能人が宣伝するというものだった。<br><br>その中の一人に、何とKOTOKOさんがいるではありませんか。<br><br>CMは幾つかのパターンがあって、どれを採用するか決めていた。<br><br>私はパターンの中からは選ばず、自分でCMプロモーションをした。<br><br>本格的に商品に密着した創りになって、スポンサーも納得していた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 15:31:25 +0900</pubDate>
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<title>伝説のソフトウェア</title>
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<![CDATA[ 高い山の頂上にいる夢を見た。<br><br>山から下山するとき、山が噴火して所々に溶岩が流れ出していた。<br><br>危険な状態だったので、何故かバギーに乗って下山した。<br><br>そのバギーは空間転移の能力をもっていたので、一瞬にして山の麓に辿り着いた。<br><br>場面は変わって、会社の電光の看板を見ていた。<br><br>ひとつの電光板に対して、幾つもの企業の看板を表示できるタイプで、<br><br>次から次へと表示が変っていた。<br><br>私が勤務している会社は何故かカメラのフィルム会社で、<br><br>デジタルカメラの普及によって、もう売れなくなっていた。<br><br>その看板は古く、取り外しの対象となっていた。<br><br>会社ではパソコンを操作していて、古い機種だったので、<br><br>古いソフトウェアがインストールされていた。<br><br>しかし現役時代ではマニアが喜ぶ伝説のソフトだったらしい。<br><br>その辺の事情を知らない私が操作していると、<br><br>昔ながらの先輩社員がやってきて、何か不満な意見を言っていた。<br><br>私はそれを察して、設定やら何やらを全部初期設定に戻して、<br><br>使った形跡を残さないようにソフトを閉じた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 14:23:20 +0900</pubDate>
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<title>リアル三国志</title>
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<![CDATA[ リアル三国志の夢を見た。<br><br>三国志と言えば中国ですが、私が見た夢の三国志は全世界だった。<br><br>私の治めるマップはフランスで、都市開発や武将の数など万全に整っていた。<br><br>リアル三国志だけに、パソコンで操作して出たゲーム結果についても、<br><br>現実世界に反映されるという仕組みだった。<br><br>オペレーションしているのはチーム単位で、小さな会社規模のスタッフが運営していた。<br><br>自国の情報一覧を見て戦略を練っていたところで、<br><br>兵士数と訓練度が不足していることに気が付く。<br><br>兵士徴兵と国民の忠誠度維持をセットに考えて、<br><br>二つの項目を実行に移そうと決意したとき、その操作パネルが見つからなくて、<br><br>あれこれ探すはめになってしまった。<br><br>事務所の一階に兵士徴兵と忠誠度維持のコマンドが選択できるリモコンがあると判明。<br><br>リモコンを何とか見つけて操作していた。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 14:12:03 +0900</pubDate>
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<title>100/1のドム</title>
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<![CDATA[ 中学生の頃の親友H君が登場した。<br><br>ガンダムマーク2のパッケージに入ったドム100/1モデルを探し求めて、<br><br>ちょっと遠いおもちゃ屋さんに行っていた。<br><br>プラモデルの棚を探してみると、ガンダムマーク2のパッケージがあって歓喜した。<br><br>しかし、中に入っているのはガンダムマーク2だった。<br><br>このモデルの144/1モデルを持っているので、焦って買う必要はない。<br><br>仕方なく手ぶらで帰ることにした。<br><br>場面は変わって、池で釣りをしていた。<br><br>池の主である大物を上手く引っ掛けて、見事に釣り上げる。<br><br>その魚を持ち帰り、魚屋さんの水槽に預けることにした。<br><br>場面は再び変わって、<br><br>車に乗って兄と一緒にドライブに出かけていた。<br><br>目指していたのは島根県で、長距離運転に心を躍らせていた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 02:59:41 +0900</pubDate>
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<title>マックオペレーション</title>
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<![CDATA[ 前職の仕事仲間達が登場する夢を見た。<br><br>何故か仕事場が靴屋さんをしていて、<br><br>店頭と通信販売の両方をしていた。<br><br>私はパソコンのMACを使って、絵をワンボタンで立体化する機能を披露していた。<br><br>上司や同僚から感動の言葉が出てきて、ちょっと得意げだった。<br><br>場面は変わって、会社の同僚の女子と漫画を描いていた。<br><br>その女性は夜な夜なホストクラブに通っていて、<br><br>夜のお店にかなり精通していた。<br><br>私もその子についていって、だんだん詳しくなっていった。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 16:50:50 +0900</pubDate>
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<title>外国人との濃厚キス。</title>
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<![CDATA[ 公園で友人のS氏と楽しく歓談している夢を見た。<br><br>アスレチックの遊具に並んで座っていたら、<br><br>そこへ外国人の女性がやってきて、<br><br>友人のS氏に濃厚キスをした。<br><br>すごいな…と隣で思っていたら、次に私にもキスをしてきた。<br><br>私には何だか、ついでのような感じがあった。<br><br>そこで目が覚めた。<br><br>夢はここまで。<br><br>それだけかい！（笑）<br><br>と思われてしまうような内容でしたが、夢の中とはいえウハウハで得した気分です。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 19:09:01 +0900</pubDate>
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<title>美味しいトマトの作りかた。</title>
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<![CDATA[ 宇宙戦艦に乗って戦っている夢を見ました。<br><br>宇宙船の中では会社の組織になっていて、<br><br>リーダーは私が苦手な社長が勤めていた。<br><br>他の船からの人材引き抜き等があって、活発にやりとりしていた。<br><br>場面は変わって、<br><br>広大な緑の土地でトマトの栽培をしていた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160614/17/erement-light/ca/9f/j/o0400030013672654055.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160614/17/erement-light/ca/9f/j/o0400030013672654055.jpg" alt=""></a><br><br>収穫するときに、ある人からの助言を受けていた。<br><br>「いいかい、良いトマトを栽培するには、自分のことはいったん忘れて、<br><br>人の為にそのトマトを作るんだ。そうすると美味しいトマトになるよ」<br><br>この言葉を聞いて、なるほどと思っていた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 17:05:22 +0900</pubDate>
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<title>豚骨ラーメン対決</title>
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<![CDATA[ 豚骨ラーメンの味対決の夢を見ました。<br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160613/14/erement-light/ff/ba/j/o0400026713671692921.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160613/14/erement-light/ff/ba/j/o0400026713671692921.jpg" alt=""></a></div></div><br><br>博多の味を牽引する豚骨ラーメン三兄弟がいた。<br><br>長男は王道の豚骨ラーメンの巨匠と言われていて、<br><br>次男は少し変り種の豚骨ラーメンを提供する店のオーナーでした。<br><br>三男は一番アレンジが効いていて革新的なラーメンを作っている。<br><br>この兄弟が味対決をして、博多一を目指していた。<br><br>私は三兄弟を取材する記者だった。<br><br>次男のラーメンを取材すると、表面に泡が浮いていて、<br><br>この泡が神秘的な味を生み出すのだそう。<br><br>三男のは塩ラーメンをベースにした豚骨塩ラーメンを作っていた。<br><br>豚骨ラーメンのダークホースとして活躍していた。<br><br>大会には三男は出ないと予想されていたけど、<br><br>土壇場になって三男が塩豚骨ラーメンで勝負を挑んでくることが分かった。<br><br>映画トップガンのラストさながらでした。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 13:53:45 +0900</pubDate>
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<title>ソース混合パスタ</title>
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<![CDATA[ 夢の話。<br><br>高校生のときの友人H野君が登場した。<br><br>私も年齢が高校生の頃に戻っていて、お互いに彼女もいて、<br><br>彼女を連れて４人で遊んでいた。<br><br>本屋で待ち合わせをしていて、そこで落ち合っていた。<br><br>場面が変わって、妻が登場。<br><br>フードコートにあるパスタ屋さんにアルバイトをしていた。<br><br>品目を覚えたり、作りかたを覚えたりして、その手伝いをしていた。<br><br>そこのパスタ屋には基本メニューというものが６品くらいあって、<br><br>その６品はレトルトパウチに入っていて、作らなくてもパスタに和えるだけで、<br><br>完成するという簡単なものになっていた。<br><br>しかし、応用メニューがさらに12品くらいあって、それは基本メニュー６品から、<br><br>混ぜ合わせて作るという手法をとっていた。<br><br>お客さんにバレないよう企業秘密になっていた。<br><br>トマトのパスタと、魚介類のパスタを混ぜて、ペスカトーレにするといった具合だった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160612/14/erement-light/5c/e3/j/o0400026713670777158.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160612/14/erement-light/5c/e3/j/t02200147_0400026713670777158.jpg"></a><br><br><br>野菜のパスタが、野菜多すぎとお客さんから苦情が来たりしていた。<br><br>その度に現場レベルで改良を加えたりしていた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 13:59:54 +0900</pubDate>
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<title>家に帰れない夢。</title>
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<![CDATA[ 鉄道で帰宅しようとして迷う夢を見ました。<br><br>大阪市営地下鉄のとある駅にいたのですが、<br><br>梅田を目指して帰るはずが、全然知らない駅に着いてしまいました。<br><br>駅員に方向を聞くと、いったん駅構内から出て、<br><br>地下へ続く階段を使っていかなければならないらしい。<br><br>外に出ると雲行きが怪しくピカピカ稲光が発生していました。<br><br>周囲はだだっ広い場所で、高い建物が一切無い開けた場所でした。<br><br>私は意を決して地下の入り口を探すのですが、<br><br>何故か幼児用の公園に着き、そこで地下の入り口を探していました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160611/19/erement-light/7d/df/j/o0400026713670132511.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160611/19/erement-light/7d/df/j/t02200147_0400026713670132511.jpg" alt=""></a><br><br><br>ゴミ箱を開けて「地下の入り口はここかな」と探す有様。<br><br>程なくして私をここに案内した駅員がやってきて、<br><br>「こちらですよ」と言って公園の地下の入り口を指し示してくれました。<br><br>その階段を行こうとしたら、駅員が携帯式の便器を持ってきて、<br><br>「これに座って乗ったら、自動でホームまで運んでくれますよ」<br><br>と言われ、それを信じてズボンを下ろして便器の上に座る私。<br><br>「梅田の何線ですか？」<br><br>係員の言葉に、一瞬何線か思い出せずにいた。<br><br>「谷町線ですか？四つ橋線ですか？」<br><br>とりあえず梅田ならどれでもいいやと思って<br><br>「四つ橋線です」<br><br>と答えた。<br><br>すると、ふわふわっと便器が空中に浮き上がり、<br><br>人が走るくらいの速さで進むではありませんか。<br><br>再び地下鉄の構内に入り、ぐんぐん進む便器と私。<br><br>難なく帰りの電車のホームまでやってきて、急いでズボンを上げて、<br><br>電車に乗り込みました。<br><br>乗り込むとき係員さんが「便器君だ」と珍しいものを見たときの、<br><br>感動の言葉を発していた。<br><br>これで家に帰れると思い安心するのも束の間、<br><br>梅田まで行ったのは良いけど、そこから先の京都線へ向かう電車ではなくて、<br><br>何故か東淀川駅から分岐されて、まったく違う場所を走っているではありませんか。<br><br>駅名も聞いたことの無い駅を次々と通り越し、引き返さなければと思っていた。<br><br>この電車に乗っているとき、何故か高校生のガールフレンドがいて、手を繋いでいた。<br><br>ガールフレンドは電車に揺られて、うとうとしていた。<br><br>幸せな夕暮れの空気が流れていた。<br><br>引き返す電車に乗り込もうとしたとき、駅員に呼び止められて、<br><br>「切符を見せてください」と言って来たので、<br><br>乗る電車を間違えたことを伝えて切符を見せた。<br><br>梅田に戻って、正しいホームを目指して歩いているとき、<br><br>そこで目が覚めた。<br><br>夢はここまで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/erement-light/entry-12169664921.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 19:08:18 +0900</pubDate>
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