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<title>eriのブログ</title>
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<title>「手紙屋」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今月は「手紙屋」という本を読みました。</div><div><br></div><div>この本は、就職活動中の青年が手紙屋と交わした10通の手紙を通して成長していくというお話でした。</div><div><br></div><div>印象的だったのは、</div><div>あなたの能力は、今日のあなたの行動によって、開花されるのを待っている</div><div>という内容です。</div><div><br></div><div>自分の受け止め方によって、行動によって、チャンスをものにできるか変わってくるということでした。</div><div><br></div><div>これを読んで、自分についても振り返ってみました。</div><div><br></div><div>わたし自身、やっても無駄だよなあ、とか、面倒だし、、、とか思ってしまいがちなのですが、もっと行動していかなければそれが本当に無駄かどうかなんてわからないと思いました。むしろ無駄なことなんてないと思い直しました。</div><div>結果がどうであれ、その時の行動が重要だなと思います。</div><div>よく、結果よりも過程が大事だといいますが、まさにそのことだと！</div><div>終わり良ければすべて良し。なんていう言葉もありますが、ダメであってもそれもそれで身になることだなと思いました。</div><div>終わりが良いに越したことはありませんが笑、ダメな時でも諦めず、今後の糧としてなんでも励んでいきたいなと思いました！！</div>
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<pubDate>Wed, 12 Dec 2018 21:14:47 +0900</pubDate>
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<title>「賢者の書」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今月は「賢者の書」を読みました。</div><div><br></div><div>この本は主人公が最高の賢者になるために、９つのパズルのピースを集める旅にでる物語でした。</div><div><br></div><div>１つのピースを集めるためには、そのピースをもつ賢者から教えを学ばなければなりません。そしてその教えを理解してもしなくてもピースはもらえますが、理解してこそ最高の賢者になれるという内容でした。</div><div><br></div><div>9つの教えのうち、私が最も響いたのは自尊心と他尊心についての教えでした。</div><div><br></div><div>自尊心と他尊心はイコールで、自分を敬い他人を敬うことが必要。どちらも高めることで人生を素晴らしいものにできる。とのことでした。</div><div><br></div><div>私は割とネガティブ思考なので、自分のことをマイナスに考えがちです、、、(;_;)笑</div><div><br></div><div>ですが、それではいけないんだなと思いました。どれだけ他人を尊重していても、自分のことも尊重しなければ前へ進むことは難しいのだなと思いました。</div><div><br></div><div>たしかに、他人も自分も同じように尊重しないと、どちらかを高める限界に達するのかなあと思います。</div><div><br></div><div>他人も自分も尊重し、高めることで、次のステージに進めるのかなと。</div><div><br></div><div>自分のことももう少し尊重して、より良い人生にできるといいなぁと思います(^^)</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12419278407.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 20:21:36 +0900</pubDate>
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<title>「君と会えたから、、、」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今月は「君と会えたから、、、」という本を読みました。</div><div><br></div><div>この本は、小説風の自己啓発本で、</div><div>主人公ヨウスケがハルカという女の子に出会い、人生観を変えていくお話でした。</div><div><br></div><div>この本で印象的だったのは、ライフリストを作るということです。</div><div><br></div><div>この本でのライフリストとはgiveとtakeのライフリストです。</div><div><br></div><div>giveは自分がやりたいこと</div><div>takeは他の人のためにやりたいこと</div><div><br></div><div>私が考えていたライフリストは、この本でいうgiveのほうだったので、takeを考えるという考え方がとても新鮮でした！</div><div>自分のためだけでなく、人のためにできることを考えることはとても素敵だなと思いました(*^o^*)</div><div><br></div><div>ライフリストができたら、ライフリストを実現するために"今日"何ができるのかを考えます。</div><div><br></div><div>私はライフリストを実際に書いて作ったことはありませんが、頭の中で漠然と考えることは時々あります。</div><div>でも、どう実現できるかを考えた時、明確な日程を設定することまではしていませんでした。</div><div>そのうち〜、とか、できたら〜とかで、何だかすごく適当だったなあと思いました、、、(･･;)</div><div><br></div><div>なので、「"今日"できることを考える」という考え方にとても感銘を受けました✨</div><div><br></div><div>目標を曖昧にしないで、明確にして行動していかないと実現など程遠いなと思い直しました（´-`）.｡oO</div><div><br></div><div>考えを新たにしてライフリストを作ってみたいなと思いました！</div><div><br></div><div>ではまた☺︎</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12412042319.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2018 12:31:02 +0900</pubDate>
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<title>「君たちはどう生きるか」</title>
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<![CDATA[ <div>今月は「君たちはどう生きるか」を読みました。</div><div><br></div><div>この本は、主人公のコペル君とそのおじさんのお話で、コペル君が日々の中で、何を思い、何を考えているのか、そしてそれはどんな意味があるのかについておじさんが助言しながらコペル君が成長していくお話でした</div><div>。</div><div><br></div><div>主人公のコペル君は毎日様々な視点からものを考えます。</div><div>友達のいじめや、他の家族について、、、。主観的でなく客観的にみて、何が起こっているのか、そしてどうすれば自分は最善を尽くせるのか、相手からみたらどうなのか。</div><div><br></div><div>この物語の中でコペル君はまだ中学生でした。</div><div>しかし、そんなにも見方があるのか、というほど様々な視点で物事を考えていました。</div><div><br></div><div>自分のため、相手のため、誰のためを優先すれば最良なのか、、、。</div><div><br></div><div>日々疑問を抱えながら生きていました。</div><div><br></div><div>私の話になりますが、最近の私は疑問を抱えることが少なくなった気がします。</div><div><br></div><div>気になったとしても、それはそういうものなのだ！！と思い込んで片付けていた気がします。</div><div><br></div><div>しかしそれでは何も意味がないのだなとこの本を読んで思いました。</div><div><br></div><div>何故そうなったのか、どうすればよかったのか、今後どうすればよいのか、日々考えることに生きる意味を見出せるのかも知れないと思いました。</div><div><br></div><div>私は正直何故生きているのか、などわかりません。ただ命を与えられたのでそれなりに生きなければならないという使命感で生きています。</div><div><br></div><div>しかしこの本を読んでもっと考えなくては！！と思い直しました。今までの自分は考えてなさ過ぎた、もっと様々なことに興味を持ち、考えて生きれば、少しは生きる意味を見出せるのかも知れない、、、！と。</div><div><br></div><div>コペル君のおじさんみたいに助言してくれる人はいないと最初は思いましたが、ほんとは日々の会話に助言があったのかもしれない、と。</div><div><br></div><div>日々を淡々とこなすだけ、ただ命を永らえるだけでなく、どうして、なぜ、を考えながら生きたら今よりは生きることに意味を見出せるのかなと思いました。</div><div><br></div><div>自分なりに人生を考え直してみようと思える本でした！</div><div><br></div><div><br></div><div>ではまた☺︎</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12405239063.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2018 23:59:35 +0900</pubDate>
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<title>「16歳の教科書2」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今月は「16歳の教科書2」を読みました。</div><div>前に、前作の「16歳の教科書」を読んだのですが、そこでは学ぶ目的について書かれていました。</div><div><br></div><div>今回の2では、それを社会に出てどう活かすのか、仕事や生きるためにどう役立つのかについて書かれていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>中でも特に私の印象に残った綾戸智恵さんのお話しを紹介したいと思います😊</div><div><br></div><div><br></div><div>ジャズシンガーの綾戸智恵さんは、40歳でCDデビューしたのですが、それまでの生き方もとても素敵だなあと思い印象に残りました😌</div><div><br></div><div>綾戸智恵さんは「なんでもやってみる！」という精神を持っていて、小さい頃からチャレンジ精神が強かったそうです。</div><div><br></div><div>17歳で単身で当てもないのに渡米してみたり、フリーター時代は興味がある仕事はすぐに始めてみたり、、、</div><div><br></div><div>とにかく興味のあることはチャレンジすることを大切にしていたそうです！</div><div><br></div><div><br></div><div>私は、昔から内向的で割と慎重派だったので、ガンガン攻める！という考えや行動をする人にとても憧れがあります✨</div><div><br></div><div>なので、このお話を読んだ時にも、私とは正反対だなあ、すごいなぁと思いました。</div><div><br></div><div>慎重に考えることにもメリットは沢山ありますが、たまにはそんなことも考えずに攻めに出てみてもいいのかなと思いました！</div><div><br></div><div>当たって砕けることも、その後への活かし方次第ではメリットになるかもしれないなと、、、👏</div><div><br></div><div><br></div><div>今後はチャレンジすることにチャレンジしていきたいです！！</div><div><br></div><div><br></div><div>それでは☺︎</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12398086360.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 20:06:56 +0900</pubDate>
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<title>「オール1の落ちこぼれ、教師になる」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><div>今月は</div><div>「オール1の落ちこぼれ、教師になる」を読みました。</div><div><br></div><div>小中の成績がオール1、ちょっと良い時でも音楽技術が2に上がるくらい。落ちこぼれとして扱われてきた著者。しかし、23歳でアインシュタインの相対性理論と出会って、感銘を受け、学びを深めるために24歳で高校に入学。27歳で大学に現役合格し、その後教師となったお話でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>好きこそ物の上手なれ</div><div>ということわざがあるように、好きなものの力はとても強いのだなあとこの本を読んで感じました。</div><div><br></div><div>人は本当に好きなもののためなら、今までの人生を逆転できるくらいになれるってとても素晴らしくてステキなことだなと思います！！</div><div><br></div><div><br></div><div>私自身は、ものすごく好きとか、ものすごく熱中してることとか、大人になってからそういうのなくなったなあと思います。</div><div>(子供の頃はあったような気がしますが😅)</div><div><br></div><div>なんだか悲しいですね、、、😢</div><div><br></div><div>他のことを忘れるくらい無我夢中になれることを見つけたいです、、、。</div><div><br></div><div><br></div><div>この本を読んで、年齢など関係ないってことも感じたので、今からいろんなものに触れて「好き」を見つけていきたいです✨</div><div><br></div><div><br></div><div>以上です！</div><div>ではまた☺︎</div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12391018310.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2018 20:39:30 +0900</pubDate>
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<title>「またあなたから買いたい！」</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>毎月一冊ずつ、理事長から本を借りるのですが、今月の本は</div><div>「またあなたから買いたい！」</div><div>でした。</div><div><br></div><div>なぜ、パート勤務の新幹線アテンダントが、売り上げを4倍にも伸ばせたのか、、、</div><div>なぜ、パートなのに進んで提案できるのか、、、</div><div>などなど</div><div>お客様に対する意識や仕事のモチベーションが詰まっていて、今の私にとって、とても参考になる本でした✨</div><div><br></div><div>一番印象に残ったのは、「付加価値はマニュアル以外から生まれる」の項です。</div><div><br></div><div>マニュアルだけでは、分からないこと、足りないことが沢山あります💦</div><div>著者の齋藤さんは、山形新幹線のアテンダントなのですが、お客様に満足して頂けるように、試行錯誤したサービスを提供していたそうです。</div><div>例えば、畏まった敬語ではなく、方言を混ぜてお客様に親しみを持って頂いたり、小銭が見つからないお客様には、折り返して戻って来たときに受け取るという臨機応変なサービスで対応していたそうです😊</div><div><br></div><div>マニュアルは、大切だと思います。まずは基本形を学ぶことが、何事も大事ですし、基本が出来なければ応用もできません😢</div><div>しかし、マニュアルで満足してしまうのは違うと思います。</div><div><br></div><div>当院でもマニュアルはあるのですが、患者様への対応や診療については先輩方から学ぶことの方が多いです😌</div><div>結構先輩方の見学をする機会があるのですが、技術的な面でも患者様に対する心遣いでも、先輩方の今までの経験が沢山詰まっているので、とても参考になります。</div><div>私も自分なりの完成形を目指して日々試行錯誤していきたいなと思います！！</div><div><br></div><div>以上です。</div><div>それではまた☺︎</div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12383993235.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 22:19:56 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>こんにちは。</div><div><br></div><div>今年度４月から入社いたしました</div><div>歯科衛生士の村田です。</div><div><br></div><div>文章を書くことが苦手なので、拙い文章になると思いますが、頑張りたいと思います！</div><div><br></div><div>よろしくお願いいたします☺︎</div><div><br></div><div>今回、理事長から</div><div>「16歳の教科書」</div><div>という本を借り、読ませていただきました。</div><div><br></div><div>この本は、受験生に向けて7人の講師の方々がそれぞれの教科の学び方について、どう学んだら良いのか、克服できるのかを綴ったものでした。</div><div><br></div><div>16歳、、、。高校2年生くらいですかね。</div><div>16歳の時の自分は何をしていたのだろう、、、と考えてみたのですが、今思えば青春していたなあと思います（笑）</div><div><br></div><div>部活に行事に、たまに勉強（笑）</div><div>当時はほんとに大変だと思っていたことも今思い返せば、それもまたいい思い出だなと思います！</div><div><br></div><div>さて、本について、、、。</div><div><br></div><div>この本で印象に残った考え方があります。</div><div>それは、どの教科にしても、その教科として枠にはまった捉え方をしていたらつまらないということです。</div><div>私的には、これは勉強だけでなく、他のことにも共通して言えることだなあと思いました。</div><div><br></div><div>この本でいうと、</div><div>理系は頭が堅く、文系は柔軟性があると思われがちである</div><div>というようなことが書いてありました。（うる覚えですが、、）</div><div><br></div><div>たしかにそういうイメージってありますよね！！？</div><div><br></div><div>なんとなくイメージとして、こうあるであろうという固定観念で物事を捉えてしまうことがよくあります、、、。<br></div><div>物事を予測する、イメージすることは大事だと思います。</div><div>けれども、固定観念に囚われただけの考えは柔軟性に欠けていて、あまり意味がないなあと思いました。</div><div><br></div><div>何事においても、視野を広げて多方面から考えることって大事だなあ〜と考えさせられました！！</div><div><br></div><div>以上です。</div><div>それではまた☺︎</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eri080808/entry-12378925445.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2018 08:56:06 +0900</pubDate>
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