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<title>エリカチャンネル</title>
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<description>三十路道まっしぐらの東京出身大阪女が日頃あーでもないこーでもないと思っていることの色々</description>
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<title>正社員を辞めたとは簡単に書いたけども</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/11/erica4306/86/56/j/o0640049712895275688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/11/erica4306/86/56/j/t02200171_0640049712895275688.jpg" alt="" width="220" height="171" border="0"></a></div><br><br><br>正社員を辞めて、契約社員２日目。<br><br>別に特に何も変わりありません。<br><br>契約になるにあたって上司が変わった事もあり、今までなかった東京への出張が増えたりして<br><br>あれ？なんだか正社員の時より色々動いてるね？という感じ。<br><br>旦那さんにも「辞めるって言ってからの方が忙しない？」と。<br><br>ね、私もそう思う。<br><br><br>昨日ブログをＵＰした時には「やったりました」くらいの気持ちがあったんだけど、<br><br>昨日の夕方には何だか妙に不安になってきたりしてきちゃって、<br><br>「大丈夫かな、これまでの自信はどこへ行ったのかな」と急に怖くなり<br><br>走りに行こうと思ってたけど、そんな気分には全くなれないほどズドンと気持ちが落ちました。<br><br><br>そんな本音をこぼすと、友達から「あなた今までバリバリ過ぎたから！でも大丈夫でしょ！」と<br><br>言われたけれど、正直自分はそこまでバリバリだったのかよくわからない気持ち。<br><br>確かに忙しかったし、会社に入ったころには想像できなかった自分になれたけども<br><br>このまま死ぬまで楽しく生きていけるかどうかは未知数なわけで、楽観的にも考えられないなーなんて。<br><br>あまり難しく考えすぎるのも良くないみたいだけど、どうしても襲ってくるよね。不安て。<br><br><br>そして昨日感じたのは、<br><br><font color="#0000FF"><strong>「何で辞めることにしたのか、動機ははっきりと、他人にも分かりやすくしておかなければならない」</strong></font><br><br>ということ。<br><br>いつか再就職するかもしれないんだし、その時のためにそこだけはちゃんと分かっておかないと。<br><br>多分昨日グッと落ち込んだのは、それを上手に表現できなかったからだと思う。<br><br>これから出会う人に、私のこれまでを知らない人にも「何で会社を辞めたの？」の問いに<br><br>ちゃんと答えられるように準備をしておかなければ。<br><br>それが正社員を辞めた一日目にわかっただけ、よかった。<br><br>これまで自分が社会でどんなことをしてきて、どんな風に思ってここまで来たのか、<br><br>そしてそれを通して何で辞めることにしたのか、今後どうなっていきたいのか。<br><br>それは早いうちにまとめておこう。<br><br><br><br>自分の事って、自分の事なのにすごーくわからないよね。<br><br>何でだろうね。<br><br>不思議だね。
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11811332328.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 10:48:20 +0900</pubDate>
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<title>正社員を辞めました</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140401/14/erica4306/f8/73/j/o0800106712894225719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140401/14/erica4306/f8/73/j/t02200293_0800106712894225719.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><br>私、２０１４年３月３１日をもって正社員を辞めました。<br><br>今日からしばらく、同じ会社内で契約社員として働きます。<br><br><br><br>実は昨年から「会社を辞めたい」と伝えていた私。<br><br>でも社内の色々な調整がつかなかったということと、<br><br>私も私で定期的な収入が入ってくるのはありがたいということで、<br><br>契約社員という働き方に落ち着きました。<br><br>この日本国という国では、正社員が一番良い働き方だと言われている中で<br><br>本当に契約なんかでいいのか？なんて思ったりもしたのですが、<br><br>そもそも辞めたいって言ってたんだから別に悪くはなかろう、と思い契約になったのです。<br><br><br>今回私は、会社を辞めたいと思うにあたって、<font color="#FF1493"><font size="3"><strong><font color="#0000FF">「自由」</font></strong></font></font>を求めていました。<br><br>独身の頃とは違い、結婚をすれば家庭もついてくるわけで、<br><br>そんな環境の中で、仕事でしたいこと、家庭でしたいこと、<br><br>私個人としてしたいことなどの色々なことを、昨年一年グルグル考えました。<br><br>何度も思ったのは<strong>「このままでいいはずはない」</strong>ということ。<br><br>大阪に来てからはいつも何かに縛られている気がして<br><br>とてもとても窮屈に感じている部分があり、<br><br>もっと自由になれないのか？求めてもいいんじゃないのか？と<br><br>何度も何度も考えていたのです。<br><br>会社を辞めるのはとても勇気のいることだったけど、<br><br>これまで何かと石橋を叩きまくって進んできた私が、<br><br>人生で初めて何の後ろ盾もないのに、根拠もない自信だけで会社を辞めようと思うのには<br><br>何だか自分でもよくわからない何かを感じたからなのでありました。<br><br>飛ぶならいまだ！という気ももちろんしていて、<br><br>年齢的に３０歳の今ならば、例え大きく転んだとしてもケガの治りもいいだろうし、<br><br>ケガが治った後にもう一度歩き出せる元気も、体力もあるだろうと思ったのです。<br><br>女３０歳。<br><br>ここからもうワンランク自分のステージをあげようと思ったら、<br><br>とりあえず今まで一番大事にしてきた「会社」という組織を一度手放してみようと<br><br>思えたのであります。<br><br><br><br>まだとりあえず契約社員期間を過ごすし、特に何も変わった感じはないけれど<br><br>相も変わらずマイペースに、でも少し焦りながら今後の人生をデザインしていこうと思います。<br><br>いつだって笑っていられるのが一番。<br><br>誰かと笑って、楽しい毎日を送れるのが一番です。<br><br>そんな人生にするために、少しくらい危ない道へも、興味があるなら踏み出してみないとね？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11810578207.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 14:32:26 +0900</pubDate>
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<title>2014年にしたい１００のことのうちの一つをしてきた（前篇）</title>
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<![CDATA[ <strong></strong><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140212/14/erica4306/21/2e/j/o0305016512843846002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140212/14/erica4306/21/2e/j/t02200119_0305016512843846002.jpg" alt="" width="220" height="119" border="0"></a></div><br><br><br>１月のうちに、「2014年にしたい１００のこと」というリストを作りました。<br><br>自分で言うのもなんだけど、結構野心家なので<br><br>「１００個なんてちょろいだろう」と思っていたらとんでもない。<br><br>結局２，３日かかりました。<br><br>家族のコト、野望のコト、夢のコト、プライベートなこと。<br><br>結構ありとあらゆる角度から書いて、こまごまと切り刻んでみても<br><br>１００というのはなかなかボリュームがあったのでありました。<br><br><br>で、タイトルの件。<br><br>私の2014年にしたい１００分の１の中でも、「結構チャレンジング部門」に入れていたことが一つ。<br><br>それは<br><br><font size="3"><strong>Ｖ・Ｉ脱毛をする</strong></font>。<br><br>「日本人の女は下の毛を茂みのままにして、お手入れを怠っている」<br><br>なんてのは割とよく聞いたもので、<br><br>逆に「海外は本当にそんなにやってんの？」なんて思っていたけれど<br><br>ここ最近「ちょっと…やってみようかな・・・？」なんて興味が。<br><br>というのも、割と小さ目のおパンツが好みの私は、<br><br>常々下の毛のファンブルには警戒をしてきておりました。<br><br>でも女３０。<br><br>結婚したからなのか、年とったからなのか、そのファンブル警備がめんどくさくなってきて…。<br><br>銭湯や温泉に行って人の股間と見比べるほど、他の日本人の下の毛に興味は持ってこなかったので<br><br>自分が他人と比べてどの程度茂ってるんだか知りませんけども<br><br>今後まだまだ水着も着る機会もあるであろう３０歳。<br><br>何の躊躇もなく水着くらい着たいではないかってことで決意をいたしました。<br><br><br><br><font size="4"><strong>脱毛処理場どこにすんねん問題</strong></font><br><br>決意をしたはいいけど「どこでするのか」というのが一番最初の問題。<br><br>ミュ○、Ｔ○Ｃ、○座カラー、のような脱毛専門チェーンもあれば<br><br>個人の美容皮膚科などでもできるような時代であります。<br><br>親切なのか、予約の取りやすさはどうか、自宅から近いのか、など色々見て<br><br>脱毛チェーンに予約を入れ、とりあえずカウンセリングだけでも受けに行くことに。<br><br>その昔ワキの脱毛をしたときは、まだ脱毛の分野がここまでカジュアルになっていなかったこともあり、<br><br>結構胡散臭い感じのところが多かったけど、時代は変わりましたよ、皆さん。<br><br>とてもキレイでありました。<br><br>場所だけでなく、店員のお姉さんたちだってキレイでした。<br><br>一通り説明を受け、お金の話、その回数でどれくらい（ツルツル）の私にしてくれるのか、<br><br>過去の経験（ワキの時）で不満に思ったことをここではどうしてくれるのか、<br><br>予約は取りやすいのか、実際みなさんどうなのさ、など全て洗いざらい質問。<br><br>嫌な顔一つせず、とにかく一つ一つ丁寧に答えてくれるお姉さん。<br><br>「私ももう全部やったんですよ」なんておっしゃってツルツルの腕を披露してくださり、<br><br>私がやりたいのがＶ・Ｉの箇所のため、<br><br>時より絵まで描いてくれちゃって<br><br>さらにはスカートをまくりあげてまで色々と教えてくれちゃう始末。<br><br>そんな彼女を見ながら「ここにも働きマンが・・・」と思ってしまう私でありました。<br><br><br><font size="3"><strong>契約するのかしないのか！？どっちやねん！！</strong></font><br><br>話を聞きながら、色々ぐるぐる考える私。<br><br>正直こんなパンツの下のことは、やらなければやらないで良いようなジャンル。<br><br>でも気になってるんなら一日でも早くやれば、一日でも早くパラダイスになれるのを私は知っています。<br><br>金額にして１０万とちょっと。<br><br>清水の舞台からバンジーするか？しないか？<br><br><strong>・・・・・・・するっ！</strong><br><br>ってことで、割とアッサリ契約書にサインしちゃいました。<br><br>久々のソコソコな額の契約を進めながら、ちょっと自分でも驚いたけど<br><br>その昔疑いながらもワキをやって、見事真夏のキャミソール姿でも遠くの友達に恥ずかしげもなく<br><br>「おーーーーーい！！！こっちこっちーーーーーーー！！！」と<br><br>ワキ全開で手を降れるワキを手に入れたこともあったこともあり、<br><br>全然ツルツルにならないじゃないかバカヤロウ！！ってことにはならないのも知っているので<br><br>まぁこれを機にツルっとした自分を手に入れようと思います。<br><br>その日のうちに第一回脱毛日の予約を入れ、<br><br>これから数年かけて手に入れる私のツルッとした姿を夢見ながら、脱毛場を後に。<br><br>ちょっとニヤニヤしながら帰ってしまった私でありました。<br><br><br><br>恐らく興味のある方は、そっから先の脱毛はどうだったんだよ！ってのが一番聞きたいことでしょう。<br><br>それは次回お話します。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11770644060.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 14:56:06 +0900</pubDate>
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<title>明けました、ありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140205/10/erica4306/0e/a4/j/o0800106712835995994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140205/10/erica4306/0e/a4/j/t02200293_0800106712835995994.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#0000FF">皆様明けましておめでとうございます。</font></strong></font><br><br><br>いまさらかっ！って感じ。<br><br>でも私にとっては２月３日からが年明けとして大きな意味がありました。<br><br>ちと占い的な話ですけども、去年一昨年は辰年、巳年だったわけですが<br><br>私はこの辰巳の年は「天中殺」というやつでして、<br><br>一般的には結婚や転居、転職など大きな変化をつけない方がよい年だったのです。<br><br>私は２０１２年９月に結婚し、１０月に東京から大阪へ転居だったので<br><br>結婚をすることですごく大きな変化をつけることになってしまうのは必然だから<br><br>天中殺を知る人からは「時期を送ったら？」とも言われたけれど<br><br>結婚ばかりは私のタイミングだけでどうにかなるわけではないことだと思ったので<br><br>思い切ってしてしまったという感じ。<br><br>ただそのかわり、会社には残してもらい、それまでの自分の居場所を確保することで<br><br>大きな転換になりすぎないようにしたつもりでした。<br><br>２０１２年２月～２０１４年２月の間、結婚するまでは本当に忙しかったし、<br><br>結婚をしてからは体調を崩すことも多く、精神的にも不安定な時期もあったし<br><br>不本意なこともすごーくあったけど、<br><br>辰巳の年を乗り越えて、２月３日からめでたく午年に！！<br><br>もう気分もスッッッッキリ！！！！<br><br>去年の年末から１月にかけて、天中殺明けだしてるー！！！ってくらい色々動き出していたので<br><br>これからの年にワクワクしております。<br><br><br>年齢的には数えで３２になるので女の前厄だけど、<br><br>こんなの私の年齢はみんななることだし、<br><br>西宮戎でえべっさん最前線で厄払いもしてもらったし、心配無用♪<br><br><br>大阪での生活も１年ちょっと経ち、右も左もわかるようになってきておりますゆえ<br><br>本来の自分の元気さを取り戻した感じがしています。<br><br>運勢末広がり！と思い込んで過ごしていきまーす！<br><br>運なんてある程度思い込みでどうにでもなるわーい！！<br><br>イヒヒｗ<br><br><br>今年も元気な私をよろしくお願いします。<br><br>ブログはもっとちゃんと更新したいでーす。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 10:54:58 +0900</pubDate>
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<title>子供と家庭と仕事と女</title>
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<![CDATA[ 仕事はしたい。<br><br>でも子供も産みたい。<br><br>旦那さんのことだって大事。<br><br>お家を楽しく、自分も充実したいっていうのは女のわがままなんだろうか。<br><br><br>結婚して、大きく変わったこと。<br><br>それは予想外にも家族に対する気持ちでした。<br><br>独身当時周りの結婚した人を見て、<br><br>「私はもう少しバリバリ働きたいなー」と思っていて、<br><br>まだ子供いないんだったら大人なんだし、旦那さんも自分のことぐらいできるよね？<br><br>なんて思っていた。<br><br>確かにできる。<br><br>「今日ご飯できないからよろしくねー」って言っても「おっけー」で済むけど、<br><br>私がそんな日を毎日続けたくないこと、<br><br>主人がお家に帰った時には比較的すぐご飯が食べられるようにしたいこと、<br><br>料理は毎日できれば自分がしたい、と思うようになり、<br><br>自分が思っていた以上に家庭のことをちゃんとしたい人だったということには<br><br>結婚して初めて気が付いたのでした。<br><br><br>私が独身当時わからなかったように、こういう気持ちの変化が起きることって<br><br>会社の男性や独身女性には非常にわかりづらい。<br><br>そして、既婚女性でも仕事を優先したいと思っている人にもわからなくて<br><br>私のように思った女性の多くは<br><br>「結婚してからゆるくなった」<br><br>などと言われてしまうんだろうなと思う。<br><br>多くの雑誌で結婚後、出産後の女性の働き方の特集が増えていて、<br><br>それを見ても「バリキャリかユルキャリ」かというどちらかを選ばなくてはいけない風潮や<br><br>ユルキャリと言われる人たちの多くは「キャリアダウンをした」という<br><br>何かを諦めたような表現をされるが多い。<br><br>別に何も諦めていないのに。<br><br>むしろ家族が幸せになるためのステップアップの選択をしただけなのに。<br><br><br>そんな風に思っていた中で、昨日主人と食事中に、<br><br>「俺たちの世代は今そういう時期の過渡期にいるよね」という話になった。<br><br>今年３０歳になった私たちの時代は、お母さんが正社員で働いているという子が非常に少なかった。<br><br>保育園通いの子より幼稚園通いが多かった印象もある。<br><br>そして、昔の保育園通いの印象は、私の子供心ながら<br><br>「お母さんが働かないといけない、少し低所得の家庭」という印象があった。<br><br>今はどうだろう。<br><br>確かに今も幼稚園通いは「お母さんが働かなくても大丈夫な裕福な家庭」の印象はある。<br><br>でも、保育園通いについては昔の私が思ったような時代ではなくなった。<br><br>お金といういう意味は当然にあるにしても、それ以外の部分が非常に大きくなったように思う。<br><br>それは、お母さんたちの社会に接したい気持ちだったり、自分の充実のためだったり様々だ。<br><br>そういう世代は今後増える傾向にしかないのに、会社として全然受け皿が整わないのには、<br><br>今<strong>会社の経営を担っている５０代以上の人たちが「働く女性」に慣れていないからじゃないか</strong><br><br>という結論になった。<br><br>部下としての「働く女性」についてはだいぶ慣れたとは思うが<br><br>５０代以上の人たちの、自分の奥さんが正社員でバリバリ働いたという経験は<br><br>非常に少ないのではないかなと思う。<br><br>そういう人たちに、働きながら主婦や母をしている人たちが、<br><br>帰ってからどんな風に過ごしているかは全く想像できないことだからこそ<br><br>会社の制度が上っ面なものにしかならないんだろう、と。<br><br>事実、フレキシブルな働く環境を作る会社というのは経営者が若い印象があって<br><br>自分自身が子育てまっただ中だったり、柔軟な環境を作ることに慣れている人たちが多い。<br><br><br>そして、主人曰く<br><br>「そんな親父たちを見て育っている俺は、働く妻には慣れていても、<br>　働く母をあまり見なかったから、色々機転が利かないことも多い。<br>　だからやはり妻任せになっていることも多いと思う」<br><br>と言った。<br><br>周りの夫婦喧嘩の原因や、夫に対する愚痴は<br><br>「もっと色々やってよ！こっちが言う前に気付や！」<br><br>というものが多い。<br><br>喧嘩はしないにしても、私もそう思うことがあるのは事実。<br><br>機転の利く利かないは性格によるところも多いとは思うものの、<br><br>そこに夫婦間で大きな差が出てしまうのは、主人の言うことも一理あるなぁと。<br><br>それは、色々思っていた点と点が線になった瞬間でした。<br><br><br><br><br>おそらく夫として働く妻、働く母に慣れる男たちが出てくるのはこれから２０年後。<br><br>今働く母として踏ん張っているお母さんたちの姿を見てきた息子たちが<br><br>自分の妻や子供、会社に対して還元をしていくのではないかなと思う。<br><br>男女雇用均等法が成立して２７年。<br><br>施行後３０年も経たないこの法律の中で、今のこの女性の働き方が快適になるのには<br><br>まだまだ時間がかかりそう。<br><br>でも、快適さを自分で作ることもできる。<br><br>そこをチャレンジするか諦めるかは自分自身なんだよな、と改めて思ったのでした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11730247665.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 11:20:53 +0900</pubDate>
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<title>マラソンと勉強とムスカ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/16/erica4306/d0/00/j/o0800045012776457752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/16/erica4306/d0/00/j/t02200124_0800045012776457752.jpg" alt="エリカチャンネル" width="220" height="124" border="0"></a></div><br><br><br>「いつやるの？今でしょ」が流行語大賞になりましたね。<br><br><br>私もね、ずーっとずーっと思っていたことがあるわけですよ。<br><br><strong><font size="5">英語、ちゃんとしたいなー</font></strong>って。<br><br>話せないわけではないからこそちょっと放ってきてしまった。<br><br>・・・・ちょっと？<br><br>いや、ちょっとじゃないです。すいません。<br><br><br>英語ってさ、便利じゃないですか。<br><br>それ知ってるだけで結構色々な人と話せるようになるわけ。<br><br>英語は共通語。<br><br>共通の意思疎通ができる言葉があるなんてとても便利。<br><br>でも勉強はそもそもそんなに好きではないし、<br><br>知らないうちに身についてたっていうのが理想だったわけで、<br><br>そういう瞬間があればいいのにってずっと思ってきたけどね、気付きました。<br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">そんなもんない</font></font>。<br><br><br>英語をちゃんとやろうと思うに当たって、何がきっかけになったかというと<br><br>それは、<strong>マラソンから得た教訓</strong>。<br><br>人生で一番やらないだろうと思っていたマラソンをやって、<br><br>フルマラソンを走り切ったとき思ったの。<br><br><font color="#FF1493">全てのことはできなかったんじゃない、やらなかったんだわ<strong></strong></font>　って。<br><br>やろうと思えば何でもできる。<br><br>私にはやるかやらないかの選択肢だけが与えられてるのねって。<br><br><br>・・・・じゃあ、やらなくちゃ。<br><br><br><br>目下私の目指すのは、<font color="#FF0000"><strong><font size="5">ムスカ</font></strong></font>。<br><br>ムスカはすごいのよ。<br><br>ムスカはとても勉強をしたに違いない。ラピュタの言葉を。<br><br><strong><font size="6">読める・・・・読めるぞ・・・っ！！！</font></strong><br><br>になるまでには相当な努力がいります。<br><br>しかもよ。<br><br>英語なんかアホほど参考書のある言語。<br><br>ラピュタの言葉に参考書なんかないんですよ。<br><br>ムスカ超すごい。<br><br>ムスカはできる子。<br><br>いつかはムスカを越えなければいけないよね。<br><br><br>ということで、英検準一級を受けてみたいと思います！<br><br>テストを受けたところで、話せるようにならないのは知っています。<br><br>でも、テストという期限がないと何もやらない自分のことを知っているので<br><br>それで追い込むために、テストを入れるのです。<br><br><br>とりあえず申し込みをしまーす。<br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11726887296.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 16:36:01 +0900</pubDate>
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<title>ないものねだり</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131206/10/erica4306/b7/40/j/o0800050012771907627.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131206/10/erica4306/b7/40/j/t02200138_0800050012771907627.jpg" alt="エリカチャンネル" width="220" height="138" border="0"></a></div><br><br><br>ここ最近、ずっとイライラして、モヤモヤしている。<br><br>色んな要因があるのはわかっていて、<br><br>そしてそれが<strong>ないものねだり</strong>というのもわかっている。<br><br>そして、今ここにいて、この年齢で、この場所にいるからだってことも。<br><br>思春期の時のような不安とかジタバタしたいようなそんな気持ちに渦巻かれて<br><br>自分が自分を見失いそうな、そんな感じ。<br><br>「ここへ行きたい！」と思っては<br><br>あれがない、これがない、ここにいるからって理由をつけてつぶして、<br><br>でも・・・でも・・・行きたいのに・・・って思っているような。<br><br><br>大変だとは思うけど、探してる。作ろうとしています。<br><br><br><font color="#00BFFF"><font size="5">少しでも楽しく生きる方法を。<br><br>自分が、家族が心地よくいられる働き方を。</font><br></font><br><br>気付いた時にはもうおばちゃん真っ盛りになってるのかもしれないけど、<br><br>ないなら作るしかないんだし、<br><br>その理想を持っているのが自分だけならば、自分がやるしかない。<br><br><br>しばらくイライラしそうだけど、近いうちにそれから自分を解放しよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11718902735.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 10:38:05 +0900</pubDate>
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<title>NHKの受信料</title>
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<![CDATA[ 数年前友達が結婚した時にNHKの受信料の人が来て、テレビがないからって言ったら（本当になかった）<br><br><font size="5">「携帯のワンセグについてるなら払ってください」<strong></strong></font><br><br>って言われたって話にはだいぶ驚かされたものです。<br><br><br>んで昨日から湧いてますね。<br><br><font size="5">「ネットでも見れるんだから全世帯徴収義務」<font color="#FF0000"></font></font><br><br>だってさ。<br><br><br>もうさぁ。。。<br><br>引っ越すたびに来られて何か嫌な思いさせられるわけだし、<br><br>その徴収員として雇われてる人だって気持ちよく仕事してるはずないんだから<br><br><strong>税金で徴収したら？</strong><br><br>そういうことでいいんじゃないのかね。<br><br>義務化するなら知らないうちになくなるお金だと思わせて。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erica4306/entry-11717508357.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 13:22:47 +0900</pubDate>
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<title>私的新三種の神器</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font>前回のブログで携帯のキャリアを変えましたというお話をしましたが、<br><br>このほど初めてiphoneに変えました。<br><br>これまでギャラクシーを使っていたんですけどね、<br><br>iphoneとAndroid端末って結構違うのね。<br><br>もうずいぶん古いギャラクシーを使っていたから、<br><br>今のAndroidだって十分便利なんだろうとは思いますけども<br><br>正直iphoneに変えて何度言ったかわからない。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="4">そう、iphoneならね</font></font></strong>　って。<br><br><br>それくらい便利じゃないか、iphone。<br><br>アプリなんか全然使っていなかった私が、アプリを駆使しまくっています。<br><br>Androidってアプリ取らなくても結構何でもできたからね。<br><br><br><br>んでね、iphoneにしたらやりたかったことがあったんですよ。<br><br>それがpodcast。<br><br>久方ぶりに中毒。<br><br>それで何を聞いてるかってね<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/15/erica4306/fc/d7/p/o0373036212769157161.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/15/erica4306/fc/d7/p/t02200214_0373036212769157161.png" alt="エリカチャンネル" width="220" height="214" border="0"></a></div><br><br><br>でございます。<br><br><strong><a href="http://www.tbsradio.jp/tama954/" target="_blank">TBSラジオ　たまむすび</a></strong> なんでございます。<br><br>関東では毎日午後１時からOAされているこの番組ですが、非常に面白い。<br><br>正直この番組もジェーン・スーさんきっかけで知ったわけですが、<br><br>これが非常に面白いのであります。<br><br><br>ラジオの良さってね、<strong>耳だけで楽しい</strong>ってことですよ。<br><br>主婦としては耳だけで楽しいって結構ありがたいことです。<br><br>だから料理しながら、洗濯しながら、洗い物しながら、掃除しながら、お風呂に入りながら……<br><br>あらゆる耳しか使いたくない場面でヘビロテ。<br><br>テレビがつまらない時にも◎<br><br>関東でしか聞けなくても、podcastでOAもしているたまむすびなら関西でも聞ける！<br><br>ありがたい！<br><br><strong><font size="3"><font color="#FF0000">そう、iphoneだからね！</font><br></font></strong><br><br>そしてそのpodcast生活をさらにアップグレードするのがコレ。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131203/15/erica4306/c3/30/j/o0320032012769157160.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131203/15/erica4306/c3/30/j/t02200220_0320032012769157160.jpg" alt="エリカチャンネル" width="220" height="220" border="0"></a></div><br><br><br><strong><a href="http://yukan-news.ameba.jp/20130522-282/" target="_blank">ロジクールのBluetoothスピーカー。</a></strong><br><br>これがさぁ。すごいの。<br><br>私じゃなくて旦那さんが買ったやつなんだけどさ、すごいのよぉ。<br><br>ビールのロング缶くらいの大きさなんだけど、<strong>充電式でどこへでも持っていけて</strong>、<strong><font color="#0000FF">防水</font></strong>。<br><br>ビールのロング缶の大きさのクセして、すごい大きい音が出るわけ。しかも音割れしない。<br><br>だからパーティでもいいけど、キャンプとかBBQとかでも超楽しめちゃう。<br><br>音は<strong><font color="#0000FF"><font size="2">Bluetooth</font></font></strong>で飛ばすわけですから、曲さえipnoheに入れておけばね。いいわけですよ。<br><br>だから先日YOGAのイベントの時にも持っていきまして、BGM用に使ったけどね、<br><br>コレがまぁいい感じでしたよ。<br><br><br>ということで、私はこのスピーカーでたまむすびを聞くのです。<br><br>キッチンで、リビングで、和室で、お風呂で。<br><br>もう場所を選ばずたまむすぶのです、私は。<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF1493">情報ジャンキーエリカは耳からも快適に情報を手に入れる方法を手に入れた！</font></strong></font><br>ﾁｬﾁｬﾁｬﾁｬｯ ﾁｬｯﾁｬｯﾁｬｰﾝ♪（ドラクエのレベルアップ音）<br><br><br>iphoneに変えなかったらこうはならなかったんだわ。<br><br>iphoneすげーや。<br><br>
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<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 15:13:17 +0900</pubDate>
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<title>ジェーン・スー様に導かれて、冬。</title>
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<![CDATA[ 以前たまたま見かけたブログにてその存在を知りました。<br><br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%BC" target="_blank"><strong>ジェーン・スー</strong></a>さん。<br><br>ブログのタイトルにもありますけども、日本人です。<br><br>マジりっけなしです。<br><br>その時、そのブログを読んだことで、こう・・・ガツンと衝撃を受けたのです。<br><br>そのブログがこちら。<br><br><a href="http://janesuisjapanese.blogspot.jp/2013/02/vol6-10.html" target="_blank"><font color="#FF1493"><strong><font size="4">三十路の心得１０箇条</font></strong><font size="4"><strong></strong></font></font></a>　　＜ジェーン・スーは日本人です＞より<br><br><br>まだ一応２０代だった今年の２月に読んだ。<br><br>知り合いに素敵な３０代はいっぱいいるので、どちらかと言えば３０代になるのは<br><br>少し楽しみだったくらいなんだけど、<br><br>でもこのブログでジェーン・スーさんに、私の思ってもなかった的を弓で射られた。<br><br><br><strong>あー。３０代。<br><br>うわー。３０代。<br><br>マジか。<br><br>マジなのか。</strong><br><br><br>そう思ったね。<br><br>ジェーン・スー様の素敵なところは、すでに歩いた茨の道のことを<br><br>私たち３０代になりたてペーペーに背中で語るどころか<br><br>もうはっきりとレクチャーしてくれちゃってること。<br><br>ありがたいです・・・先輩・・・。<br><br>多くの先輩方が「大丈夫大丈夫ー！なるようになるわー！」なんておっしゃる中で<br><br>ジェーン先輩はもう、惜しげもなく教えてくれるわけです。<br><br>このブログを読んでからジェーン先輩のファンであります。<br><br><br>特に私が気になるのはその２～４。<br><br>中でも４。<br><br>あるよねー。馬鹿にしてやらないこと。<br><br>意固地に「やらねーよ！」なんて言っていられるのは２０代までだってさ。<br><br>確かに、３０代の大人になったら「一応やってみたよー」くらい言えた方が<br><br>エレガンスってなもんよね。<br><br>んで意外に新しい自分を発見しちゃったりなんかしてね。<br><br>嬉し恥ずかしくて「周りになんて言えばいいのかしら」なんて悩んだりしてね。<br><br>そういうお年頃ってやつみたいですよ、３０代ってのはさ。<br><br><br>ということで、私やってみたんです。<br><br><strong>「馬鹿にしていたことを何か始めてみるべし」</strong>を。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131125/17/erica4306/74/a0/j/o0640025112760757110.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131125/17/erica4306/74/a0/j/t02200086_0640025112760757110.jpg" alt="エリカチャンネル" width="220" height="86" border="0"></a></div><br><br><br>キャリアをソフトバンクに変えた。<br><br>干支が一周するほど使ったドコモにサヨナラを告げたよ。<br><br>馬鹿にしていたどころか一番変えたくなかったキャリアに変えて、何を思ったか。<br><br><br><u>・ソフトバンクのwi-fiスポットってめっちゃ多いじゃん<br><br>・キャリアを変えたからこそだけど、２年間基本料無料って結構でかいね<br><br>・使用料安いなー！</u><br><br><br>こんなところ。<br><br>電波についてはドコモで入ってたところが入らなくなることも多いけど、<br><br>ドコモで入ってなかったところで入ることも多々。<br><br>もう携帯電話の電波なんてのは一長一短ですね！<br><br>今回キャリアを変えるにあたって一番グッと来た言葉は、<br><br>「もうこんな時代なんで、メアド通知は面倒ですけど２年毎に乗り換えるのががお得ですよ」<br><br>という家電量販店のお兄ちゃんの言葉でした。<br><br>お兄ちゃん、正解！<br><br><br><br>てかメアドの通知なんて私家族くらいにしかしてない。<br><br>みんなＬＩＮＥで済んじゃうし、大事な人はＦＢでつながってるし、どうにかなるしね。<br><br>そしてアドレス帳をまだちゃんと入れてないｗ<br><br>これも上記の理由です。<br><br>昔は「電話帳移してくれなかった!」なんて言ってたけどさ<br><br>今はbumpでポンと携帯と携帯ぶつければ一発ですよ。<br><br>いやー、時代は変わったよ。<br><br><br>ジェーン先輩のお言葉に従ったことで色々新しく気づきました。<br><br>先輩ありがとうございました。<br><br><br><br>そんなジェーン先輩、ご本を出されたようです。<br><br><br><font color="#FF1493"><strong><font size="4"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%80%81101%E3%81%AE%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%8C%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%A0%E3" target="_blank">私たちがプロポーズされないのには１０１の理由があってだな</a></font></strong></font><br><br><br>結婚している人もしていない人も読むと<br><br>「ああっ！！あたしこれやってるっっっ！！」ってなるんだそうですよ。<br><br>怖いね（笑）<br><br>エッセイなので読みやすそうです。<br><br><br>ジェーン先輩にはお会いしたこともないですし、<br><br>こんなに先輩をほめたたえたところでジェーン先輩に直接感謝されることもなく、<br><br>ジェーン先輩とは何ら関係もない私ですが、<br><br>おもしろい大人、会ってみたい大人のお一人なのでオススメさせていただきました。<br><br>ラジオとかにもちょこちょこ出ては、お話が面白いので是非チェックを。<br>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 17:19:28 +0900</pubDate>
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