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<title>渋谷で働くOLが貯金5000万円を目指してみるブログ</title>
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<description>貯金はしたいけど我慢も苦労もできればしたくない('A`)…でも夢のためには貯金5000万が必要！そんなErikaの奮闘ブログです( ╹◡╹)</description>
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<title>全然更新できずにすみません(ﾉω･､)</title>
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<![CDATA[ 仕事の方が忙しくなってしまって、なかなか時間が取れません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>読者登録＆ペタ、たくさん頂いてるのにごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>何とか更新していこうと思うのでもうしばらくお待ち頂けたら嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">
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<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 17:01:29 +0900</pubDate>
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<title>＜よくあるお悩み：その２＞『掲載する広告のジャンルは1つに絞った方が良いの？』（後編）</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>前回のブログ記事に引き続き<br><br>『掲載する広告のジャンルは1つに絞った方が良い？』というお悩みについてお話したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>前回は「<font color="#FF1493">ジャンルを絞った方が良い場合</font>」についてお話したので、<br><br>今回はその反対の「<font color="#FF1493">ジャンルを絞らない方が良い場合</font>」についてです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>ジャンルを絞らない方が良い場合とはどういう場合なのかということはすでに書きましたよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>それは、<br><br>「<font color="#FF1493">運営開始から間もないサイトの場合</font>」<br>「<font color="#FF1493">特性が絞られないサイトの場合</font>」<br>「<font color="#FF1493">収益効果が向上しない場合</font>」<br><br>のような場合でした。<br><br><br>ではそれぞれについて詳しくお話してみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>まず、一つ目の「<font color="#FF1493">運営開始から間もないサイトの場合</font>」ですが、<br><br>これは「まだサイト特性が定まっていない可能性が高いため」です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>前回の記事で使った例で説明すると、<br><br>コスメに関する情報サイトを制作して運営し始めたとしても、<br><br>運営開始から間もない頃はサイトの構成などが未成熟なケースが多く、<br><br>サイトに訪れる人たちが持つ印象も広くブレてしまいがちです。<br><br><br>つまりこういうことです。<br><br><br>運営している側は「コスメに関する情報サイト」を運営しようと考えて制作してきたのですから<br><br>完成したサイトは「コスメに関する情報サイト」以外の何物でもないと考えています。<br><br>しかし、サイトに訪れる人たちの中には、<br><br>「<font color="#FF1493">ショッピングサイトのはずなのに購入ボタンが無いんだけど…</font>」<br>「<font color="#FF1493">クチコミが載ってないサイトなんて怪しくて使えない</font>」<br>「<font color="#FF1493">化粧品で荒れた肌をどうすればいいか調べてたどり着いたのに、このサイト、何？</font>」<br><br>と思っている人がいるのです。<br><br><br>もちろん、長く運営をしているサイトにおいてもこのように受け取る人はいるのですが、<br><br>サイトの構成や訴求(テーマをハッキリと伝えること)がしっかりしてくるので<br><br>サイト内で迷ってしまう人の割合は次第に少なくなってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>このように、訪れる人たちが持つ印象がブレてしまいがちな運営初期においては、<br><br>訪れる人たちの目的も様々なケースが多いので、見せる広告もある程度様々なジャンルを用意して<br><br>多種多様な目的に沿わせたPRを狙っていくのが良策ではないかなと考えています。<br><br><br><br>次のケースは、「<font color="#FF1493">特性が絞られないサイトの場合</font>」ですが<br><br>これも先ほどのケースと同様の理由です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>特性が絞られない、たとえばニュースサイトやよくあるまとめサイトなどはその一例です。<br><br>サイトジャンルが絞られない以上、広告もある程度、幅を持たせたものであるべきです。<br><br>とは言え、もし「年齢・性別・地域」などの要素がある程度絞られているのであれば<br><br>広告もそれに合わせて絞っておくようにします。<br><br>不確定な要素が多ければ多いほど、広告の幅もそれに合わせて広げていくという流れです。<br><br><br><br>３つ目のケース「<font color="#FF1493">収益効果が向上しない場合</font>」というのは、<br><br>今掲載している広告がサイトの特性に合っていないのではないか、と仮定するものです。<br><br><br>もっとも、そもそもの訪問数(アクセス数)が少ない場合は、収入が上がりづらくて当然です。<br><br>アクセス数が少ない場合は、とにもかくにもアクセス数を伸ばすのが先決です。<br><br><br>一般的なお店で考えてみればよく分かりますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>お客さんが少ないのにたくさんの商品が数多く売れていくというのは本当に稀なケースです。<br><br>お客さんが少なければ、大抵の場合、商品はなかなか売れません。<br><br>お店の内装がどうの、お店の商品がどうの、と考える前に、<br><br>とにかくお客さんを呼び込んでみないことには、成功なのか失敗なのかすらはっきりしません。<br><br>お客さんが来て初めて、商品が売れる「可能性」が生まれます。<br><br><br>一方で、お客さんはまずまずいるのに商品が売れないという場合は、<br><br>商品の陳列方法が悪いのか、お店の宣伝内容と実際の販売商品にズレがあるのか、<br><br>はたまた、お店の雰囲気が暗いのか、商品の値段が他と比べて高すぎるのか。<br><br>何かそこには理由があるはずです。<br><br><br>同じように、アクセス数はあるのになかなか収益が伸びないというケースにも<br><br>何かそこに理由があります。何の理由もなく収益が伸び悩むということはあり得ません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>そしてこの理由のうち、比較的多くのケースに当てはまるのが、<br><br>広告の選別が誤っている、つまりサイトの特性に合った広告が掲載されていないというものなのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>このような場合には、ひとまず、当初設定した広告のジャンルは一旦リセットしてみて<br><br>幅広いジャンルの広告を掲載してみるようにします。<br><br>すると、次第に広告毎のクリック数などを基準としたジャンルの向き不向きが、<br><br>ぼんやりながらも明らかになってきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>自分では気付かなかったジャンルの広告が、実は一番合っていた、ということも少なくありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>いかがでしょうか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>二度に分けて、『掲載する広告のジャンル』についてのお話をしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><br>ここが分からない、ここをもう少し詳しく、といったご質問はもちろん、<br><br>今回お話した以外のことについても、疑問・質問などのメッセージを頂ければ<br><br>この場でお話できるかもしれませんのでぜひぜひお気軽にお寄せ下さればと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>次回のブログ記事では、また少しテーマを変えてのお話ができたらと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10990146489.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 17:23:35 +0900</pubDate>
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<title>＜よくあるお悩み：その２＞『掲載する広告のジャンルは1つに絞った方が良いの？』（前編）</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>昨日お知らせしていた通り、頂いた疑問・質問への回答記事を更新してみたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>今回は『掲載する広告のジャンルは1つに絞った方が良い？』というものです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>（今回は <font color="#EE82EE">かよちゃん</font>さん から頂いた質問です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">）<br><br><br>結論から言うと、『<font color="#FF1493">ケースバイケース</font>』です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>結論と言った割には、ぼんやりした答えのように思われてしまうかもしれませんが、<br><br>ジャンルを絞った方が良い場合と、ジャンルを絞らずに掲載した方が良い場合があるのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>ではそれぞれどのような場合なのか、というお話なのですが、<br><br>いつも申し上げている通り、これはあくまでも私の考え方に基づくものなので<br><br>これが全てとは決して言い切れません。そういう考え方もあるんだなぁくらいで読んで下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>まずは「<font color="#FF1493">ジャンルを絞った方が良い場合</font>」についてです。<br><br><br>これは言うまでもないのかもしれませんが、「<font color="#FF1493">ウェブサイトの特性がはっきりしている</font>」場合です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>特性ってどういうこと？と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、<br><br>この場合の特性とは「ウェブサイトに訪れる人の年齢・性別・地域・興味対象・滞在時間　…etc」です。<br><br><br>たとえば、コスメ情報をまとめたウェブサイトを運営していると仮定します。<br><br>この時のウェブサイト特性を想定してみます。<br><br><br>恐らく訪問者の大多数が「女性」であることは想像に難くありません。<br><br>年齢はどうでしょうか。これは扱っているコスメ情報によって変わってきますよね。<br><br>地域は特にセグメント(絞り込み)を掛けていないので、「全国」です。<br><br>興味対象は言うまでもなく、メインとなるのは「コスメ(美容、メイクテクニックなどを含む)」です。<br><br>滞在時間も、扱っている情報の内容によって変わってきます。<br><br>どこかの情報サイトに掲載されている記事などから引用しただけであれば滞在時間は短いでしょうし、<br><br>自分ならではの考え方やエピソードなどを添えていれば滞在時間は延びていきます。<br><br><br>このような特性を持ったサイトであるということがハッキリしてくると、<br><br>掲載して効果(この場合は手にすることのできる収益ですね)が期待できそうな広告のジャンルは<br><br>自ずと絞られてくるはずです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>「コスメ広告」は当然ぴったりですよね。<br><br>コスメに興味のある人は、美的意識が高い人の可能性が高い･･･と考えるならば<br><br>「ダイエット」や「ヨガ」などのキーワードも興味対象に含まれてきそうです。<br><br>さらに広げてみると、美容系クリニックの広告も効果が期待できるかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>逆に、男性向けの広告は言うまでもないですが、家電などの広告ももちろん相応しくありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>もっとも、ウェブサイトに男性が一人も来ないかと言われれば来るかもしれませんし、<br><br>メイクの情報を探している内に、そういえば洗濯機の調子が悪いんだったと家電に興味が移る人も<br><br>絶対にいないとは言い切れません。<br><br><br>大切なのは、<font color="#FF1493">サイト特性に基づいたジャンル選び</font>です。<br><br>いるかどうか分からない男性に向けた広告や、興味を持たれる可能性が低い広告を<br><br>わざわざ広告スペースを用意してまで掲載する必要はないということです。<br><br><br>広告を掲載し始めた頃は良く思ってしまうことなのですが、<br><br>「報酬が多い」広告を掲載することは必ずしも収益増への近道とはならないので注意が必要です。<br><br><br>繰り返しになりますが、収益増の為には、サイト特性に基づいた広告のジャンル選びが大切です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>ここまで読むと、その反対の「ジャンルを絞らずに掲載した方が良い場合」なんてあるの？と<br><br>不思議に思われる方がいらっしゃるかもしれません。<br><br>散々「サイト特性に基づいて広告は選ぶべき」と言った後ですからね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>では「<font color="#FF1493">ジャンルを絞らない方が良い場合</font>」とはどういう場合なのか。<br><br><br>それは、<br><br>「<font color="#FF1493">運営開始から間もないサイトの場合</font>」<br>「<font color="#FF1493">特性が絞られないサイトの場合</font>」<br>「<font color="#FF1493">収益効果が向上しない場合</font>」<br><br>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>えっ？それってどういうこと？？<br><br><br>それは…<br><br><br>すごく長くなってしまったので、続きは次回のブログでお話しますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>早ければ明日には続きを更新できると思いますのでもうしばらくお待ち頂けると嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10989026585.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 17:03:15 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ごめんなさい(ﾉω･､)</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>そしてごめんなさい(ﾉω･､)<br><br>お仕事の方がバタバタと立て込んでしまってなかなか更新できていません。。<br><br><br>いくつかメッセージで疑問・質問などを頂いているので、<br><br>明日には、その中からピックアップしてお答えするブログ記事を更新できたらと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10988018313.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 19:36:03 +0900</pubDate>
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<title>私が使っているクリック保証広告について</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br>久しぶりの更新になってしまってすみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>前回のブログで公開していた、私が今掲載しているクリック保証広告ですが、<br><br>【 <a href="http://bit.ly/o9fVGC" target="_blank">i-mobile</a> 】という広告代理店の広告サービスを使っています。<br><br><br>携帯向けのウェブサイトでも、PC向けのウェブサイトでも広告が揃っているというのが選んだポイントでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>調べてみると分かるのですが、ウェブサイトの広告を扱っているサービス(広告代理店)は<br><br>すごくたくさんの種類があってなかなか絞り込めません。<br><br><br>評判などを調べてみても、うまく見つけることができなかったり、<br><br>サクラ記事(良いことばかり書いていたり、他の広告代理店のことを悪く書いているような記事です)ばかりHITしてしまい<br><br>欲しい情報がなかなか見つからなかったので、もうこれは実際に試してみるしかない！と<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>結論から言うと、今の私には合っているように思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>とは言え、結局広告を掲載するのであれば１円でも多くの収益に変わる広告の方が良いに決まっているので、<br><br>i-mobile以外のサービスも利用し始めています。<br><br><br>それら他のサービスについても何か良い結果が出たら、<br><br>「経過報告」テーマや「情報」テーマでブログを更新していきますのでぜひまたチェックしてみて頂けたらと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>今回ご紹介したのはi-mobileでしたが、広告サービスの中には説明を読んでもよく分からなかったり<br><br>なかなかウェブサイトに表示できなかったりすることがあります。<br><br>私も使ってみようと思って登録したけどそこから先がよく分からない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">などお困りの際は、<br><br>メッセージなどでお知らせ頂けたら、今後のブログの中でかんたんな説明もできるかと思いますので<br><br>質問などのメッセージはどうぞお気軽にお寄せ下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>（難しすぎる内容だとお答えするのに時間が掛かってしまうかも知れませんが…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">）
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10976221827.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 13:20:01 +0900</pubDate>
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<title>私が手にしている広告収入のお話</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>前回は、『広告収入は欲しいけど、サイトを作ると言ってもよく分かりません』という<br><br>良くあるお悩みについてお話しましたが、今回は、前回のブログの最後で言っていた通り、<br><br>『私が今、どれくらいの広告収入を手にしているか』をお話したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>私が使っているウェブサイト広告は<br><br>「広告をクリックして貰うごとにお金を頂くもの」(クリック保証広告)というタイプのものというお話は<br><br>以前このブログでお話したと思いますので、<br><br>今回はその広告で発生した収益の確認画面を実際にお見せしたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>まずはこちらを見て頂けたらと思うのですが、<br>(※一部箇所については、保護の為に割愛・モザイク処理をさせて頂きました)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110728/20/erika-go-round/09/f0/p/o0628082711379546641.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110728/20/erika-go-round/09/f0/p/t02200290_0628082711379546641.png" alt="渋谷で働くOLが貯金5000万円を目指してみた" border="0"></a><br><br><br>これは、私が管理しているウェブサイトにおける先月のデータです。<br><br>ちなみに１サイト分です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>この１サイトと同じくらいの規模のサイトを他に６つ管理しています(2011年7月28日現在)ので、<br><br>先月の広告収入は、ざっと計算すると、上の画像の金額×６サイト分、<br><br>つまり…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>インターネットをしていると、たまにこういう広告を目にすることはありませんか？<br><br>「何もしなくても毎日1万円が振り込まれる」<br>「たった1週間で10万を稼いだ主婦の実体験」<br><br>私自身、そういった広告に興味を持って試してみたことがあるわけではないので<br><br>それが本当なのか嘘なのかは分かりませんが、少なくとも私の場合は、<br><br>上のような広告収入を得るために何もせずぼんやりしているわけではありません。<br><br><br>ずっと継続して上のような広告収入を得るためには毎日ちゃんとサイトを管理しなければなりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>毎日、仕事が終わって帰宅してからサイトの管理を大体１～２時間。<br><br>時給に換算すればかなり割のいい仕事のようにも思えますが、<br><br>実際にやってみるとモチベーションを保つのがいかに大変か分かって頂けるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>会社での仕事は、なまけたりサボったりすればクビになる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">という恐怖心があるので<br><br>どんなに大変でも忙しくてもやり切ろうというモチベーションを維持できますが、<br><br>個人的に何かをやって収入を得ようとする場合はこのモチベーションの維持が本当に大変です。<br><br><br>お恥ずかしながら私もウェブサイトで広告収入を得ようと始めた最初の3ヶ月くらいは<br><br>1ヶ月、毎日6時間(毎日、朝の4時頃に寝てました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">)、ずっとPCの前に座っていたのに<br><br>1ヶ月の広告収入がたったの2000円だったりしました。(今思えばやり方が悪かったのですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)<br><br><br>もうやめちゃおうと思ったことなんて数え切れないくらいあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>寝不足で仕事はきついし、家に帰ったらまたPCの前に座って作業してまた寝不足になり…<br><br>その繰り返しの結果が2000円だなんて、やめたくもなりますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>それでもやめずに、<br><br>「こんなに頑張ってるのにどうして2000円なの？」<br>「何が足りないの？」<br>「どこが間違ってるの？」<br>「もっと効率の良い方法はないの？」<br><br>を考え続け、やり続けられたのもすべて、ただただ貯金5000万！という目標があったからだと思います。<br><br><br>千里の道も一歩から！<br><br>つまりそういうことなのかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>今回は「私が手にしている広告収入のお話」をしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>広告収入の推移については、今回のブログ記事と同じように、<br><br>「経過報告」というテーマで更新していきますので、今後の変化も見ていて下さいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><br>こういう話が聞いてみたい、とか、これってどういう意味？というようなご意見やご質問も<br><br>お気軽に送って頂けると嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>私にも答えられるようなものであれば、ぜひお話させて頂きたいなと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10968083465.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jul 2011 19:41:01 +0900</pubDate>
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<title>＜よくあるお悩み：その１＞『広告収入は欲しいけど、サイトを作ると言ってもよく分かりません』</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br>前回のブログでも書いていましたが、今回はよくあるお悩み、<br><br>『広告収入は欲しいけど、サイトを作ると言ってもよく分かりません』というものについて書いてみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>確かに、今までブログも書いたことないし、そんなにインターネットにも馴染みがないという方には、<br><br>難しく感じられてしまうかもしれません。<br><br><br>そのような方の場合は、とにかくインターネット自体に慣れて頂くのが一番です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>インターネットに慣れるためには、なんでも良いので、<br><br>自分の興味があることをインターネットを使って調べてみることです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>料理が好きな方なら、たとえば「献立」「レシピ」「冷蔵庫　あるもので　料理」など、<br><br>思ったことを思ったまま<a href="http://www.google.co.jp/" target="_blank">google</a>などの検索サイトで<br><br>入力して検索してみるのです。<br><br>すると、<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/17/erika-go-round/05/be/p/o0767078111374907743.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/17/erika-go-round/05/be/p/t02200224_0767078111374907743.png" alt="渋谷で働くOLが貯金5000万円を目指してみた-検索例" border="0"></a></div><br><br>のような検索結果画面になるはずです。　（※画像は2011/7/26現在のものです）<br><br>ここでは試しに、3番目に表示されている「料理レシピ検索【E・レシピ】簡･･･（以下省略）」というサイトを見てみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>このような画面が表示されます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110726/17/erika-go-round/ef/e2/p/o0800069311374916773.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110726/17/erika-go-round/ef/e2/p/t02200191_0800069311374916773.png" alt="渋谷で働くOLが貯金5000万円を目指してみた-キャプチャー" border="0"></a><br><br>おいしそうな料理の写真が並んだレシピサイトです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>画面の右側を見て下さい。旅行代理店HISの「今がチャンス！！」という広告が表示されています。<br><br>前回のブログ記事でもお話した、ウェブサイト広告の一例です。<br><br><br>今回、試しに見てみたサイトは「レシピを紹介するサイト」でした。<br><br>正直なところ、「こんなサイト、自分には絶対に作れない！」と思われてしまうかもしれませんね。<br><br>大丈夫です、私だってそう思います。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>これほどのサイトを作るとなると、レシピ情報の準備など、とても一人ではまかない切れません。<br><br><br>というか、良いんです、こんなサイトを作らなくても。<br><br>もちろん、これほどのサイトを作れるに越したことはないですが、こんなサイトでなくても大丈夫です。<br><br>少しずつでもちゃんと丁寧に作っていけば、人は必ず来てくれますし、広告収入だって手に入ります。<br><br><br>結論から言うと、サイトは「ブログサイト」でも大丈夫なのです。<br><br>「ブログなら書いたことがあるけど…」<br><br>それだけで準備は終わりです！<br><br>大切なのはどんなサイトなのか、ではなく<br><br>「どのように運営してどのように人を集めてどのように広告を掲載しているか」です。<br><br>「ブログサイトも作ったことがない」という方もいらっしゃるかもしれませんよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そんな方でも大丈夫。<br><br><br>「ブログサイト」を作るためのサービス（この「Amebaブログ」もその内の一つです）は<br><br>何年も前から存在していて、今日までの間に、本当に分かりやすく丁寧なサービスになっています。<br><br>何も考えずに、「新規登録」というボタンを押しさえすれば、ほとんどの方がすぐに作ることができます。<br><br><br><br>「ブログサイトで広告収入？そんなの無理無理！」とおっしゃる方も時々いらっしゃいますが…<br><br>実際、私の場合がそうやって広告収入を手にしてきました。<br><br>というか、ブログサイトほど簡単に広告収入を手にすることができるサイトなんて無いかもしれません。<br><br><br>今でこそ少しだけ大きなサイトを運営するようになっていますが、最初は、本当に簡単なブログサイトから始めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>まだ一度もお話していませんが、そんな私自身、ウェブサイトで広告収入を手に入れようと挑戦したのは、<br><br>ほんの数ヶ月前のことなんです。実はまだ、一年も経っていません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>だから、もしかすると今このブログを読んで下さっている方よりもずっとずっと<br><br>知識も経験も無いひよっこかもしれないのです。お恥ずかしながら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>じゃあ具体的に、それでどれくらいの広告収入を私が今、手にしているのか。<br><br>詳しいことはまた別のブログ記事で書くことにして…(笑)　と言ったところで、<br><br>このブログを読んで下さっている皆さんの関心は結局そこだと思いますし、<br><br>私がこのブログを始めたのも、その収入をどうやって手にしているかということをお話しして、<br><br>それを読んで下さった皆さんと一緒に、励まし合って頑張っていきたいと思ったからです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>けれど、ごめんなさい！<br><br>今回のブログ記事はあくまで『広告収入は欲しいけど、サイトを作ると言ってもよく分かりません』というお悩みについてです。<br><br>ですから、「私が今、どれくらいの広告収入を手にしているか」のお話は、<br><br>次回のブログ更新でお話したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>すぐに更新できるよう頑張ってみますので、もう少しだけお待ち頂ければと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10965822399.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 16:53:48 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございます！</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>たくさんの方に昨日のブログを見て頂けたようで！<br>ありがとうございます！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>昨日のブログでも書いていた「広告収入は欲しいけど、サイトを作るって言ってもよく分からない」というお悩みについて<br><br>私なりの考え方をお話ししようと思っているのでぜひそちらもご覧になって頂けたらと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10965518904.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 10:58:51 +0900</pubDate>
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<title>私が試している広告のタイプとその仕組み</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>前回は、ウェブサイトにおける広告の種類には、<br><br>１．販売や登録などの成果に応じてお金を頂くもの<br>２．期間を定めて広告を掲載してお金を頂くもの<br>３．広告をクリックして貰うごとにお金を頂くもの<br><br>の３タイプがあるというお話をしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>今回は、私が実際に挑戦している広告はどのタイプで、どのような仕組みになっているのかをお話します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>私が今試しているウェブサイト広告は、「広告をクリックして貰うごとにお金を頂くもの」(以降、クリック保証広告、と呼びます)です。<br><br>このタイプを試している理由はいくつかあるのですが、<br><br>一番大きな理由は「少ないアクセスでもすぐに効果の有無が確認できる」からです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>「効果」と言うと少し分かりにくいかもしれませんが、<br><br>簡単に言うと、<br><br>・自分が運営しているサイト(ブログ)は、広告の掲載に向いているかどうか<br>・自分が今掲載している広告の場所(ページの中の上部？下部？など)は正しい選択なのか<br>・自分が運営しているサイト(ブログ)には、どんな広告が合っているのか<br><br>がそれほど時間をかけなくても分かるということです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>クリック保証広告は「自動的に広告が切り替わる」ものが大半となっています。<br><br>これも簡単に説明すると、ひとまとまりのHTMLタグをサイトのページに貼り付けておくだけで、<br><br>ページが表示される度に違う広告がランダムに表示されるということです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>そのため、一般的な広告とは違い、色んな種類の広告が表示されることになりますから、<br><br>自分のサイトに合った広告もその中に含まれていれば、おのずとクリック数が増え、<br><br>広告の収益も増えていく可能性が高くなるということになります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>クリック保証広告は、１度広告がクリックされる毎にいくら支払う、という構図で成り立っているので<br><br>基本的には、広告がクリックされればされるほど収益額は増えていくようになっています。<br><br>なので、手軽に広告収入を体験することができる、というところも、クリック保証広告のメリットかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>先ほどの、<br><br>・自分が運営しているサイト(ブログ)は、広告の掲載に向いているかどうか<br>・自分が今掲載している広告の場所(ページの中の上部？下部？など)は正しい選択なのか<br>・自分が運営しているサイト(ブログ)には、どんな広告が合っているのか<br><br>について、詳しい内容は、また次回以降のブログ記事で説明していきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>というわけで、今回は、私が今挑戦しているウェブサイトの広告タイプについてのお話でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>次回は「広告収入は欲しいけど、サイトを作るって言ってもよく分からない」というよくある悩みについて<br><br>私なりの考えを少しお話できたらと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10964616801.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 12:41:16 +0900</pubDate>
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<title>ウェブサイトの広告には種類があります</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪<br>Erikaです( ╹◡╹)<br><br><br>前回の記事の続きのような内容になりますが、<br><br>今回は、ウェブサイトに掲載される広告には種類がある、というお話について書いてみます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>ウェブサイトに掲載される広告の種類は、大きく分けると３つのタイプに分けられると私は考えています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>１．販売や登録などの成果に応じてお金を頂くもの<br>２．期間を定めて広告を掲載してお金を頂くもの<br>３．広告をクリックして貰うごとにお金を頂くもの<br><br>一般的な呼び名は別にあるのですが、少しでも伝わりやすければと私なりの呼び名で書いてみました(；´∀｀)<br><br>ちなみに一般的には「アフィリエイト広告」「期間保証広告」「クリック保証広告」と呼ばれています。<br><br><br>気になるのは、どの広告が一番多くのお金を稼ぐことができるの？ということだと思いますが、<br><br>実はそれぞれに特徴があって、一言でこれと決めることはできません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>でも、どの広告タイプが自分には向いてるの？ということなら判断することができます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>誰かに、自分のおすすめの物や事をうまく伝えるのが得意な人なら、<br><br>１番目のタイプが向いているかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>うまく紹介するのは得意じゃないけど、面白いウェブサイト(ブログなどでも同じ)を作って、<br><br>たくさんの人を集めることならできるかも！と言う方なら<br><br>２番目または３番目のタイプが向いているかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>とは言え、どのタイプでも絶対に必要なのが、自分のウェブサイト(ブログ)に<br><br>「たくさんの人が来てくれること」であることには変わりありません。<br><br>実は私、このあたりのことが最初ぜんぜん分かっていなくて、<br><br>すごく無駄なことや逆効果になってしまうことをずっと繰り返していました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>私の失敗談、その内ご紹介していきますね(；´∀｀)<br><br>それを読んで、失敗しちゃう人が少しでも減ってくれたらそれだけで嬉しいので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>今回はインターネット広告という点から私なりのまとめを書いてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>インターネットでお金を稼ぐ方法という意味では、<br><br>他にも、情報商材と呼ばれるものから通販サイトのようなものまでたくさんの種類があるのですが、<br><br>それらについては、もっとしっかり説明しているブログなどがたくさんありますので、<br><br>とりあえず今は説明を省略させて頂きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br>自分では分かっていることでも、いざ説明しようとやってみると、やっぱりすごく難しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>説明するのはぜんぜん得意じゃないので、<br><br>きっと頭にいっぱい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">が浮かんじゃう方もいらっしゃるはず…(；´∀｀)<br><br><br>これってどういうこと？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>もう少し詳しく知りたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>という方がいらっしゃったら、お気軽にメッセージを頂けたらと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>頂いた質問などについても、このブログ上で、お話していけたら嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/erika-go-round/entry-10962582242.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 14:13:40 +0900</pubDate>
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