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<title>ハイパー根無し草</title>
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<description>完全に自己満足です。ハイ。</description>
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<title>幸せについて本気出してカンガエテミタ</title>
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<![CDATA[ あなたに逢いたかった。<br><br>何も求めてはいない。<br><br>あたしの幸せは､今のところ、あなたが握っていて…<br><br><br>依存でも無く、打算も無く、<br><br>あなたを支えたい。<br><br>あたしを必要と思う事が、今のあなたにはありますか？<br><br>先のないものでも、<br>今のあたしにとって…<br><br>ただ必要な存在なのです。<br><br>あたしに､たくさんの事を教えてくれてありがとう。<br><br>あなたと、あたしが、仲良く居られます様に…
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<link>https://ameblo.jp/erikichi1102/entry-10024023735.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 02:51:12 +0900</pubDate>
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<title>ヒトリノヨル</title>
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<![CDATA[ 逢える予感がした。<br><br>当たる様な気がした。<br><br>願いは叶わず､夜を過ごす。<br><br>ヒトリで生まれてきたのに､<br><br>いつからヒトリで過ごすのが､<br><br>こんなに辛くなったのだろう｡<br><br>過程にしかならない人との出会いを､<br><br>いつからこんなに重視する様になったのだろう｡<br><br>荷物が増え過ぎて､<br><br>何が本当に大切なのか､<br><br>見分けがつかなくなっていく｡
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<pubDate>Sun, 17 Dec 2006 02:34:26 +0900</pubDate>
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<title>届かない想い</title>
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<![CDATA[ ひとつの想いに､終止符を打つには､一体どれだけ想えば終わるのだろう。<br><br>少しずつ減った。<br><br><br>少しずつ思いやれなくなった。<br><br>楽しい思い出を抱きしめながら眠るようになった。<br><br>鳴らない電話を､気にしてしまう。<br><br>メールの問い合わせの回数が､増えた。<br><br>鳴る度に膨らむ期待。<br><br>アナタでは無いと分かって、<br>胸にゆっくりと広がる黒い塊｡<br><br>澱の様に､溜まっていく寂しさ<br><br>アナタで無いと埋められない｡<br><br>この､行き場の無い想いを、<br>どうやって伝えれば良い。<br><br><br>失う事に怯え､いつからか虚勢を張るのが上手になった｡<br><br><br>こんな夜を何回越えれば、<br>アナタに逢える？<br><br><br>鳴らない電話を見つめて､<br>何回願えば､想いは届く｡<br><br><br>先の無い未来､不毛な想い<br><br><br>どれだけ待てば、<br>アナタに逢える。<br><br><br>届かない想い、積み重なる気持ち､溜まっていく澱に、フタをして、<br><br><br>どれだけ笑えば､どれだけ眠れば､<br><br><br>アナタに逢える日が来るのか。<br><br>そんな想いを抱えて､<br><br><br>鳴らない電話を抱きしめて､<br><br><br>いつかの時の為に､<br><br><br>想いにフタをし、眠りにつく。
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<pubDate>Sun, 10 Dec 2006 00:58:14 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ ブログを始めて､○日…(覚えてません｡)<br><br>不特定多数の方々が､見るような所に､自己満足な文を書いてますが…。<br><br>毎日更新すると良いみたいやねぇ～(-ω-*)<br><br>今のアタシは､書きたい事が､心に浮かんだら書く様な感じなんすけどね｡<br><br>ネタとか､見つけるのがヘタでねぇ。<br><br>面白いモノ見つけても､面白く伝えるのって､とっても難しい!<br>勉強中です‥。<br><br>アタシがブログを書いてみよう!と､思ったのって､自分の好きなブログを見出すようになってからなんですけどね｡<br><br>けっこう色々なブログを拝見させて頂いてますが…<br><br>皆さん､文章力とかはどうやって養ってるんでしょうね～<br><br>もう楽しくて仕方ない!<br><br>電車や､家でニヤニヤ笑ってます｡<br><br>そもそも､ブログを見出したのって､些細なきっかけなんですけどね｡<br>ネットとか､全然分からへん人やし､ダブルクリックすら分かって無かったから…<br><br>けど､教えてもらってから少しずつやり始めて‥ハマったハマった！<br>四足から､二足へ‥めまぐるしい発展！<br>まぁ､今でも知らん事の方が多いけどさ…。<br><br>そんなこんなで､ダラダラと書き綴ってしまいましたが､ゆっくり自分なりに書いてみようと思います！<br>脈絡の無い､駄文ばかりですが…
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<link>https://ameblo.jp/erikichi1102/entry-10021152571.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 22:08:16 +0900</pubDate>
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<title>幸福の条件</title>
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<![CDATA[ 人生80年とは､よく言いますが‥。<br>生まれたその日から人生を終えるその日まで､私達にはどれだけ幸せになれるタイミングがあるんだろう<br><br>人生の分岐点に立った時､選んだ道とそうでない道…両方ともに､平等に条件はそろっているんだろうか？<br><br>人に良いことしたら､幸せにはなれるかな？<br>人を傷つけたら､幸せにはなれないのかな？<br><br>自分が傷つけられても､笑ってられるぐらい強くなったら､幸せになれるかな？<br><br>人の道から､逸れずに行けたら幸せになれるかな？<br><br>どこに行けば､幸せになれるかな？<br><br>誰が答えを知ってるの？<br><br>みんなに同じくらい､幸せになれるチャンスってあるの？<br><br>自分の望むモノ全て手に入れたら､幸せになれるの？<br><br>大好きな人と､一生一緒に居られたら､幸せになれるの？<br><br>どれだけの条件を満たせば､幸せになれるんだろう…
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<pubDate>Wed, 06 Dec 2006 21:45:51 +0900</pubDate>
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<title>不安定な台の上の宝物</title>
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<![CDATA[ どうしても逢いたかった｡<br>逢えないと分かっていても､逢いたかった｡<br><br>もうすでに､他の人の物であるあなたを､逢っている間だけ独占できる｡<br><br>いつか離れなければならない｡夢は永くは続かない。<br>分かっていても､離れる時を１日､１分１秒でも､延ばしたい。どこかで､そう願っている｡<br><br>あなたが､誰の物でも無ければ､私達２人は､何か変わっただろうか？<br><br>犠牲にして成り立つ関係を､見ないようにして､過ごしている｡<br>決して補えない何かを犠牲にして､私達２人の関係は成り立っている｡<br><br>ただひたすら､自分を嫌いにはならない様に､その芯だけを頼りに生きている｡<br><br>分かっている､分かっていたはずなのに､独占したい自分…｡嫌いにならない様に生きているはずなのに､自分自身から目をそらす私に､矛盾を抱えている｡<br><br>あなたを卑怯だ､と心の中で責める自分は､けっして正しい訳じゃない｡<br><br>沢山の矛盾を抱えながら､<br>私達２人の関係は成り立っている。<br><br>溺れている自分を受け入れるしか無いのに､<br>沢山の矛盾を抱えた､そんな私達２人を､何よりも自分が嘲笑う｡<br><br><br><br>答えが出せるのに､溺れた自分を甘やかす｡そんな夜。
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<link>https://ameblo.jp/erikichi1102/entry-10020944452.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Dec 2006 05:47:10 +0900</pubDate>
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<title>omnibus story</title>
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<![CDATA[ 好きで好きで､顔を思い出す度に､締め付けられる様な気持ちになって､ニヤけた自分の顔を見て､我に帰る。<br><br>意味も無く不安になって､無意識に涙が出る。<br>別れ話が出た訳でも無いのに‥。<br><br>嬉しい出来事があった時‥､綺麗な景色を見た時‥､喜びを真っ先に伝えたいと思う。<br><br>ふと､考えた時‥電話が鳴ると､期待する。<br>着信が期待通りだった時､伝わったのかと､無性に嬉しくなる｡<br>何もかもが､色鮮やかに輝いていて､普段なら気付かない様な風景さえにも､優しい眼差しを向けられる。<br><br>他愛ないやりとりも､些細な喧嘩も､小さなヤキモチさえも､全てが倍以上の感情の波で､支配される。<br><br>いつからか､少しずつ変わっていく‥。<br>激情の波は､穏やかになり‥<br>少しずつ冷静に､理性的になる｡最初に感じた全てのビビッドカラーは､パステルカラーになり､自分の傷や､相手の傷‥<br>自分の短所や､相手の短所を､<br>本当の意味で理解する。<br><br>所々に散らばる､様々な選択肢を選びながら､答えに向かって二人で進む｡<br><br>その先にあるのが､いつまでも続く幸福か､深い傷を残す不幸になるかは‥<br><br>主人公である､その二人にしか分からない。
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<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 05:55:55 +0900</pubDate>
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<title>コワイユメ</title>
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<![CDATA[ 夢って､その時々で色々なメッセージを送るって言いますね。<br>私は、夢を見ている時に、たまに夢って気がつく時があるんです。<br>でも、そんな時に限って目覚められない。そんな夢もあります。結末を見ないと、目が開けられない‥。<br>コレって、いったい何でかなぁ？<br><br>さて、今回見た夢の内容は‥<br><br>私は、大好きな人の子供を妊娠するのですが堕胎します。<br>ですが、堕した子供は普通に産まれて来る子供と、同じ大きさで、体の色が土気色の子供。<br>鳴き声もあげず、何故か、バスターミナルの様な場所のアルミ台の様な場所に置かれています。私は、遠くからそれを見ていて、その子が死んでいく姿を見なくてはならないのです。<br>駆け寄ろうとしているのですが…辿り着けず、立ち止まって号泣する事を繰り返していた時、知らないおばちゃんが、私に｢何で行かないの!?何であんな事するの?!｣てな感じの事を必死に叫んでくるのです。<br>けど、私は何も言えず、泣きながら子供の洞穴みたいな黒い目を見続けている。<br><br>こんな感じの夢でした。何だろうねぇ…。気になるなぁ～。
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2006 05:39:45 +0900</pubDate>
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<title>閑古鳥</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。いきなり寒くなりましたね。<br><br>さて、今日も面白いネタも無く､淡々と過ごしているのですが…。<br>私､水商売をしてるんですがね､季節柄なのか何なのか､よく分かりませんが、店はヒマです。<br>営業もやり尽くしました。後は、どうなるのか分かりません。<br>ローカルな店なので、新しい人が来る訳でも無く、閑古鳥が泣く始末…。<br><br>酒、飲みてぇなぁ～…。
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<pubDate>Mon, 13 Nov 2006 22:14:52 +0900</pubDate>
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<title>大雨な深夜</title>
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<![CDATA[ 只今、大雨中。<br>中途半端なホラー映画の様に、光っております。<br>そのぐらいしかネタが無いです(-ω-*)
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<pubDate>Sat, 11 Nov 2006 03:21:45 +0900</pubDate>
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