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<title>えりもももももすもものうち</title>
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<description>わんだほー</description>
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<title>威張ってる人を見かけたら‥</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="LINE-HEIGHT: 20pt; TEXT-ALIGN: center; mso-line-height-rule: exactly" align="center"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><span style="FONT-SIZE: 20pt; COLOR: blue; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">地球が天国になる話<span lang="EN-US"><br></span></span></b></p><p align="center"><font face="HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO" size="+3"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: #3366ff; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: 'Times New Roman'; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA">斉藤一人</span></b></font></p><p class="MsoNormal" style="LINE-HEIGHT: 14pt; mso-line-height-rule: exactly"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><br></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-hansi-font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><br></span></font></p><p><br>これしか不幸から抜け出す道がないということで、この話をします。<br><br>人は何でこんなに何度も輪廻転生を繰り返すかというと、一つの修行があります。その修行というのが、実は劣等感の克服ということです。<br><br>この話の一番難しいところは、ほとんどの人は自分が劣等感を持っていることに気がついていないんです。それと、また親のほうも劣等感を与えてるとは思っていないんです。両方が気がついていないから、実は人は苦しむんです。<br>そのことに気づくと、「あーあ、なんだ、そういうことか」ということがわかります。この問題はわかると大体の謎が解けちゃうんです。だから、別にそんなにいろいろ解決しようとしなくて大丈夫なんです。<br><br>魂は親を選んで生まれてきます。そこでどんな修行をするんですかというと、実は親というのも非常に未熟な魂なんです。その未熟な魂で子どもを育てるんですけど、子どもは親が未熟だということがわからないんです。親は子どもにとって“絶対”だから、子どもの方は自分が未熟なんじゃないかと思ってしまうんです。<br><br>親の未熟さというのは、大体二通りパターンがあります。単純にキレて暴力を振るうとか、そういうパターンの親がいます。これは未熟過ぎますから、すごくよくわかります。けれど、大概の未熟な親は、こういうパターンは実はとらないんです。どういうふうなパターンをとるかというと、自分の劣等感をおまえのためだという形で出してくるんです。<br><br>まず、親が劣等感を持っていると、自分は世間や身内から、すごく不当に扱われていると思いだす。今、親の話をしてるんですよ。そうすると、なぜか自分だけ損をしているような、イライラして悔しいような気持ちになってくるんです。だから、よくお酒を飲んでも、あいつが悪くてこいつが悪くてと、自分以外はみんな悪いと思ってる人がいるんです。それは極端な劣等感があるんです。これは親の親から受けた問題だから仕方がないんです。<br><br>そういう劣等感を持った親が家に帰ってきて何をするかというと、二つのことをやりだすんです。<br>一つは、例えばお父さんで、右上がりの奇麗な字を書く人がいるとしますね。子どもが丸文字を書くと、そのことを異常に注意するんです。「これはおまえのためだから」と言ってるけど、実は丸文字を書いていても誰も困っていないんです。それなのに異常に注意をしているというのは、必ず親に劣等感があるんです。劣等感があるから、そのことを一生懸命やってうさ晴らしをしているんです。愛情という名の「うさ晴らし」をしてるんです。<br>それからもう一つ、こういううさ晴らしの仕方もあるんです。例えば、子どもがピアノを始めたとします。そうすると、やってみたら自分には向かないことが子どもはわかったからやめたいのに、「やったことは最後までやってほしいのよ」と、ずーっと子どもに対して、ものすごい威圧をかけるんです。それって、自分の劣等感を子どもで晴らそうとしてるの。<br>この前、とんでもないテレビを見ました。そこに出ているお母さんが、自分の得意で好きなことをやっているのに、「この子に、私は最後まで頑張る姿を見せたい」だって。あんた、自分が好きなことしてるんだよね。子どもはそれが嫌なんだよ。それと一緒にして、お母さんの偉さを見せようとしてるんだよね。それで劣等感を晴らそうとしてるんだよね。<br><br>「私は何も言ってない」と言いながら、明らかに顔や態度で不満を表している親。それが子どもにものすごい劣等感を与えるの。<br>劣等感をうんと与えられて育ったおとなしい子というのは、「お母さんは自分がいいことをしたときは喜んでくれる。気に入らないことをすると怒る。ということは、自分は何か常にいいことをしていないといけないんだ」という状態になってくるの。人が喜ぶことを常にしていないと、自分は無価値だと思ってしまうから、意外とそういう元気のない子に「あなた、何やりたいの？」ってきくと、「自分はボランティアとか福祉をしたい」って言うの。それで、必ずそういう人の特徴というのは、楽しそうにやっていないの、見るからに。自分のコンプレックスを補うためにボランティアをやっている人というのは、本当はやりたいわけではないから、「やりたいの」っていいながらなかなかやらないの。ボランティアをやったとすると、実はそんなことで劣等感は補えないから、今度やらない人に対して「あの人たちは何でやらないんだろう」って、不平不満をぶつけ出す。だって、自分はやりたくてやっているんではないんだもん。「やりたくないのに私はやっているんだ。何であなたたちはやらないんだ」って理論になってくる。<br><br>それから上司で、のべつ怒鳴ってる人っているよね。「ああ、嫌だな。俺は何でまた怒られるんだろう」ではなくて、怒っている人に、「この人は相当劣等感がある人なんだ、気の毒な人なんだな」という顔で見ててみな。怒る人もやめちゃうの。だってバレているんだもん。劣等感を持っている人というのは、自分が劣等感を持っているということがバレるのが一番嫌なの。だからもっと自分より弱そうな人を探して怒ってるの。「俺は疲れて還ってきてるのに、こんなお前の態度じゃしょうがない。俺は家庭を大事にしてるんだよ」ってふりをするときに、「あんた、何でそんな劣等感持っちゃったの」って言ってみな。一発で直っちゃうの。<br><br>「どんなふうにして劣等感を植えつけられたんですか」というと、親の「がっかりした顔」なの。がっかりしてから立ち直ったように、「でも大丈夫よ、お母さんがついてるから」って。そのがっかりした顔が傷つけるの。ちょっと昔勉強ができたとか成績が良かった、というほうが落ち込みが激しいのね。期待してあげることが愛だと思ってる。でも愛とはそういうものじゃない。<br>「あなたが運動会で一着になろうがペケだろうが、私にとってそんな細かいことは関係ないんだ。神様があなたを授けてくれただけで私は最高だから」<br>これが愛なの。<br>それを「うちの子はいい子なのよ、うちの子は何なのよ」と、いい子のときしかほめない。<br>だから、あなたが劣等感を持ったのは、あなたのせいじゃないんだよ。周りが未熟なの。<br><br>それで未熟な人というのは、例えば夫婦、恋人同士でもそうなの。自分以外の世界で奥さんが楽しい思いをしてくるとすると、劣等感のない人は「ああ、良かったね」と言う。<br>ところが劣等感を持っているダンナは、なぜか「俺のいないところで、どうやって楽しんだんだ」とそのことをすごく嫌がって怒る。奥さんでもいる。「あなたばかり楽しくていいわね」とか。人が楽しかったのを「良かったね」と言えばいいのに、それを言えない雰囲気をつくる。それは何でですかといったら、あなたの中に劣等感があるの。この劣等感を与える方法は巧妙に隠されているの。<br><br>親とか育てた人は「あなたのためよ」とうまい具合に言いながら劣等感を与えているんだよ。だって、本当に周りがあなたのためを考えていたら、あなたは今幸せなはずなんだよ。それが幸せじゃないというのは、親のほうも子どもから気力を奪っているということに気がついていないんだよ。それで、なぜお母さんがそうなったかというと、自分の親にやられてきたんだよ。だから、悪いとも何とも思っていないんだ。本当にあなたのためだと思っているからわかりづらいんだよ。でも、本当にあなたのことだけを考えてくれている人が何人もいるのに、なぜあなたは不幸なの。おかしいよね。あなたは本当は「うさ晴らし」をしているんだよ。そのお母さんのお母さんはそれをまたやられていた、ずっとなんだよ。どこかでこれを断ち切ればいいんだよ。<br><br>子どもを一生懸命育てているのに、子どもに暴力を振るわれたりする人って、特徴があるの。それは、そういう親はすごく劣等感がありながら、自分はいいお母さんになってやらなきゃいけないと思って、義務でやってる。だから顔に楽しさが出てないの。すると、心とやってることがちぐはぐなの。それを見ていると周りは絶対イライラする。子どもやなんかはワーッと暴れ出して、親のことをバカバカッとやっちゃうの。何でだかわからない。もし一生懸命やっててうまくいかない人は、楽しそうにやってるかどうか考えてみて。劣等感があると楽しそうにできないの。<br><br><font size="5">なんでそこまで威張るんだという人を見たとき、</font>この人は<font color="#ff0000" size="7">劣等感</font>があるんだ、と思いな。そして、その<font color="#ff0000">劣等感</font>が<font color="#0000ff">外に攻撃的</font>になったり、<font color="#0000ff">逆に自分を攻撃したとき</font>に、<font color="#ff0000">うつ病</font>になったりするの。攻撃的なやつが劣等感を持ったか、優しいやつが劣等感を持ったかで、起きる行動が違ってくるの。ただそれだけなの。原因は根拠のない劣等感なの。<br><br>この劣等感という呪縛からどうやったら解き放されるのか。気がつけばいいんだ。「ああ、ただそうなんだ。自分は未熟な親を選んで生まれてきてる」と。それで、この劣等感をなくす、やめる。これが今世の修行なの。何回生まれても、最終的にこの劣等感を持ったまま幸せになることはできないの。できるだけ人に劣等感を与えない。それができるようになるのが、今世の修行なの。<br><br>劣等感のある人は、人に認められようと努力をいっぱいするけど、よしな。あなたのことは神様が認めているんだから。神が認めているからあなたを地球に生ませたの。<br>だから、周りの人間が何を言ったって関係ない。「私のことは神様が認めてくれているんだ」、そう思えばいいの。<br><br>長くなりましたけど、一応、終わります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10977925011.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 00:20:22 +0900</pubDate>
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<title>「自分の挫折を心底認めることが、自分を尊敬する方法」</title>
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<![CDATA[ <p>とあるブログから引用↓</p><p>『</p><p>書店に心理学者、加藤諦三さんの著書「自信」（三笠書房刊）が平積みされていました。</p><p>20年以上も前に読んだことのある本です。書架から引っ張りだして再読してみました。</p><p>随所に「いい言葉」がありますが、まずひとつだけご紹介します。タイトルの言葉です。</p><p>「自分を尊敬する」と聞くと、奇妙に感じるかもしれません。</p><p>しかし、自分を尊敬できない人は他人を尊敬できない、自分を好きになれない人は他人を好きになれないと言われます。いちばん大切な自分にしてあげられないことを、他人にしてあげられるはずがないからです。</p><p>加藤さんの言葉、もう少し長く紹介します。</p><p>「ここで大切なことをわれわれは知らなければならない。自分の挫折を心底認めることが、自分を尊敬する方法なのである。心のどこかで自分を軽蔑している人は、小さい頃の自分の理想像の達成に失敗し、その失敗を未だに認めることができないでいる人なのである」</p><p>「心の底のどこかで自分を軽蔑している人は、実際の自分では生きていけないとでも思っているのだろうか。しかしそれは逆である。ナルシストはやがて行きづまり、憂鬱な毎日を送るようになる」</p><p>「実際の自分をそのまま認めれば、生のエネルギーは湧いてくる」</p><p>』</p><br><p>ナルシストって、自信家だと思ってたけど、↑これだと、実際の自分を認めてない人ってことだよね？</p><p>どこか認めたくない部分があって、どうにかして過剰評価して取り繕っている人っているよね。</p><p>そうゆう人と接するとすごくムカついてたけど、なんだか可愛そうに感じる。</p><p>自分の彼氏はすごい人とか、自分の友達の家柄がすごいとか自慢話めっちゃしてくる人。</p><p>当の本人はたいしたことないやつ。</p><br><p>自分大好きなのは、いい事なんだね♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10482637561.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 18:05:29 +0900</pubDate>
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<title>気が強い女と気の弱い男</title>
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<![CDATA[ <p>「気が強い女と気の弱い男はいるけど、</p><p>気が弱い女と気の強い男はいない」</p><br><p>って、タモさんがゆってた(゜▽゜)</p><br><p>たしかにな～</p><br><p>気の弱い女のふりしてる子はいるけど、女子って気が強いよねw</p><br><p>サッチ～がかかあ天下じゃないと家庭はうまくいかないってゆってたけど、それはこのせいかしら?ｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10441606249.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 14:07:05 +0900</pubDate>
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<title>がん</title>
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<![CDATA[ <p>「細胞内にある「Ｈｓｐ９０」というタンパク質が、がん細胞を悪性化する酵素の一つ「Ｐｏｌη（イータ）」の働きを促進していることを、群馬大生体調節研究所の研究グループが突き止めた。抗がん剤でＨｓｐ９０の働きを阻害し、がん細胞の悪性化を抑える研究が進んでいるが、その仕組みが判明したのは初めて。１４日付の米科学誌「モレキュラーセル」（電子版）に掲載された。</p><p>　研究グループによると、細胞ががん化すると、Ｈｓｐ９０の働きが活発化する。また、がん細胞は遺伝子の変異を繰り返してさらに悪性化するが、Ｐｏｌηは変異を促進させることが分かっていた。山下孝之教授らは、培養したがん細胞でＨｓｐ９０とＰｏｌηが結合していることを確認。Ｈｓｐ９０阻害剤を用いると、Ｐｏｌηが分解されたり、働きを抑制することができたという。</p><p>　山下教授は「Ｈｓｐ９０の働きが分かったことで、より効果的に抗がん剤を活用し、がんの悪性化を食い止められるようになるのではないか」と話している。」</p><br><p>がんって、手術で摘出するか、抗がん剤で進行を抑制するかしか治療法がないから、早く治る薬が開発できたらいいのにね。あと、アレルギーも。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10436295687.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 13:46:10 +0900</pubDate>
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<title>まっすぐな男</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/amemberentry-10434771274.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 13:12:51 +0900</pubDate>
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<title>曲げられない女</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/amemberentry-10434464578.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 23:20:08 +0900</pubDate>
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<title>ロマン</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/amemberentry-10432913088.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 22:41:49 +0900</pubDate>
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<title>こども店長</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/amemberentry-10432151757.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 22:13:18 +0900</pubDate>
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<title>丸の内サディスティック</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=LrQABmzSmo4&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=LrQABmzSmo4&amp;feature=related</a></p><br><p>小学校位に流行った曲！</p><br><p>友達がカラオケで歌ってた！</p><br><p>その当時は意味不明だったけど、</p><br><p>今、聞くと、ジーンて感じね…</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10422444951.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 00:47:10 +0900</pubDate>
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<title>ノムさんのぼやき</title>
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<![CDATA[ <p>２０代　夢中</p><p>３０代　子育て</p><p>４０代　我慢</p><p>５０代　諦め</p><p>６０代　本当の夫婦</p><br><p>ふむふむ</p><p>人生なげーな笑</p><p>ノムさんがPRキャラクターしてる「カールじーさん」きになるねー</p>
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<link>https://ameblo.jp/erimo-freedom/entry-10402968696.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 00:19:56 +0900</pubDate>
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