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<title>大内絵里栖のブログ</title>
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<description>オリジナル小説を連載しております。アクセス数を励みにして執筆しようと思っております。</description>
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<title>TUKASAスキャンダル*紹介</title>
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<![CDATA[ <p>■登場人物</p><p> </p><p>九重つかさ*主人公の女子大生</p><p>久遠海斗*人気上昇中のモデル</p><p> </p><p>□ストーリー</p><p> </p><p>芸能事務所に突然所属することになるつかさ。</p><p>しかし、条件は男性モデルとしてのデビューだった・・・・。</p><p>イケメンに囲まれた華やかかつスリルある日常が始まる―――。</p><p> </p><p> *********************</p><br><p>ドラマのイケメンパラダイスを見て</p><p>昔考えた小説を文章化しようと思いました。</p><br><p>よろしくお願い致します。</p>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 13:35:11 +0900</pubDate>
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<title>パンドラの塔</title>
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<![CDATA[ <p>今このゲームをやってます。</p><br><p>やった人の感想を見たら</p><br><p>「ヒロインとの新婚生活の方が醍醐味になってきた」</p><br><p>とかいう人もいてちょっとうけました（笑）</p><br><p>忙しくて小説は低迷・・・。</p><br><p>またふとしたきっかけで連載はじめますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/erisuvivid/entry-11003280254.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 13:35:10 +0900</pubDate>
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<title>坂本真綾</title>
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<![CDATA[ 結婚されたんですね。<br><br><br>天空のエスカフローネ思い出します。<br><br><br>古い？<br><br><br><br>しかし女優顔ですね。<br><br><br><br>相当綺麗です。
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 21:09:38 +0900</pubDate>
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<title>その後のグレイセス</title>
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<![CDATA[ そうそうグレイセスゾーオンケイジもクリアしたのですがなんかスッキリせず<br><br><br>お店スタンプをコンプリートしてからこのゲームとおさらばしようと考えました。<br><br><br>ちょうど自分のバンドのライブ前でしたし<br><br><br>スッキリ達成感を味わってライブに挑もう思ってましたが<br><br><br><br>想像以上に<br><br><br><br>相当時間がかかりました…。<br><br><br><br>ライブの練習所じゃない窮地に何故か追い詰められ<br><br><br>狂ったようにグレイセスでお金集め…。<br><br><br><br><br>相当疲れました。<br><br><br><br><br>無事スッキリでライブは迎えれましたが。<br><br><br><br><br>もうちょっと簡易的にしてほしかったかもです(笑)<br><br><br><br>相当単純作業でしたので(x_x)<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 21:03:53 +0900</pubDate>
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<title>二ノ国</title>
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<![CDATA[ 携帯のアプリゲームを始めました。<br><br>いったい何時間遊べるのだろうか。<br><br>おすすめの携帯ゲームがあったら教えてください(*^^*)<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 13:50:44 +0900</pubDate>
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<title>結局グレイセス</title>
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<![CDATA[ グレイセスクリアしたのですが残るはゾーオンケイジ。<br><br><br>しかしあまりに称号が穴だらけなので二週目しました(笑)<br><br><br>二週目はすぐクリア。<br><br><br><br>しかし称号コンプリート難しいみたいですね。<br><br><br>有料ありとか(T^T)<br><br><br><br>そういえば3DS気になります。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/erisuvivid/entry-10972117151.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 17:13:15 +0900</pubDate>
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<title>ARIA9(終)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 14:47:43 +0900</pubDate>
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<title>ARIA8</title>
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<![CDATA[ <br>最終章～愛の形～<br><br><br>しばらくしてケンは慌ただしく下の階での騒ぎ声に目をさます。ゼグスさんとルカの声…？不思議に思い部屋を出ようとすると、部屋のドアが開かない。そして、ドアごしに叫び続けて数分、ゼグスが扉を開けてくれてケンを下の階へと連れ降りた。そこには応急処置された母親の姿…。ケンは動揺を隠せずにいたが、ゼグスの一言に気を引き締める。<br><br><br>「救急車…呼んだから…サラさんを頼むよ」<br>ケンは強く頷き、また慌ただしく飛び出していくゼグスとルカの背中を目で追った…。<br><br>***********************<br><br>どこに行ったんだろうサクラは…<br><br><br>ルカと親父大丈夫かな…<br><br><br>時間が立つたび気が気じゃない感覚に襲われながらも僕はケイさんと森中を走り回っていた。日も少しでてきて衣服がまとわり汗ばんでゆく…。だけど…今、女の子の叫び声が聞こえた？？<br><br>僕はケイさんと顔を見合わせて、その方向へと足を早めた。<br>すると…先に見えてきたのは大きく広い湖…。そして今朝見たサクラの顔と長い髪…。<br><br>そう 顔と 長い髪…<br><br><br><br>僕は息を呑んだ。<br><br>だって…目の前のサクラらしき姿は…人間の体らしき体の形をしていなく…不自然な位置に少女の…顔がある…。<br><br><br>「…見ないで！！」<br>悲痛な少女の叫び声…だけど顔を隠したいも手らしき手もなく…ただ僕たちの前にその得体の知れない姿をさらけ出している…。<br>「…サクラ…大丈夫？」僕はそう…サクラに話かけていた…。もちろん恐さを感じないわけではない。だけど…あまりにサクラの顔が涙でいっぱいだったから…。目を真っ赤にして彼女は言う…。<br>「初めてなの…。だって地下には鏡とかなかったし…。湖に映った自分が…こんな…はじめてなの……」<br>サクラは焦点の合わない瞳で僕たちに力無くうったえかけてくる…。その光景はほんと凄まじいものがあった。サクラの意思を無視するかの様に増殖する細胞…？気がつけば僕は彼女を見上げる姿勢になっていた。<br><br>ケイさんは、ただただ身体をこわばらせ…さくらの様子を伺っていた。そして、見るに見兼ねた僕の言葉は逆効果だったみたい…。<br>「サクラ…戻って治療しよ…」<br>いい切らないうちにサクラが過敏に反応し<br>「いやあああああ！！！！！！！！！！！」<br><br>気が付けば手が…体中が血に染まって…いた…。<br><br><br>「…！！？…親父？！」<br><br>僕の…血じゃなかった。サクラの暴走が僕に降り懸かる直前、親父が身体をはって僕を助けてくれていて…。<br><br>「ケイさん！！！！医者…呼んできて！！！」僕は無我夢中で叫んでいた。親父は必死に短い呼吸をしながら苦しさに顔を歪めている。僕は自分の服を一部破り、止血に急いだ。すると親父は…「怪我がなくてよかった…唯一血の繋がったひとり息子だから…ね…」なんて僕に言うものだから、僕は泣くはずじゃないのに涙が止まらなくなり、かといって手を休めるわけにもいかないので、親父の血は僕のこぼれた涙で染まっていった。<br><br>あんなに僕をほったらかしにした親父は…本当は様々な事情があって…。忙しさに心奪われる中でも、僕をちゃんと大切に思ってくれていた。その証拠が今の姿…。初めて触れた親父の温かみ。<br><br>僕は本気で親父を失いたくないと思った。<br>
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 14:45:47 +0900</pubDate>
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<title>ARIA7</title>
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<![CDATA[ <br>第五章～母と娘～<br><br><br>　早朝の肌寒さも少し薄れ、木々の緑は少し鮮やかさを取り戻すかのような天候の中、不自然にも裸足で一人さまよう少女がいる。広く森に囲まれ、豪邸であるセシリア家の豪邸を除けば、大自然極まりなく、少女はその綺麗な空気を体いっぱいに吸い込み伸びをしている。<br><br>「久しぶりの空気だわ」<br><br>　彼女はそう言って、周りの景色を楽しみながら森の中のとある場所へと沈んでいった。<br>もう一軒のセシリア家……。それは、目立つ豪邸と比べるととてもこじんまりとして見えるかもしれないが、庶民からみるとまったくもって裕福なレベルに値する。それだけに、比較する豪邸が大規模に展開されているからかもしれない。少女は、そんなもうひとつのその豪邸の扉へ向かって歩いていた。<br><br><br>　そのころ―そんな少女の存在に気がついていないそのもうひとつの豪邸の住人は、めったに鳴らない電話の音に反応し、受話器を取る。ショウの妻、サラである。<br>「もしもし？あ……。ゼグスさんお久しぶりです」<br>「すみません。ご無沙汰しております。あの、簡潔にお話したいのですが、サクラ……が研究室から脱室してしまいまして、予測ではそちらに向かっているかと！とりあえず私たちもそちらに今向かってます！危険ですのでサクラを家の中に絶対迎え入れないでください！こんな事になり、本当に申し訳ない！必ず彼女を連れ戻し、治療してみせますからご協力お願いします」<br>　そう一方的な電話で、すぐに切れてしまった。<br>　サラは困惑した表情をして、急な出来事に電話を手に立ち尽くしてしまっている。ただ、胸の中には恐れ、そして、不思議なもので嬉しさが入り混じっていた。現に……彼女は亡くなった旦那ショウに、事件以来、娘と再開を許されていなかった。それは、ショウが娘を事件に巻き込み、酷い姿にしてしまった現実を、妻に、夫のプライドとして、治療が完了するまで見せたくなかった……という事実がある。なので、いったい娘がどのように危険であるかも想像もつかず、ゼクスの電話の緊張感もサラにとっては、それを受け入れるのに困難だった。あれから時を経て、サクラの容態もだいぶ良くなっているのではないかという、親として、淡い期待を心の奥底で抱いてたりもした。<br>　ショウが自殺した後も治療が完了するまで断固として、旦那との約束を守ってきたサラ。しかし、娘と再会できる？　複雑と不安の心境のままでいたが、二階の寝室で寝ているユタを危険に巻き込むわけにはいかないと思い、二階に上がろうとした時だった。玄関をノックする音、そして、か細い少女の声がこだました……。<br><br>「……お母さん……」<br><br>「……お母さん……？」<br>「会いたいよ……お母さん」<br>　サラは無意識にも、カーテンに近づき、その隙間からサクラの姿を見つけると、想像以上に感情が高ぶった。皆が恐れているという想像と違う、あまりに普通の女の子の姿だった。サラは、大きく深呼吸して、ゼクスに言われた忠告を無視して、玄関に向かった。そして、二階で寝ているであろうユタの安全を祈り、静かに扉を開けた。そして……親子でよく似たその二人は再会をあらわにした。サクラはサラを一目見ると、くしゃくしゃの顔をして、サラに抱きついた。<br><br>「サク……ラ！」<br>　サラは涙いっぱいに、サクラとの再開を抱き合って喜んだ。そして、口に手を当てて崩れるようにじゃがみこみ、サクラのこしあたりに手をかけ、再び、娘を抱きしめた。久しぶりの娘の感触は六年前と比べれば大きなもので、髪の毛が異様に長いのを除けば、本当に普通の女の子の様相をしていた。サラはこの子のどこに異変があるのかわからない……というかのように、また気を取り直し、立ち上がり、娘の頭を何度も優しく撫でてあげた。<br>　その感触の優しさに、サクラ自身も感情がさらに高ぶってか目頭を熱くさせて、自分からも強く母親に抱きついて、感情のすべてをぶつけ、泣き叫んだ。<br>「お母さん！すごく会いたかったのに、なんで今まで会いに来てくれなかったの？いっつも密室で、すごくすごく悲しくって！お父さんもどこ？あたしをこんなつらい目にあわせておいて、急に会いにきてくれなくなったし！許せない！お父さんはどこ？今すぐ会わせて！お母さん！」<br>　すると、感情をむき出しにするサクラの肌はただれ……どんどんと人ではない形になってしまった。サラは、そのありさまを凝視しながら、それでも、決心したかのように目を硬くつむり、娘を再び抱きしめた……。そして、しばらくそのままの状態でサラはサクラを抱きしめ続けた。すると、何も答えずただ抱きしめ続けるサラにサクラは不思議に思いながらも、少しづつ高ぶった感情はだんだんと落ち着きを取り戻していった。<br>そして、サラが再び目を開けると、普通の少女の形をした我が娘が、悲しい表情で微笑みかけていた。<br>「お母さんの手料理が食べたい」<br>　そういうと、サクラはサラの隙をついて、そそくさと家に上がりこみ、懐かしい家の家具に心躍らせ、ひとり、部屋をくるくる回っている。こうしてみると、ただ無邪気な少女にしか見えないのだが。しかし、次の行動にサラははっとるす。しかし、そのあと<br>「お父さんはどこ？二階？」<br>　と、ユタの居る部屋に上がろうとしたものだから、サラは危険の可能性を察知しサクラの肩を抱き寄せ、一階へと優しく引き戻した。そして、サラは堪忍し、サクラにこう告げた。<br>「待って。２階にも、ここにもいないのよ。お父さんはね、もう……」<br>　サラは真剣な表情で続ける。<br>「この世には居ないの」<br>　サクラは険しい表情になり、そのまま固まった。そして、パニック状態になったかと思うと、今度はみるみる泣きだしそうな表情へと変わっていった。あれだけ憎んで罵倒した父親を、いざ死んだと知ると、娘というのはこういうものなのか。ひじをついて急に倒れこむようにサクラは泣き出した。そして、極めつけ、サラの「お母さん、これを機に、サクラにお弁当作るわ。毎日毎日、送り届けに会いにいくわ。だから、ゼグスさんのもとに戻って、治療がんばりなさいね」の言葉に、サクラはむっくり身体を起こし、無表情にこう言いはなった。<br>「お母さんもあたしをあんな暗い地下の場所に閉じ込めるの？もう十分じゃない。長いこと閉じ込めて。一緒に住んでくれないの？お母さんだけは信じていたかったのに！！何で？みんなあたしが嫌いなの？だからあたしを閉じ込めるの？いやあああああああああああ！」<br><br>　次の瞬間、コントロールはきかなかった。<br>　一瞬にして獣のような形になったサクラは母親目掛けて襲い掛かっていた。<br><br>　全く意思のない娘。落ち着いた頃には、我を疑っていた……。<br>「お……母さん？え？なんで……こんな姿……なの？」<br><br>　自分のやった事をサクラは全く理解していなかった。ただ血塗られて、息絶え絶えの<br>目の前の母親。衝撃で棚が倒れたのか、閉まってあった拳銃が母親の側に落ちていて、それを見たサクラは母親にこう叫んでいた。<br>「あたしを殺してよ！ねえ！お母さん…………！」<br><br>そんな涙する彼女の頬に優しい手と優しい眼差しが降り注いだ。<br><br>「それは…できないわ…何が…あっても。」<br><br><br>そう言葉を残して…サラは意識を失った…。そして…それと同時に驚愕したサクラは…家を飛び出し…<br><br><br>森の奥へと姿をくらました―<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 14:42:49 +0900</pubDate>
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<title>こんな人間です。liveをします。</title>
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<![CDATA[ いつもぺたありがとうございます。<br><br>見てみるとブログからペタされてる方がいないようで…。<br><br><br>よかったら小説読んでみてくださいね。<br><br>後感想頂けると嬉しいです。<br><br>作り手というものはやはり自分で作り上げた作品を評価して頂くと本当に心の底から嬉しいのです。<br><br>作品というと私はシンガーソングライターとして地元で活動もしています。<br><br>オーディションやお客様から感想を頂くと本当に励みになります。<br><br>それを求めて活動している部分もあります。<br><br><br>そんな私ですがliveをします。<br><br><br><br>詳細は<br><br><br>大内絵理栖の絵理栖をカタカナにしてご検索下さい。<br><br><br>このブログはある意味シークレットブログですので。<br><br><br><br>こんな小説書いているやつがこんな音楽やってるんだと見ていただけたら嬉しいです。<br><br><br>試聴もありますので是非きいてみてください。
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 15:01:25 +0900</pubDate>
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