<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>☆ﾀﾞｰﾘﾝは関西人☆のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/erixile07281/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/erixile07281/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>根っから東北人の私とｺﾃｺﾃ管理人の彼との,悪戦苦闘な遠恋Blog(v´∀`*)Blogが突然閉鎖されたらその時はﾏｼﾞで別れたと思って下さい 苦笑</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>それから</title>
<description>
<![CDATA[ 知り合ってからはたわいのない話を毎日する仲になった。<br>やりとりは基本的には電話。<br>毎晩二時間くらいのベース。<br>住み慣れた大阪を離れて他県で頑張ってるって境遇が似てて毎日大阪話に花を咲かせた。<br>バカ話もいい加減疲れてきて、お互いちょっとは名前と年齢以外の事をしろうよwwてなわけで、お互いに大阪を離れる(私に至っては地元に戻る)事になった経緯などを話すことになった。<br><br>サトヤンは地元が大阪の南部(だんじりで有名なとこ)で生まれ育って取り敢えず現場で働いてたらしいんだけど、親戚がやってる会社で人手が足りてないってことで急遽そこに転職をすることになったらしい。しかもその会社の埼玉工場の方で働いてほしいってことで急遽埼玉へ移住。<br>暫くしてその工場内で彼女ができたのだが何故か実の従兄弟に寝取られたという悲惨な過去をもってることがわかった。(勿論その後別れたらしいが・・てかそういうことって現実世界である話なんやね)<br><br><br>そして私はというと、一応結婚を視野に入れてお付き合いしてた彼と別れ(ふられ),この歳になってもほとんど貯金もなく手に職もないただの派遣社員だったので、この失恋を期に一度地元に帰ってきたってわけです。<br>大阪で一人で暮らしながら彼のことを忘れる自信がなかったんすよね(´・ω・`)<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>そう、お互い失恋という境遇も一緒だったんです。<br>そしてお互い前の相手の事を忘れることが出来ず、その傷を誤魔化すために毎晩長電話してました。あ、余談ですが私達はなんぼ喋っても定額っていうdocomoの料金プラン入ってるんでこんだけ長電できるんすよ(。・・)<br><br><br>なんか漫画とかでよくある展開だよね<br>相談してた間柄でくっつくってさ。<br><br><br>でもこのときはお互いそれ以上の関係なんて望んでなかった。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/erixile07281/entry-11196683481.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 21:39:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 私とサトヤンとの出会い。<br>そう、正しく出会い系なんです(*Д*)ノ<br><br>私は元は東北人なんですが2005年7月～2012年1月まで大阪に住んでいて(その理由についても後々触れていきますが)、それで最近こちらに帰ってきたんで今更遊ぶような友達もいないのです(´～`)モトモトトモダチスクナイケドネ<br><br>で、その1月某日に前から知ってた出会い系に投稿したんですね。しかも何を思ったのか東北ではなくて関西の方に載せちゃったんですよ<img class="m" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"><br><br>まぁそこで知り合ったのが彼なわけでありますです。<br><br>因みに彼は元々大阪人でありながら今は仕事の都合で埼玉県の寮で暮らしてます。<br>私は東北で貯金をすることと将来の夢を叶えるための資格をとるためにこっちに戻ってきたという感じです。<br>行く行くは彼関係なくまた大阪に戻って仕事ができたらいいなぁなんて思ってます。<br>そんなこんなで彼と私は出会い系をきっかけに出会いました(゜o゜;<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/erixile07281/entry-11194326526.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 14:46:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
