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<title>たまきの岩場</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>二子山中央稜</title>
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<![CDATA[ <p>２０２１年１１月某日</p><p>&nbsp;</p><p>約１０年ぶりに二子山中央稜を登ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>クライミングを始めたばかりの頃、当時所属していた山岳会の先輩方に連れて行ってもらって以来でした。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は、ジムや岩場で２、３回登ったくらいで、何も分からん素人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>全ピッチフォローで登って、先輩方にはおんぶ抱っこ状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ギアを下に誤って落としたりとかしてたなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p><br>そして先日、ふと、中央稜を久しぶりに登ってみるかと思い立った。</p><p><br>家を２時頃に出発し、まだクライマーが活動しない早朝に登攀開始。</p><p>&nbsp;</p><p>一気に登って、２０～３０分くらいで稜線へ。</p><p>&nbsp;</p><p>途中のテラスから見えた朝日が真っ赤で、最高に気持ちのいい朝でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211215/10/escalada-tama/40/87/j/o1440180015046612127.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="525" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211215/10/escalada-tama/40/87/j/o1440180015046612127.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211215/10/escalada-tama/1d/d7/j/o1170146215046612580.jpg"><img alt="" height="514" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211215/10/escalada-tama/1d/d7/j/o1170146215046612580.jpg" style="width: 445px;" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 15 Dec 2021 10:11:31 +0900</pubDate>
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<title>下棚、本棚の大滝継続登攀</title>
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<![CDATA[ <p>丹沢にある下棚、本棚の大滝を登ってきました。</p><p><br>２０２１年８月<br>メンバー：うめけん、おりはら、たまき</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>朝一、下棚を登攀。<br>通常２ピッチなのだろうが、ピッチを切ることなく５０ｍダブルロープで登りきれた。<br>ウェットスーツを着ていなかったので、落ち口でのビレーが寒すぎてガタガタ震えてしまった。<br>岩は欠けるようなところはあまりなく、安定していた。<br>残置ハーケン多数、リングボルトも幾つかあり。<br>ハーケン、小さ目のカム、ナッツ、ボールナッツ等をセットしながら登った。<br>結構登られている形跡ありました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/55/c5/j/o0720128015042324322.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="622" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/55/c5/j/o0720128015042324322.jpg" width="350"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>少し休憩し、１０時くらいから本棚を登攀。<br>３ピッチ。</p><p>下棚の反省を生かして、ウェットスーツ着用。</p><p>下棚と比べると岩はグズグズで、３ピッチ目はデカイ浮石をどう触れずに登るかの戦いだった。<br>大体のガバはグラグラと動く浮石で、メンタルが削られた。</p><p>ハーケンを決める箇所もかなり限られる。</p><p>どうやら水量が多い日だったよう。<br>最後はほとんど目を開けていられないまま強烈なランナウトをするはめになった。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/7a/2b/j/o0720128015042323857.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/7a/2b/j/o0720128015042323857.jpg" width="300"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/14/79/j/o1280072015042324073.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/14/79/j/o1280072015042324073.jpg" width="620"></a></p><p><br>下では観光客が多数。<br>指をさしてこっちを見ていた。<br>写真を撮られて勝手にＳＮＳにアップされていたが、撮ってくれて有り難う。<br>かっこう良かったので保存しました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/99/51/j/o1440144015042322806.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="620" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211206/10/escalada-tama/99/51/j/o1440144015042322806.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/escalada-tama/entry-12714170311.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Dec 2021 10:19:08 +0900</pubDate>
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<title>前回の更新から登った主なルート</title>
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<![CDATA[ <p>前回の更新から登った主なルートです。</p><p><br>・乾杯　5.14B　（二子山）☆☆☆☆<br>自分の中では、二子山　弓状エリアの最終目標。<br>膝や腰などいろんなところを痛めながらも登りきる事ができました。<br>限定がある課題ですが、不自然さは無くとても素晴らしい内容でした。</p><p><br>・ＧＹＡＧＹＡ　８Ａ　（御前岩）☆☆<br>初めて御前岩に行ったときに登れたルート。<br>ランジ２発で終わりです。<br>右足のフットジャムががっつり決まりました。</p><p>体感グレード：5.12Ｄ</p><p><br>・歌舞伎　８Ａ　（二子山）☆☆☆<br>リニューアルした祠エリアにある、短いながらも内容の濃いルート。<br>初登は４ピン目から左のほうへ周ったようですが、自分は直上で登りました。<br>クリップが怖いですが、激しく楽しいルートです。</p><p>体感グレード：5.13Ｂ（直上で）</p>
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<link>https://ameblo.jp/escalada-tama/entry-12710693517.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2021 11:15:43 +0900</pubDate>
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<title>久しぶり過ぎる更新</title>
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<![CDATA[ <p>たまに、過去の記事を見ましたと言って頂けるので、久しぶり過ぎる更新をしてみます。<br>３年近く放置していたので、何処から説明したらいいのか…<br><br>クライミングは続けていますので、<br>じゃあ、登った印象的な課題を約３年分書きます。<br><br><br>・唐獅子牡丹5.13b (二子山)☆☆☆<br>　もはや説明不要と思います。素晴らしいルートでした。核心の右ピンチはシッカーで固められていたところが最近剥がれて、少し持ちやすくなったらしいですが、私には以前との違いが良くわかりませんでした。体感グレードは5.13Ｂ。龍勢5.13Ｂ、即身仏5.13Ｃと比較してそう感じます。（ビレーヤー:武D君)<br><br>・ユビノサウルス　5.13a (中里) ☆<br>　グレードと取り付きやすさの割には登った人が少ないのではないでしょうか？ラウマー、カチの特訓、神流のカンナはよく登ったと聞きますが、ユビノと奈落は何故か再登者を聞かない。トポにも書いてありますが、ミジカシイです。最終クリップ直下が下から繋げると難しく、怖い。ビレーヤーは絶対に張り気味で。核心は左足スタンスを見つけたら楽にムーブがこなせました。体感グレードは5.13a (ビレーヤー:武D君)<br><br>・ゴーストステップ　5.13a (池田フェイス)☆☆☆<br>　チャートの垂壁ルート。取り付くまでは、下引きのミリカチが続くルートかと勝手に思っていましたが、意外にもクラックっぽい縦ホールドやアンダーなどがあり、ムーブが多彩です。クリップも悪い。終了点が中途半端な位置にあるので、スティンガーの核心を抜けてledge to ledgeした方が充実したなぁと後になって思いました。体感グレードは5.13b/c(ビレーヤー：Ｕメケンさん)<br><br>・All or Nothing 5.12d (カサメリ沢)☆☆☆<br>　ホールドが遠くて細かい。リーチがある程度ないとかなり難しく感じるのではないでしょうか。登っている人は少ないと思いますが、面白いルートです。グレードは辛め。体感グレードは5.13a/b(ビレーヤー:武D君)<br><br>・燈明　5.13d/14a R (湯川)☆☆☆☆☆<br>　数年前、クラックデビューで初めて湯川に来た時にこのシンクラックを下から眺めて「こんなルートを登る奴は気が狂ってる」と思いました。まさか自分が登るとは。脆い岩質に決める極小プロテクションを信頼するのに苦労しました。精神面、フィジカル面、プロテクション技術面の全てを要しますが、ジャミング技術は不要です。マイクロナッツは岩を傷つけるので使わない方が良い気がします。第五登だったようです。(ビレーヤー:北zさん)<br><br>・美しき流れ　5.13c 5.14a? (二子山)☆☆☆☆<br>　年々、真珠入りの核心部分が欠けて悪くなっているようで、最後のムーブの選択肢がかなり限られます。数年前に通用したホールディングやムーブでは登れないかもしれません。私は最後の右足上げ時の左手は極小下引きカチを使いました。テンペスタより１グレードくらい難しく感じました。(ビレーヤー:佐々K君)<br><br><br>こんな感じでクライミング楽しんでます。<br><br>次女が2019に産まれ、長女は４歳になりました。<br>妻の理解もあり、クライミングを続ける事ができています。<br>私は今年で３９歳。<br>悲しい事に、体力的なタイムリミットが近づいています。<br>クライミングを初めて約１０年。<br>クライミングはこの先も続けて行けますが、経験値と体力のバランスから言って、ピークは今でしょう。<br><br>最近は、この１０年間の集大成とも言えるルートに挑んでいます。<br><br>続くかも<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/escalada-tama/entry-12655429251.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 17:03:06 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p>またも全く更新していませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>テンペスタをＲＰ後も二子へ通っていました。</p><p>２月から３月は、燃え尽き感が若干あり、ダラダラと１２Ａ～１３Ａくらいのルートを登って遊んでいました。</p><p>暖かくなって、唐獅子でも触ろうかなと思っていたら、混雑が始まり、順番待ち１０人とかで触る気がおきず。。。</p><p>こんな感じで４月中旬に二子山でのクライミングシーズンが終わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次に向かったのは海！</p><p>釣りシーズンの始まりです。</p><p>　</p><p>ゴールデンウィークに東伊豆は稲取へお泊り釣行。</p><p>ショアスロージギングでカサゴ２５ｃｍの釣果を得ました。</p><p>&nbsp;</p><p>これから水温も上がり魚の活性も高くなると思います。</p><p>どんな釣りシーズンになるのか本当に楽しみです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/escalada-tama/entry-12374617622.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2018 12:29:35 +0900</pubDate>
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<title>テンペスタＲＰ</title>
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<![CDATA[ <p>１２月から本格的なクライミングシーズンが始まり、二子山へ通っていました。<br>そして２月、昨シーズンからトライをしていたラ・テンペスタ5.14ＡをＲＰする事ができました。<br>このルートを通して今更ながらクライミングにおいて重要とされている部分に気づかされました。<br>アップ方法、岩のコンディション、シューズ及びチョークの良し悪し等、今まで適当に考えていた部分が、自分の場合、このグレードになると結果を左右するということ。<br>ある意味、非常に勉強になったルートでした。</p><p>今後はシーズン終了まで、二子山でまだ登っていなかった１２～１３Ａくらいのルートを登ってみようかなと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 20:45:58 +0900</pubDate>
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<title>秋のシーバス</title>
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<![CDATA[ <p><br>ブログの更新をまたサボっていました。</p><p><br>１０月後半の話になりますが、シーバスがかなりの好釣果でした。</p><p>台風の次の日にナイトの東京湾運河でイナっ子の群れを発見、暫くするとシーバスのボイルがかなりの規模で起きていました。<br>ダイワショアラインシャイナーバーティス１２０Ｆを通すと、２投目くらいで、ゴゴゴゴっ！というバイトが、、<br>足場が悪かったのでモタモタしているうちにバレてしまいましたが、その後また同じようにゴゴゴゴゴっ！というバイト。<br>次は逃すまいと、テンポ良く取り込み、６３ｃｍの太いシーバスをゲット！</p><p>かなりの重量感＆やる気のあるシーバスでした。</p><p>その後もずっとボイルが起きていましたが、時間が来てしまったので納竿。</p><p>&nbsp;</p><p>その数日後、こんどは荒川の某所でデイゲーム釣行。<br>ポイントへ着くと、対岸でほぼ入れ食いで釣りまくっている３人組を発見。<br>かなりの期待をしてメガバス１２０－Ｘを数投すると、ゴンっ！という重いバイトが、、、<br>こいつはでかい！しかし、ここで重要なことに気がつく。タモ網が車の中。。。<br>こいつはもうハンドランディングで行くしかないと、腹をくくって強引に寄せる。<br>手前の駆け上がりも少し嫌な感じなので強引に寄せて寄せて、、なんとかハンドランディング成功！<br>７３ｃｍ銀ピカのシーバスでした。こいつもかなり太かった。</p><p>その後も数日同じポイントへ通いましたが、好釣果が続き、秋のシーバス爆釣でした。</p><p>いやー楽しかった！</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 10:59:32 +0900</pubDate>
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<title>シーバスゲット！</title>
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<![CDATA[ <p>秋になりましたが、今年は雨が多く、岩の乾きが悪いので１０月に入ってもシーバス釣りをしています。</p><p>&nbsp;</p><p>先日のお台場釣行で、ついにシーバスゲット！</p><p>この日、本当はシーバス船に乗る予定でしたが、天候が悪いとの予報だったため出港中止に・・・</p><p>かなり楽しみにしていただけあって、酷く落ち込みましたが、諦めずに北ｚさんとショアからシーバスを狙ってみました。</p><p>波などほとんどなく、雨も上がり何の問題もなくポイントへ。</p><p>&nbsp;</p><p>使ったルアーは「湾バイブ」。</p><p>タダ巻きで橋脚のキワ３０センチを通していたら回収直前に「バクっ」と強烈なバイトが！</p><p>瞬間にブッコ抜いて４８センチのフッコ頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>これは嬉しかったです。</p><p>全く釣れない日々が続いていましたから、雄叫びをあげてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>その次の週も同じポイントでセイゴを三匹ゲット。</p><p>夕まずめに、かけあがりを横から早巻きで２匹と橋脚のキワ３０ｃｍ早巻きで１匹でした。</p><p>「キックビート１２ｇ」で釣りました。</p><p>&nbsp;</p><p>段々とシーバス釣りが分かってきて楽しくなってきました。</p>
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<pubDate>Thu, 19 Oct 2017 15:03:32 +0900</pubDate>
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<title>ボラ好釣</title>
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<![CDATA[ <p>ブログさぼっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近も外岩へは一切行かずに週末は釣りです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日はシーバス狙いに夜の江の島へ行きましたが、またしてもシーバスは釣れず…</p><p>スズキクラスを取り込み直前にバラしてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>リベンジしに次の週はタモ入れ係の北Zさんを連れて再び江の島へ。</p><p>ボラやイナッコが多い日でしたが、シーバスの魚影は薄く、リベンジ失敗。</p><p>ボラ５７㎝が１匹引っかかってお終いでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ボラは以前、新潟で友達が銛で獲ったのを食ったことがあって、刺身で結構美味かったのですが、神奈川産はお初。</p><p>しかも河口付近で獲れたやつだから、ちょっと抵抗があったし、北Ｚさんが欲しいと言うのであげちゃいました。</p><p>次の日メールで感想を聞かせてもらいましたが、普通に美味かったらしいです。</p><p>次回は僕も食ってみます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、シーバスいつ釣れるのやら。</p><p>もう直ぐクライミングシーズンが始まってしまうので、ちょっと焦りがあります。</p><p>江の島一本に絞って何とか釣果を上げたいところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 23:05:57 +0900</pubDate>
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<title>冠岩沢</title>
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<![CDATA[ <p>暑いので秩父の沢へ沢登りに行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ガイドブックによると、グレード１級上の「冠岩沢」です。</p><p>&nbsp;</p><p>冠岩沢…読み方がわかりません。</p><p>「かんむりいわさわ」か「かんいわさわ」でしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>ナメが一切なく、倒木だらけで、綺麗な沢ではなかったですが、滝登りが何箇所か楽しめ、足慣らしには良かったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>滝登りを十分に楽しみたい方は、３０メートル以上のロープ、バイル、ハーケン、スリングを持って行った方が良さそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>あと沢登りの後半で巨大なボルダー岩が見えてきます。</p><p>写真は撮っていませんが、薄かぶり５メートル位のなかなか迫力のある岩で、おそらく未登でしょう。奥には更に被った岩もありました。</p><p>下地は良いのですが、流石にマットをココまで持っていくのは不可能でしょう。</p><p>木を支点にトップロープでなら楽しめそうです。</p><p>チャレンジする方はクライミングシューズとチョークを持っていくと良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>下山路は、テープの目印がある尾根を下ると早いですが、道迷いに注意して下さい。</p><p>途中から左へ降りていくのが正解です。</p><p>鉄塔が見えればもう安心でしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/escalada-tama/entry-12291909308.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 10:55:57 +0900</pubDate>
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