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<title>脱！ラットレース宣言　起業へ向けて常識をぶっ飛ばせ！</title>
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<description>ラットレースを脱け出して、起業をする為に、どうしてもぶっ飛ばさなければならない、今の常識と闘うブログ</description>
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<title>風邪ひいてました。</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しています。</p><br><p>また、この数日間に読者登録していただいた皆さん、ありがとうございます。</p><p>タイトル通り、Ｇ．Ｗ中から風邪をひいて、まだ今現在調子の悪い日々が続いております。</p><p>今流行っている風邪は、2週間くらい平気で引っ張るらしいので、皆さんご注意を。</p><p>しかし、その間、仕事を休むわけにもいかず、ＧＷ明けから仕事に行って、一週間働いて、また土日の休みだったのですが、死んだように眠ってました。</p><p>折角の土日があっという間に過ぎ去ってしまい、また明日から仕事です。</p><p>体調戻ってないのに・・・</p><br><p>コメントでもありましたが、給与所得だけというのが最大のリスクです。</p><p>しかも、体調が悪くて休みたいときに、休めない状態。</p><p>まさにラットレースの真っ只中です。</p><p>家族も心配しますし、せめて、風邪などで体調が悪い時は、家でゆっくりできるくらいの余裕が欲しいです。</p><br><p>さて、なにから手をつけよう。</p><p>前回もこんなことを言っていたと思います。</p><p>中期的には、自分の得意とする、トレーニング・コーチングに関連した起業をしたいと思います。</p><p>まずいまは、自分にできる事をホームページ上で公開できるようにしようと、自分のホームページを作ってみました。</p><br><p><a href="http://www.d5.dion.ne.jp/~amon-t/osusumesensyo.htm" target="_blank">コールセンタートレーナーが選んだ！　仕事に役立つお勧め選書！</a> 　←これです。</p><p>自分が仕事で役立つなぁ、と思った本のレビュー集。　もちろんアフィリエイトも兼ねてます。</p><p>まだ表現方法など、稚拙ですが、コツコツとこんなサイトを増やして行こうと思います。</p><br><p>よろしくお願いします。</p><br><br><!--【もっとアクセスUP】- もっとアクセスアップ(トラフィックエクスチェンジ型アクセスアップツール) バナー--><a href="http://zddnet.gotdns.com/accessup/signup.asp?ref=16665" target="_blank"><img alt="【もっとアクセスUP】- もっとアクセスアップ(トラフィックエクスチェンジ型アクセスアップツール)" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww1.bbiq.jp%2Fzddnet%2FAccessup%2Fimages%2Fban88.gif" border="0"></a><!--【もっとアクセスUP】- もっとアクセスアップ(トラフィックエクスチェンジ型アクセスアップツール) バナー-->
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<link>https://ameblo.jp/escape-ratrace/entry-10012464593.html</link>
<pubDate>Sun, 14 May 2006 22:19:08 +0900</pubDate>
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<title>脱！ラットレースの定義・・・</title>
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<![CDATA[ <p>さて、<br>脱！ラットレースとタイトルにしたものの、どのようにやっていこうかな？</p><br><p>結構たくさんの方に読者登録、及びコメントを頂きました。<br>ありがとうございます。<br>中には同い年や20代で、会社経営していらっしゃる人までいらっしゃって、凄いなぁと思います。<br>なかには、「経営者もラットレースです」なんてお言葉頂いたりして、ほんとに恐縮です。<br>この言葉、かなり含蓄があり、考えさせられました。</p><br><p>まず、コンセプトとして、<br><strong><font size="2">①起業することがイコール、ラットレース脱出ではない事。<br>②ラットレースを脱出した後に、</font></strong></p><p><font size="2"><strong>　好きな仕事を誇りを持って続けていく事は、ラットレースではないこと。</strong><br></font>と定義できます。（うーん、いきなりタイトルと矛盾が出てきた。でも、①を達成する手段としてのタイトルですので、ご了承ください。）</p><p><br>会社の都合でやりたい仕事にも就けず嫌な仕事をばかりをやっている、そこに自分の考えや自由はない。<br>だから、自分の考えを貫く為に、独立起業する。<br>という考えに陥りがちなのですが、これは私の望むところの脱！ラットレース状態ではありません。</p><p>恐らく、独立したら様々な困難が待っているでしょうし、サラリーマン以上に自由はないでしょう。<br>従業員を雇用したらなおさらです。<br>（誤解のないように申し上げますが、現在起業し経営されている方は、それはそれで大変なご苦労をされていると思います。）</p><br><br><p>なので、私の脱！ラットレースの目標として、<br><font color="#ff0000" size="4"><strong>①自分自身が働かなくても、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>　　困らないだけの収入があること（不労所得の仕組み構築）<br>②なにごとかがあったとき、</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>　　働き出して収入を得る事ができる、自分自身の強みの強化<br></strong></font>この二点に絞りたいと思います。<br>そのための手段として、いろいろな思惑もあるのですが、それはまた公開していきます。</p><br><br><p>ところで、脱！ラットレースって書くのが、文章的に結構めんどくさいので、<br>脱！ラットレース状態を別の言葉に置き換えられないかしら？<br>うーん、悩み中。</p><br><br><p><br> </p>
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<link>https://ameblo.jp/escape-ratrace/entry-10012238368.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2006 19:21:47 +0900</pubDate>
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<title>まず最初に</title>
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<![CDATA[ <p>今日から始めます、脱！ラットレース。<br>このブログのコンセプトを少しお話させていただきます。</p><br><p>今、わたしはサラリーマンです。<br>毎月の給料は、カードローンの支払いや毎月の引き落としですぐに無くなってしまいます。<br>それでも、毎月頑張ってせっせと働いています。<br>なぜなら、働いてお金を稼いで食べていかなければならないし、子供を養っていかなければなりません。<br>時には人を出し抜いてでも仕事にしがみついて、時にはプロジェクトを任されている同僚に羨望と嫉妬をしながら、生きる為の費用を稼がなければならない。<br>やりたい仕事に就けず、生活の為のお金を稼いでいます。<br>すなわち、「ラットレース」の真っ只中にいます。</p><br><br><p>ふとある日考えてみました。<br>生きる為に働いているのか？　それとも、働く為に生きているのか？<br>私ももう32歳。若いか老けているかは人の価値観がありますが、いまこの年齢は一瞬しかありません。<br>まだエネルギーがあり、好奇心と行動力の源泉が残されている時間は限られています。<br>40歳くらいまでかな？それとも、50歳まで続くかな？<br>でも、その年代である程度の資金をもってラットレースから脱け出しても、もう遅いんです。<br>そう、ラットレースから脱け出して、自由を手に入れるのは、まだ自分にいろいろな資質が残されているときでないといけません。<br>若さ・行動力・好奇心などの心の問題や、健康など体の問題が残されている時でないと意味がないと考えています。</p><br><p>では、どうやってラットレースから脱け出すか？<br>問題はここです。<br>ラットレースから脱け出した生活を私はしりません。<br>ひとつ確実に言えるのは、サラリーマンをやって染み付いた常識が、ラットレースから脱出した人達の常識とは全く違うものであるでしょう。<br></p><br><p>どいうことは・・・今の私の常識をぶっ飛ばし、新しい常識を実行していくのです。<br>このブログは、そんな心構えと実践の軌跡を残していけたらなと思います。</p><p>そして、私だけが成長するのではなく、このブログの読者の皆様と一緒にラットレースから脱け出して生きたいと思います。</p><p>そう、この常識も脱！ラットレースの常識のひとつですね。</p><p>人を出し抜くのではなく、皆が幸せになれる方法を考える、その為に何が出来るか？</p><p>みなさん、よろしくお願い致します。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/escape-ratrace/entry-10012188133.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2006 14:15:28 +0900</pubDate>
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