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<title>思ったことを書きます！</title>
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<description>特に何もないです</description>
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<title>つらつら</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは<br></p><p><br></p><p><br></p><p>前職にて長らくパワハラモラハラセクハラ(当時はそうとは思わなかったが今思えばそれに該当していると思う)を受け、自分自身を見失っていた。</p><p><br></p><p>「お前にできる事はもっとあるはずだ」と常日頃言われて、自分なりに仕事を探して不恰好ではあるがそれなりに仕事をしてきたつもりだった。</p><p>それでも返ってくる言葉は辛辣な物ばかりだった。</p><p><br></p><p>随分長い間、そんな日々が続いていたと思う。</p><p>高校３年生から２４歳の２月まで、初めは楽しかった。</p><p>なぜかと言うとオーナーの期待の範疇に居なかったからだと、思う。</p><p><br></p><p>大学を出て正社員として就職した。</p><p>アルバイトと言う枷が外れて、オーナーからしたら自分の型にはめて良い立場になった訳である。</p><p><br></p><p>そうなった時に思い通り動いてくれない僕が納得がいかなくて、いつもいつでも、否定ばかりしていた。</p><p><br></p><p>それならば、答えを一つでも用意して僕と関わってくれないかと、今なら思う。</p><p><br></p><p>でもその当初は、自分は本当に何も出来なくて、何もできない自分が不甲斐なくて、自分の個性(であろう)も全部否定して、高みを目指しているつもりだった。</p><p>でもその高みというのも、今思えば他人の高み。</p><p><br></p><p>自分がどう生きたいのか、全部横に置いていたのだ。</p><p><br></p><p>とても悲しい生き方をしていたなと、おもう。</p><p><br></p><p>全ては自分次第で、自分がやりたいことをやるべきだったのだ。</p><p>こんなこと、いつでも人に言っていた事なんだけど、いざ自分の事だと案外わからないものらしい。</p><p><br></p><p><br></p><p>そんなこんなで自由になった今、思い切りやりたいことをやるのであります。</p><p><br></p><p>何ができるのか今でもわからないけれど。</p><p>やりたいことをやり切ったその後に、何かがあると信じて。</p><p><br></p><p>素敵な雪たちに願います。幸せであります様に。</p><p><br></p><p><br></p><p>おやすみ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12669970340.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2021 01:09:09 +0900</pubDate>
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<title>また久々</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶり、なんてまた2・3年空いての投稿です。</p><p><br></p><p>定期的にやってくるAmebaブログの呪いに苛まれてまた過去のブログを見漁っていました。</p><p><br></p><p>始めたのは2012年、今から10年ほど前、か。</p><p><br></p><p>少し前のブログには書いたけれど</p><p>文が若々しくて正直見ていられない、、、。</p><p><br></p><p>前置きはこの辺にしておいて、</p><p>ここ最近色々ありました。</p><p><br></p><p>まずまいちゃんと別れた事。</p><p>別れたのはもう半年前になるかな。</p><p><br></p><p>何年も付き合って</p><p>ほぼ当たり前の存在に昇華していたところ、振られました。自分を好きになれないから、好きになれたその時にまた付き合いたい。と。</p><p>納得いかない気持ちは遥かに膨大で何度も何度も、、。</p><p><br></p><p><br></p><p>なんとか今では前を向いて、また新しい出会いがあり大切に思う人もいる訳です。</p><p><br></p><p><br></p><p>あ、そう。</p><p>仕事をやめた。</p><p><br></p><p>焼肉屋さん。</p><p><br></p><p>辞めたから気付いたのだけれど、</p><p>社保とかその他諸々、大分劣悪だったみたいね。</p><p><br></p><p>そんなのは正直どうでもいいのですが、</p><p>ただただ自分を否定されまくって耐え切れず、今日でやめますと帰って来ました。</p><p>この文章を見た何年後かの自分、若いって笑うんだろ？見てみろよ鏡、あんま変わんねえから。(急に攻撃的)</p><p><br></p><p><br></p><p>ま、それはそうと。</p><p>東京で仕事探しております。コロナで大変と言われますが、やりたい、音楽に携わる仕事を。</p><p><br></p><p>やっと、ここまで来れましたよ。後は持久力。</p><p><br></p><p>タトゥーなんかも入れちゃって。</p><p><br></p><p>好きに生きさせろ〜。これ以上自分を押し殺してたまるか〜。</p><p><br></p><p><br></p><p>そんな具合であります。</p><p>また、数日後、か、数年後の更新になると思いますが、よろしゅう。</p><p><br></p><p><br></p><p>もう自分への手紙と化しておりますなwwwでゅふ</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でわ、また。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12669795432.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 07:21:46 +0900</pubDate>
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<title>ひとり</title>
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<![CDATA[ わたしはひとりだ。<br>何故かは分かってる。<br>寂しい時に誰かを都合の良いようにつかっているからだ。<br>だから結果、相手からも都合の良いようにしか使われないのである。<br>これでいいのか。<br>わからない。<br>周りの人は皆いい人だ。<br>それを都合良く使う自分は最低だが、寂しい時くらいあるじゃないか。<br><br>ふと思うと、自分の幼稚さに腹がたつ。<br>いつから変わってない？？<br>このブログを始めた高一より幼稚だ。<br>あの頃の方がずっと周りを考えて悩んでいた。<br>今はなんだ？自分自分自分。馬鹿みたいに自分本位に考えて、妙に賢くなったな。<br>それでいいのか。お前はいいだろう、今はいいだろう。それで何が残る。<br>美しい友達も、出会いも財産も全て無くなるぞ。<br>自分より他人を想え。そうすれば自ずと自分に返ってくるんだ。<br>綺麗事だと思うか。<br>わからない、正解かはわからない。<br>でも、そう言う生き方のほうが死ぬ瞬間、後悔せずにいられる気がするんだ。<br><br>泣いている。<br><br>おやすみ。
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12365899909.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 01:10:18 +0900</pubDate>
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<title>身近な死</title>
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<![CDATA[ 身近な死を体感した事がありますか。<br><br>自分はまず従兄弟のお父さん、少し話してたけどあまり実感がなかった。火葬の時奥さんが悲鳴をあげながら泣いているのを無心で見ていた。<br><br>次にひいおばあちゃん、朝早く電話がかかって来て母さんが出た。「ひいおばあちゃん死んだって」<br>当時小学生ながら私のこころは冷たくて「あぁそう」そのまま二度寝した。<br>この頃無心でいられたのはきっと死がわからなかったから。理解が出来なかったから。幼くあまりに遠いもので、死を考える必要がなかったから。<br><br>その次は小学校低学年から中学までの親友、高校が違ったからあまり遊ばなくなってた。<br>交通事故で死んだ。中学の親友同士のグルチャに「亮太死んだって」<br>それまで死から遠ざかってた俺は流石に冗談だと思ったが冗談をつく理由がない。これは本当かも。<br>数時間から1日が経った頃学年のグループチャットに誘われ参加。「亮太が交通事故で亡くなりました。通夜は以下の通り…」<br>あ、本当だったんだ。<br>交通事故か…160キロ出してたんだな、バカだな。<br>亮太はクラスでは一位二位を争うバカだった。根っからのバカだったのでみんなから愛されてた印象。<br>そんなバカな葬式では自分含めみんな笑顔で出席した。「顔見てこようぜ」ガリガリだった亮太は「なんだ変わんねえな」と笑われた。<br>火葬を終え、お骨を拾うときでさえ「変わんなかったな」と言われる始末。<br>思い出話をして爆笑したりもした。そんな笑いに包まれた葬式だった。<br>でもお焼香をしに前に進み、お焼香を額に当てた途端涙が尋常じゃないほど溢れて来た。<br>年甲斐にもなくひっくひっくと泣いてしまった。<br>それは自分だけじゃなかった。変わらねえなと足蹴にした友達でさえ泣いていた。みんな泣いていた。<br>自分の同じ年代が始めて身近に死を感じた時だったんだと思う。そして人が死ぬことの悲しさを再認識できたとき。<br>これが3回目。<br><br>話は変わるが自分は今ツイッターをしている。<br>そこで仲良くなった人がたまたま近所で、電話や会ったりはしないもののとても仲良くしてもらっている。<br>先日その人にガンだと打ち明けられた。<br>いつ死ぬかわからない中生きていくのも悲しいと。<br><br>このことを誰かに言わないと自分だけでは持ち堪えららない悲しさだったからこのブログに書いています。<br>少し酔ってて文章が支離滅裂だけれど許して欲しいです。<br>沢山思い出を作りたいけど、その思い出は相手にとって意味があるものなの？<br>作ったら作っただけ、最後の悲しさを増幅させるだけじゃないの？<br>でも決まってることなら楽しい事を選ぼうと私は思う。<br>悲しいだけより、一層楽しくて、一層悲しい方がきっとこれからの人生により濃く刻まれるから。<br><br>このブログを始めた高一の君。<br>沢山経験して沢山辛いことがあるよ。<br>覚悟しておいて。<br>そしてまだ見ぬ未来の自分、今回のことで確信した事がある。<br>人は沢山経験して来た方が強い。<br>辛いこと楽しいことそれぞれ山ほど経験していきたい。そんな気持ちにいまは燃えています。<br>悲しいことを経験した人は強い。でも根っこはすごく弱くて今にも潰れてしまいそう。それを隠すためにたくさん知って考えて繕う。<br>人って言うのは本当に弱い生き物だと思います。<br>こんなこと言ってますが、今のあなたは今の私に恥じない生き方をして来ましたか。<br>幼稚な文章でごめんなさいね。<br>あと、お酒は控えましょう。<br>、おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12358727770.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2018 00:01:37 +0900</pubDate>
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<title>ブログタイトル無し</title>
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<![CDATA[ 気づけばブログの最後の更新から２年。<br><br>ついこの間までサークルの部長やら生徒会の副会長やらクラブサークル連合会の会長やらボランティアやらで程よく忙しい日々を過ごしていました。<br><br>そんな仕事も３年生の終わりに差し掛かったところでひと段落つき、晴れた今日から春休みです。<br><br>例によって書くことは決まっていないのですが笑<br>昔の自分のブログを見て懐かしく感じ、気付いたらペンを手にしていた次第です。(比喩)<br><br>アメーバというサービスに熱中していたのは6・７年前。<br>そこで私は"こてつ"さんという方に出会いました。<br>ただピグでなんとなく絡んだり、お互いのブログを読み合うだけの関係でしたが…<br>年は自分のお母さんくらいと伺っていたので、中々に新鮮な絡みでした。<br>中学生の自分は日常過ごしているだけではそんな人と深く関わる機会はなかったので、背伸びをしてでも仲良くしたいと思っていた記憶があります。<br>こてつさんはそんな私に対して親身に話を聞いて下さり、たくさんの言葉達を教えてくれました。(メメントモリなど)<br>そこでの話や経験は私の中で一生モノと呼べるものでした。今でも覚えております。<br><br>この場を借りてお礼を言わせていただきます<br>あの頃はありがとうございました。<br><br>まだまだ私は子供ですが(って言っていられない年ではある)、<br>私ながらこれからも精進していくつもりです。<br>こてつさんがおげんきで生活しているなら幸いです(?)<br><br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12350756837.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 02:27:28 +0900</pubDate>
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<title>久々</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/amemberentry-12186424706.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 02:30:26 +0900</pubDate>
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<title>ひとりごと</title>
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<![CDATA[ 今日は3.11ですね。<div><br></div><div>なんかこの3月11日だけ震災に敬意を示すというか…こういうのは気がひけるんだけど</div><div>いつもこんな風に思わないから今日くらいは考えさせてください。</div><div>「3月11日だけそういう風に考える奴なんなん？」みたいに言う人はいるけど</div><div>3月11日だけでも考えさせられる良いきっかけになってるんじゃないかなあと僕は思いますね～。</div><div><br></div><div>正直、身内に死者などはいないから</div><div>約15000人も亡くなったなんて言われても想像もできない。</div><div>でもそれはしっかりと事実として残されているし、被災地の方の心に深く傷を残してある。</div><div><br></div><div>事実であり真実、僕が参加したとあるライブの来場者2万人</div><div>それに匹敵する人数が亡くなったと思うと…</div><div>わけがわからない…悲しすぎる事実だ。</div><div>その身内を合わせると一体何人が涙を流したのだろう…。</div><div>その悲しみに値する何かを得られたのだろうか…。</div><div>一向として復興は微妙で、むず痒い気持ちにもなる。かといって復興ボランティアに参加したこともないし、一体僕は何をしてるんだ。</div><div>やってみたい、やろうとはおもってる</div><div>言うだけならタダだ。くそったれめ。</div><div>今年こそ何かをしたい。被災地にいってライブをするだけでも、極端な話</div><div>ゴミ拾いをするだけでもいい。何かをやりたい。</div><div><br></div><div>これが言うだけにならないように</div>
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12137973518.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 11:04:53 +0900</pubDate>
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<title>うたをうたうこと</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕にとって歌を歌うこと(弾き語りとか)っていうのは少なからず、</div><div>その聴いてる人に思い(?)みたいなものを伝えるっていうニュアンスが込められてると思ってる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だから今思っていることの意味が込められている歌をチョイスしてその人に歌ったり、一方的ではあるけど伝えているつもりではある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ツイキャスというのをやっているけどそこで僕の放送に来てくれる人は"みんな"と言っていいほど僕の歌を聴きに来てくれた人たちだ。</div><div>だから僕の歌を真剣(?)に聴いてくれるし、凄く歌い甲斐がある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>一対一の電話とかで時たま歌う時もあった。</div><div>勿論その時も気持ちは変わらずにその人に今思っている事を伝えるつもりで歌を歌う。</div><div>でも電話だとみんながみんな聴いてくれる訳じゃなくて、時には聴き流されたり</div><div>全く聞いていなかったり…。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そういう時はとても悲しくなる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これからはそういうのも見極めて歌を歌っていけたらいいなと思った。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>少なからず僕はもう本当に歌を聴いてくれる人の前以外では歌を歌いたくない。</div>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 15:42:19 +0900</pubDate>
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<title>約1年</title>
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<![CDATA[ タイトルの通り約1年、サボりました…。<div>誰も見てないからいいだろう？？？？？(開き直り</div><div><br></div><div><br></div><div>まあ1年も経てば環境は変わるもので、</div><div>今の今まで自分のブログを読み返して懐かしいなあと感傷に浸っていました。</div><div><br></div><div>最後に書いたのはとある人に浮気(?)されてわっしょいした記事かな…。</div><div>その人とは完全に縁を切り(と言っても一方的に音信不通になった)何事もなく終わりました。</div><div>当本人は新しい彼氏もできて幸せそうで何よりです。</div><div>その人にはちゃんとするんだよ。</div><div><br></div><div>今の僕はなんていうんだろ</div><div>一言で言うと"最低"って感じかなあ…。</div><div><br></div><div>周りには凄く良い人がたくさんいて本当に良い人だらけ。</div><div>その分自分の酷さが浮くというか…。</div><div><br></div><div>そうだ、大学の話</div><div>してないよね。</div><div><br></div><div>ざっくりとだけど、</div><div>とりあえずつくばの大学に入学して</div><div>ギターをやってるから軽音サークルに入る</div><div>先輩達と仲良くなる</div><div>同級生で仲いい人は2人(野澤氏と加藤氏)</div><div>夏合宿にいったり季節ごとのライブがあったり</div><div>凄く楽しい。</div><div>他の活動としては学友会(生徒会みたいな)の広報という場所にはいって記事だとかを作ってる。</div><div>そのうちにはラジオもしたいなあ…。</div><div>とりあえずはこんな感じ。</div><div><br></div><div>これ書いたから疲れたな…()</div><div><br></div><div>この調子だと朝まで起きそうだからこの辺でやめておこうか迷う。</div><div><br></div><div>ごめんなさい、また来ますね！その時は沢山の話をこしらえてくるね。</div><div><br></div><div>おやすみ</div>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 01:09:34 +0900</pubDate>
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<title>ばんわ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>こんばんは！</div><div><br></div><div>信じてた人に裏切られたいぶくんです！</div><div><br></div><div>見なきゃよかったなんて思ったりもしたけど見ないでこのまま絡んでたらそれもそれで悲しいね。</div><div><br></div><div>ちょうど今、昔のブログを見ていたところ</div><div>文章が若々しいというか…高校生を見ているなあって感じでした。</div><div><br></div><div>また後々になってこのブログを見た自分も若いなあなんて思うのでしょうか(笑)</div><div><br></div><div>昨日の話をしますと</div><div>見てしまったわけですね。</div><div><br></div><div>別れを告げるのも時間が惜しいと言いますか、すぐさまにでも関係を断ち切りたいと</div><div><br></div><div>そう思いました。</div><div><br></div><div>特にこの件については他には何も話すことは無いのでここで終わりにしましょう。</div><div>今まで楽しかったです、さようなら。</div><div><br></div><div>さて先日は3/11でしたね。</div><div><br></div><div>震災から4年が経ちました。</div><div>以前宮城で開催されたRADWIMPSのライブ、約2万人が集まりました。</div><div>その中に私はいたんですけど</div><div>とても凄い数の人でした。</div><div><br></div><div>そして東日本大震災の死者行方不明者数は18475人</div><div>2万人には及びませんが大体同じくらいです。</div><div>この会場くらいの人が死んだんだな、とふと思ったときがありました。</div><div>なんというか</div><div>悲しくて、これだけの人が死んでその親戚?とか、周りの人たちが苦しんで</div><div>被害を受けた避難を余儀無くされた人達も悲しくて苦しくて</div><div>同じ日本なのにこうも違うのかと</div><div>オリンピックより被災地をどうにかしてほしい感じです</div><div>まあ私がなんと言おうと変わらないんですけどね</div><div>こんな言ってる僕は募金すらまともにしてない有様で</div><div>いつか被災地に行って何かしたいとも思ってるけど何をしていいのかもわからないし…</div><div>歯痒い気持ちが</div><div><br></div><div>あぁ、そろそろねます</div><div><br></div><div>おやすま</div>
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<link>https://ameblo.jp/esp-guiter2/entry-12002081178.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 02:07:45 +0900</pubDate>
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