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<title>エスペラント語への疑問　Duboj al Esperanto</title>
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<description>翻訳機の時代。もう英語もエスペラントも、国際語は要らない？Venis la tempo de tradukilo. Oni ne bezonos internacian lingvon?</description>
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<title>クロード・ピロン氏のビデオ</title>
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2年前に亡くなられたクロード・ピロンさんは心理学者であり、翻訳者であり、また作家でもあった著名なエスペランティストでしたが、亡くなられる数ヶ月前にエスペラントの宣伝ビデオを残されました。http://dotsub.com/view/54b18453-7176-44ef-b686-9ところがこのビデオ英語なんですよね。どうせ英語がわからない人は字幕を読むのにですよ。何でエスペラントで話さなかったんだろう?世界の大部分の人はエスペラントなんて聞いたことがない。エスペラントが実際に使える言語かどうかも
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<dc:date>2010-07-11T09:07:42+09:00</dc:date>
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<title>ブログ村がエスペラント語カテゴリーを新設！</title>
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ブログコミュニティー「にほんブログ村」が、外国語カテゴリーの中にエスペラント語サブカテゴリーを作ってくれました。 これは案外画期的なことかもしれません。エスペラントに関するブログをお持ちの皆さん、どんどん参加しましょう！Japana bloga komunumo &quot;Nihon Blog Mura&quot; faris Esperantan kategorion  !papageno国際共通語エスペラントなんでも掲示板
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<dc:date>2007-11-29T19:00:35+09:00</dc:date>
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<title>バベルの塔</title>
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 全地は同じ発音、同じ言葉であった。時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。、、、彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。、、、」時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、言われた、「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。、、、さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互いに言葉が通じないようにしよう。」こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。これによってその町
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<dc:date>2007-11-16T10:39:57+09:00</dc:date>
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<title>外国語教育より翻訳機開発に全力を</title>
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英語もエスペラントもヨーロッパ語の一つであり、日本語の構造とはあまりに異なっている。どちらにせよ、日本人がこれらを完全に習得するのは極めて困難であり、ごく一部の才能に恵まれた者か、よほどの超人的な努力をした者のみが使いこなせるようになるだけだろう。そんなものの教育・学習に莫大な時間とお金と労力をつぎ込むより、日本は翻訳機の開発に全力を挙げた方が、よほど国益になるだろう。また世界中から感謝される事にもなるだろう。Tutan forton por realigi de tradukilo, anst
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<title>せめて世界の100人に一人の人がエスペラントを、、</title>
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エスペラント学習者の一人として、せめて世界の人の100人に一人がエスペラント使用者であったらどんなに助かるだろうか、と思う。現状は約百万人だと言われる。もちろんレベルをどの程度に設定するかで全然違って来るのは言うまでもないが、まあ大ざっぱに言って約一万人に一人である。これでは世界の町を歩いていて偶然エスペランティストに出会うなどという事はほぼ皆無である。エスペランティストの中には、世界中の全ての人が第二言語としてエスペラントを使用するようになるべきだという、とんでもない妄想を抱いている人もいるよ
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<dc:date>2007-11-08T21:43:06+09:00</dc:date>
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<title>なぜエスペラントが成功し、また没落しつつあるかと言うと、、、</title>
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なぜエスペラントが人工言語としては成功したかと言うと、エスペラントが汎ヨーロッパ語だったからです。そしてエスペラントが生まれた19世紀末から20世紀初頭はまだヨーロッパが世界最強だったから。 エスペラントのモデルをヨーロッパ語に限ったザメンホフは決して間違ってはいなかったのです。そしてエスペラントが現在没落しつつあるのは、ヨーロッパが没落したからです。没落したというのは言い過ぎかも知れませんが、少なくともヨーロッパの文化が絶対的なものから相対的なものになった。数ある世界の文化の一つに過ぎないとい
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<dc:date>2007-11-06T17:50:25+09:00</dc:date>
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<title>エスペラントを使いこなすのはかなり難しい</title>
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日本人にとってエスペラントを使いこなすのはかなり難しいことだと思う。エスペラントはヨーロッパ系統の言語であり、単語については言うまでもなく、その表現や発想までも全くヨーロッパの言語そのもので、頭が英語やフランス語などを使用している時と同じ回路になる事を要求される。だからいくら文法が思いっきり整理されているとは言え、そんな事はごく些細な事であり、使いこなせるようになるには我々非ヨーロッパ人は多大な努力と労力を必要とする。日本で莫大な費用と時間と労力をかけて英語教育を行なっているにも関わらず、使いこ
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<dc:date>2007-11-04T13:14:36+09:00</dc:date>
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<title>一体何だってエスペラントなどという言語を始めようと</title>
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一体何だってエスペラントなどという言語を始めようと思ったのか、もう20年以上も前の事なのでよく覚えていない。ただ一つはっきり覚えている事は、中学校にエスペラントをやっている教師がいて、学校の文化祭でエスペラント書籍などの展示をやっていた事だ。その時は、ふ～ん何だろこれ、と思っただけなのだが、それが後にエスペラントに関心を持つきっかけになった事は確かだ。一度だけ関西のあるエスペラント会に行って、説明を受けた事はあるが、後はもっぱら独学である。大学書林の「エスペラント四週間」が教科書であった。人工言
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<dc:date>2007-09-29T06:50:29+09:00</dc:date>
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<title>何語でもいいではないか？</title>
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私はある時、ドイツ人と韓国語でしゃべった事がある。まあ、しゃべったと言っても私の韓国語だから、ごく簡単な話をしただけだったのだが、彼はテコンドーを習うために韓国に留学している人だったのだ。まあ英語で話そうと思えばできたかもしれないが、他にいたのが皆韓国人だったので、自然に韓国語でしゃべる事になったのだ。本当にごく短い時間の事だったが、この体験は私の心に強烈に刻まれている。もちろんこんな事はまれである。もし彼がドイツ語と韓国語しかわからず、私が日本語と英語しか知らなかったら、会話は不可能である。そ
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<title>エスペラントのライヴァルはいないのか？</title>
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人工語が全て国際語になる事を目的として作られた訳ではないが、人工語の世界でエスペラントはダントツの支持を得ているようである。エスペラントを使う人（すなわちエスペランティスト）は全世界に百万人ほどいると言われている。実際にちゃんと読み書き話す事ができる人は、多分その十分の一くらいではないかと思われるが。あるwebページで、現在その次に人気があるのがクリンゴン語だと書いてあるのを見たが、本当だろうか？　私はクリンゴン語を研究した事は無いが、テレビドラマ「スター・トレック」に登場する架空言語であって、
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<dc:date>2007-09-27T06:57:04+09:00</dc:date>
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