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<title>エスプレのブログ</title>
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<title>唱歌「ふるさと」</title>
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<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed">「あさイチｐｒｅｓｅｎｔｓ　熊本の女子高生のお願いに応えてきましたスペシャル」<br>先程放送されてた番組です。熊本の女子高生から番組に「地震で傷ついた町を合唱で元気にしたい」というお願いが寄せられた。そこでイノッチ、有働アナ、柳澤さんのＭＣ３人が熊本に飛び、合唱団の定期演奏会を裏方として支えることに。そして、フィナーレで歌われたのが『ふるさと』でした。会場のあちこちで涙を流しながら歌っておられる方がおられました。<br>古い話で恐縮ですが、昔「なるほど!ザ・ワールド」という番組がありました。ブラジルへ移民された人々を番組が訪ねて行かれ、その中で、向こうには漬物が無いから現地の材料で工夫して漬物を漬けておられたおばあさんの事を今でも覚えています。日系移民の人々が集まった集会？の最後に歌われていたのが『ふるさと』でした。遠く離れた故国を想い、生まれ育ったふるさとを想い、万感の想いで歌われてた『ふるさと』感動で涙をながしたのを昨日の事のように思い出します。そして、何のコンサートかは忘れましたが、東北地震の復興コンサートだったと思いますが、その時の最後に歌われてた<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show">のも、やっぱり『ふるさと』でした。音楽に名曲は星の数ほどありますが、これほど時代を超え、世代を超えて歌われ続けている曲はそれ程ありません。「名曲中の名曲」だと改めて認識させられたひと時でした。</span></div><div class="text_exposed_root text_exposed">&nbsp;</div><div class="text_exposed_show">兎（うさぎ）追いし かの山<br>小鮒（こぶな）釣りし かの川<br>夢は今も めぐりて、<br>忘れがたき 故郷（ふるさと）</div><div class="text_exposed_show">&nbsp;</div><div class="text_exposed_show">如何（いか）に在(い)ます 父母<br>恙（つつが）なしや 友がき<br>雨に風に つけても<br>思い出（い）ずる 故郷</div><div class="text_exposed_show">&nbsp;</div><div class="text_exposed_show">志（こころざし）を はたして<br>いつの日にか 帰らん<br>山は青き 故郷<br>水は清き 故郷</div>
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2016 13:19:54 +0900</pubDate>
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<title>（Ｔ＿Ｔ）の出来事</title>
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<![CDATA[ <p>長女が中学進学して始めての先生の家庭訪問<br> <br>これも何かの縁だったんですが<br> <br>担任の先生が娘の入部した吹奏楽の顧問<br> <br>この家庭訪問の折に我が家は僕も嫁さんも<br> <br>吹奏楽経験者、先生「一度子供達教えに来てもらえませんか」<br> <br>という事でコンクール前に教えに<br> <br>（それほど大そうに教えられるほどではありません）<br> <br>それから毎年、長女、次女、長男と７年<a style="COLOR: #333333; TEXT-DECORATION: underline" href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#" target="_blank">連続</a> ボランティア<br> <br>なんせ生徒の数が多いので、到底一人では手がまわらず<br> <br>昔の仲間も応援に借り出し昼飯食わすからで釣ってました<br> <br>（みんな交通費持参で）<br> <br>長男最後のコンクールの時<br> <br>先輩を呼びました、なんと鳥取から<br> <br>旅費持参でやって来てくれました<br> <br>（ほんとありがたいです）<br> <br>コンクール前の二日間、多分先生も仕上げたいと思っておられたと<br> <br>思いますが、嫌な顔一つ見せず先輩の指導を暖かく見守ってくれました<br> <br>先輩の指導は曲の指導より、音楽の素晴しさ、みんなと演奏する事の<br> <br>楽しさを伝えていました<br> <br>２日間の指導を終え帰り道<br> <br>「俺の言いたかった事、子供たち理解してくれたやろか」<br> <br>不安そうに言う先輩、「大丈夫ですって」<br> <br>それから一週間ほどたったある日、職場に先輩から電話が<br> <br>何事と思って出ると「今日な、大きい封筒が届いてん」<br> <br>「あまりの大きさに何か危ないもんでも入ってるんとちゃうか」<br> <br>とビクビクで開けてみると、そこには子供達からのお礼の手紙の山<br> <br>「何通か読み出したらもう涙が止まらへん」<br> <br>「こんな嬉しいこと今までなかった」<br> <br>「子供達ちゃんとわかってくれてた」<br> <br>「ようこの俺を呼んでくれた、呼んでくれてありがとう」<br> <br>「この手紙は俺の宝物や」<br> <br>高揚した先輩の声でした<br> <br>電話を聞いてるこちらも （Ｔ＿Ｔ）<br></p><p>この話しをするといつも目からヨダレが・・・</p><p> <br>僕の大事な大事な本当に嬉しい経験でした<br></p>
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<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 22:22:40 +0900</pubDate>
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<title>JIN-仁-完結編</title>
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<![CDATA[ 待望の「JIN-仁-完結編」が７月ＣＳ放送のＴＢＳで放送予定<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120601/22/espressivoda/25/87/j/o0800063312005428500.jpg"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120601/22/espressivoda/25/87/j/o0800063312005428500.jpg"><img alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120601/22/espressivoda/25/87/j/t02200174_0800063312005428500.jpg" border="0"></a></div><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 22:34:32 +0900</pubDate>
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<title>満開の醍醐寺</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/5a/1b/j/o0653049011151949595.jpg"><img alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/5a/1b/j/t02200165_0653049011151949595.jpg" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/8f/bf/j/o0653049011151949569.jpg"><img alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/8f/bf/j/t02200165_0653049011151949569.jpg" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/6a/b7/j/o0653049011151949558.jpg"><img alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110407/19/espressivoda/6a/b7/j/t02200165_0653049011151949558.jpg" border="0"></a><br>お休みだったので醍醐寺行ってきました <br><br>ちょうど満開の桜を見ることができました <br><br>平日なのに人がいっぱい <br><br>ですが太閤さんが醍醐の花見と言われたほどの桜の名所 <br><br>お見事でした <br>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 19:38:08 +0900</pubDate>
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<title>個人の財産</title>
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<![CDATA[ <p>阪神大震災のおり、集まった義援金を配布したおり</p><br><p>個人に４０万円ほどだったそうです（被災者が多かったせいで）。</p><br><p>今回どれほどの金額になるのか分かりませんが・・・</p><br><p>家も財産も全て無くし、借金だけが残ってる方も数多くおられるでしょう。</p><br><p>銀行はまず潰れる事は無いでしょう。借家に住んでおられた方は大家が保障</p><br><p>しないといけないそうですが、それも天災ゆえに免責されるそうです。</p><br><p>阪神大震災の時も住宅ローンは払わないといけなかったそうで。</p><br><p>何にも無いのにどうして払えるんでしょう！</p><br><p>最終的には自己破産という手もあるでしょうが</p><br><p>良しとしない方も多々おられるでしょう</p><br><p>こんな時、銀行は守られて個人は何故守られないのでしょう？</p><br><p>国は個人の生命財産を守るのが使命では無いのでしょうか！</p><br><p>個人を守る法律が出来る事を切に望みます。</p>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 22:16:42 +0900</pubDate>
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<title>心あたたまるつぶやき</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">テレビでは連日震災報道、原発報道 <br><br>離れ離れになった家族を探す報道 <br><br>探してた車の中から見つかったのは変わり果てた母親の姿 <br><br>涙なしには見ることはできません、本当に心が痛む毎日です <br><br>けれど、そんな中であるからこそ人の温かい気持ちにふれると <br><br>ほっとします。 <br><br>ネットでこんな書き込みがあったので紹介します <br><br>「バイト中に地震があってほぼ満席の状態からお客さんに外に避難してもらいました。食い逃げ半端ないだろうな、と思っていたがほとんどのお客さんが戻ってきて会計してくれました。ほんの少しの戻られなかったお客さんは今日わざわざ店に足を運んでくださいました。日本ていい国。」 <br><br>「父が明日、福島原発の応援に派遣されます。半年後定年を迎える父が自ら志願したと聞き、涙が出そうになりました。『今の対応次第で原発の未来が変わる。使命感を持っていく。』家では頼りなく感じる父ですが、私は今日程誇りに思ったことはありません」 <br><br>「大事な人が,自衛隊として現地にいます。24時間で3時間の休憩。メールで「大丈夫？」と聞いた私に「そのために訓練してるからな。俺には"無力じゃない"って信じさせてくれる人がいるから,気持ちも大丈夫。」そう言ってました。どうか彼らに,もっと強い感謝の意を。」 <br><br>「子供がお菓子を持ってレジに並んでいたけれど、順番が近くなり、レジを見て考え込み、レジ横にあった募金箱にお金を入れて、お菓子を棚に戻して出て行きました。店員さんがその子供の背中に向けてかけた、ありがとうございます、という声が震えてました。」<br></div>
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 09:59:26 +0900</pubDate>
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<title>TVの報道</title>
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<![CDATA[ <p>災害報道を見てて、被災者に「今のお気持ちは？」と聞く無神経さに腹が立つ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><br><p>今朝も親子離ればなれになり、「お母さん～！」と叫んでた少女の姿に涙が止まらなかった</p>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 19:43:05 +0900</pubDate>
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<title>デマメール（関西電力云々）が出回ってます。まわさないで</title>
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<![CDATA[ <p>本日、友人からこんなメールが届きました</p><p>多分、皆さんの所へも着ているのでは</p><p>「こんばんは。知人から下記のメールが届いたので、転送させてもらいます。<br>**転送元のメール**<br>関西電力からのお願い<br>関西電力に勤務している友人から送られてきました。<br>ご協力頂ける方はよろしくお願い致します。<br>関東の電気の備蓄が底をつくらしく、中部電力や関西電力からも送電を行うらしいです。一人が少しの節電をするだけで、関東の方の携帯が充電を出来て情報を得たり、病院にいる方が医療機器を使えるようになり救われます！<br>このメールをできるだけ多くの方に送信をお願い致します！」</p><p>という内容です。が</p><p>関西は６０Hz，関東は５０Hzで周波数が違うので，西日本から東日本へ送電できません。また基本的に電気は備蓄出来ません。（バッテリーは出来ますが多寡がしれてます）完全なるでまかせです。こんな時自分に何か出来る事はないかと本当にもどかしい気持ちになりますが，ただ残念ながら非常時にはこのような誤ったデマがあっというまに広まります。</p><p>こんなデマメールをまわすことによって被災地の通信を妨害してる事にもなりかねません。くれぐれもご注意を！<br></p>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 23:58:05 +0900</pubDate>
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<title>崇徳院や！</title>
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<![CDATA[ <p>今日、何気に「てっぱん」見ちょりました</p><p> </p><p>主人公あかりが滝沢君に「いつも何聞いとるん？」</p><p> </p><p>無言で渡す滝沢君</p><p> </p><p><font size="2">あかり「ええん？」</font></p><p> </p><p>耳につけるあかり、聞こえてきたのは</p><p> </p><p><font color="#ff0000" size="6">「瀬を～はやみ」</font></p><p><font size="6"><br></font> </p><p><font size="2">あの懐かしい「崇徳院」ではないですか！</font></p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="2">しかも声の主は</font></p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="6"><font color="#ff0000">桂<b>吉弥　草原にいさ～ん</b></font></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="6"><br></font></strong> </p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">サプライズに狂喜乱舞したのは「ちりとてちん」中毒患者ではないだろうか！！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/20/espressivoda/2b/57/j/o0531047511081283877.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110228/20/espressivoda/2b/57/j/o0531047511081283877.jpg"><img height="197" alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110228/20/espressivoda/2b/57/j/t02200197_0531047511081283877.jpg" width="220" border="0"></a><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 20:51:15 +0900</pubDate>
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<title>ちりとてちん</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong><font color="#ff0000">やかましゅ～言ぅてやってまいります、その道中の陽ぉ気なこと<br></font></strong> <br>ばっかりではありませんが人生は<br></font><b><br><font size="3">「人間も塗り箸と同じや。磨いで出てくるもんは、塗り重ねたもんだけや。</font></b></p><p><b><font size="3"><br></font></b></p><p><b><font size="3">一生懸命生きてさえおったら悩んだことも落ち込んだことも</font></b></p><p><b><font size="3"><br></font></b></p><p><b><font size="3">綺麗な模様になって出てくる。お前のなりたいもんになれる。」</font></b><br><font size="3"> <br> <br><br>ドラマ「ちりとてちん」の有名なセリフですね<br> <br><br>ドラマを見ておられた人はご存知でしょうが<br> <br><br>若狭塗り箸というのはお箸の生地に漆を塗り、その中に貝殻やら卵の殻やら松葉</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">やらを埋め込んでいき、そのまた上から漆を塗り重ねていく大変手の込んだお箸です。<br> <br><br>その工程を人生にたとえ、磨いで出てくるもんは、自分の人生に塗り重ねたもんだ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">けやと<br> <br><br>人生山あり谷あり、決して良い事ばかりじゃありません<br> <br><br>悩み苦しんだ時、この言葉を思い出し、本当に励みになりました</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110113/19/espressivoda/6f/38/j/o0800050010980965191.jpg"><img height="138" alt="エスプレのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110113/19/espressivoda/6f/38/j/t02200138_0800050010980965191.jpg" width="220" border="0"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/espressivoda/entry-10767283235.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 19:21:17 +0900</pubDate>
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