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<title>essのブログ</title>
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<title>妄想日記</title>
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<![CDATA[ もんばんは( ^ω^ )<br>esseyです。<br><br><br>妄想日記なるものを始めました。<br><br>一緒に仕事している歴史小説家のＫさんいわく<br>自分は欲求を変にためこむ性格で<br>それが漫画をつくるうえで悪影響らしいのです。<br><br>漫画のキャラが作者の意図とは別に一人歩きすることを〝キャラが立つ〟といいます。<br><br>これが起きればそのキャラはいいやつにしろ悪いやつにしろ成功といえます。<br><br>そういう魅力的なキャラをつくるには何より作者自身のキャラが立っていないと出てこないとのこと。<br><br>それには自分の欲求を自分がしっかり認識して、自分は何を伝えたいのか、どういうキャラをつくりたいのか、どういう話を描きたいのかということを明確にする必要がある。。<br><br><br>そこでオススメされたのがこの〝妄想日記〟<br><br>どういうものかというと<br>まず、ノートを上と下、左と右などで二つにわけ、そのどちらかにその日起きた本当の出来事、つまり普通の日記を書き、もう一方にその日浮かんだ妄想、願望を書くというもの。<br><br>これによってその日一日どうであったか、どうしたかったかということがわかり、だんだん自分の中の深い場所にある欲求が見えてくるらしいのです。<br><br>小説と漫画は違うと言っても、アウトプットの先が絵か文字か違うというだけで、アイディアの出し方、面白い話の作り方は一緒のはず。<br><br>プロの小説家であるＫさんがそうしてるなら間違いない！<br><br>俺「なるほど！そうやって作品を作ってこられたんですね！」<br><br>Ｋさん「ん？いや、今思いついた」<br><br><br><br><br>…( ；´Д｀)<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 11:59:05 +0900</pubDate>
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<title>のぼうの城</title>
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<![CDATA[ もんにちは( ^ω^ )<br>esseyです。<br><br>ここでいきなり星占い( ^ω^ )<br>みずがめ座のあなた！<br>自動販売機にお金を入れると飲み物が買えるでしょう！<br><br><br><br><br><br><br>…はい！<br>映画「のぼうの城」を観てきました( ^ω^ )<br><br>今自分が仕事で描いている漫画の舞台と関係のある話なので、資料としても楽しみでしょうがなかったこの映画！<br><br>ストーリーだけちょちょ紹介すると…<br><br>天下統一を目前に控えた豊臣秀吉。<br>残す抵抗勢力は鎌倉幕府の成立当初から坂東を支配していた北条軍とその傘下の坂東武者たちのみ。<br>埼玉にある忍城を治める成田軍もその一軍。<br>秀吉は家臣の石田三成を大将に、二万の軍勢で忍城を攻めさせます。<br>忍城の兵力はたった五百。<br>もちろん降伏するはずでしたが、城主の弟、成田長親の決断でまさかの戦に！<br>成田一族と曲者揃いの家臣たちは二万の軍勢相手に大暴れ！<br>どうなる忍城！？<br><br><br>みたいな話です( ^ω^ )<br><br>この映画でまず思ったこと…<br><br><br><br><br><br>全然二万対五百じゃねぇwww<br><br>忍城の兵力が少ないことには変わりないですが、まぁ勝ち目のある比率になります。<br><br>そもそも城は守る方が有利なので、攻める側が多くてちょうど良いくらいだと思います。<br><br>というのも、漫画の取材で八王子城（忍城と同時期に秀吉に攻められフルボッコにされた城）にいったのですが、取材で歩いて写真を撮ってるだけでもまぁしんどい( ；´Д｀)<br><br>攻める側は基本山登りですからね^^;<br>山登りしながら罠を避けながら上からくる敵を倒して進まなければならない。<br><br>昔の人と今の自分の体力差を考えても<br>数の利が無ければどうしようもないなと思いました。<br><br>余談ですが、連載作家さんの取材のため休載。これ読んでる側はサボりだと思うかもですが、描く側になると逆によくあれだけの休みで連載続けられるなと思います( ；´Д｀)<br>いったい一週間でどれだけ取材してるんだろう。<br><br>また、死因が取材中の事故か自殺か議論ある作家さん。<br>あれ絶対に事故です！<br>自分も取材に夢中になって、気付いたらゾクッとするとこまで行ってました^^;<br><br>この一線を多分、プロ中のプロのあの方は越えてしまったんではないかと思います。。<br><br><br>映画の話に戻りますと、全体的には面白かったですが最後の最後がうーん^^;<br><br>史実と原作に基づいているのでしょうがないのかも知れませんが、やりたくなきゃ無理矢理やらなきゃよかったのにって部分がひとつ。二人も監督がいてもうちょっとスッキリできなかったかなって感じでした。<br><br>その分アクションはとても良かったです。監督二人ともアクションにしか興味なかったんじゃないかってくらい笑<br><br>そもそも小説を映画化する場合、映像に力入れなきゃ意味ないですが。<br>それを差し引いてもすごく楽しめました！<br><br>役者のチョイスもすごく良い( ^ω^ )<br>というか役者の演技が悪かったらグダグダだったかもというシーンがチラホラ。。<br><br>資料としては、北条の気品ある感じ、秀吉軍の金有り余っている感、武蔵武士の田舎者で汚い感がわかりやすくて良かったです。<br>湯浴びの方法や田んぼの規模と道具。<br>甲冑も秀吉軍、成田軍の違い。さらに成田軍の中でも一人だけ作りが古かったり、武装農家の装備だったり、台詞だったり、本当に勉強になりました( ^ω^ )<br><br>水攻めだけは迫力を出すために実際のやり方とはかなり違うようですが、まぁわざとやっているでしょう。<br><br>とにかく漫画完成までにDVDで何回も確認しまくりたいです！<br><br>作り手が興味ないこともやりたいことも観ている人に伝わるということを再認識して今日は終わります。<br><br>ばいちゃ( ^ω^ )<br>
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<link>https://ameblo.jp/essey17/entry-11399408664.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 13:14:41 +0900</pubDate>
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<title>ももクロ男祭り( ^ω^ )</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br>なのでちょっとだけ自己紹介を( ^ω^ )<br><br>esseyと申します。<br>えっせーと読みまする。<br><br>小さい頃から絵を描くこと、漫画を読むことが好きで、イラストレーターを目指すフリーターでしたが、半年ほど前にとある漫画の仕事をいただいたのをきっかけに、25にして漫画家を目指し出しました( ^ω^ )<br>まぁ自分の詳しい紹介はまた今度！<br><br><br>今日は何よりもこのことを書かせてください！<br><br><br><br><br><br>（ララララララララララララ…）<br><br><br><br><br><br>〝2012 11/5 ももクロちゃん男祭り@武道館〟<br>（バーン！！）<br><br><br>参戦してきましたー＼(^o^)／ー！！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/74/ce/j/o0480035912273437016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/74/ce/j/o0480035912273437016.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/2f/1d/j/o0480064312273437091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/2f/1d/j/o0480064312273437091.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これが楽しすぎて楽しすぎて！！<br><br>昨日を忘れたくないがためにブログ始めましたw<br><br>まぁ前から仕事のためにやらなくてはと思っていたのですが^^;<br>実際に始めたキッカケがももクロちゃんとゆう笑<br>まぁまぁそれはおいといて今日の詳細を。。<br><br><br>ファンクラブの友達の影響で半年前くらいからももクロに興味を持ち出して、今回、その友達と遂に初のライブ参加！<br>もののふデビューです( ^ω^ )うひょ<br><br>フリも歌詞も有名どこ以外ほぼわからない^^;<br>一言で言えばにわかですな( ^ω^ )<br><br>きっと、もっと来たくて来たくて来れなかったファンの方たくさんいましたでしょう。。<br>こんなのが席ひとつ埋めてしまってすみません…！(-｡-; <br><br><br>しかし！！<br>そんなにわかな自分でもめちゃくちゃ楽しめたももクロちゃんライブ@武道館恐るべし！！<br><br>男祭り＝武道館内には野郎ファンのみ！開演30分前にはもうすでにすごい熱気で、始まる前に流れているBGMの〝愛を取り戻せ！〟をなぜかみんなで合唱w<br>もはやももクロ関係ないww<br><br>こういうノリは男祭りならではかなと思いました( ^ω^ )<br><br><br>自分らの席は二階！<br>正直二階と聞いた時点でゴマ粒にしか見えないかなーと思っていたのですが、これが意外と近い！！<br>アリーナを使い中央を丸々ステージにしている特別仕様なのでどの席からも均等にライブを楽しめるとゆう心遣い！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/dc/e7/j/o0480035912273437147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/dc/e7/j/o0480035912273437147.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>素晴らしい( ^ω^ )<br><br><br>小さめですが液晶も正面にあり、それだけで充分満足だったのに、ここでさらにとんでもない奇跡！<br><br><br><br><br><br>（ララララララララ…）<br><br><br><br><br><br>南海キャンディーズ山ちゃん登場www<br>（バーンッッ！！）<br><br>ももクリではゲスト出演していた彼が、なんと今回は一般人として入場！<br>さらに自分らの席の三つ前の列に普通に座るww<br><br>彼に対してはあまり良い印象はなかったのですが、正直めっちゃ上がりました(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))笑<br><br>周りのみんなも最初はブーブー言ってたものの、<br>「すいません、おじゃまさせていただきます！」<br>とゆう、かなり低姿勢な山ちゃんにいつしか周りも山ちゃんコールと握手待ちの長蛇の列！<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/6a/1c/j/o0480035912273437355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/6a/1c/j/o0480035912273437355.jpg" alt="photo:04" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>立場的に下手に出ないと殺されかねないとはいえ、ちょっと気の毒でした^^;<br><br>さらにヒャダインさんも山ちゃんに挨拶に来られ、<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/7e/b5/j/o0480035912273437551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/17/essey17/7e/b5/j/o0480035912273437551.jpg" alt="photo:05" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>超ウマウマ最強の二階席でした＼(^o^)／<br><br>あ、ちなみに会場内での撮影は禁止でしたのでまずければ消します^^;<br>職業柄〝怒られるまでやる〟とゆう笑<br><br><br>そんな中、ライブスタート！！<br>全力少女に始まり、未来へススメやももいろパンチなど、初期の曲連発！<br><br>参戦にあたり友達からライブDVDを借り予習してきましたが、このパターンは新鮮だったのではないでしょうか？<br><br>個人的にミライボウルが聞けなかったのはおしいですが、大好きな 走れ！とサラバにはくっっっそ上がりました(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br><br>ライブの流れやら歌った曲やら全部紹介したいのですが…！<br><br>なにぶん拙者はにわか武士でござい。<br>充分なまとめはちょっとむつかしい^^;<br><br>というか、俺が書いても面白くないと思うので、そこは他のガチもののふ殿のブログにお任せします(^o^)/<br><br><br>して、私は駆け出し漫画家、駆け出しクリエイターという立場からこのブログのまとめに入りたいと思いまする( ^ω^ )<br><br>結論から言うと、クリエイターとしての意識を再認識させてもらえるライブでした( ^ω^ )<br><br>先に少し書いた部分もありますが、<br><br>東西南北どのエリアからも均等に楽しめるステージ配置。<br>男性ファン限定を意識した曲選択。<br>BGMに愛を取り戻せ！や、途中のパフォーマンスで格闘家の角田さんによるCR花の慶次の大当たり中の曲（パチスロを意識したかは定かではありませんが笑）。<br>加えてメンバーの常に全力のパフォーマンス。<br><br>こちらはお金を出しているので当然と言えば当然ですが、お金を出せば当たり前に楽しませてもらえるとゆう幸せというか甘え、そんなものを考える暇もないくらいブッチギリの演出で、本当に楽しませてもらえました( ^ω^ )<br><br><br>〝どうしたらファンに楽しんでもらえるか？〟を常に意識したライブ、活動。<br>ここさえブレなければ、彼女らはまだまだ活躍の舞台を大きくできると思います。<br><br><br>余談ですが、<br><br>金持ちになりたい<br>仕事で成功したい<br><br>みんなそうだと思いますが、金持ちになること、成功することを目的にやっていてはいつまで経ってもなれないのではないかなと私は思います。<br><br>なぜなら金持ちになれる人、成功できる人というのは、人の要求、欲求を満たせる人だからです。<br><br>彼女ら（もちろんメンバー以外のスタッフ全て）のように、〝人の要求、欲求を満たす〟に加え、〝人を喜ばせる〟ことを常に目的に据えて活動するアーティスト、クリエイターは素晴らしいし、そうあるべきだと思います。<br><br>と、偉そうに言ってまだ自分は何も成し遂げていませんので説得力も何もないんですけど^^;<br><br><br>とにかく昨日は純粋にファンとして楽しませてもらったうえ、かけだしクリエイターとして学ぶことも多かった最高の一日でした！<br>これでますますももクロにハマりそうです( ^ω^ )<br><br><br>といったところでこのブログをおわりにしたいと思います。<br><br>最後に、読んでくださった方ありがとうございました( ^ω^ )<br><br>昨日は貴重な時間をありがとうももクロちゃん( ^ω^ )<br><br>いつも貴重な時間をありがとう世界( ^ω^ )<br><br><br>ではまたっ
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 16:27:25 +0900</pubDate>
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