<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>結婚式に出席する</title>
<link>https://ameblo.jp/estedo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/estedo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>結婚式に出席すると意外とおもしろい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>結婚式、今年は何回出席する？</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://www.rafezo.info/" title="ブライダルエステ">ブライダルエステ</a><br><br>今年はハイペースです、結婚式への出席。<br>おめでたい事なのでうれしいですが、<br>続くと財布が厳しい！<br><br>結婚式はおめでたいし、<br>幸せ溢れる思いをそこしでも分けてもらいたいし。<br><br>何回か結婚式に出席させてもらっているが、<br>もうまさに「女性のための」式ですね。<br><br>男性の私にとっては、<br>あまり派手に結婚式は望みませんが、<br>女性にとってはまさに主役ですから。<br><br>普通の人は一生に一度の結婚式。<br>その式を贅沢に派手に行いたい気持ちはわかる。<br><br>だから、男としてはしっかり稼いで行いと、<br>相手の女性を楽しませることができない。<br><br>派手婚は遠慮するカップルもいるけど、<br>女性は男性に気をつかっていると思う。<br><br>式は派手でなくても、<br>式自体の雰囲気やその後の新婚旅行は、<br>贅沢な場所へ連れいってあげた方が良いと思う。<br><br>そんなところでしか男の出番というか、<br>力を発揮するところがないと思う。<br><br>そのあとは、女性主体の生活になるのは間違いないし、<br>男性として見せ所は意外とここだけかもしれない。<br><br>こんな余計な話しはこれぐらいで、<br>来月も予定が入っている結婚式。<br><br>すこしでも多くお祝いがわたせるように、<br>しっかり働きたいと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estedo/entry-11458598857.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 14:54:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
