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<title>個人サロン開業資金の作り方と集客セミナー お金に愛されるメンタルビューティートレーニング</title>
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<description>エステやネイルなどの個人サロン開業に向けて、頑張っている人を応援します。開業資金の作り方、開業前の事前集客、最もお客さんを呼べるスマートフォンサイト製作、インターネット広告を使った攻めの営業など独立開業を側面サポートします。</description>
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<title>アウトプットを続ける</title>
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<![CDATA[ 目標達成のコツは、<br>常に目標を意識して、<br>目標と毎日の実践のブレをなくして、<br>最短距離で、目標と繋がっている時間を、<br>たくさん持つことです。<br><br>それには、毎日<br>アウトプットを続けることです。<br><br>言葉でもいいのですが、<br>一番確実なのは、<br>文字に書き出すことです。<br><br>作業リストの消しこみや、<br>To Doリストの確認も大切ですが、<br>それより重要なのが、<br>目標達成のために、<br>どんな対応を考えることができるか、<br>それを書き出すことです。<br><br>初めは、単なる思い付きの<br>羅列ように見えますが、<br>毎日継続して、慣れてくると、<br>目標達成に繋がる対応と、<br>つながらない対応の違いが<br>わかってきます。<br><br>個人事業の場合、ある程度実績が出てくると、<br>回りに人が集まってきて、<br>色々なことを、無責任に<br>言い出し始めます。<br><br>その時になってから<br>取捨選択を始めたのでは遅いので、<br>そうなる前に、<br>取捨選択の基準、<br>目標達成に繋がる対応なのか、<br>つながらない思い付きなのかを<br>見きわめる基準を、<br>作っておくことが大切です。<br><a href="https://39auto.biz/tenpokaiso/touroku/entryform19.htm" target="_blank"><br><strong><font size="2">まずは開業無料相談にお申し込み下さい</font></strong></a><br><br><a href="http://management.blogmura.com/onemanbusiness/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmanagement.blogmura.com%2Fonemanbusiness%2Fimg%2Fonemanbusiness88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 自営業・個人事業主へ"></a>
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<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 09:49:35 +0900</pubDate>
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<title>小さな成功体験を積み重ねることの大切さ</title>
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<![CDATA[ 目標を達成するためには、<br>心のなかの整理が必要です。<br><br>どうせ達成しないのでは、とか<br>たぶん達成しないだろうと思っていると、<br>その通りになります。<br><br>そして「やっぱり」達成できなかったという、<br>自己不信の経験だけが残ってしまいます。<br><br>この、「どうせ」「たぶん」「やっぱり」は、<br>目標達成を邪魔する3大言語ですね。<br><br>これらを頭の中から永久追放するためには、<br>これらを打ち消す言葉を<br>意識的に使って行くのと同時に、<br>小さな成功体験を、毎日<br>積み重ねていくことが、大切です。<br><br>目標の達成あ、毎日の積み重ねなので、<br>毎日の達成感がなければ、<br>目標の達成は、あり得ないわけです。<br><br>毎日の成功体験は、目に見える形にして、<br>毎日、検証できるようにしておきます。<br><br>毎日やるべき項目を表にして、<br>実行できたこと、できなかったことを<br>一目瞭然にしておきますが、<br>毎日の実行率が、月の目標と<br>連動するようにしておくことが大切で、<br>月目標と直接関係していることがわかると、<br>毎日のルーティンワークの重要性が、<br>実感できるようになります。<br><br>毎日の小さな成功体験が、<br>あなたの3年後、5年後を作っています。<br><br>大切なことは、紙に書いて検証可能に<br>しておくことです。<br><br>そうすると、毎日の日々の生活の<br>改善するべきことがらが、<br>どんどん見えてくるようになります。<br><a href="https://39auto.biz/tenpokaiso/touroku/entryform19.htm" target="_blank"><br><strong><font size="2">まずは開業無料相談にお申し込み下さい</font></strong></a><br><br><a href="http://management.blogmura.com/onemanbusiness/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmanagement.blogmura.com%2Fonemanbusiness%2Fimg%2Fonemanbusiness88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 経営ブログ 自営業・個人事業主へ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/esteeiukutyo/entry-12172508197.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 09:36:17 +0900</pubDate>
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<title>チャンスは作りだすもの</title>
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<![CDATA[ チャンスは掴むものとか、<br>チャンスの前髪をつかめとか、<br>世間では言いますが、<br>これは大きな間違いです。<br><br>チャンスは待ち受けていて掴むものではなくて、<br>自らが作り出すものです。<br><br>普通に考えてわかることですが、<br>チャンスの前髪を掴むというのは、<br>24時間アンテナを立てて、<br>そのことばかりずっと<br>考え続けている人が初めて出来る、<br>荒業のようなものです。<br><br>考えに統一性がなくて、<br>常に目新しいことばかり<br>追い続けている人には、<br>一向に、チャンスの前髪など<br>わからないし、<br>そもそもチャンスが通り過ぎていった<br>ことさえ、わかりません。<br><br>自分にとって何がチャンスなのか、<br>継続したイメージを作ることが出来ないからです。<br><br>一方、目標やルーティンワークや<br>日々の小さな成功体験を大切にする人には、<br>チャンスのイメージができているので、<br>日常生活の断片や、人との出会いの瞬間から、<br>自分にとってのチャンスを、<br>作り出していきます。<br><br>もうその時には、チャンスの向う側にある<br>完成イメージまでできあがっているので、<br>その姿に向かって、淡々と<br>業務を遂行していくだけです。<br><br>チャンスを作りだすというのは、<br>チャンスを生かすというのと<br>同じことですが、<br>共通点は、生かした後の完成形のイメージを<br>持っていることです。<br><br>逆に言えば、完成イメージを持っているので、<br>人も出来事も集まってきますが、<br>それを世間ではチャンスの前網と、<br>言っているだけのことです。<br><a href="https://39auto.biz/tenpokaiso/touroku/entryform19.htm" target="_blank"><br><strong><font size="2">まずは開業無料相談にお申し込み下さい</font></strong></a><br><br><a href="http://venture.blogmura.com/entre_servicegyou/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fventure.blogmura.com%2Fentre_servicegyou%2Fimg%2Fentre_servicegyou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ベンチャーブログ 起業・独立（サービス業）へ"></a>
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<link>https://ameblo.jp/esteeiukutyo/entry-12172138520.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 07:10:28 +0900</pubDate>
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<title>独立開業資金のための借金</title>
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<![CDATA[ 独立開業資金作りのために<br>借金するのがいいかどうか、<br>迷う人は多いと思います。<br><br>借金までして開業しても、<br>予定通り集客できる保証がない以上、<br>借金を返済できなくなる<br>可能性もあります。<br><br>初めて開業する人なら、<br>借金をしてはいけないと<br>思うのが普通の感覚です。<br><br>借金自体は悪くないですが、<br>集客の実績、手応えがないうちに<br>借金をしてしまうと、<br>いろいろな集客ツールに手を出してしまい、<br>どのツールでも結果を出すことはできないという、<br>集客ノウハウコレクター、<br>または集客ツールコレクターで<br>終わってしまうでしょう。<br><br>技術があれば集客できる、リピーターが<br>増えると考えるのは、<br>あまりに危険です。<br><br>売り上げ、集客の実績を作る、<br>月次目標を1回でもクリアして、<br>集客の成功体験を作ってから、<br>借金はするべきでしょう。<br><a href="https://39auto.biz/tenpokaiso/touroku/entryform19.htm" target="_blank"><br><strong><font size="2">まずは開業無料相談にお申し込み下さい</font></strong></a><br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a>
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<pubDate>Fri, 17 Jun 2016 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サロン独立の甘い罠とその対策法</title>
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<![CDATA[ サロンで独立する時に<br>最も気をつけたいのは、<br>集客と資金のバランスです。<br><br>個人のお客が既に自分に<br>付いているからといって、<br>新規顧客の集客は、<br>必ず必要になります。<br><br>その時に当然必要になるのは、<br>サロンのサイトと広告宣伝費です。<br><br>新規顧客の集客にはコストがかかるものですが、<br>サイト制作費をぎりぎりまで抑えることと、<br>ネット集客、チラシ集客にかける費用を<br>抑える方法はあります。<br><br>これは、考え方を変えることで<br>解決します。<br><br>月に30人集客したい時に、<br>いきなり新規で30人を目標にしては<br>いけません。<br><br>この考え方だと、<br>取りこぼしが増えるだけに<br>なります。<br><br>最悪、リピーターゼロという<br>場合もあります。<br><br>それよりも、リピートの積み重ねで<br>3ヶ月後に20人にするには、<br>どうしたらいいかを考えます。<br><br>資金のバランスとしては、<br>むしろ、生活費を<br>先に確保しておきます。<br><br>新規集客に、がむしゃらに手を出すと、<br>業者の思うツボにはまります。<br><br>仕事が忙しいだけで、利益は全く出ず、<br>やめることも出来ないという、<br>新規集客地獄に、陥るはめになります。<br><a href="https://39auto.biz/tenpokaiso/touroku/entryform19.htm" target="_blank"><br><strong><font size="2">まずは開業無料相談にお申し込み下さい</font></strong></a><br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a>
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<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ルーティンワーク実行率と売上目標達成率は、ほぼ同じ</title>
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<![CDATA[ この、ルーティンワーク実行率と<br>売上目標達成率がほぼ同じになるのは、<br>実に不思議ですが、同時に<br>理に叶っていることでもあります。<br><br>初めに目標ありきですが、<br>その目標を達成するために、<br>毎日の行動、やるべきことを、<br>細かく決めていきます。<br><br>その書き出したルーティンワークを、<br>毎日、すべて実行すれば、<br>売上目標も達成するように、<br>ルーティンワークを決めていきます。<br><br>だからその実行率が、<br>売り上げの数字に直結するので、<br>ルーティンワーク実行率 イコール<br>売上達成率になるわけです。<br><br>例えば、ルーティンワークの<br>項目が20あって、<br>月間の実行率が50%なら、<br>その月の売上も、目標の<br>50％になるという話です。<br><br>もちろん生活上のさまざまなことがらと、<br>売上目標達成の間には、<br>直接的な因果関係があるものも<br>ありますが、<br>その多くは、直接の因果関係は<br>ありません。<br><br>お客様に電話をかける本数が<br>売上と密接な関係があることはわかりますが、<br>なぜ自宅のトイレを毎日掃除すると、<br>仕事上の売上目標が達成に近づくのかは、<br>誰にも説明できません。<br><br>ルーティンワークの項目は、<br>因果関係を説明できない、<br>間接的な項目を、どれだけ多く設定できるかで、<br>その質が決まります。<br><br>初めのうちは、ムダが多い感じがしますが、<br>やがてその効果を、実感できるようになります。<br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a>
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 11:33:31 +0900</pubDate>
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<title>自己投資の大切さ</title>
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<![CDATA[ 自己投資とは、インプットを<br>絶やすことなく、継続することで、<br>インプットの量も質も、<br>増やしていくことです。<br><br>インプットを続ける理由は、<br>アウトプットを続けなければ<br>ならないからで、<br>ビジネスで成功するには、<br>アウトプットをやめることは<br>できません。<br><br>インプットの量と質が変わると、<br>自然に、アウトプットの<br>量と質も変わってきます。<br><br>常に変化し続けていると、<br>他の追随をゆるさない、<br>オンリーワンのポジションを<br>作ることが出来ます。<br><br>変化というのは、誰にとっても、<br>怖いものです。<br><br>1つは、変化の方向が<br>正しい方向かどうか、<br>誰にもわからないからです。<br><br>その変化の正しさの精度を高めるには、<br>目標の正しい作り方と、<br>毎日のルーティンワークの<br>検証が大切になります。<br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2016 15:08:16 +0900</pubDate>
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<title>お金の稼ぎ方</title>
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<![CDATA[ お金を稼ぐには、お金を稼ぐことに、<br>必要以上の遠慮や躊躇を、<br>持たないようにすることです。<br><br>自分は絶対に成功して、<br>バンバンお金を稼ぐんだと、<br>まず決めてしまうことです。<br><br>ただ自分のビジネスの敵は、<br>競合相手ではありません。<br><br>本当の敵というか、<br>お金を稼ぐことを妨害するのは、<br>すべて自分の心の持ち方の<br>中にあります。<br><br>稼ぐためには何でもやりますと<br>言っていながら、<br>実は、条件を付ける人が、<br>なんと多いことか。<br><br>この程度ならやれますとか、<br>時間ができたらやりますとか、<br>人が確保できたらやりますとか、<br>この程度で十分なので、<br>もう集客はしませんとか。<br><br>なんでその程度で、自分に<br>枠を作ってしまうのか、<br>それがよくわかりません。<br><br>あなたのサービスが人の役に立つなら、<br>どんどん役立たせることが、<br>あなたの進む道です。<br><br>その結果として、お金もどんどん<br>入ってきます。<br><br>それが稼ぐということなので、<br>人の役に立つための努力に、<br>自分で枠を、はめてしまってはいけないと<br>思うのです。<br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a>
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 19:57:58 +0900</pubDate>
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<title>お客様の声の集め方</title>
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<![CDATA[ お客様の声は、いつも正直です。<br>できるなら、聞きたくないことも、<br>平気で書いてきます。<br><br>それでどうしても、<br>都合のいいことを書いてもらえるように、<br>お客様の声の、記入用紙の質問項目を、<br>都合のいい質問だけに<br>してしまいがちです。<br><br>それだって正直なお客様の声なので、<br>少しはチクチクと心が痛むことがあっても、<br>どうにか、目をつぶることができます。<br><br>お客様の本当の声を聞き出すためには、<br>お客様の、心の動きに沿った、<br>質問の流れを、作らなければなりません。<br><br>こちらの流れで作ってしまうから、<br>せっかくお客様の声を集めても、<br>何も得ることができないのです。<br><br>改善点など、いくら聞いても、<br>全く意味がありません。<br><br>そんなことをしたら、せっかくの<br>あなたのお店、あなたのサロンの独自性、<br>お客様が他のサロンでなく、<br>あなたのサロンを選んだ本当の理由を、<br>消してしまうことになります。<br><br>それは改善点では、ありません。<br>あなたのサロンの個性です。<br><br>他のサロンとは違う、<br>ウリになるものです。<br><br>けれどもそれは、表面的な質問で<br>出てくるものではありません。<br><br><a href="http://money.blogmura.com/pocketmoney_kasegikata/ranking.html"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmoney.blogmura.com%2Fpocketmoney_kasegikata%2Fimg%2Fpocketmoney_kasegikata88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ"></a>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 20:43:11 +0900</pubDate>
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<title>エステサロン開業のポイント</title>
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<![CDATA[ エステサロン、開業のポイントです。<br><br>具体的に、どのような顧客をターゲットとするか、<br>高級サロンか、低価格でサービスを提供するのか。<br><br>顧客のニーズを考え、コンセプトを明確にしたうえで<br>どの施術サービスを重視するか、<br>導入機器はどのようなものにするのかなど、<br>具体的なサロンづくりに取り組む必要があります。<br><br>結婚を控えた女性を対象としたブライダルエステ<br>男性向けサービス（メンズサロン）<br>年配層向けの割引料金の設定など<br><br>特定のターゲットに、顧客を絞り込むことも<br>重要になってきます。<br><br><a class="" href="http://beauty.blogmura.com/esthesalon/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbeauty.blogmura.com%2Festhesalon%2Fimg%2Festhesalon88_31.gif" alt="" にほんブログ村"="" 美容ブログ="" エステサロンへ"="" border="0" height="31" width="88"></a>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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