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<title>Esthétique Kiley（キレイ）</title>
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<description>ずっと「Kileyキレイ」でいたい!定期的にエステに通っていても、おうちでのお手入れが行き届いていないとただの無駄遣い。私達エステティシャンの使命はお客様をしっかりと「教育」することです。個々に合わせたトリートメントと基礎化粧品選びのお手伝いを提供します。</description>
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<title>お仕事初日</title>
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<![CDATA[ <br>一日空いてしまったけどすみません。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/03/04/g/o0015001511573194933.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>さてさて、お仕事初日。メニューを見ると、<br><br>Confit Canard やら、Couscous Plateやら…１０種類くらいの週変わりランチスペシャルに始まり、朝食メニュー2ページ、アラカルトメニューは4ページくらいにわたり、ワインリスト<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/a8/a6/g/o0015001511573194940.gif" class="emoji" style="border:none;">も別冊であり…で、ぜんぜん簡単なカフェではなかった。<br><br>こういう感じのところをビストロって言うのかな？<br><br>10分くらいして、マネージャーが出勤。みんなに紹介されてから、「カフェは大丈夫かな？今日はカフェバーに入って、みんなの様子を見ながらうちの雰囲気に慣れてください。ゆくゆくはデジュネ＆ランチに入ってもらうのでメニューも見てね。」ってこと。カフェの注文が入ったらちょっと手伝いながら、結局は、バスガールの仕事しかできなかった。<br><br>それにしても、ダイレクトにチップがポッケに入るのって、ほんとに、お客さんにメニューをわたすところからテーブルを片付けるところまで、すべてそのテーブル担当のウェイター・ウェイトレスが一人でするのね～。レシートにも担当ウェイトレスの名前入るし、おそろし～。働いていた日本食レストランの場合、みんなで助け合ってたからな～。<br><br>先輩方の仕事ぶり＆ランチタイムの忙しさを見て、益々自信をなくてしまった初日。<br><br>でも、その辺はお金持ちのリタイア組が多く住むエリアなのでお客さん層はとても良く、チップだけでもかなり稼げそう。<br>もし、デジュネ＆ランチに入るとしたら、ざっと見積もっても一日で＄１００近くになりそう。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/9f/ea/g/o0015001511573194942.gif" class="emoji" style="border:none;">それを考えると「がんばろ～」って思ってきた。<br><br>最初、履歴書持って店を訪れたとき、マネージャーから「週に１～２日くらいのシフトになってもいいですか？」って言ってたので、もし雇われたとしても、他と掛け持ちしなきゃな～と思ってたけど、チップでそれだけ稼げるのならこれだけで全然いいやん。<br><br>初日はほとんど直にお客さんとのコンタクトはなかったので、こんなお気楽な妄想してられるんでしょうね。<br><br>緊張しながら、おろおろしながらも、スタッフの皆さんも忙しい中、ちゃんと質問には答えてくれたり、いろいろと教えてくれたりで、無事に午後２時半、一日目終了。大きなヘマもせず「一日で採用取消し」ってことにはならなかったようで、次の日も来るように言われた。<br><br>スタッフミール（まかない）はないのかな～？と思いつつ、そのことは聞けずに、お腹をグ～グ～鳴らしながら帰ってきた。<br><br><br>金曜日、勤務２日目。<br><br>「金曜日で忙しくなるだろうから、今日はあまり教えてあげられる時間がないかもしれないけど、また昨日と一緒で、とにかくこのカフェの雰囲気に慣れていって。あとは、時間があったら、できあがったプレートを見てメニューを覚えていってください。」とのこと。<br><br>結局、前の日と同じことしかできなかったけど、途中、オーナーに呼ばれ、採用用紙に記入し、ユニフォームを渡され、無事に<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/a3/b7/g/o0015001511573194946.gif" class="emoji" style="border:none;"><span style="font-size:x-large;">正式採用</span>となった。ユニフォームと一緒に、２０ページもある約款みたいものも渡され、「全部読んで、一週間以内にサインして持ってきて」といわれた。うちに帰ってきてから全部読んだ。その中にスタッフミールのことも書いてあって、メインディッシュは仕事中なら半額払ったら食べられると書いてあった。本日のサラダとスープ、デザートとコーヒーは無料でいただいてもいいみたい。<br><br>ほんとにすべてのミール、美味しそうなんだ～。<br><br><br>次は火曜日。<br><br>ユニフォーム着て、ギャルソンエプロン付けて、ちょっとづつ注文取ってみようって言われてる。<br>注文取れるかどうかの前に、キャッシュでの支払いのとき、暗算ができるかという心配の方が…。ほんとに暗算できないの～。ＤＳであたまトレーニングしないと～。<br><br><br>週に１～２回って言われてたけど、結局、週に３日入れてくれるようで、８月までがっちり稼ぎます！<br><br>興味のある方は覗いてみてください。↓<br><a href="http://www.cafepassion.ca/index.html" target="_blank" title="Ｃａｆｅ　Ｐａｓｓｉｏｎホームページ">Ｃａｆｅ　Ｐａｓｓｉｏｎ　ホームページ</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/esthetiquekiley/entry-11060529799.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 08:26:15 +0900</pubDate>
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<title>祝！パート就職！</title>
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<![CDATA[ 前回の日記の通り、ダンナからの<span style="font-size:x-large;">強制就活？</span>を強いられてから２週間。<br>さすがに幼子を保育所に入れたまま、何もしないで一日一日を過ごしていると、私もまずいな～と思ってきて、仕事を探し始めた。<br><br>毎日毎日、<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/8b/dc/g/o0015001511573195013.gif" class="emoji" style="border:none;">で仕事を探していると、簡単な受付の仕事をやってみたいな～と思ったけど、全く経験がないし（あっ、ほんの３週間、秘書の資格とるときにインターンでやったことある！）、面接のこと考えると怖いし、学校へ行くまでの数ヶ月だけの仕事だし、やっぱり、今までやってきたレストラン<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/66/dc/g/o0015001511573195017.gif" class="emoji" style="border:none;">系しかない！といっても、日本食しか経験ない。あとはスタバ系<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/c4/d4/g/o0015001511573195020.gif" class="emoji" style="border:none;">。<br><br>スタンドカフェが一番慣れてるので、それが一番心地よいというか、自分にとってはやり易い仕事なんだけど、最低賃金だし、チップはあまりないし、朝早いし…。<br><br>ここは一著、日本食レストランで働いていたころよりは断然フランス語も上達したし、モントリオール滞在暦１２年目にしてやっとこさ<span style="font-size:x-large;">ワンステップアップだ～</span>と意を決して、アジア系ではないレストランへもトライだ～と、近所のコレだ！と思ったレストランへ履歴書を置きにまわってたこの２週間。<br><br>第一希望は<span style="color:#ff0000">Zellers</span>の中のレストラン。<span style="color:#0000ff">理由①：朝９時からのオープンなので子供を送っていける。</span><span style="color:#0000ff">理由②：ひまそうなご老人たちの溜まり場っぽいのでせかせかしてなさそう。理由③：メニューがシンプル。理由④：チップがダイレクトにもらえる。</span><br><br>このチップに関しては、今までも貰えたんだけど、全て他の従業員とシェアという形でしか貰ったことがない。そのままダイレクトに自分のポッケってところには一度も就いたことがない。一日だけ、朝食専門のレストランで手伝いをしたときに、ほんの３時間ほど働いた（手伝った）だけで＄４０もチップを分けて貰い、ウェイトレスってほんと稼げるのね～とビックリした。<br><br>今回はそういうのがいいと思ったんで、①<strong>チップがダイレクトに貰える</strong>、②<strong>メニューが簡単・シンプル</strong>、③<strong>平日の８時から１５時３０分で働ける（週末なし）</strong>レストランを探していた。<br><br>え～、そんな好条件なところあるわけない！と思いながらも、<span style="color:#ff0000">Zellers</span>のレストランは私の条件を全てを満たしていた。<br><br>とりあえず近所にある２件の<span style="color:#ff0000">Zellers</span>へ応募。あとはバイキングスタイルのレストラン。これもランチ時間のみなら１１時から１５時だし、オーダー取るのは飲みものくらいだし、チップももらえるし…。バイキング系も２件応募した。<br><br>あとはSushiレストランとスタンドカフェ。<br><br>そして、「私の勘違い」と今日初めて分かった、<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff9900">Cafe Passion</span></span>というところ。<br><br>以前から何度も前を通ったことがあったけど、中には入ったことがなかった。とっても明るいおしゃれなカフェ<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/c4/d4/g/o0015001511573195020.gif" class="emoji" style="border:none;">という感じ。私は、「カフェ＋簡単なべーグルとかサンドウィッチ＆<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/58/9c/g/o0015001511573195029.gif" class="emoji" style="border:none;">」的な<span style="font-size:x-large;">テーブルサービスのカフェ</span>と思っていて、ちょっと狙っていたところ。たまたま近くに行く用があったので、募集していないかと前を通ると、「Serveuse en Temp Partiel（パートのウェイトレス募集）」という張り紙が！<br><br>さっそく中へ入って「あの～、張り紙みたんですが…。」その時点でも（午前１１時ごろ）、お客さんもコーヒー飲んでのんび～り的な雰囲気で、カフェバーだと思っていて、「あ～、こういう感じ。こういう感じ。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/f4/6d/g/o0015001511573195034.gif" class="emoji" style="border:none;">私が求めているのは～。ここで働きた～い。」とお気軽に考えていた。テーブル数は結構あるけど、コーヒーとべーグルやクレープ、サラダくらいなら大丈夫やん！って。<br><br>たまたまマネージャーもいて、簡単な面接？というかこっちの条件とあっちの条件を確認したあと店を出る。<br><br>その後も引き続き何軒か回り就職活動。そして子供たちを迎えに行った後帰宅すると、Cafe Passionから<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/21/18/g/o0015001511573195040.gif" class="emoji" style="border:none;">が。<br><br>C：「木曜日の１１時半に来れますか？」<br><br>私：「はい。はい。ありがとうございます。では木曜日に。」<br><br>そして、<span style="font-size:x-large;">本日、木曜日</span>。<br><br>緊張の中、店へ入る。マネージャーが来るまで待つように言われたので、メニューを見せてくださいと頼み、<strong>メニューに目を通すと…</strong><br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">「え～、どうしよ～。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/da/d4/g/o0015001511573195046.gif" class="emoji" style="border:none;">ぜんぜんカフェ＆デザートじゃないやん！立派なレストラン<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/66/dc/g/o0015001511573195017.gif" class="emoji" style="border:none;">や～～～～!!!」</span></span><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a2cf3b8.d6c7c993.05210773.4111d677/" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0a2cf3b8.d6c7c993.05210773.4111d677/" border="0"></a><br><br><br><br><br>ＸＸＸＸＸＸＸＸ　<strong>　<span style="font-size:large;">明日へつづく　</span></strong>　ＸＸＸＸＸＸＸＸＸＸＸ<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 08:26:56 +0900</pubDate>
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<title>結果発表～（ちょっと話長いですが…）</title>
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<![CDATA[ ２０１０年もすでに５日が経ってしまいましたが、皆様、<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0000">新年あけましておめでとうございます！</span> </span><br>今年は年女でございます。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/41/7b/g/o0015001511573194743.gif" class="emoji" style="border:none;">あっ！年がバレるな。 <br><br>さてさて、例の<span style="font-size:x-large;">エステの学校</span>。本日やっと、最終決定というか、今年の計画が明確になったので報告します。 <br><br>前回の日記で書いたとおり、テストを受け、学校からクリスマス・イブに結果報告の手紙がきた。いいクリスマスプレゼントだと良かったけど…内容は、 <br><br><i>「すべてのファイルを考慮＆審査した結果、ウェイティングリストの１１番目にはいりました。クラス開講前に空きがでれば連絡します。クラス開講後も２週間は可能性があります。……（略）……他の空いてるコースのリストを同封します。エステ以外にも興味があれば応募してください。…」 </i><br><br>てな感じの手紙。 <br><br>１１番目なんて～。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/a3/70/g/o0015001511573194753.gif" class="emoji" style="border:none;">クラス定員が２４名なので、半分くらいの人がキャンセルしないと私の番まで回ってこない！こんなことありえないので、他の学校を調べ始めた。近場でいける範囲内ではあと２校。ネットで調べると１月から始まるクラスが２校とも「<strong>Place Disponible（空きあり</strong>）」になってる。もともと行こうと思ってた学校は終了まで１６ヶ月かかるのに対し、他の２校は１２ヶ月で終わる。 <br><br>期間も短いし、費用も$２００ほど安いのでいいと思ったけど、これまたダンナの反対が・・・。 <br><br>「一回チャンスをあげたんだから、諦めて仕事探せ」だの、「交通費を払ったら、合計的に倍以上高くなる」「（近所の学校の）次のセッションまで待って、それでもやる気だったらもう一回来年挑戦しろ」「とにかく働いて～」…などなどが理由。<br><br>でも次のセッションまで待ってたら、私はどんどん年老いていく訳で…。仕事が見つからないから「手に職を…」と考えているのに、それをダンナは分かってくれない。やる気になったら仕事は見つかる！と言うが、ここ５年くらいまともに働いていない、学歴・経験なし、言葉にハンデ人間が簡単に仕事が見つかるわけがない！将来仕事をするために学校へ行くのにね～。<br><br>とにかく、ケンカしながらもダンナを説得し、１２月３１日の大晦日にモントリオールの学校へ申し込みの許可がでた。OKをもらってすぐネットで申し込みをしたら、画面上はうまくいったような感じ。でもすべて正月休みで何の返事もなし。<br><br>ネットで申し込めたと思っていた自分は、１月５日から早速クラスのつもりで、ちょっとづつ緊張してたけど、ほんとに受け入れられたどうかは、正月休みが明けてからでないとわからない。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/3b/1d/g/o0015001511573194757.gif" class="emoji" style="border:none;">してももちろん誰も出なかったし…。とにかく１月４日の月曜日まで待つことに…。<br><br>４日の月曜日、やっと受付の人が<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/3b/1d/g/o0015001511573194757.gif" class="emoji" style="border:none;">にでた。<br><br>私：「ネットで申し込んだんですけど…。明日からのクラスに入れますか？」<br><br>受：「えっ、もう明日からクラス開始だし、すでに定員オーバーなんでムリです。あなたの名前はウェイティングリストに入ってます。」<br><br>私：「え～、でもネットではPlace Disponibleって書いてますよ。申し込みも５日までOKって。申し込み用紙もプリントアウトしたし…。とにかくチャンスありませんか？」<br><br>受：「じゃあ、明日の午後、Madame○○さんに会いに来てください。彼女がすべて管理してますから。必要な書類は・・・・・・・。」<br><br>私：「ああ、分かりました。では明日伺います。」<br><br>っていう会話。話した内容からして、ちょっとチャンスがあるんじゃないか？と思った。<br><br>とりあえず、<strong>可能性は多いほうがいい</strong>と思い、そのマダムに会いに行く前に、<strong>もう一校</strong>の学校へも行ってみた。そこもネット上では「<strong>Place Disponible</strong>」。でも、受付の人の感じが悪く、しかも駐車場<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/2a/64/g/o0015001511573194771.gif" class="emoji" style="border:none;">もないし、実際に通うとなると難しいという印象。<br><br>午前９時からのインフォメーションセッションにいくつもりで行ったのだけど、路上駐車場を探しているうちに１０分ほど遅れてしまい、インフォメーションセッションの入り口には、「<strong>遅刻者はお断り</strong>！」みたいな張り紙が…。ドアもロックされてるし…。「受付の人～、聞いたときに言ってよ～。」って感じ。私に続いて４人ほどあとから来たけど、みんな受付の人にドアまで案内されて、ドアの張り紙をみて「え～」って言ってた。<br><br>まあ理由はなんであれ、遅刻した自分が悪いんだけど、受付の人に腹が立った。でもそのまま帰るのも来た意味がないので、その腹立つ受付の人に「冬のエステコースに入れますか？」と聞いたら、即答、「NON!」<br><br>私：「テストがあるってきいたけど、Longueuilの学校で受けたテストはこっちでも有効ですか？」<br><br>受：「Non!もう一回受けて。」<br><br>私：「テストはLongueuilのと同じような感じですか？」<br><br>受：「知らん！」<br><br>もうとにかく受け答えがいちいち偉そうなんで、この学校は辞めようと決心した。でもこの学校が一番多く、人数受け入れてるんだよな～。秋のクラスは１００人も入れる。でもやっぱり駐車場がないのはイタイ！しかもまたテスト受けなアカンし…。<br><br>これでもう<span style="color:#ff0000">期待は例のマダムだけである</span>！<br><br>今日の午後、そのマダムに会いに３校目の窓口へ。<br><br>受付の人も前の人に比べかなり愛想が良く、ネットで申し込んだこと、前日電話で話したこと、マダムに会いたい…と説明すると、「今、マダムは面接中です。あなたの前にもう一人居るから、呼ばれるまで待合室で待ってください。」という。<br><br><span style="font-size:large;">え～～～～、やっぱりここにも私と同じ考えの人が居たか～。</span><br><br>待つこと３０分。マダムに呼ばれた。<br><br>この学校のことをどこで知ったか？<br>秘書コースを取ったのに、なんで今度はエステか？<br><br>といった簡単な面接があったけど、とってもいい感じの人で、移民の私たちが職探しにどれだけ苦労してるかわかってくれた。<br><br>それでもやはり、今セッションのクラスに入るのは難しいという。私より前に１０名ほど待っている人が居る。「Lachineの学校なら２月１５日から行けるけどどう？」と言われたが、うちからは遠いので行けない。一人だと行ってたかもしれないけど、子供たちの送り迎えのことを考えると絶対にムリ。<br><br>結局、すべての学校共、来セッションまで待たなければいけないという結果になった。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/84/fe/g/o0015001511573194772.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>でもそのマダムが管轄の学校は<span style="color:#ff0000">試験がない</span>。いわば<span style="color:#ff0000">先着順</span>なので、８月のクラスには絶対に入れるという。<br><br>考えれば、８月まで待ってその学校へ行っても、もともと行きたかったうちの近所の学校へ２月から行っても、終わる時期は２ヶ月遅れるだけ。試験もないし、$２５０も安いし、期間も短いし、結果、８月からそのマダムのところへ行くことに決まった。<br><br>この数ヶ月、最初の書類でつまずき、ダンナの反対を説得し、奈丹の保育所探し、テスト受験、再度学校探し、面接…といろいろと目標に向かって時間を費やしてきたけど、ほんの少し当初の予定よりも遅れるけど、とりあえず夢に向かっての一歩を踏み出せた。<br><br>さて、８月までパートタイムの仕事探すか～。<br><br>「ほらね。最初から来年まで待てって言ってるのに～。８月まで頑張って働いて～。もう言い訳はできないで～。」<br><br>ってダンナに言われてる。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 08:02:23 +0900</pubDate>
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<title>入試</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b5640d0.00b4c053.05210773.4111d677/" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0b5640d0.00b4c053.05210773.4111d677/" border="0"></a><br><br><br>ここ数ヶ月、というか、ほんとうは随分前からやりたかったことだけど、「やっぱり手に職」だと思い、一度は、「短期で格安でライセンスが取れる」っていうんでチャイニーズマッサージを取ったけど、実際は、「ライセンス取得（レシート発行ができる）に$1000<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/a3/11/g/o0015001511573194304.gif" class="emoji" style="border:none;">かかる」、「雇用主がレシート出せるならライセンス取得は不要」と学校の人に言われ、コースを取っただけでライセンスは取らなかった。<br><br>でもいざ、マッサージ師として仕事を探すと、必ず、「レシートが発行できること」と条件にある。その条件がないところは、殆どが「セクシャルマッサージ」のほうで、ちゃんとマッサージ師として働くにはやっぱり1000時間くらいのコースを取らないといけないという事を実感。<br><br>マッサージ方法は知っていても、その人の悪いところとかは特定できないので、お客さんに対しても失礼だ。リラックスのためのマッサージならできるけど、治療としてのマッサージには自信がない…。それにやっぱり、男性のお客さんも多いとなると、「ちょっと…」という思いもある。<br><br>マッサージクラスを取るとき、もちろんその時点で「<span style="font-size:x-large;">エステ</span>」ということも頭にあった。でも、受けたマッサージクラスに比べると、<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/a3/11/g/o0015001511573194304.gif" class="emoji" style="border:none;">もかかるし<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/33/bd/g/o0015001511573194322.gif" class="emoji" style="border:none;">もかかるってことで、マッサージに決めた。でも上記の通り、中途半端に勉強しただけじゃ仕事がない！<br><br>そして今、子供たちがちょっと大きくなって、将来のことを考えてみたら、やっぱり「エステ」にたどり着いたのが数ヶ月前。それからいろいろ調べた結果、ちかくの職業訓練所みたいなところのコースをとることに決めた。<br><br>ケベック州から補助がでるため、教材費に$600くらいかかるけど授業料はタダ。16ヶ月のコース。フェイシャル<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/f7/17/g/o0015001511573194332.gif" class="emoji" style="border:none;">はもちろん、メイク<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/05/15/g/o0015001511573194344.gif" class="emoji" style="border:none;">、脱毛、マニキュア、ペディキュア<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/ca/f5/g/o0015001511573194350.gif" class="emoji" style="border:none;">、化粧品についての知識…などなど全て学べるコース。頑張ってフランス語で取ることに決めた。2月から開講なので、それまでに奈丹のデイケアも決めないといけないので、申し込みができてすぐにデイケアを見つけた。家からは少し離れてるけど、学校のあとすぐに迎えにいけるように学校のすぐそば。<br><br>クラスを取るにはダンナの反対があった（今までクラスばかり取って、全然仕事に繋がってないから…）。それを強引に説得？して申し込み。<br><br>さあ、準備は万端！だったのに…<br><br>「<span style="font-size:x-large;">申し込み定員オーバーで入試を受けてください</span>」<br><br>という<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/4d/e2/g/o0015001511573194356.gif" class="emoji" style="border:none;">を受け取った。<br><br>試験内容は、授業に支障のないレベルのフランス語、ベーシック英語、数学、適正、やる気…などなどと書いてあった。しかも試験時間トータル<span style="font-size:x-large;">4時間半</span>！<br><br><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0000">が～ん！</span></span><br><br>って思った。フランス語が母国語の人たち相手に、ベーシックフレンチの私が勝てるわけない！これはやる気だけでカバーしなければ…。って勝手に面接だと思って、面接で言いたいことを練習していった。他はどんなテストなのか全然分からないので試験勉強は一切しなかった。フレンチの人に出されるフレンチのテストってどんなやろ？絶対にムリ！ってドキドキして行った。その前に、係りの人の言ってることが分かるかな？っていう不安もある。<br><br>とにかくやるしかない！<br><br>試験会場に到着。すんごい数の人が居た。それはエステコースの人たちだけじゃなく、その日は５コースの試験があったみたい。一番の難関は「Cuisine」だった。老若男女いろいろ居た。150人くらいの応募者に対し22人しか受からない。その次は「パティシエ」これもいろんな人たちが居た。<br><br>そして、エステチーム<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/86/cf/g/o0015001511573194363.gif" class="emoji" style="border:none;">が呼ばれた。み～んな１０代か２０台前半の若い女の子たちだった。おばちゃんは、私を含め二人しか居ない<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/9c/4b/g/o0015001511573194373.gif" class="emoji" style="border:none;">。数を数えたら３８人。そのうち２４名が受かる。ムリだな～って思った。私以外は見るからにケベコワ。みんなフランス語で教育受けてるやん。あっ、後ろの子二人は英語で会話してたけど、絶対バリバリのバイリンガルっ子ちゃんたちなんで、フレンチも英語も問題ないやろな～。<br><br>さてさて、係りの人に付いて、教室へ案内された。机にはマークシートの答案用紙がおいてある。「あ～入試だ～」って感じ。<br><br>係りのおっちゃんが説明し始める。言ってることは大体分かったけど、実際に問題用紙を渡され、例題をみんなでやりはじめた時に、自分がみんなとちがうところを見ていることが分かった。「え～、全然、そんな答えないやん！」ってめちゃくちゃあせった。けど、テストが始まってしまった。とりあえず、自分が開いているところをやってみたけど、絶対にみんなとちがうところをやってることは確かだった。<br><br>６分、７分…の短時間にいろんなジャンルの問題なんで、ひとりあせってるうちにタイマーがなった。とりあえずこれで、１問目は<span style="color:#ff0000">ゼロ点</span>だ。<br><br>２問目。今度はちゃんと皆に付いていけた。問題ページも合ってる。でも、フランス語の類義語か反対語かっていうような問題。分かるものもあるけど、殆ど勘で回答。<br><br>その他には、言葉が分からなくても回答できるロジカル問題とか、平面の紙の点線を折るとどんな立体になるか？とか…ほんといろんな質問があった。<br><br>次は数学。私は、おっちゃんが、「紙には何も書かないように！」って言ってたので、すべて暗算で計算しないといけないと思い、もう絶望的だった。むちゃくちゃ暗算できないのに～。最初はなんとか頑張ったけど、絶対に暗算ではムリ！っていう問題がいっぱいでてきた。計算だけじゃない。数式とかも書きたいのに…。絶対絶対、頭の中だけではムリ！と思ってチラッと横を見ると、やっぱり白紙に計算してる。「そうよな～。こんなん頭の中だけでできる人おらんわ～。書いてよかったやん～。」これも私がおっちゃんの言ってることをちゃんと理解してなかったせい。<br><br>あとは手先が機用かどうかみるのか、実技？試験もあった。４５秒間にちっちゃいパーツとちっちゃいパーツを組み合わせてちっちゃい穴にどんなけ入れられるか？とかその反対で、４０秒でどれだけ元に戻せるか？とか…。これは若者にも負けなかった。（唯一？）<br><br>適正や性格も全てペーパーだった。１００くらいあるリストの中から自分の性格を２０選べ、１２０くらいある職業の中からやりたいものを２０選べ、この世で一番大切なものを２０選べ…などなど。これも分からない単語が結構あったので半分くらい適当。せめて面接があったら、フランス語に少しハンデがあるとしても、やる気はあるだとか、皆みたいにもう若くはないのでコレが最後のチャンスだとか…いろいとアピールできたのに～。<br><br>こんな私にとってはむちゃくちゃな入試だったけど、とりあえず４時間のテストは終わり、今は結果待ち…。<br><br><span style="font-size:x-large;">あ～、仕事探し・・・で間違いないな～。</span>
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<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 22:09:39 +0900</pubDate>
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<title>芸能人に出会ったら？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a2cf3b7.4aa0ca8d.05210773.4111d677/" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0a2cf3b7.4aa0ca8d.05210773.4111d677/" border="0"></a><br><br>特別な仕事をしていない限り、普段の生活で芸能人や有名人に会える機会なんてめったにないけど、もし見かけたらみんなはどうするのかな～？<br><br>ご存知、ミーハーな私は、自分は知らん人でも、「あの人有名人やで～」って聞いたら、結構興奮する<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/fc/89/g/o0015001511573194437.gif" class="emoji" style="border:none;">のですが、実際、プライベートで会ってしまったら結構何にもできないものなのね～。本当はサインとか<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/59/e2/g/o0015001511573194444.gif" class="emoji" style="border:none;">とか頼みたい気持ちでいっぱいだけど、結構声を掛けにくいものですね。<br><br>向こうが仕事中だったり、すでに人が集っている状態だと行き易いと思うけど、普通に道や店でバッタリ有名人のプライベート姿を見ちゃうと、心の中では大興奮ですが、声は掛けられない…。っていう前に、「えっ、ホンモノ？いや、似てる人？」って自分の目が確かなのかどうなのかってことを疑ってしまう。<br><br>空港勤務の時は結構有名人は見たけど、こちらは仕事だし、サインとかそんなのありえないけど、心の中は大興奮！場所的に芸能人出現率が高いところなんで、疑いなく、「あっ、あの人・・・」って分かるけど、ふつ～に歩いてて、道すれ違いざまに見かけたら、「えっ、今のって、○○？」って疑問から入るよね～。<br><br>というのも、私、タダの凡人主婦ですが、こんなモントリオール郊外に住む凡人主婦にしては、結構有名人に遭遇したりして、いつも、「あ～、サインとか頼めたら良かった～」とか、「握手くらい頼めたんじゃ…？」とか後々になって後悔することが多く…。<br><br>でもほんと、「普段の姿」を見ると、「ふつ～の人」たちなんで、「○○さんですか？」って確かめたいんだけど、違ったら恥ずかしいし～って感じで…。プライベート姿は声を掛けられにくいオーラをだしているんでしょうか？<br><br>最近、何回か見かけてる人は、ケベックでは有名なアクターで、Luc Picardって人なんだけど（同じ町に住んでて、同じレンタル屋を利用）、他の客だれひとり騒いでないし、ひそひそとも話してないし…ダンナに言っても、「ん～、それっぽいね～」って醒めてて、すぐ自分が観たいDVD探してるし、「え～、みんなそんなもんの反応？」結構、有名人よね～。<br><br>Luc Picardも、人目気にせず子供に大きい声で話しかけてるし、「えっ、ホンモノじゃないのかな～？」って私も思ってきたけど、わざと横や目の前通って彼のホクロの位置を確認し、彼の出演作が並んでる前に行ってパッケージ写真を確認したんだけど、やっぱりホンモノだよな～。<br><br>でも、普通にパパしてて、なんの変装とかもしてなく、私たちと同じくDVDを選んでいる姿を見ると、やっぱり声は掛けにくいものですね～。私の興奮したミーハー心は、彼らが店を出て行った後に、ダンナにダダ～と向けられます。<br><br>日本<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/d9/e9/g/o0014001511573194448.gif" class="emoji" style="border:none;">でもありました。ベビーバギー押しながら、ふつ～に大阪の心斎橋筋をブラブラしてたら、なぜかフッと、すれ違った人に目が行ってしまい、私は私の目指す進行方向、向こうは向こうが目指す進行方向へすすんでのほんの一瞬だったんだけど、「おっ、今の藤井尚之ちゃう？」って…。<br><br>私はひとり（べべと二人だけど）で確認できる人が居なかったし、向こうもひとりで歩いてたし、誰一人気づいていない様子だったんで、「え～、やっぱり違うよな～。こんなことろでひとりで歩いてるって…。」って、「あっ、尚之や！」って心の中で思った直後から、「いやいや、違うよ～。」って否定してみたり、「あっ、でもホンモノやったら声掛けたら写真とか頼めたかも…。」って後悔したり…。<br><br>その後、タワーレコードで働いている従弟のところへ顔を出しに行ったら、「昨日、藤井尚之のイベントやってん…」ってな話になり、「ああああああ～、じゃあ、<strong>ホンモノ</strong>やったやん。今、見かけてん。」って。<br><br>他には、ケベックで有名なシンガーのCorneill（スペルがわからん）、前にも書いた、So You Think You Can Dance？のNicoとか…、プライベート姿の彼らに声を掛けるのは難しい…と私は度胸がないのですが、みんなは思い切って声掛けられますか～？<br><br>ああでも、ニューキッズにもし出会ってしまったら、「ハグ」はお願いするな～。絶対。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/8a/1f/g/o0015001511573194451.gif" class="emoji" style="border:none;"><br>声を掛けやすそうで、受け入れてくれそう。<br><br>平井堅だったら…。キャラ的にプライベートでは声掛けにくいよな～。まあ、シチュエーションにもよるか？<br><br>大好きな芸能人に遭遇したときの想定はしっかりしてるのだけれど…。一生のうちに実現の機会はあるかな～？<br><br>ないよな～。<br><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/08152d6e.72f7e3ee.05210773.4111d677/" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/08152d6e.72f7e3ee.05210773.4111d677/" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 09:38:53 +0900</pubDate>
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<title>ご主人様、おめでとう～。</title>
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<![CDATA[ 今日、晴れて、ダンナが<span style="font-size:x-large;">博士号</span>のタイトルを手に入れた。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/70/42/g/o0015001511573195229.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>論文は数ヶ月前に提出し、今日が最終テストのディフェンスとよばれるプレゼンだった。<br><br>「ゲストとして見に来る～？」と言うので、面白そうなので、「行く～」と言ったけど、実際、6人の教授たちが注目する厳粛な雰囲気の中、一言も彼の話している内容が理解できない私は、緊張しつつも、あくびばかりでてしまった。<br><br>ダンナはスーツ、私にも「それなりの格好で来てよ」っと言われてたので、それなりの格好で出かけていったけど、先生たちはジーンズやらヒッピーっぽい格好の人やら・・・しまいには、プレゼン中に椅子に片ひざを立てて話を聞きだすは・・・ほんと外国じゃ～って思った。<br><br>大学は英語系だけど、彼はフレンチの方がネイティブなので、論文もプレゼンもフレンチでやってた。教授さんたち6人もおそらく殆どのひとが英語がネイティブで、最初のちょっとした雑談とか進行とかすべて英語やったので、「この人たち、ほんとに彼のフランス語のプレゼン理解できてんのかな～？」と、自分が全く理解できなかったので、ちょっと疑問に思ってしまったけど、今更ながら、さすがバイリンガルシティー＆さすが皆様、大学教授！やっぱちゃんと話聞いてるんやな～。後の質疑応答で、それが判明した。でも話すのは苦手？なのか、一人以外、質問は全て英語だった。フレンチで質問した教授もかなり英語のアクセントがあったけど、やっぱみんなすごいな～。やっぱ日本に居たら（育ったら）、こんなにはならんな～。<br><br>教授にも感心したけど、やっぱり今日はダンナさまを立てておこう。<br><br>普段私と話す英語は、やっぱり私に合わせてるのか、かなりゆっくりだし、難しいことを言う必要がないので、たまに、「この人はホントに英語でコンフェレンスとか授業とかできてんの？」って思うこともあったけど、今日の質問に答えるときの彼の英語を聞いて、10年以上も一緒に居ながら初めて、「お～～～～～スゲ～！」と思わされる英語をしゃべってた。<br><br>彼の用意したパワーポイントの後は、全て英語に切り替わったんだけど、これまた、全くもって、私は理解できなかった。ほんと今まで、<span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">なんちゃって英語</span></span>で過ごしてきたんだな～。<br><br>教授からの質問はもっとたくさん飛び交うのかと想像してたけど、ひとり一個ずつしかなく、激しいつっこみもなく、また、みんながみんな、「君の論文いいよ～」「今までのなかでも一番面白い内容のものだ」とか・・・いいコメントを残して、無事テスト終了～。<br><br>私はそれで終わりと思っていたら、「それでは、ちょっと今から別室で話し合いに入るので、こちらで待っててください。」と、直後に別室で結果が出されるらしい。その間、ダンナが「あ～、終わった！終わった！」と水をガブガブ飲みながら私たちのところへ来た。とっても緊張してたみたいだったけど、うまくできたと思うと自己評価。<br><br>結果は10分もしないうちに出た。<br><br>私は短大しか出てないし、大学院レベル、しかも博士号のテストなんぞどんなもんか分からんかったので、ただ、ダンナの発表を聞きに行くんやね～くらい、軽い感じで行ったんだけど、それは間違いだった。<br><br>その場で結果発表。無事に<span style="font-size:x-large;">合格</span>したと知らせれた瞬間、「おめでとうございます。<span style="font-size:x-large;">Dr.</span>ジョリーさん。」と大学より花束贈呈。[emoji:v-300]見た感じ結構お高そうな花束である。その後、ちょっとしたカクテルパーティー[emoji:v-272]なんぞあるとは知らず、結構大そうなイベントだった。<br><br>みんな私にも、「おめでとう～。今日は二人でどっか<span style="color:#ff0000">食事</span>でも行くの？」「おめでとう～。今晩は<span style="color:#ff0000">盛大にパーティー</span>？」と声を掛けてくれた。…が、パーティー？？？二人で食事？？？<br><br>へぇ～、今日はそんな大事な日だったのか～。って知らされた。<br><br>そうだよね～。この数年、休日もなしにずっと机に向かってたもんな～。それを私は「子供の面倒見てくれない！」とか、「週末なのにぜんぜん家に居ない！」とか文句ばっかり言ってたな～。<br><br>そんなことで最近はケンカすることも多かったし、ダンナは普段の仕事に加え、論文やプレゼンの準備とかでストレスのうえ、私からは文句言われるし・・・であまりうまくいってるとは言えない夫婦関係だったけど、今日のイベントに参加できて、ちょっとダンナを尊敬できるようになった。かな？<br><br>まあいろいろ大変だったけど、お疲れ様でした。そしてタイトル取得、おめでと！[emoji:v-425]<br>これからも家族のために頑張って働いてくださいね、<span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#009900"><span style="color:#0000ff">ドクター</span></span></span></span>。
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 08:07:13 +0900</pubDate>
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<title>プラスマイナスゼロ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a2cf3b7.4aa0ca8d.05210773.4111d677/" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0a2cf3b7.4aa0ca8d.05210773.4111d677/" border="0"></a><br>先週末は楽しみにしていた<span style="font-size:x-large;">La Prairieのガレージセール</span>に行った。<br>前回の日記のとおり、すでに結構買ってしまったんだけど、あとどうしても狙っていたものは、大人が後ろに付いているハンドルでコントロールできる三輪車とバルコニーのテーブルセット。<br><br>その日は自分でも処分したいものがいろいろとあったので、La Prairieに住んでいる友達の家を借りて、私も店開きをすることになっていた。でもその前にと思い、8時15分くらいに奈和美をつれて、自分の店開きの前にくる～っと回ってみると、早速ねらっていた三輪車を発見！<br><br>箱も保存しているくらいとってもキレイに使われており、<span style="font-size:x-large;">「やった～！」</span>と思って値段を聞くと、これがまた<span style="font-size:x-large;">「やった～！」</span>の<span style="color:#ff0000"><strong>＄１０</strong></span>。<br><br>あ～、早く来た甲斐があったわ～。<br><br>とりあえず、これで今年のミッションは終わった～と思っていたら、とってもキレイなバルコニーセットが・・・。<br>本当に必要なものはパラソルだけでよかったんだけど（去年、強風で飛ばされてボロボロになったので…）、<span style="font-size:large;">新品のようなパラソル＋6人用の長方形のテーブル＋いす４脚＋いす用のクッション</span>が付いて、<span style="color:#cc3300"><strong>＄７０</strong></span>と書いてある。ん～、これはダンナに一応相談しなきゃな～と思い、携帯でうちに電話したけど、出ない！ギターヒーローしてるんちゃうか？（ダンナはべべちゃんと昼ごろに合流予定であった）<br><br>そうしてるうちに、あとから来た人がそのテーブルセットを狙ってるみたい。やばい！<br><br>まあ、新品パラソルを買うだけでも＄７５くらいするから、セットで＄７０は安いよね～、買っていいよね～と自問自答。<br>そこの奥さんは、もともとはセットで＄１０００くらいしたと言う。しかもいすはリクライニングできる。<br><br>とりあえず一か八か、「＄６０じゃだめ？」と聞いてみる。フリマでの基本。<span style="font-size:x-large;">値切る！</span><br>でも＄５以下の物を値切るのは恥ずかしいのでやらないけど…。<br><br>値切った結果、＄６５で<span style="font-size:large;">VENDU</span>！<br><br>でも財布の中には＄２５しかない…。車にも入りきらなかったので、＄２０のデポジットを払って、後で戻ってきますと行って、電話番号を交換してとりあえず、友達のうちへ行った。<br><br>さてさて、９時。友達と一緒に、今度はうちらも店開き。その間にダンナに電話で購入したものを報告＋お金が足りないので現金ももってくるように頼む。→ダンナ、ちょっと不安そう。（私の買ったものに対して）<br><br>ガレージセールやフリマはほんと朝早くが勝負なんで、うちらは１時間出遅れて出品したため、人もあんまり・・・って感じだったけど、結局、私が処分したくて持っていった大型のものは全て売れた。（新生児用ベビーバギーとか、ベビーバス、カーシート、赤ちゃんのおもちゃ・・・などなど）<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/41/94/g/o0015001511573194993.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>ちょうど昼ごろににわか雨が降ってきたので、それを機に、店じまい。雨はスグに止んだけど、人通りも少なくなってきたのでうちらのガレージセールは午後１時半に終了～。<br><br>ダンナが奈丹を連れて昼ごはんを食べに、プラス、お金を持ってきてくれたけど、バルコニーセットのお金は稼いだお金で払い終えていた。<br><br>結果、売れた分、買い物もしたので、<span style="font-size:x-large;">プラスマイナスゼロ</span>！<br><br>あ～、買うのも楽しいけど、売るのも楽しい～。ほんとこれぞ、<span style="font-size:x-large;">リサイクル</span>だよね！<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/22/46/g/o0014001511573194996.gif" class="emoji" style="border:none;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/c5/98/g/o0014001511573195000.gif" class="emoji" style="border:none;">
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<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 08:56:29 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ「アイシテル」</title>
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<![CDATA[ 今期ドラマで一番はまってる。<br><br>大まかな話の概要は、<br><br>１０歳の子が、７歳だか８歳だか、その日あったばかりの子を殺してしまい、それぞれ、加害者と被害者の家族の気持ちやら、子育て環境やら…<br><br>こんなに簡単に言葉で伝えらるような軽い内容のドラマではないけど、とにかく、子供を持つ親として「もし自分の子が小学生に殺されたら？加害者の家族への想いは？子供への想いは？…」<br>「もし自分の子が人殺しをしたら？被害者遺族への気持ちは？自分の子供への愛情は？…」<br><br>うちの子がそんな…！とすべての親が思っている訳だけど、子供への接し方というか、愛情の伝え方とか…ほんと家庭によって、いや、個人によっていろんな形があると思うけど、ふだんの何気ない言葉とか接し方とか、態度とか…ほんとにいろいろいと考えさせられるドラマだな～って。<br><br><br>現在、４話まで話が終わり、加害者の男の子が何を隠しているのだろう？と気になって、mixiのコミュニティーを訪ねたら、「原作ネタばれあり！」というものを見つけてしまった。<br><br>もう気になってしょうがないので、もちろん開けてしまいました～。<br><br>それでも原作を読んだ方からの投稿では、やはりドラマでは原作通り描写できないところがあるようで…。<br><br>これで原作も読んでみたくなったけど、書店、ネット、すべて売り切れらしいです。<br><br>とにかくとにかく、普段の私の子育てについても見つめ直すいい機会を与えてくれるドラマです。<br><br>気になる方はこちらで見れます。↓<br><br><a href="http://kimamaniyoutube.blog78.fc2.com/blog-entry-3306.html" target="_blank" title="アイシテル－海容">アイシテル－海容　動画リンク集</a>
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<link>https://ameblo.jp/esthetiquekiley/entry-11060529893.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 01:48:38 +0900</pubDate>
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<title>えらいこっちゃ！</title>
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<![CDATA[ 日本に居るお友達様、家族のみんな、この夏、日本へ帰ることになりました～。<br><br>まあそれは普通なんだけど、<span style="color:#ff0000">えらいこっちゃ</span>です！<br>義家族全員揃って、<span style="font-size:x-large;">日本への大移動</span>です。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/b1/b6/g/o0015001511573194411.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>ここ１０年、日本の正月を過ごしていない私は、「絶対に今度は正月に帰るぞ！」と思っていたのに、エアーカナダの夏出発のスペシャルが出て、その値段につられて……。<br><br>値段のことだけではなく、まあ、いろいろと家族討論がありまして…。<br><br>値段を家族に伝えると、義姉夫婦が行く気満々になり、旦那と３人で早速夏休みの調整を勝手にし始め、私の正月を過ごしたいという意見がだんだんと薄れていってしまったというわけです。<br>夏か冬か、最終決定権は私に託されたのですが、夏休みもすでに取ったみたいだし、日本を見せてあげたいというのもあったし、荷物は夏のほうが少なくて済むし…チケット販売期限も迫っていたので、とにかく最後の最後までむちゃくちゃ迷ったけど、夏に決めました。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/27/02/g/o0015001511573194414.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br>「相当暑いで～」って脅していたので、パパ＆ママさんは「夏だったら行かない。冬だったら、考える。」って最初っから言ってたので、パパ＆ママさんにはチケットを取ってから、事後報告って形になったら、なんとなく怒ってるっぽい反応。<br><br>最終結論を相談せずにチケットを取ってしまったことを怒っているのか、自分たちも行きたかったから怒ってるのか？とにかくダンナが「なんか怒ってんの～？」って電話で聞くと、「正月に行く気で話がついてたと思ってたからちょっとパニクッた」ってな感じだったみたい。<br><br>私たちのチケット購入の話を聞いて、もともとママさんは日本へ一度は行ってみたいとずっと言っていたので、「皆が行くなら夏でも行くか」という気持ちが固まってきたようで、必死でパパさんを説得していた。パパさんは根っからのフランス人で、自国のフランス<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/62/51/g/o0015001511573194418.gif" class="emoji" style="border:none;">への里帰りと南国へのバケーション<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/e0/42/g/o0015001511573194425.gif" class="emoji" style="border:none;">以外は、冒険するのがイヤな人。同じカナダでも英語圏への旅行はイヤ。そんな彼が言葉も文化も全くちがう日本に行くことを決心させるのは容易ではない。<br><br>スペシャルチケット販売期限が過ぎてから２日後、ママさんから電話がかかってきて、「私たちも行くわ」と。ママさんは必死でパパさんを説得させたよう。<br><br>エアーカナダはどうなってるのか？スペシャル期限が過ぎても同じ値段で買えた。<br><br>更にさらに、ダンナが仕事の同僚に日本へ行くことを話すと、その人も「あら、毎回、バケーションって同じようなところへ行くから、ちょっと違うところへ冒険するのもいいかも？」って言ったらしく、その人も８０％行く意思で今動いているよう。便名やら予約したホテルとかメールしてやってくれ～とダンナから頼まれる。全く同じ日にちではないけど、ちょこちょことうちらに付いてくるらしい。そちらもダンナさまを説得中みたい。もしそちらの夫婦も来るとなると、<span style="font-size:x-large;">「10名様御一行」</span>旅行だ。<br><br><span style="font-size:x-large;">あ～、もうどうにでもなれ～！</span>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 03:19:53 +0900</pubDate>
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<title>ケラケラ＝宝物</title>
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<![CDATA[ <br><br>奈丹がおすわりできるようになった。７ヶ月と１週間。<br><br>ちょうど１週間前は支えが必要だったのに、次の日は５秒くらいひとりで、そしてその次の日は…<br><br>イェ～イ！ずっとひとりでおすわりしてる。<br><br>まあまだ背中も曲がり、前のめりで危なっかしいときもあるけど、床に座って両手をつかっておもちゃで遊んでいる姿はやっぱりかわいい。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/b2/16/g/o0014001511573194195.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/c/a/n/canadacco/20090326000745.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/44/b6/j/o0165022011573194209.jpg" alt="Picture 097" border="0"></a><br><br>お姉ちゃんの言うことにも反応するようになってきたので、奈和美ちゃんも一緒に遊んでくれることがあり、ママはちょっとだけラクになった。<br><br>一緒に遊んで二人でケラケラ笑っている姿は、形には残せない<span style="font-size:x-large;">宝物</span>だ～。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/d4/78/g/o0014001511573194218.gif" class="emoji" style="border:none;"><br><br><br><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/c/a/n/canadacco/20090326000746.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/dd/25/j/o0293022011573194229.jpg" alt="Picture 102" border="0"></a><br><br>大好き！Baby MumMum。<br>超～泣き虫だけど、これ食べてる間は唯一静か。ママはその間にごはん。<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/8f/82/g/o0014001511573194231.gif" class="emoji" style="border:none;"><br>の毎日です。<br><br><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/c/a/n/canadacco/20090326002809.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111027/14/esthetiquekiley/6a/6e/j/o0293022011573194236.jpg" alt="Picture 100" border="0"></a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 20:03:50 +0900</pubDate>
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