<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美術なお仕事やってます。</title>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/estudiar/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>展覧会に携わってます。でもやりだしてまだ1年。兵庫県を中心に展覧会情報やウラ側をご紹介です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>明石市民球団がアナウンス講習</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こういうお仕事もあります。</p><br><p>野球が好きならやりがいある仕事ではないでしょうか。</p><br><p>今回は講習会ですからおきがるにどうぞ～</p><br><br><p>講師の藤生さんはとっても魅了的な方ですから楽しいと思いますよ。</p><br><br><p>明石市民球団（<a href="http://www.akashi-red-soldiers.jp/blog/?p=3760" target="blank">http://www.akashi-red-soldiers.jp/blog/?p=3760</a> ）にて、 <br>この度、アナウンス講習会を開催することとなりましたのでお知らせ致します。 <br><br><br>【テーマ】　場内アナウンス講座～プロ野球のアナウンスとは～ <br>【開催日】　２００９年１２月１９日（土）・２０日（日） <br>【時　間】　１９日（１９：００～２１：００）　２０日（１３：００～１５：００） <br>【場　所】　明石市勤労福祉会館　第１講習室 <br>（〒６７３－０８８２　明石市相生町２丁目７－１２） <br>【担当講師】　藤生恭子（オリックスバファローズ・関西独立リーグ　アナウンサー） <br>【参加資格】　野球の場内アナウンスを勉強したい女性　（年齢・経験有無不問） <br>【参加費用】　１５００円／１人　（交通費・食事代　別途） <br>【申込期限】　１２月１３日（土） <br>【集合場所】　講座開始１０分前　明石市勤労福祉会館　第１講習室 <br><br><br>【内　容】　座学 <br>・アナウンサーとしての心得 <br>・放送を始める前に <br>・試合中のアナウンス <br>・選手交代 <br>・試合中の臨時放送 <br>・観客への諸注意、連絡 <br>・イベントＭＣ <br>・ヒーローインタビュー <br>・野球の力で温暖化ストップ　etc <br><br><br>【申込方法】 <br>■　氏名（ふりがな） <br>■　年齢 <br>■　住所 <br>■　連絡先 <br>■　野球に関する経験（マネージャーなど） <br>■　アナウンスに関する経験（野球以外も） <br>■　講習会で聞きたいこと <br>■　自己ＰＲ・ひとこと <br>■　参加希望日（19日・20日のいずれか） <br><br><br>上記項目を <br>メール（announce_fujiu@yahoo.co.jp ） <br>もしくは、ＦＡＸ（明石市民球団　０７８－９１１－００３０） <br>にてお送り下さい！ <br><br>皆様のご応募をお待ちしております (≧▽≦) <br><br>明石市民球団　<a href="http://www.akashi-red-soldiers.jp/" target="blank">http://www.akashi-red-soldiers.jp/</a><br>藤生恭子ブログ　<a href="http://ameblo.jp/baseball-announcer" target="blank">http://ameblo.jp/baseball-announcer</a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10404990640.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:18:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏休みは美術展巡りinひょうご</title>
<description>
<![CDATA[ <p>というわけで、おススメの美術展をご紹介です。って実は全部ボクの関わってるモノです。。えへ。すいません<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><br><p>え～まずはご存知「アメデオ・モディリアーニ展」　！姫路市立美術館で８月３日まで！</p><br><p>大阪中ノ島の「モディリアーニ展」と姫路の「アメデオ・モディリアーニ展」両方行くと絵ハガキがもらえます！</p><p>出品作品が全然違うので、好きな方は絶対行ってくださいね。</p><br><br><br><p>次は～、「冒険王・横尾忠則」！兵庫県立美術館（JR灘駅から南１０分）で８月２４日まで！</p><br><p>兵庫県ではかなりお馴染みの横尾さん。６０年代の未発表作品から最新作まで盛りだくさん！</p><p>一度は見ておきたいといったところでしょうか。夏休みに是非どうぞ。すぐ隣にスーパー銭湯もありますので</p><p>汗を流して帰りましょう！</p><br><br><br><p>続きまして～、「永田萠　花のイラストとエッセー展」、７月２２日まで。</p><br><p>あ、もうすぐ終わっちゃいますね。遅くてすいません。場所は、アートホール神戸というところです。JR元町駅の北１分。東口の北側から出て、ファミマの西側の道を山の方へ曲がってすぐです。兵庫県の教育長もやってる永田さんです。地元ですし大人気でこす。</p><br><br><br><br><p>最後は、「こどものとも絵本原画展」です。伊丹市立美術館で８月１７日まで。</p><br><p>JR伊丹駅から北西へ６分。すぐです。駅出て、ニトリの前を通って横断歩道渡って、右に１分で到着です。</p><p>絵本も芸術作品のひとつ、というわけで人気の絵本の原画を１６作品３００点近く展示しています。絵本世代のお子さんをお持ちの方はぜひどうぞ。大人はじっくり見て、そして懐かしい気分を楽しんで、お子様はお気に入りの絵本を見つけて、買ってもらいましょう。５０種類くらい絵本売ってますので。</p><br><br><br><p>というわけで、今年の夏は涼しい美術館で感性を癒しましょう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10117976003.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 21:37:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>７月１２日、モディリアーニの誕生日です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>姫路市立美術館でやってます。</p><p>「アメデオ・モディリアーニ展」です。</p><br><p>７月１２日にはモディリアーニの誕生日。というわけでそれをきっかけに</p><br><p>「７月１２日生まれの方に誕生日プレゼント！」</p><br><p>７月１２日生まれの方、先着３名様に、姫路の地元で人気の「しもさん家（ち）」というケーキ屋さんから</p><br><p>焼き菓子セット（１０００円相当）をプレゼント<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><br><p>免許証とか生年月日を証明できるものお持ちください～<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>さらに、７月１１日生まれ、１３日生まれの方にも先着で若干数プレゼントあります～</p><p>どうぞお越しください<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10114632990.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 23:30:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>展覧会はお得に観よう</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん展覧会を観に行く時は前売り派？？当日派？？<br><br>僕はもっぱら当日派です。<br>前売りの方が大体２割くらい安いです、ってちゃんと分かってますよ僕も<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>でも始まっちゃったら当日券。当たり前です。<br><br>が、実は展覧会は始まっちゃっても買えますよ、前売り券<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br>朝家を出て、ツレと待ち合わせして、ローソンに行きましょう！そしてロッピーを操りましょう！なんと買えますよ前売り券。２割くらい安いです。ただし、全ての展覧会がそうではないのでお気をつけ下さい。<br><br><br>これで絵はがき２、３枚買えます。<br><br><br>あ、ローソン以外でも、もちろん買えるとこありますので。<br><br><br>というわけで、結構簡単にお得なので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">是非これからはそうしてみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br><br>あわり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10108885545.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 18:11:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>展覧会の設計図</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「アメデオ・モディリアーニ展」、姫路市立美術館で８月３日までやってます。</p><br><p>今回は、“展示図面”のご紹介をしたいなと思います。</p><br><p>展覧会を行なう上で、作品をどう飾るかは非常に重要ですよね。</p><p>つまり、どうすればお客さんに一番喜んでもらえるか？ということですね。</p><br><p>作品のサイズや内容、並べる順番、作品と作品の間隔や高さ、セクション分け、そのほか作品の安全確保やスムーズな動線･･･などなど考慮することは山ほどあります。</p><br><p>逆に言えば、腕の見せどころです。</p><br><p>そして、それは主に学芸員さんのお仕事です。かなりの大仕事となりますし、個性も経験も出てきます。</p><br><p>というわけで、今回の「アメデオ・モディリアーニ展」姫路会場の図面は姫路市立美術館の学芸員さんが描きました。</p><p>こんなかんじ。</p><p><br><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><span style="mso-tab-count: 1"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><span style="mso-tab-count: 1"><br></span></span></span></span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ce/3a/10071677382.jpg" target="_blank"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1d/fe/10071677385.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="図面３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1d/fe/10071677385_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><br><br><p>姫路市立美術館の展示室はとっても細長い構造になってます。</p><p>元々は旧日本軍の倉庫<font size="2">だったとか。</font></p><p>そして出入り口が一つしかないので、入り口から奥まで行って、また帰ってくるという順路になってます。写真では分かりにくいですが。図面の上の方を先に通って、奥まで続いてます。そして奥から下のほうの順路を通ってまた帰ってくる感じです。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ce/3a/10071677382.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="図面１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ce/3a/10071677382_s.jpg" width="220" border="0"></a> <span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><span style="mso-tab-count: 1"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><span style="mso-tab-count: 1"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-bidi-font-family: &quot;Times New Roman&quot;; mso-font-kerning: 1.0pt; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><span style="mso-tab-count: 1"><font size="1"><br></font></span></span></p><p>これが最初の順路の方です。奥に向かって進みます。</p><br><p>次が帰りの道の方。手前に進んで来ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8f/73/10071677383.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="図面２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8f/73/10071677383_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p><br><br><br>今回の展示では年代順にセクション分けがなされています。</p><br><p>モディリアーニの肖像画はとっても特徴的です。３５歳というとても短く悲劇的な生涯、のこした作品数がとても少ないこと等で、その芸術がどういう過程で出来上がっていったか、という視点で展覧会がなされることはあまりありません。</p><br><p>しかし、今回は初期のものから最晩年のものまで、それもただ集めるのではなく、作家の独特な芸術の形成に迫ることを目指して選んでいます。</p><br><p>つまり、作品ごとに違いがよく分かります。一点一点をじっくり味わう以外に、年代順に見比べていくことで作家のメッセージを感じられるのではないでしょうか。</p><br><p>作品数としては約５０点と多いとは言えませんが、見ごたえは十分にあると思います。</p><br><p>世界中から集まった貴重な作品ばかりです。是非見に来て下さい～</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ce/3a/10071677382.jpg" target="_blank"></a><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ce/3a/10071677382.jpg" target="_blank"></a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10107922212.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 18:40:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメデオ・モディリアーニ展（姫路）３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アメデオ・モディリアーニ展のご紹介です。 <br><br><br><br><br></p><p> <br><br>今回も出品作品のご紹介。 <br>実は今回の展覧会には日本初公開作品が１３点もあるんです！ <br>もともとモディリアーニの作品は３００～４００点くらいしかないらしく（油絵に限りです）展覧会の実施自体が貴重です。ほんと見る機会ないんですこんなにたくさん。 <br>その中でも日本初公開となるとなお更です。 <br>それでは、ドン！ <br><br>「可愛いルイーズ」</p><br><p> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/bc/10071534618.jpg" target="_blank"><img alt="可愛いルイーズ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/bc/10071534618_s.jpg" border="0"></a><br></p><br><p>１９１５年に描かれた作品です。こちらは個人所蔵家がお持ちです。事情は知りませんが今まで展覧会には出してなかったんですね～。 <br><br>続きまして、ドン！ <br>「モーリス・ドゥルアール」</p><br><p> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3f/c8/10071534619.jpg" target="_blank"><img alt="モーリス・ドゥルアール" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3f/c8/10071534619_s.jpg" border="0"></a></p><br><br><br><p>こちらは１９０９年の作品です。こちらも個人所蔵家さんからお借りしてます。えっと、タイトルは人名です。モディリアーニの作品はほとんどが肖像画なのでタイトルはモデルの名前ということになってます。 </p><br><br><p><br><br>かなり画像悪いですが（ほんといつもすいません） <br>この２点だいぶタッチが違うことにお気づきでしょうか。「可愛いルイーズ」は、典型的なモディリアーニ作品の感じが出てます。長い首、傾げた顔、瞳のない目。 <br></p><p>それに比べて「モーリス・ドゥルアール」の方は、ガッツリ描いてます。 <br>これは製作された年にご注目です。 <br></p><p>１９０６年にパリへ出たモディリアーニ。最初は絵を描いてましたが、実は彫刻家になりたかったらしく、１９０９年頃（「モーリス・ドゥルアール」を描いた後くらいからですね）から１９１４年頃まで彫刻ばっかり作ってます。でも、昔から体が弱くて、石を削るときに出る石粉が体に悪くて、彫刻は断念したそうです。可愛そうに・・・ <br></p><p>そして１９１５年位からまた絵画を、というわけだそうで。 <br>彫刻制作期に目覚めた造形性へのこだわりが絵画にも影響を与え、こんな単純で、心理描写を排除したようなスタイルへと移っていったのでした。終わり。 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10107684547.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 22:59:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モディリアーニ展２</title>
<description>
<![CDATA[ <div _extended="true">今回は展覧会オリジナル関連グッズのご紹介、いわゆる物販コーナーのご紹介です。９０種以上の中から厳選してご紹介！ <br><br>その１ </div><div _extended="true"><br>モディリアーニエコバッグ！</div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f5/e1/10071357117.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/30/10071357116.jpg" target="_blank"><img height="293" alt="エコバッグ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6d/30/10071357116_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/30/10071357116.jpg" target="_blank"></a></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true">２０世紀初頭の最先端芸術とイタリア絵画の伝統的要素を巧みに同居させたモディリアーニ。そんなカレを表すのにピッタリなこの商品。時代は今、エコなしには語れません。そして古き良き生活スタイルを支えた買い物カゴ。その２つが巧みに合わさって、そしてエコバッグ！ <br>さらに名作「母と子」をバッグ中央に大胆にもプリント！ <br>そして値段は１５００円！エコそなあなたはまずゼヒ！ <br><br>その２ </div><div _extended="true"><br>モディリアーニフィギュア！</div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f5/e1/10071357117.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="リフティングイメージ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f5/e1/10071357117_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f5/e1/10071357117.jpg" target="_blank"></a></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true"><br></div><div _extended="true">平面に描かれた絵画を、あえて立体に！その発想がグッド！僕はもう買いました！気持ち悪く仕上がっちゃったんじゃないの？というあなたもドンウォーリー。写真ご覧あれ！ <br>オランダから入れてます。たぶん、っていうか絶対もうこの辺じゃ買えませんよこんなの。 <br><br><br>このほかにも定番の絵葉書、額絵、書籍、文具、Ｔシャツとか、ストラップやチョコレートなんかも取り揃えてますので、展覧会鑑賞後にゼヒなんか買ってって下さい。よろしくお願いします！！ </div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10107404370.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2008 00:25:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>姫路でアメデオ・モディリアーニ展</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cb/37/10070941687.jpg" target="_blank"><img alt="小さな農夫" src="https://stat.ameba.jp/user_images/cb/37/10070941687_s.jpg" border="0"></a><br></p><br><p>「アメデオ・モディリアーニ展」 <br>姫路市立美術館です。 <br>６月８日～８月３日です。月曜日と７月２２日休館です。７月２１日は開館です。 <br><br></p><p>私、関係者でして、ご紹介させてもらってます！</p><br><p>世界中から５０点を集めて展示します。</p><p>７月から大阪でもあるモディリアーニ展とはまったく違う作品が展示されます。</p><p><br>というわけで姫路に出品される作品をご紹介！</p><p><br>主催者一押しの一つ、こちらドン！ <br><br>「小さな農夫」ドン！ <br><br>一押しポイントは、この作品、日本初公開です。 今回は１３点が日本初公開という充実ぶりです。<br><br>ロンドンのテート・ギャラリーが所蔵してます。 <br>制作年は、はっきりと分からないそうですが１９１８年頃だそうです。 <br>モディリアーニはこの頃南フランスに滞在してまして、近所の少年をモデルに描いたんでしょう、と。 <br><br>人物が画面の中央に位置し、背景の左側が明るく、右側が暗い。左側から光が当たって、少年の影が右側に落ちていると考えるが、その割りに人物には明暗がついてない。というわけで、意図的に画面を左右半分にくっきりと分けたのだと考えられる。さらに画面の構図は一見単純なようで、イスの背もたれ、腕と足で８の字を描いてる、背景の垂直の線など、かなり入念な配慮のもとに作られている。 <br><br>以上、写真では分かりづらいと思いますが図録の解説ダイジェスト（私なりの）でした。 </p><br><p>また色々と続けて書いていきたいとおもってますので、どうぞよろしくお願いします<br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/estudiar/entry-10106765223.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 00:58:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
