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<title>ピンクッション</title>
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<description>婚活→スピード婚→男性不妊→人工授精→繋留流産→掻爬手術→よもぎ蒸し</description>
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<title>有楽町の婚活パーティー</title>
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<![CDATA[ 初めて婚活パーティーに参加をした。<div>男女8対8。年代は20代後半から30代前半のシャンクレールのパーティー。</div><div><br></div><div><br><div>はじめにプロフィールカードが配られ、それに記載をしていく。</div></div><div>そして1人ずつとお見合い回転寿司的なことを行う。</div><div>その後、フリータイムで気になっている人と話をするスタイルだった。</div><div><br></div><div>フリータイムの際、気になっていた男性が来てくれた。</div><div><br></div><div>そして、そのままカップルとなり、お茶をし、次の約束をして帰宅。</div><div><br></div><div>はじめての婚活パーティーで、こんな気の合う人と出会うなんてラッキーだと思った。</div><div><br></div><div>しかし、、、そんなラッキーなこと世の中やっぱり待ってはいなかった。</div><div><br></div><div>それから、何回かデートを重ねていった矢先、、突然彼から長文のラインが届いた。</div><div><br></div><div>その内容はある宗派の跡取りであるという内容であった。</div><div><br></div><div>わたしは世の中の宗教について、信仰は各々の自由だと思っている。</div><div>各々が信じていることで、救われているのであればそれはそれでいいと思う。</div><div>それが、わたしにとっては宗教ではなく、亡くなった祖父が神様だと思っているのとそんなに大きくは変わらない気がするからだ。</div><div><br></div><div>生まれた時から、彼についてはそのような環境でそだったのだからそれこそ、わたしなんかが否定するつもりは一切なかった。</div><div><br></div><div>けれど、今のわたしには自分の仕事を手放して、彼と後を継ぐことは、決断できなかった。</div><div><br></div><div>とっても優しくて、かっこよくて、話もあっただけに、立ちはだかる壁は高すぎて、乗り越えられない自分になんだか泣けてきたが、正直な気持ちをこのまま伝えると、「真剣に考えてくれてありがとう」と彼は返信をくれた。</div><div><br></div><div>有楽町で出会った彼とは4回会ってお別れとなった。</div><div><br></div><div>どうかどうか彼に幸せになってほしいと思った。</div><div><br></div><div>婚活はつづく、、</div>
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2018 23:02:02 +0900</pubDate>
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<title>婚活パーティーに行って思ったこと</title>
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<![CDATA[ 長年付き合った彼氏と別れてからのものの、全く出会いがなくなった。<div><br></div><div>友達と合コンに何回行っただろうか、、。</div><div>行くたびに友達ばかり増えてしまい、そんなことをやっているうちに二年がたってしまった。</div><div><br></div><div>そろそろ本気をださなければと決意をし、行動しまくり毎週のように、街コンや、あらゆるお見合いパーティー（スポーツ婚、料理婚、グループ婚、シャンクレール、エクシオ等）に挑んだ。</div><div><br></div><div>わたしは本気で望もうと決めていたため、参加はほぼ1人。</div><div>友達と行くこともあったけれど、1人の方が気兼ねなくじっくりと話せるからだ。</div><div>毎週会場を変えて、挑んでいると、、</div><div><br></div><div>会場によって、参加する人の層や雰囲気が異なっていた。</div><div>有楽町→周辺に勤務のサラリーマンが参加していた。年齢層は高め。年収も高め。</div><div>週末に参加したため、平日の方が会社帰りで参加しやすく、出会いは多いのかと思った。</div><div>池袋→平日に参加！若い子が多く、27歳の私はおばさん気分になった。あぁ。おばさんか。</div><div><br></div><div>渋谷→公務員限定合コンに参加。こちらも、20代前半の自衛官や、警察官、消防士ばかりいて、完全にアウェーだった。一刻も早く帰りたかったが、3時間も拘束される合コンで、途中で色々なミニイベントがあり、おばさんの私は、、晒し者になり恥ずかしすぎた。</div><div><br></div><div>恵比寿→ここには、暇だったため、2週連続で二回行った。そこで、ビックリしたが、先週とメンツが若干かぶっていて、かなり気まずかった。</div><div>男はサクラなのか、と疑ってしまった。</div><div><br></div><div>新宿→有楽町会場と同じ男が参加していて、気まずすぎて、始まる前に帰宅。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>参加して驚いたのは、、参加している女性がみんな美人。</div><div>えっ！世の中の男性ってどこみてるのー！忙しすぎて気づいてないのかー？と思った。</div><div>しかも参加している女性たちはみなしっかりとしている職業の人ばかり。。</div><div>看護婦、薬剤師、保育士、医療事務等！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 19:56:19 +0900</pubDate>
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<title>大失恋</title>
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<![CDATA[ 高校時代の同級生と5年間付き合っていて、あぁこの人と結婚するんだなぁと勝手に思っていました。<div>彼は、学生時代から、公認会計士になると決めており、その夢を全力で応援し続け、学生時代の頃からデートはお互いの夢に向かっての勉強！</div><div>どこに行ったりするでもなかったけれど、2人で勉強した時間はかけがえのない宝物だったと思います。</div><div><br></div><div>私が社会人4年目になったとき、彼はまだ試験に合格することができませんでした。</div><div>彼が最悪合格することができなかった場合、私が養っていく覚悟はできていたものの、</div><div>喧嘩が絶えなくなり、私は自分が重荷になってはいけないと、別れを選択し、友達として支え続け、無事合格したら、またお付き合いしたいと心で思っていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>その後二年間毎日のように付き合っていた頃のように近況を報告しあっていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、、とうとう、念願だった公認会計士に合格！！！</div><div><br></div><div>連絡がきたときは手が震えるほど嬉しかったです。</div><div><br></div><div>お祝いをするために久々に再会。</div><div>いつか彼が合格し、お祝いをするためにずっと貯金をしていました。</div><div>2人でお祝いを買いに行き、その後お祝いのご飯を食べました。</div><div><br></div><div>帰り道実家を引っ越ししたから見にこないかと誘われて、お邪魔すると、久々に弟くんに再会！！</div><div><br></div><div>彼がいないあいだに、弟くんから、「これからモテちゃうからより戻したほうがいいよ」</div><div>とか言われ、、、</div><div><br></div><div>心で私だって戻したいっていうか、ずっとずっと好きだったんだーーと心の中で叫んでいました笑</div><div><br></div><div><br></div><div>七年間待っていた気持ちが抑えきれず、夜彼に電話をし、自分の気持ちを吐き出しました。</div><div>「今日のデート中、よりを戻そうとか、お待たせとか、特にいってこなかったけど、、、</div><div>私はずっと好きだった。勉強の邪魔になりたくないから、当時は別れる方法しかなかった」と伝えると、、、</div><div>「別れた時から、割り切って友達としてしか一切見ていなかったし、よりを戻す気はない。」とキッパリ、、</div><div><br></div><div>わたしの人生、やっぱり一筋縄にはいかないんだと、、悟りました。。</div><div><br></div><div><br></div><div>大失恋したときは、、、やっぱり女友達の支えが身にしみました。</div><div>連日のように色々な友達が家に泊まってくれ、その度に号泣し、、そして、悪口を言う笑</div><div><br></div><div>性格悪いと思いますが、幸せになってほしいとか別れた男に言えるタイプではありません。笑</div><div><br></div><div>暴れたいだけ暴れ、遊びまくって気を紛らわして生活していました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/esupar1107/entry-12422638619.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2018 17:44:41 +0900</pubDate>
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<title>ブログをはじめたきっかけ</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: center;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img alt="右矢印" draggable="false" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24"></span></p><br>▼ブログを始めたきっかけは？<div>はじめまして。</div><div>もっくんの嫁です。<br>婚活、不妊、流産と悩みがつきず、、悩むたびにたくさんの人のブログを読み漁り、、勇気をもらえたので、今度は自分の経験をブログにすることで、誰かの役に少しでもたちたいと思いブログを始めました^ ^</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/esupar1107/entry-12422427554.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Nov 2018 19:14:50 +0900</pubDate>
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