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<title>TO THE BEST ROCKY SHORE</title>
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<description>佐世保、平戸、五島を中心に年中無休のソルトルアーブログです(*´∀`)b</description>
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<title>STIMULATE (スティムレート)</title>
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STIMULATE　佐賀県有田で作られているハンドメイドウッドルアーのブランド名で知る人ぞ知る的なルアーメーカーです。　市販されているのは2機種。・THE BRAVERY・J PEPPERのラインナップになっています。　前者は200mmのスタンダードサイズで特にオフショアキャスティングでいい結果を残している。　アクションはクセのない綺麗なS字系のスイミングでミスダイブが非常に少ないルアーです。　初心者でも非常に扱いやすいサイズ重量、操作感でオフショアアングラーには是非使って頂きたいルアー。　後者
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<dc:date>2021-08-07T21:44:40+09:00</dc:date>
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<title>釣りとは</title>
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年末から好調の平戸・五島海域。多くのアングラーもそれを感じたと思っています。水温が例年より下がらず、そのまま春の釣りに移行するのではないかと思うほど。 沢山の魚が楽しませてくれました。 春に差し掛かる頃、海の調子もさらに上げてくる時、大切な仲間に悲報が訪れました。 自分も当時釣行に平戸に入り、釣りを終え帰路に着いたタイミングで仲間の不可解な情報が入り、現場へ走りました。 到着すると、荷物はキレイにまとめてあり、まさに神隠しのように人だけが確認できません。 当初はヒラスズキを狙いショアラインをラン
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<dc:date>2020-03-28T00:01:28+09:00</dc:date>
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<title>ヒラマサ ルアーアクション</title>
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 今年は冬らしい凍れる寒さもない中ヒラスを狙い磯に入った。荷物を背負いベースに着く頃には汗ばむほど。 ロッドを組み夜明けを待つ。潮は上げが磯に当たり暗い中でもいい状況にある事を確認でき、期待が高まっていった。 ルアーを確認できるほどに明るくなったところでキャストを開始、わずか2投目でバイト！しかし乗らず、構わずルアーをアクションし続けると3度ほど追い食いしてくる！しかしまた乗らず！ちゃんと食ってよーと心で訴えながら少し角度を変えてキャスト。 早めのピッチで見切られないように心がけアクションさせて
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<dc:date>2019-12-29T22:45:55+09:00</dc:date>
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<title>トップマダイ</title>
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 お久しぶりです。長らく仕事で空きましたが最近の釣行でおもしろい事が起こりましたので紹介します。 久々の釣りでエリア選択は実績から引出しました。毎年この時期、潮回り通っている上五島へ足を運び、狙いの磯へ向かうも先行者が_:(´ཀ`」 ∠): いやーな感じがしましたが腹案で考えている場所が空いていたのでそこへ渡礁。  空が白んで来たところでトッププラグから攻めるも無反応。ジグも同じく全く当たらない。 反応と裏腹に潮はいー感じに淀み、カツオドリは頻繁に海面に突き刺さっている。誰が見ても魚が入っている
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<dc:date>2019-12-27T14:17:00+09:00</dc:date>
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<title>ZENITH 「IRON MAN」coming soon!!</title>
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 タイトルにある「IRON MAN」。今秋、盆明けにリリースとなります！前作の「裂波」の遺伝子はそのままに、さらに磨きをかけデザインを一新。「STORM RIDER IRON MAN」として展開されます。  プロトの段階でもその強さと粘り、コントローラブルな上トラブルレスで快適に釣りに集中でき、多くの魚に出逢えました。 大物志向のHD(ヘビーデューティー)から中、大型向けのHH、これから青物に挑戦したいと思ってるビギナー向けのH、青物も釣りたいけどヒラスズキも釣りたい！(でもロッド1本しか持って
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<dc:date>2019-07-18T21:09:05+09:00</dc:date>
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<title>ZENITH  「IRON  MAN」タックルベリー佐世保店様</title>
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令和元年6月24から30日まで、タックルベリー佐世保店様にてZENITH「IRON MAN」シリーズメインの展示会やってますよー！29.30日は微力ながらお手伝いさせて頂きます！コイツがこんなにカッコよく！強く！なって今秋リリースとなります！長崎県内初公開、ロックショアファン必見ですよ！！
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<dc:date>2019-06-27T19:52:02+09:00</dc:date>
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<title>ZENITH schelm (ゼニス シュレム)1102m</title>
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 長らくお留守にしてましたが生きてますwなかなか記事を書くタイミングがなく久々の投稿になります。 釣りの方はぼちぼち行けており、本業青物を中心にシーズナルに様々なターゲットを追っています。昨年から新たにZENITHからリリースされたschelmシリーズ。中でも私に合ったロックショアキャスティングモデル、1002m.1102m.1202mのラインナップで展開されているものを愛用している。その使用感をお伝えしたい。まずキャストフィーリングからであるが、当然ながらより長い方が飛距離が伸びる。キャスト時
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<dc:date>2019-04-06T20:04:39+09:00</dc:date>
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<title>アクションの「間」</title>
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今日はショアプラッギングの「間」について。× あいだ → ⚪︎まですのでお間違い無くw人それぞれ考えがあるとおもいますが、ここでは自論を述べますのでご了承を。ショアプラッギングのアクションにおいてよく言われるのは、ロッドアクションとリーリングでのストップ&amp;ゴーが王道？というかそれがセオリーになっている。他にも早めのタダ巻きからのストップなどなど様々ではあるが、ほとんどのアクションに、この「間」が入っているのではないだろうか？自分がルアーをアクションさせる時、この「間」を非常に大事にするよう心がけ
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<dc:date>2018-05-20T18:21:45+09:00</dc:date>
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<title>居残り春マサは？</title>
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 お久しぶりです！ダーイブブログ放置してましたが色々あって書く暇が無がったんです。これからも途切れる事があるかもしれませんが極力やっていこうと思ってます最後に書いたのは去年の１月。それから仕事が激務で中々釣りに行けませんでしたがちょこちょこーっと行ってました。ダイシャストで↓春の貸しボートジギング&amp;タイラバで良型ブリトップに全く反応なし、ジグで連チャンしたこれまた春の沖磯。夏の癒し、トップチヌ。秋のシーバス徘徊。高活性秋口のパン食い競争ヒラゴ祭り。仕事の関係で釣り納めとなった2017年釣り納めの
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<dc:date>2018-05-12T20:57:58+09:00</dc:date>
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<title>寒波</title>
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年末からずっと好調の長崎周辺の海。水温も18.19度をキープしていた。気温も冬らしくない汗ばむ日もあり、年末に梅が開花したり菜の花が咲いてるのも見る始末で、季節が一気に春になった感じであったがやっと寒波が到来した。全国的には大雪の予報が出ている中、爆風覚悟で磯に入った。誰もいないだろうと明るくなるギリギリでのエントリー。横風が強く、ウネリも入りタフなコンディション。しかし、海は生命感で溢れており、海鳥が多数海面を飛び回っている。この状況で使うルアーはお決まりのラフトレイル青政188SF。風を切り
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<dc:date>2017-01-14T19:09:00+09:00</dc:date>
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