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<title>将来のリッチマンを目指してる人のブログ</title>
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<description>僕は、お金に困らない自由な生活がしたいと持っています。それと同時に、多くの方のお役に立ちたいと考えています。みんなで一緒になってライフプランニングを考えていけたらなと、おもってます♪</description>
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<title>自己修正</title>
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<![CDATA[ 今日はとても寒いですね～大阪では珍しいと思うのですが、大量の雪が降っています(≡^∇^≡)<br>ちょっとうれしかったりしますw<br>皆さんの地域はどうでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>今、受験シーズンですね。僕の近所の方も、娘さんが受験で、ドキドキしっぱなしのようです。<br>現実的には難しいことですが、多くの人が納得できる進路に進めたらいいのに、と思います。<br><br><br><br>話は変わりますが、最近ちょっと自分を性格面でいろいろ直していかなければなーということを自覚しまして、気分も少し落ち込んでいたのですが、２０分程度、<br>問題点を突き止め、どんな解決策があるかなーということを考えるということを行った結果、重い気分が半減しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>問題点の解決法は前のブログにのせたので、参考にしてもらえたらうれしく思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><a href="http://ameblo.jp/eternal-forward/entry-10781253887.html" target="_blank"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 10:27:58 +0900</pubDate>
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<title>意識と潜在意識</title>
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<![CDATA[ <p>山崎拓巳の「<font color="#800080"><em>やる気のスイッチ</em></font>」とナポレオンヒルの「<font color="#800080"><em>心構えが奇跡を生む</em></font>」を参考にしました。</p><br><p><font color="#ff0000">問題が発生したらーー無意識に聞いてみよう！</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><strong>どうしたら上手くいくんだろう？</strong></p><p><strong>　　　　　　頼れる人とめぐり合えるんだろう？</strong></p><p><strong>　　　　　　わくわくするんだろう？</strong></p><p><strong>　　　　　　もっとせいかがあがるんだろう？</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><font color="#0000ff">答えがある質問、積極的な質問を自分に対して投げかけてみよう！</font></p><p>そうすれば潜在意識がすばらしいひらめきを意識に立ち上らせてくれるだろう。</p><br><p>ひらめいたら、すぐ行動に移そう！</p><p>ピット降りてきたら、ぱっと行動する！</p><p>このスピードが、更にやる気を加速させる。</p><br><p><strong>いますぐやれ！Ｄｏ　it now!</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>変化の過程・・・</p><p><strong>行動→習慣→性格（自分）→運命（他人）</strong></p><p>どんな習慣を身に着けたいか？どんな習慣を直したいか？</p>
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<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 21:58:04 +0900</pubDate>
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<title>長期的にみた物価と私たちの給料</title>
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<![CDATA[ まずは、yahooニュースの記事をご覧ください。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>「食料危機」の活字も踊り始めた　世界的農産物高騰の深刻<br>J-CASTニュース 1月26日(水)19時12分配信<br>　穀物を中心に農産物の国際価格が上昇し、世界的な高騰が問題になった2008年の再来かと懸念されている。新聞に「食料危機」の活字も踊り始めた。一方、景気低迷とデフレが続く日本経済には新たなかく乱材料になりそうだ。<br><br>　食料の国際価格は、小麦が、2008年の1トン＝400ドルから一時は200ドル割れと半分以下に下がったが、2010年から騰勢を強めて今は300ドル近辺に戻っている。同様に大豆は600ドルから300ドルに落ちた後、500ドル台に、家畜の餌のトウモロコシも300ドルから100ドル近くまで落ちたが、今は250ドル超に上がってきている。<br><br>■行き場なくしたカネが商品相場を上昇させる<br><br>　最近、値上がりが激しいのが砂糖で、1ポンド（0．45キロ）の価格が昨年春の0．15ドルくらいから今は0．3ドルを超え、30年ぶりの高値。コーヒー豆も、ここ4、5年で、1．8倍から2倍くらいに上がっている。<br><br>　国連食糧農業機関（FAO）の主要食料価格指数はここ半年で30％以上も上昇、2008年6月を上回り、過去最高を記録している。<br><br>　価格高騰の要因の一つは、新興国の食料需要の大幅拡大。例えば砂糖消費量は中国とインドで5年前と比べ3割、 ブラジルで15％増えたという。コーヒーについても、「ブラジルやインド、ロシアなど新興国の需要急増」（業界関係者）が、今回の相場急騰の要因とみられる。<br><br>　加えて、世界的な異常気象の影響も大きい。オーストラリアの大洪水で小麦などの生産が減る恐れがあるほか、アルゼンチンの干ばつでトウモロコシの生産が打撃を受けている。小麦は2010年夏、ロシアが不作のために輸出をストップしており、オーストラリアの洪水が追い打ちをかけている形だ。<br><br>　さらに、マネーゲームが相場上昇に拍車をかけている。日米欧は金融緩和を競っているが、企業が金を借りて事業を拡大するという、本来の景気回復のパターンにならない。余ったカネが流れ込んだ新興国はバブルの恐れが強まり、金融引き締め、外資規制に転じた。そこで、いよいよ行き場をなくしたカネが商品相場を上昇させているというわけだ。<br><br>　国際価格上昇は日本国内にも影響し始めた。食用油大手の日清オイリオとJ－オイルミルズは、大豆と菜種の高騰を受け、食用油の出荷価格を2011年1月分から15％程度（家庭用が1キロあたり30円程度）値上げ。三井製糖も砂糖の出荷価格を2010年10、11月に1キロ当たり6、7円ずつ上げた。<br><br>■ガソリンなどの値上げも加わり、物価全体もジリジリ上昇<br><br>　コーヒーも、UCC上島珈琲とキーコーヒーが3月から家庭向けのレギュラーコーヒーなどの価格を15～20％上げる。値上げはそれぞれ約4、5年ぶりという。 味の素ゼネラルフーヅ（AGF）はレギュラーコーヒー3品目について、価格は据え置く代わりに2月17日出荷分から内容量を30グラム（約9％）減らし320グラムにする。実質値上げだ。<br><br>　食料以外のガソリンなどの値上げも加わり、物価全体もジリジリ上がり始めている。通常、デフレを判断する際は、値動きが激しい食料やガソリンを除く消費者物価指数を見る。こちらは前年比1％程度の下落が続き、デフレ継続を示しているが、エネルギーや食料を含む総合指数は2010年10月以降、プラスに転じた。通常の食料品の物価は生鮮食品の天候不順や季節的な変動での影響が大きいが、今回は食用油やコーヒーの影響が大きい。<br><br>　こうした消費者物価上昇は、給与が上がらないデフレ下で可処分所得を減らして景気を一段と悪化させる「悪い物価上昇」。AGFが「デフレで値上げは受け入れられにくい」ということで、「値段据え置き、数量を減らす」という「苦肉の策」を取っているように、メーカーや小売り各社が値上げをするのは簡単ではなく、値上げを控えることで収益が圧迫され、景気にマイナスになる。仕入れ価格上昇を小売価格に転嫁しても、しなくても、日本経済には重荷になる。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>僕がこの記事でいいたいことは一つ。<font size="3"><font color="#FF0000">長期的にみれば必ず物価は上昇する</font></font>ということです。<br>先進８カ国のインフレ率は平均で約3%らしいです。まってくれ、日本はデフレだから関係ないのでは？という疑問もあるかもしれません。しかし、考えてみてください。今世界では、BRICSを中心に経済が大きく発展しています。日本は世界中から食料や資源を輸入している国です。となると、当然物価は世界基準にあわせなければならないのです。記事にあるように、私たちの目に見えないところで、どんどん物価が上昇しているのです。<br><br>一方！<font color="#FF0000">私たちの給料</font>を考えてみましょう。日本のサラリーマンの平均給料はここ<font color="#0000FF">十年で毎年減少</font>していて、年平均で毎年５万程度減っているそうです．ニュースでよくコメントされている池上彰さんは、給料がこれからさらに下がるだろうと予測しています．<br><br><font size="3">物価<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>給料<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>　</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>私たちがぼんやり生活していたら、３０年後どうなるのでしょうね？<br>行動を起こして、将来払わなければならないつけを少しずつ返してみようとは思いませんか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 12:52:18 +0900</pubDate>
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<title>１月の収支</title>
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<![CDATA[ 僕の１月の収支を計算したところ、<font color="#FF0000">ー４０００円</font>でした。<br>自分の甘さが出てしまいました。今月は２万ためるはずが、悔しいですね．<font color="#800080">原因を突き止め、すぐにでも改善しようと思います</font>。(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br>一刻も早く積み立て投資を始めたいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">複利で最も大事な要素の一つは、運用期間なので。。<br><br>簡単ですが、失礼します。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 00:05:53 +0900</pubDate>
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<title>報酬以上の仕事をせよ</title>
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<![CDATA[ <p>このブログで頻繁に登場しているナポレオンヒルの「<font color="#800080"><em>思考は現実化する</em></font>」から紹介します。</p><p>なぜ頻繁かというと、かなり名著だと思うのと、たまたまいま読んでいるからです(;^_^A</p><br><p>今回のテーマは、「<font color="#ff0000" size="3">報酬以上の仕事をせよ</font>」</p><br><p>同書によると、２つの利点があるようです。</p><br><p><font size="2"><strong>１、その仕事をすることによって幸福を得る。これは最高の報酬である。金では買えないものだ。</strong></font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><font size="2"><strong>２、目先の収入はともかく、生涯収入では決して引けを取らないということ。おそらく、他のすきでもない仕事よりはかなり上回ることになるだろう。なぜなら、愛情を持ってする仕事は、他の仕事よ質、量ともに優れているからである。</strong></font></p><p><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2">皆さんも自分の経験に照らし合わせてみれば、納得できる部分があるのではないでしょうか？</font></p><p><font size="2">実戦あるのみですねヾ(＠^▽^＠)ﾉ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><strong>奉仕をしてその報酬を得ないことはない。それは仕事をしなければ報酬を得られないのと同じぐらい確かなことである。</strong></font></p><br>
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<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 15:48:06 +0900</pubDate>
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<title>日経新聞の記事</title>
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<![CDATA[ <br>最近flumpoolをyoutubeでよく聞いているのですが,すごくかっこいいですね(^O^)<br>特に<font color="#9370DB">星に願いを</font>や<font color="#9370DB">MW～Mr.ピカレスク</font>が好きです。<br><br><br>さてさて、前の記事で書いた国債の格付けに関連して、日経新聞にこんな記事がありました。<br><font size="3"><u>Ｓ＆Ｐ、電力５社と都市ガス２社格下げ</u></font><br><br>米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ（Ｓ＆Ｐ）は28日、東京電力など電力５社と都市ガス２社を従来のダブルＡから日本国債と同じダブルＡマイナスに１段階格下げした。27日の日本国債の格下げを受けた措置。Ｓ＆Ｐは「<font color="#FF0000">日本のエネルギー政策のなかで重要な位置付けにあり、事業の公共性が高い</font>ため」と説明している。<br><br>　東京都や愛知県といった地方自治体、政府系機関もダブルＡマイナスに格下げした。一方、格付けがダブルＡのトヨタ自動車やキヤノンなどについては「<font color="#FF0000">日本が債務不履行に陥っても、債務履行能力を維持できる可能性が高い</font>」として格付けを維持した。<br><br><br>この記事を僕なりに解釈しますとポイントは二つ。<br>まず、日本では優良と一般的にいわれているインフラ系の会社の格付けが下がった理由．S&amp;Pは赤線のように説明していますが、僕の解釈をさせてもらいますと、共同で事業を行っているので、日本がだめになると予算が組めなくなる。また、想像ですがこれらの会社のいくつかが国債をたくさん買っているのでしょう。<br>そして最もいいたい二つ目は２つめのS&amp;Pのセリフ。もし日経新聞が英文和訳を誇張してなければの話ですが、日本が債務不履行に陥る前提で話をしているような感じはしませんか？AA-という格付けは、そういう可能性を十分はらんでいるということなんですよね。これからもっと格付け下がる可能性もありますし。<br><br>怖いですヽ(;´Д｀)ノ<br>ただし、この解釈はあくまでも僕の想像が含まれているので判断はご自分でお願いしますm(_ _ )m
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<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 12:53:14 +0900</pubDate>
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<title>たった１度の人生</title>
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<![CDATA[ なぜか分かりませんが、今週ブログモチベ高いです(￣▽+￣*)<br>めんどくさがりの僕が、いったいどうしたんでしょうか？ただの気分なのか、それとも自分が少しずつかわってきているのか、分かりませんが。。<br><br>さて、大ベストセラーになったコヴィー氏の「<font color="#800080"><em>７つの習慣</em></font>」を参考に、内容を書きたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>私たちは、普段なんらかの行動をしていますが、同書によると、行動は重要度と緊急度に応じて、４つにカテゴライズされるそうです。<br><br><font size="2">１、緊急かつ重要　　　　　　　　たとえば、仕事の締め切り、電話、緊急のメール<br>２、緊急でないが重要　　　　　　例えば、家族と過ごす時間、趣味、夢、目標実現のために学ぶこと<br>３、緊急だが重要でない　　　　　どんなことがあるかな？忘れました(;^_^A<br>４、緊急でもないし重要でもない　例えば、テレビ、漫画、ネットサーフ等だらだら</font><br><br>私たちが一生を終えるとき、どんな人生だったかな？と、振り返ったとき、<font color="#FF0000">一番考えるのは、カテゴリー２</font><br>だと思うのです。カテゴリー２にどれだけ真剣に取り組んだかで、自分の人生を評価できるといっていいと思います．<br>しかし、多くの人が、（僕も含めて）カテゴリー１に追われていたり、時間があっても何も考えていないとカテゴリー４に移ってしまっています。そして、後になって「<font color="#FF1493">あのときもっとカテゴリー２に時間をかければよかった</font>」、と思うのです．<br>１年前までの僕なら、何も知らずにそんな一生になっていた可能性がかなりあります。<br>もちろん、これからの僕がどうなるか分かりませんが、この事実に気づいていることは、大きなことだと思います。おそらく、後悔のない人生を送っている人は１０人に１人いるかいないかぐらいでしょう。その中に入りたい。カテゴリー２のための人生にしたい。<br>そのための具体的な方法を知りたい方は、関連書を読んでみてはいかがでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">
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<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 11:45:00 +0900</pubDate>
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<title>日本国債格下げ</title>
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<![CDATA[ <p>先ほどmsn、ヤフーのニュースを見ていたのですが、大手格付け会社Ｓ＆Ｐの日本国債の格付けが</p><p>ＡＡからＡＡ－に格下げされたようですね。</p><br><p>１０００兆という莫大な、返せる見込みのない借金ですからね。それは当然の結果ともいえますが。</p><p>日本国債を主に買っているのは、銀行や生命保険会社などの金融機関です。我々はそこにお金を預けているわけなので、<font color="#00bfff">我々は間接的に国債を買わされているわけです</font>。もし、これ以上国債の信頼が落ちたら、国債はいわば価値を失い、<font color="#800080">紙くずになってしまいます</font>。そしたら、我々の預けている資産は、どうなるのでしょうね？？</p><br><p><font color="#ff0000">Time Limit が迫っています。急がないと。<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 00:34:51 +0900</pubDate>
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<title>問題に直面したときには</title>
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<![CDATA[ 人は必ず問題にぶつかる．当たり前のことであり、問題にぶつかり、克服していき、これを繰り返すことは人生そのものであるとおっしゃっているひともいるぐらいです。<br>:*:・(￣∀￣)・:*:<br>では、どのように対処していくべきか、２冊の本の内容を紹介します．<br><br>１冊目　「<font color="#800080"><em>人を動かす</em></font>」D.カーネギー<br><br><font size="2"><strong>１、問題点は何か？<br>２、問題の原因は何か？<br>３、いく通りの解決策があって、それらはどんなものか？<br>４、望ましい解決策はどれか？<br></strong></font><br>２冊目　「<font color="#800080"><em>心構えが奇跡を生む</em></font>」ナポレオン.ヒル<br><br><font size="2"><strong>１、まず神に対して、その導きのもと問題が正しく解決できるよう祈りを求める．<br>２、問題を解決するために考える時間を持つこと．<br>どんな逆境でも、積極的な心構えをもっていれば、それ以上の利益を得ることができることを忘れてはならない．<br>３、問題を分析し、何であるかを明らかにしよう。<br>４、熱意を持って「問題が起こることはとても結構なことだ！」と言い聞かせてみよう<br>５、次の質問を自分にしてみよう。<br>（a)問題が起きると、どんないい点があるのだろうか？<br> (b)どうしたらこの逆境をそれ以上の利益に変えることができるだろうか？<br>この質問に対して実際に成果をもたらす答えを見つけるまで探し続けよう</strong><br></font><br>これだけでも、自分の気持ちが楽になります．<br>みなさんの参考に少しでもなればいいな、と思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/eternal-forward/entry-10781253887.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 12:18:43 +0900</pubDate>
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<title>ふと思ったこと</title>
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<![CDATA[ さきほど、雑誌を見たところSNSのひとつである「<font color="#9370DB">Facebook</font>」が特集されていました。恥ずかしながら最近まで存在を知らなかったのですが、加入者は世界では<font color="#FA8072">５億人</font>を超えているそうですね。<br>１日あたりのアクセス数はグーグルを超えたようですね。今僕らはすごい時代に生きているんですね。<br>それにしても、はじめにアイディアを考えだした方、すごいですね。僕らも情報時代に対応した考え方を身につけないといけないですね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" alt="かお"><br><br>昨日僕は、セールスレディーさんのいうがままに親がプランを聞き入れ、僕もよく内容を確認せずに契約してしまった、定期+終身がセット（割合的にほとんど定期）になっている保険を解約してきました。<br>どうも理解がいまいちなようでしたね。<br>しかも親は医療保険に入らせるつもりで僕に話していたはずだったのですが(以下略）(;´Д`)ノ<br>親を悪くいうのはよくないことですが、<font color="#FF1493">将来のライフプランニングにおいてとても大切</font>なことなので。。<br><br>ごちゃごちゃ書きましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">いいたいのは<font color="#FF0000">保険の内容は自分でチェックをちゃんとするか、分からなければ消費者の立場で考えてくれる専門家に聞いた方がいい<font size="2"></font></font>ということです。<br>次回は、ぼくが入る終身保険を紹介しようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/eternal-forward/entry-10780346806.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 14:59:41 +0900</pubDate>
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