<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>株式会社エターナルジャパンのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/eternal-p1/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゴールデンウィーク中の対応について</title>
<description>
<![CDATA[ ゴールデンウィーク中（4月２９日～５月８日）は、事前にご予約をいただいている場合を除いて<br>大変申し訳ありませんが、原則お休みとさせていただきます。<br>ただ、お電話やメールでの資料請求やお問い合わせは、お休み中でも可能な限り対応させていただきます。<br>よろしくお願い申し上げます。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12740037007.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2022 13:24:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>命日や出かける時は、夫のペンダントと一緒にと大切にしています</title>
<description>
<![CDATA[ 五月新緑の美しい日、散骨は晴天に恵まれ、長男夫婦、次男夫婦と私は、ピクニックにでも出かける気分で新幹線に乗り、<br>新しい夫の永住の地「信州」に着き、レンタカーに乗り替えて亡き夫の愛し親しんだ思い出が多く刻まれた森に着きました。<br>いずれはこの地にと約束をした場所でしたが、独り残して帰るのが可哀そうに思い、少し自分を責めましたが、<br>そこは夫が本当に希望した場所で、静かな森の清らかな空気と鳥たちのさえずり、冬は雪の中に埋もれてしまうのですが、世の中のあらゆる雑音のない静かなところで過ごしていると思い、写真に残した風景を眺めています。<br>その折に製作していただいたペンダントが手許に残ったのですが、命日や出かける時は夫と一緒にと大切にしています。<br>機会があれば孫たちを連れて、夫のいるあの森に出かけようと計画しています。<br>本当にありがとうございました。<br>＜神奈川県：F様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12729280618.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 07:57:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>命日や出かける時は、夫のペンダントと一緒にと大切にしています</title>
<description>
<![CDATA[ 五月新緑の美しい日、散骨は晴天に恵まれ、長男夫婦、次男夫婦と私は、ピクニックにでも出かける気分で新幹線に乗り、<br>新しい夫の永住の地「信州」に着き、レンタカーに乗り替えて亡き夫の愛し親しんだ思い出が多く刻まれた森に着きました。<br>いずれはこの地にと約束をした場所でしたが、独り残して帰るのが可哀そうに思い、少し自分を責めましたが、<br>そこは夫が本当に希望した場所で、静かな森の清らかな空気と鳥たちのさえずり、冬は雪の中に埋もれてしまうのですが、世の中のあらゆる雑音のない静かなところで過ごしていると思い、写真に残した風景を眺めています。<br>その折に製作していただいたペンダントが手許に残ったのですが、命日や出かける時は夫と一緒にと大切にしています。<br>機会があれば孫たちを連れて、夫のいるあの森に出かけようと計画しています。<br>本当にありがとうございました。<br>＜神奈川県：F様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12729280282.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 07:54:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一人で複数の墓を守らなければならない、馬鹿げていると思います</title>
<description>
<![CDATA[ 供養の方法は全くプライベートな事柄であり、各自が異なっても良いと思います。<br>しかし今までは既成の概念にとらわれ、また世間体や親族の目を気にしている場合が多いと思います。<br>たとえ先祖が関りを持っていたにしても （私はあったことも無い・・・） 何の特別な感情を持たないお寺や、<br>遠くの不便な墓地を選択することは、私には出来ませんでした。<br>亡くなってしまっても大切な存在である故人を、身近に置きたいというのが、自然の気持ちです。<br>また少子高齢化社会で、たった一人の子や孫が複数の墓を守っていかなくてはならない、などという事は<br>馬鹿げていると思います。<br>私自身も亡きあと、残った家族に負担を掛けたくはありません。<br>今の住所に一生住み続けられるとは限らないし、さらに子供の世代はどうなっているか、もっと分かりません。<br>それなのに、お墓参りに行きたい気持ちがあっても、物理的に行けない場合、良心の呵責を覚えるたりする感覚は<br>お墓に縛られているようで、不合理な話だと思います。<br>＜東京都：M様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12726764447.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2022 05:21:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>引っ越しの時など、すぐに動けてとても良いと思います。</title>
<description>
<![CDATA[ その節は、ありがとうございました。費用も安く、とても助かりました。<br>いつも主人と一緒にいられますし、いつも話しかけてお礼を言ったり、文句を言ったりして過ごしています。<br>そういう点はすごく良かったのですが、<br>すごく身近にいますので、少し軽視しちゃうことがあるかなと、反省することが時々あります。<br>例えば月命日など、あっ！昨日がそうだった・・・と気づいて、ごめん、ごめん・・・なんて言っています。<br>そんなことより、いつでも一緒にいられて、引越しする時などが来ても、すぐに動ける事とか、とても良いと思います。<br>それに、私が逝ったら、一緒に散骨、または納骨してもらおうと思っています。<br>＜東京都：K様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12724999851.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 12:55:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>居間でいつも側にいて、本当に家族が幸せな気持ちになります。</title>
<description>
<![CDATA[ 手元供養を選んで良かったと、心から思っております。<br>素晴らしい供養の方法だ・・・と言われる事、それに見せてください・・・と言う方も多いです。<br>葬儀社の方まで見せてください・・・と見に来て、ビックリして帰りました。<br>仏間に寂しく居るのではなく、居間でいつも側にいて、話しかけることが出来て、本当に家族が幸せな気持ちになります。<br>＜千葉県：A様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12723495662.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2022 06:21:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どちらが先に死んでも、これにしようと決めておりました。</title>
<description>
<![CDATA[ 私どもは、主人が生前、新聞にて御社の事を知り、どちらが先に死んでも、これにしようと決めておりました。<br>歳を取るとお墓参りも出来なくなるので、決めたのでした。<br>一昨年主人が亡くなりまして、息子夫婦に話をしましたら、希望通りにしてくれました。<br>毎日お家の中で、朝　「おはよう！」と言ってお線香をあげて色々な出来事を話すことが出来るので、<br>メモリアルを作って頂いて、本当に良かったと思っております。<br>今日も、私が死んだ時に、お父さんと同じ様にしてほしいと話しました。<br>お友達や親類の者にも話しております。　どうぞ、これから先も続けてくださるよう、お願いいたします。<br>＜埼玉県：Y様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12722171052.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2022 18:00:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>俺は無宗教だから、お坊さん、墓、法事などはいらない。</title>
<description>
<![CDATA[ 生前、私達は家族で病気になった時の治療法、葬儀の方法などを話し合っていました。<br>その時に主人は、俺は無宗教だから、お坊さん、墓、法事などはいらないと言っていたので、<br>私たちもその考えは同じだったので同意し、簡素な葬式で済ませ、ならばお骨をどうすればよいかと考えた末、<br>身近に置き、いつも側に、どこへでも持って行かれる「丸いガラスに入ったパウダー」を作りました。<br>娘に渡すと、孫たちも主人の誕生日に絵をかいて話しかけるなどしていると聞き、これで良かったと思いました。<br>墓はどうするの？など、色々言う人もいますが、墓は行かなくてはならないし、開けて触ることも出来ない。<br>子供も少なくなっているのだから、維持していくのも大変。将来、私は散骨してもらうことにしています。<br>＜新潟県：K様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12720158755.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2022 17:24:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お墓に入れなくても供養はしたいという悩みが、いっぺんに解消！</title>
<description>
<![CDATA[ 生前から墓はいらないと言っていたので、用意していませんでした。でも、供養する方法を探していました。<br>自宅供養の考え方の新聞記事を見て賛同し、エターナルプレートを作ることにしました。<br>お墓に入れなくても供養はしたい・・・という悩みがいっぺんに解消され、故人も淋しくないと思います。<br>＜熊本県：O様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12718634164.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2021 16:00:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>声をかけながら、触れたり撫でたり、生前と変わらぬ思いです。</title>
<description>
<![CDATA[ 「ひとりぐらし」の姉でしたので、姉妹で暮らしているようで嬉しく、これで良かったと真に思う日々です。<br>球体グラスパウダーに声をかけながら、触れたり撫でたり、生前と変わらぬ思いです。<br>＜東京都：S様＞<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/eternal-p1/entry-12717192164.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 15:44:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
