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<title>HELLO GOODBYE</title>
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<title>素敵でたまらない楽曲の話</title>
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<![CDATA[ いつまでも聞いていられる音楽ってありますよね。<br>逆に、良い曲であっても、聞き続けるのが辛い曲ってのもありますよね。<br><br>どっちがいいってことも無いですが、<br>聞き続けられる音楽が自分に合っているのではないかと思うわけです。<br><br>となるとですよ。<br>俺に合っている音楽ってなんなのさ？<br><br>考えてみましたら。<br>やっぱり世界の終わりさんなのかしらん、と。<br>最近の曲というより昔のほうがしっくりくる感じです。<br>もちろんRPGやらスノーマジックファンタジーもいいんですけど。<br>しっくりくる、という意味だとやっぱり幻の命やら死の魔法ですね。<br>後は天使と悪魔、ファンタジー、そしてINORI。<br><br>なんて素敵。<br><br>そんな世界の終わりさん、情熱大陸にも出てましたが。<br>超メジャーですね。<br>よきかな。よきかな。<br>(そういえば、自宅の映像って初めて見た気がする)<br><br><br>素敵な音楽、なんだかあまり見つかりませんね。<br>最近聞いてる素敵音楽、単発で言うと。<br><br>「Traveler」 by androp<br>「Re:Re:」   by ASIAN KUNG-FU GENERATION<br>「振動覚」  by ASIAN KUNG-FU GENERATION<br>「I WANT TO THANK YOU」　by THE BAWDIES<br>「銀猫街１丁目」 by the band apart<br>「ユリイカ」 by サカナクション<br><br>とかね。<br><br>どの曲も素晴らしいけれど、幻の命と死の魔法を超えることはできないだろうなぁ。<br>そして、INORIの素敵さね。<br>花鳥風月、不死鳥、Never Ending World。<br>こんな素敵な三曲が一緒になったシングルなんて。<br>音楽業界真っ青(今更ですけど)。<br>古今東西、リリースされることはなかろうと。<br><br>良い音楽って難しいですね。<br>自分の中で欲してる音楽の質や種類も時期によって違うし。<br><br>最近聞いた中だとやっぱりサカナクションの新曲２曲は衝撃だったなぁ。<br>グッドバイとユリイカ。<br>サカナクションは音がかっこいい、というのが俺の見解だけど。<br>こうも素敵な世界観をブッコんで来られると。<br>正直、胸キュンでしょうがない。<br><br>本当に正直なところ、スノーマジックファンタジーより断然素敵だと思う。<br>俺自身は完全に世界の終わりファンですが、ファンだからと贔屓目で見てもしょうがないしね。<br>こういう話は好みの問題ですし。<br><br>散々世界の終わりさんを推しておいて、最後はサカナクションを推すという荒業。<br>世界の終わりファンの方、荒らさないでね。<br><br>ということで、最近のメガヒットはサカナクションさん。<br>興味がある方は聞いてみて頂戴！<br><br>「グッドバイ」<br>http://www.youtube.com/watch?v=kt5-Al0CMuk<br><br>「ユリイカ」<br>http://www.youtube.com/watch?v=NWcdyTljEaQ<br>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 23:53:35 +0900</pubDate>
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<title>初めてのCOUNTDOWN JAPAN</title>
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<![CDATA[ みなさま、新年あけましておめでとうございます。<br>今年もつまらない人生を送りつつ、死なないように頑張ります。<br><br>さて、しばらーくブログを休んでましたが。<br>ネタは無いし、書く暇は無いし、書く気がない。<br>ブログはしばらく休業したいくらいです。<br><br>年末年始で死ぬほどグータラして、とりあえず気力を回復しました。<br>相変わらずネタは無いですが、年末の事でも書きますか。<br><br><br>2013/12/28、COUNTDOWN JAPAN初日。<br>とりあえず、なんとなく行ってきました。<br>初のCOUNTDOWN JAPAN、初の音楽フェス。<br>この素人感。しかも一人ぼっちです。<br>この危機的状況。<br>しかし。<br>いままでたくさんのライブにほぼ一人で行っている僕。<br>ある意味、百戦錬磨と言っていいでしょう。<br><br>朝、寝坊。<br>なんだか遠出する時はいっつも準備がいっぱいいっぱいで、前日も当日もギリギリです。<br>新幹線で東京へ。<br>東京から京葉線で３０分。<br>海浜幕張駅到着。<br>しかしこの京葉線。死ぬほど混んでました。<br>都会のラッシュほどではないですが、仙台ではありえないくらいパンパンです。<br>ディズニー関係の方もいたけれど、やはりカウントダウンジャパンの客多数。<br>ホームにあふれかえる客。<br>人ごみに流されるまま会場に向かう僕。<br><br>５分ほど歩いて幕張メッセ着。<br><img width="180" height="240" border="0" style="visibility: visible; cursor: pointer;" alt="フォト" class="photoThumbnail" id="photo_2037814656" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fic.photo.mixi.jp%2Fv%2F8383a2a4fc07aa8b5365aeb803c6cc75d764a52f1c%2F52d3fd53%2Fpicture%2F24899280_2037814656_59small.jpg"><br><br>グッズが売っていたのでとりあえずTシャツとタオルを購入してみる。<br>グッズを買って会場入り。<br>…とりあえず会場でかい！！人いっぱい！！<br><br>時間もなかったので散策することもできずステージへ。<br>まずはBLUE ENCOUNTに行ってました。<br>これが、思いのほかよかった、というか、かなり良かったです。<br>ワンオクっぽい音楽ですが、これから聞いてみます。<br><br>で、ORANGE RANGEへ。<br>…微妙。やっぱり音楽自体が俺には合わないなぁ…。<br>一番でかい会場だったし、客は盛り上がってるみたいだったけど。<br><br>で、メシ。<br>こういうフェスって飯を食べるタイミング難しいですね。<br>ライブに連チャンで出てるとトイレにも行けないし。<br>しかも並んでるし、席埋まってるし。<br>しかし、一人なのでこういう時は楽です。<br><img width="240" height="180" border="0" style="visibility: visible; cursor: pointer;" alt="フォト" class="photoThumbnail" id="photo_2037814647" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fic.photo.mixi.jp%2Fv%2Fd3d1abd075db72785f37ea762ce9c2b745b14ae10e%2F52d3fd68%2Fpicture%2F24899280_2037814647_80small.jpg"><br><br>そのあとは…。<br>一個ずつ書くとめんどい。<br>とりあえず見たやつを羅列してみる。<br><br>BLUE ENCOUNT<br>ORANGE RANGE<br>奥田民生<br>[Campagne]<br>SAKANAMON<br>the band apart<br>フジファブリック<br>東京カランコロン<br>KEMURI<br>きゃりーぱみゅぱみゅ<br>9mm Parabellum Bullet<br>BIG MAMA<br>くるり<br><br>奥田民生さんは、面白かったですね。<br>曲はほとんど知らないけど、トークとかが。<br>しかし、シャンペさんへ。<br>シャンペさん、良かったです。<br>Cityもやってくれたし。<br>今度はワンマンライブにも行ってみたいですね。<br><br>SAKANAMONですが、ちょっと出遅れて、マジックアワーを聞き損ねた。<br>まことに残念。<br>シグナルマン、花色の美少女は聞けました。<br>良かったです。アルバムも出すらしいので、楽しみです。<br><br>the band apartは、普通かな。<br>ライブ前のセッティングでも演奏してくれてました。<br>俺が求めてた曲はあんまりやってくれてなかったけど、beautiful vanityはやってくれてよかったです。<br>相変わらず良い演奏で、良い音楽でした。<br><br>フジファブリックは最後の方ちょっとだけでした。<br>感想としては、思いのほか良かった、ですかね。<br>銀河、徒然モノクロームくらいしか分からなかったですが…。<br>ピコピコしてて、不思議な音楽ですね。<br><br>東京カランコロンは、正直微妙かなぁ。<br>あんまり女性ボーカルってしっくりこないんですよね。<br>どうでもいいけど、男のボーカルのあおり方とトークが鬱陶しい。<br>曲もそんなにピンとこなかったですね。<br><br>で、KEMURIさん。<br>名前しか知らないバンドでしたが、かなり良かったです。<br>踊り狂ってる人がたくさんいたので、ワンマンとかに行くと大変なことになるだろうなぁ。<br>でも、曲も良かったし、聞いてみようと思います。<br><br>きゃりーさん。<br>ちょっとしか見なかったですが、普通ですかね。<br>ライブというか、ショーですね。<br>ただ、ちゃんと歌ってたので、そこに少し驚きました。<br>テレビとかだと割と口パク、というか音源が流れてたりするので。<br>客はいっぱいだったなぁ。<br><br>9mmさん。<br>声が苦手なので普段はほとんど聞きません。<br>ただ、ライブで聴くとさすがに良い音を鳴らしてました。<br>へぇ～、と後ろでゆったりビール飲みながら聞いてましたよ。<br><br>BIG MAMA、開始までが長い！！<br>おかげでくるりに遅れた。<br>２曲だけ聞いて、ファンの異常さの片鱗と曲の良さを認識して会場をあとにしました。<br><br>最後はくるりさん。<br>いいですねぇ。好きです。あの感じ。<br>最後のワンダーフォーゲルは素晴らしかったです。<br>ばらの花も聞けたので大満足です。<br>あの平和な感じが癒される。<br>もっとちゃんと聞いて、ライブにも行きたいです。<br><br><br>と、結局はダラダラ書いてみました。<br>感覚的に、BLUE ENCOUNTとKEMURIは発見ですね。<br>逆に、ORANGE RANGEと東京カランコロンはちょっとしんどいですね。<br>そのほかはそこそこですね。<br>全体的にビッグネームは少ない28日でしたが、結構満足です。<br>…29日のほうが小粒か？<br>まぁ、いいです。<br><br>途中でビールを飲み、リクライニングチェアで休み、飯を食い。<br>12時過ぎから22時近くまでいたわけですが。<br>当たり前ですが、かなり疲れました。<br>正直、4日通しとかは絶対無理ですね。<br>まぁ、欲張って色々と見ようとするからなんですけど。<br>そのへんは新人ならではの拙さですね。<br>「聞いたことないけど、せっかくのフェスだし聞いておこう」的な精神。<br>これが極度の疲労を生むわけです。<br>もっとサボっていくべきなのかも。<br><br>いろんなステージをかわるがわる見ているので時間が過ぎるのは早かったです。<br>個人的な感想ですが、男の短パン＆レギンスは無しだと思う。<br>ライブをスポーツと位置付けているのか分からんけど、フットサルみたいな恰好の人もたくさんいました。<br>で、ライブで２ステップを大人数でやりまくる、という。<br>(その様子を文字では表現できませんので実際に参加して確かめてください)<br>やはりステージは見ない。<br>まぁ、ライブは音楽だから、人は関係ないのかもしれませんけど。<br>なんだか、カルチャーショックを受けた一幕でした。<br><br><br>飯もまぁ、ああいうイベントにしてはそれなりに美味かったし。<br>全体的な満足度は高いですね。<br>ただ、二人以上で行くことをとりあえずはお勧めします。<br>俺くらいの猛者になると一人でもまぁ、なんとかなりますけど。<br><br>そんな年末。<br>例年になく、イベントに参加してました。<br>今年もフェスに行きたいですね。<br>手始めに荒吐とVIVA LA ROCKかしらん。<br>VIVA LA ROCKは埼玉らしいので、ある程度は近いし。<br>まぁ、そんなことを考えてます。<br>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 23:53:12 +0900</pubDate>
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<title>貸切風呂～漢たちの絆～</title>
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<![CDATA[ 12月のとある土曜日。<br>俺たちはとある温泉地に遊びに行っていたんだ。<br>まさかそこであんな事件が待ち受けているなんて誰も想像していなかった…。<br><br><br><br>俺たちは連れだってとある温泉地に降り立った。<br>天気はあいにくの雨。<br>観光目的の俺たちはがっくりと肩を落とした。<br><br>しかし、一番の目的は温泉。<br>この世知辛い社会をなんとか生き抜いている俺たち。<br>そんな俺たちを癒してくれる至福。それが温泉。<br><br>温泉への期待に胸を膨らませ、ホテルへと向かった。<br>ホテルに到着し、さっそく温泉へ。<br>大浴場へ向かう。<br><br>至福。まさに至福。<br>そこにはただただ温泉、それだけがあった。<br><br>世間のしがらみ。恨みつらみ。<br>そんなものは何もない。<br>ただ、温泉だけ。<br><br>そんな至福を楽しんだ俺たちは、さらなる癒しを求め、夕食へ。<br><br>夕食は鍋がメイン、のはずだった。<br>しかし、ビュッフェ形式の夕食であったために、みんな我を忘れていた。<br>サラダだチキンだ肉だ魚だ、と。<br>鍋の事など半ば無視。<br><br>鍋の味が正直イマイチだったのは否定できない。<br>しかし。<br>メインとされている以上、食べてあげるのが、漢(おとこ)。<br><br>もはや厄介者と化していた鍋を、愛情と憎しみを精一杯こめて食べつくす。<br>ごっつぁんです。<br><br><br><br>さて、とっておきのイベントへと。<br>ホテルについている貸切風呂。<br><br>普通、貸切風呂と言えば。<br>家族でワイワイ。カップルでイチャイチャ。これが定番。<br>しかし。<br>俺たちは違ったんや。<br><br>男、男、男。<br>男のみ、６人で貸切風呂。<br>見るに堪えない男感。<br><br>そして、そんな貸切風呂で事件は起こったんや。<br><br><br>すこし遅れて貸切風呂へ到着したワイ。<br>既に先発隊の３人は風呂へ到着済み。<br>すると、なにやらキャハキャハと声が。<br><br>これは、男だらけの現状に危機感を感じた先輩方が麗しき女性たちをスカウトしてきたのでは、と推測。<br>喜び勇んで風呂場へと突入。<br>待ってろ女子！！<br><br>…そこに待っていたのは、やはり男。<br>男の裸が３人前。<br>…結構です。<br><br>しかし、ならば何故にキャハキャハ声？<br>その理由はすぐに判明。<br><br>先着していた先輩方は踊り狂っている。<br>いや、よく見ると、お湯をかき回している。<br>そして、そのお湯に出たり入ったり。<br>なんや？<br><br>理由はひとつ。<br>お湯が、熱い。<br>それも、尋常ではなく。<br><br>溢れたお湯が足をかすめるだけで悶絶するほど。<br>熱湯コマーシャル顔負け。<br><br><br>特攻隊長の俺は、果敢に攻めた。<br>足を、浸けた。<br>足を刺すような熱さと痛みが襲った。<br>すぐに、お湯を出た。足が、ジンジンと痛んだ。<br><br>男たちは、団結した。<br><br>蛇口を、ひねった。<br>水が出た。<br>誰かが、叫んだ。<br>水だ、水が、出た。<br><br>しかし、プロジェクトX風に言ってみたところで、お湯は冷えない。<br>シャワーと蛇口の二段構成で、お湯を冷ます作戦に。<br>しかし、温泉のシャワーは出しっぱなしにできない。<br>足でレバーを押しっぱなしにする。<br>全裸の３０近い男たちが、片足を上げ、シャワーをお湯に向ける。<br>なんとも壮観、そしてなんとも痛ましい。<br><br>誰かが、叫んだ。<br>シャワーで冷えているところに入れ！！<br>俺は、勇気を振り絞って、入った。<br>熱く、なかった。<br>そして叫んだ。<br>シャワーで冷やしたところに、入れ。<br><br>次々と勇気を振り絞った全裸の男たちが湯船へと入る。<br>水のシャワーを上半身に浴び、凍えながらも、下半身は灼熱。<br>天国と地獄、いや、地獄と地獄。<br>そんな仕打ちに耐え、男たちは湯船に浸かった。<br>そこには圧倒的な一体感と充実感があった。<br><br>一人が、言った。<br>俺たち、やったんだな。<br>誰かが、言った。<br>そう、やったんだ。<br><br>風の中のす～ばる～<br>砂の中のぎ～んが～<br><br><br>プロジェクトX　～貸切風呂に挑んだ男たち～<br><br>完
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 23:19:26 +0900</pubDate>
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<title>地図の話</title>
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<![CDATA[ 一気に寒くなってなんだか色々と考えてしまいますね。<br>後ろ向きなことばかりが頭に浮かぶので、ちょっとめんどくさいことを書いてみますかね。<br><br>何度か書いたことがありますが、<br>ふと、俺の人生における地図ってどれくらい書き込まれているのかしらん？<br>と思いました。<br><br>よく思うのだけど、人間は自分だけの地図を持っていて、生きていくうえでその地図にどんどん書き込まれていくものだと思うのです。<br>…なに書いてるか分かりにくいですね。<br><br>平たく言うと。<br>人間が生まれた時点で、その人の地図は白紙です。<br>日本列島の枠がうっすらあるくらい。<br>大きくなるにつれて、生まれ育った街が白紙の地図に詳細に書き込まれていくと思うのです。<br><br>逆に言うなら。<br>行ったことが無い所は、知識だけがあっても白紙、ということです。<br>まぁ、あくまで持論なので、批判は無視しますけど。<br><br>ということで。<br>地図を書き込むことに意味があるかどうか、という点に関して言えば、大いに意味があると思ってます。<br>ひとところに留まって、自分の城を築いて、生きるのも楽しいけれど。<br>いろんな場所に行って、いろんなものを見て、食べ物を食べて、人に触れて。<br>最終的な終着点を見出せばいいと思うのです。<br><br>だから、いろんなところに行くようにしてます。<br>友達がいないので、大抵一人ぼっちですけど…。<br><br>話は逸れるけど、俺って本当に友達いねぇな…。<br>なんだか泣きそうになってきた…。<br>飲みに行く程度の友達はいるけど、頻繁に会うわけでもなく。<br>日中につるんで遊ぶような友達って…いませんねぇ。<br>多分、俺が心臓発作やら心筋梗塞やら脳梗塞で倒れたら、確実に助かりません。<br>まぁ、会社に行かなかったら連絡は来るでしょうけど。<br>みなさん、友達はたくさん、とは言わないけれど、作っておいた方がいいです。<br><br><br>話が逸れすぎて死にたくなってきた。<br>まぁ、死にませんけど。<br><br>でね。<br>いろんなところに行きたいわけで、行くようにしてるわけです。<br>俺の体力と気力の範囲で、ですけどね。<br><br>今まで一人で何処に行ったのかと写真を引っ張り出すと。<br>盛岡、松島、山形、米沢、東京、横浜、川崎、横須賀、鎌倉、小田原、名古屋。<br>くらいかしらん。<br>そんなに一人で行くなよって？しょうがないじゃないか！！友達いないんだから！！<br>でもね、一人の方がいいときだってあります。<br>というか、大体は一人の方がいいです。<br><br>でも、まだまだ行ってみたいところはあるなぁ。<br>四国と九州は未踏破だし、北海道も行きたい。<br>関西はあんまり、かな。大阪は特に魅力を感じない。<br>3月に福岡に行くことになりそうなので、遂に初九州です。<br>楽しみだな、ラーメンとか、明太子とか、水炊きとか、九州美人とか、九州美人とか。<br>え？九州美人が二回あったって？<br>そらぁ、大事なことだから二回言ったんですよ！！<br><br>九州は美人が多いと聞きます。<br>楽しみです。グフフフ。<br>まぁ、チキンな僕が何かできるわけじゃないですけどね。<br><br>3月と言えば、新潟にも行きたいな。<br>友達が住んでいて、去年行ったんだけれど。<br>「新潟酒の陣」という素敵なイベントが開催されるのです。<br> <br><br>酒どころ、新潟。<br>朱鷺メッセ、という仙台の夢メッセと同じようなイベント会場に酒造メーカーが集って、イベントをやるのです。<br>基本は販売だけれど、入場すると試飲ができて、いろんなブースで飲みまくれるという。<br>なんて素敵！！<br>でも、基本は日本酒なのですぐ酔っぱらいます。<br>そこら中に酔いつぶれた方々の死骸が。<br>待てよ…あの会場周辺で酔いつぶれた素敵女子をゲットすれば…。<br>ゲフゲフ！！！<br>あぁ、なんでもございません、ええ。<br><br>梅酒とか果実酒もあるし、日本酒のメーカーが作ってるので、かなり美味いです。<br>年度末で死ぬほど忙しいだろうけど、行けたらいいなぁ。<br><br><br>ってことで、話が拡散しまくってますが。<br>いろんなところで、いろんなものを見てみたいです。<br>新潟酒の陣は友達から聞いて知ったけれど、こんな素敵なイベントが日本各地に散らばっているはずですしね。<br><br>むぅ、北海道にもどうにかして行きたいな。<br>雪まつり、タラバガニ、毛ガニ、ジンギスカン。<br>魅力がいっぱいだ。<br>まぁ、自然もいっぱいだけど、食べ物を楽しみたいですね。<br><br>ということで、今回は地図の話。<br>というか、旅に行きましょう、という話。<br>自分で見て、聞いて、感じたことやその経験は、なにものにも代えられない貴重な財産だと思います。<br>まぁ、こんな風にブログや話のタネにもなるしね(笑)<br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 00:01:40 +0900</pubDate>
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<title>ついに出会えたキミ</title>
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<![CDATA[ 仙台にも雪が降って、寒さが染みる今日この頃。<br>独り身には寒さ以上にさみしさが身に染みますね。<br><br>さて。<br><br>タイトルに食いついたあなた。<br>残念でしたね。<br>ついに僕に遅い春が訪れた話、ではございません。<br>ええ、それはもう、見事なほどに。<br>桃色な話も、ピンク色の話も出てきません。<br>あぁ、いつになったら訪れるのか、遠い春よ。<br>まぁ、俺自身があまり春を求めてない気もするけど、それは置いておいて。<br><br>で、何の話かと申しますとね。<br>いつも通り、メシの話です。<br><br>横浜にいた時に出会った家系ラーメン。<br>豚骨醤油に太めのちぢれ麺。<br>海苔とほうれん草、チャーシューが乗っかった素敵なラーメンです。<br><br>横浜には色々と家系ラーメンの店があってちょくちょく行っていたのですが。<br>仙台に戻ってきてからというもの。<br>全く家系ラーメンの店が無い。<br><br>挙句の果てには仙台市民には名高い「仙台っ子」さん。<br>あいつが「家系」ジャンルとして幅を利かせていやがる始末。<br>確かに仙台っ子はジャンルとしては近いですよ。<br>ただ、圧倒的にクオリティー不足。<br>飲みの締めに行く程度のレベルですよ。<br><br>でね。<br>ついに出会ったわけです。<br>正統派の家系ラーメンに。<br><br>定禅寺通りにある「BIG」さん。<br>西公園寄りにあるので結構遠いのですが。<br>ちゃんと家系です。<br>トッピングもちゃんとたくさんあります。<br>味がどうかと聞かれると、そこそこ、といったところですけど。<br><br>家系のいいところは、トッピングを入れることで自分好みにカスタマイズ出来る事です。<br>コショウ、にんにく、刻みショウガ、白ゴマ、豆板醤などなど。<br>個人的には白ゴマとにんにくが好みですね。<br><br>ということで、ついに出会えました、家系ラーメン＠仙台。<br><br>興味がある方は行ってみてください。<br><a href="http://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4011402/" target="_blank">http://<wbr>tabelog<wbr>.com/mi<wbr>yagi/A0<wbr>401/A04<wbr>0101/40<wbr>11402/</a><br>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 20:22:35 +0900</pubDate>
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<title>androp one-man live tour &quot;angstrom 0.6 pm&quot;</title>
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<![CDATA[ 行って参りました。<br>andropのone-man live tour "angstrom 0.6 pm"＠仙台Rensa。<br><br>結論から言って、ものすごく良かったです。<br>なんというかねぇ、ちょうどよかったですね。<br><br>後ろの方で見ていたのもあるけれど、なんだかものすごく好みのライブでした。<br>メンバー自身も言っていたけど、ライブハウス特有の無茶な客やノリも無く。<br>(ダイブとかモッシュとかね)<br>周りの人を思いやって、良いライブにしよう、というバンドは結構珍しい気がする。<br>モッシュはやめよう的な事も言っていたし。<br>でもアッパーな曲はしっかりと盛り上がり。<br>クラップハンズで一体感も出たり。<br><br>何より曲と演奏がすごく良くてね。<br>ライブでも「あの声」がちゃんと綺麗に出るってことに感動してました。<br>客層的に、女の子がもっとたくさんいるのかと思ったけど、男もかなり多かったな。<br>多分半々くらいだろうと思うけど。<br><br>で、自慢じゃないですが、身長が高い僕。<br>(↑自慢じゃねーかww)<br>Rensaくらいのハコなら最後列でも全然近い。<br>ということで、最後列にいようが、最前列にいようが、ステージははっきりくっきり見えます。<br>こういう時だけは身長高くて良かった、としみじみ思う。<br>(父上、母上、ありがとう)<br><br>で、身長が高い僕(しつこい)。<br>半端に前にいると後ろにいる素敵女子(だといいなぁ)にご迷惑。<br>androp初心者としてはやはり申し訳ない。<br>ということで、後ろにいました。<br>ライブ前は後ろでもかなりぎゅうぎゅうだったけど、さすがにライブが始まってちょっとスペースが空きました。<br>その分前が詰まったんだろうけど…。<br><br>肝心のライブですが、前述のとおりすごく良かったです。<br>演出もそれなりにあったし、曲もいい曲ばかりだったし。<br>Nam(a)eが無かったのだけが残念だったけど。<br>Mirror Dance、Voiceはさすがに超よかった。<br><br>で、お恥ずかしい話。<br>正直、andropちゃんと聞いてませんでした。<br>結果。<br>曲は分かるけど曲名が分からない、という事態に。<br>(まぁ、ありがちですね)<br><br>ということで、曲名は分かりませんが、聞いたことがある曲がたくさん。<br>良い曲ばっかりだったなぁ。<br>新曲もいい感じだったし。<br>そういえば、ライブにしては音量が抑え目な感じがしたなぁ。<br>後ろだったからかもしれないけど。<br>爆音を求める人には物足りないかもしれん。<br><br>ライブとしての満足度がすごく高かったので、買うつもりが無かったのに、ライブ後にグッズまで買ってしまいました。<br>Tシャツと缶バッジ。<br>Tシャツは次回のライブで、缶バッジはバッグに付けます。<br><br>次回のライブもぜひぜひ行きたい！！<br>代々木はさすがに行けないと思うけど…。<br>仙台ではまたRensaにしてほしいなぁ。<br>代々木とか、仙台だとグランディくらいに広すぎると楽しみが減ってしまう気がする。<br>ライブハウスでのライブを期待。<br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 22:32:56 +0900</pubDate>
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<title>今夏の移籍市場とプレミアの展望</title>
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<![CDATA[ 欧州の移籍市場も締まって、シーズンが開幕してます。<br><br>今夏の移籍市場は高額移籍が多かったですね。<br>特にベイルは1億ユーロ以上とも言われてます。<br><br>移籍金の嫌なところは選手の価値を正確に表しているわけではないところですよね。<br>C・ロナウドも1億ユーロ程度の移籍金でしたが、こちらはなんとなく納得してました。<br>その時とベイルを比べるとどうしても見劣り感が否めない。<br>ジダンがレアルに移籍した時でも6000～7000万ユーロくらいだったはずなので。<br><br>移籍金が高騰している理由は単純で、「支払うクラブがあるから」です。<br>中東やらロシアのマネーが流入して、資金力が莫大になってますからね。<br><br>個人的には外資ってのはアリだと思ってます。<br>ただ、問題は選手の買い方と売り方ですよね。<br>ネームバリューで選手の価値を判断して、スター選手を集めるとか。<br>オーナーが好きな選手をフロント主導で獲得するとか。<br>ナンセンス極まりない。<br><br>地元に根差すのは当然。<br>ただ、いくら下部組織を充実させてもスター級の素質を持った選手がポンポン出てくるわけがない。<br>バルサだって、ディフェンス陣にはいい人材が台頭してないですし。<br>となると、やはり外から買うしかないわけですよ。<br>個人的には若手をメインターゲットにすべきだと思ってます。<br>まぁ、そこまでうまくはいかないですが。<br><br>と、愚痴はこれくらいにして、一番盛り上がりそうなプレミアリーグのシーズン展望でも書いてみます。<br><br>多分、一番盛り上がるリーグになるでしょう。<br>ビッグクラブの実力が拮抗してるし、監督が変わって勢力図が読めないし。<br>マンチェスターの2クラブはベースが強いけど、監督が変わってます。<br>チェルシーはモウリーニョが帰還して、補強も充実してる感じ。<br><br>個人的にはアーセナルファンなのですが。<br>例年通りけが人が多いらしいのが気になる。<br>カソルラがけがをしたらしいというのが心配でしょうがない…。<br>FWの即戦力を獲らなかっただけに、ジルーとポドルスキには期待。<br>特にジルーは環境に適応できればエース足りうる選手だと思ってます。<br>ウィルシェアも帰ってきたし、今シーズンは優勝争いに絡んでほしいところです。<br>エジルにも大いに期待。昔から好きな選手だったので。<br>ブレーメンにいた時はこんなにいい選手になるとは思わなかったなぁ。<br><br>あと、面白いのはトッテナムですか。<br>かなりの補強をしてますし。<br>ソルダード、ラメラ、パウリーニョ、エリクセンなどなど。<br>個人的にはエリクセンいる？と思ってます。<br>だって、デンベレも、ホルトビーもシグルドソンもいますしね。<br>別のクラブに行ってほしかったな。<br>そして、いつも通りの供給過多になっている、と。<br>ただ、ベイルを売ったのは正解。<br>あの金額で売れたのなら、完全にプラスだ。<br><br>マンチェスターUは、悪くないですね。<br>ルーニーも残留してるし、何と言っても俺が大好きなファンペルシもいるし。<br>フェライニは力量が読めない選手だけど、フィジカルで考えれば明らかに新しい側面をもたらしてくれそうです。<br>あとはモイーズ次第、ってとこでしょう。<br><br>シティはというと。<br>ペレグリーニはいい監督だけど、プレミア一年目でそこまでいけるとは思えない。<br>ただ、スカッドで考えると世界でも最強クラスだと思うので、優勝争いには確実に絡んでくるでしょう。<br>ゼコとアグエロのタレントを使い切れればかなりいい感じになるでしょう。<br>ベンチに置いておくには明らかにもったいない二人。<br><br>チェルシーも優勝争いに絡んでくるでしょう。<br>だって、「モウリーニョ」ですからね。おれは嫌いだけど。<br>二列目の充実度はプレミア随一でしょうし。<br>特にアザールは圧巻だ。さすがにメッシほどじゃないけど、メッシに準ずるレベルだと思う。<br>オスカールは狡賢いプレーが多いので好きじゃない。ダイブとか、抗議とかね。<br>ウィリアンはよく分からんので、今後に期待。<br><br>リヴァプールは…分からん。<br>監督も代わってないし、久々に良いシーズンになるような気がする。<br>ただ、優勝争いに絡めるだけのスカッドにはなってない。<br>スアレスも序盤戦は使えないし。<br><br><br>と、長々書いてきましたが、最後に優勝予想と注目選手。<br>マンチェスターUかなぁ…。かなり自信ないけど…。<br>いや！！期待を込めてアーセナル！！<br>…無理っぽいなぁ。いやいや！！諦めたらそこで試合終了ですよ！！<br>一人開き直ったので、やはりアーセナルにしておきます。<br><br>選手で言うと、やはりエジルかな。<br>プレミア向きだと思うし、アーセナルにもなじむと思うし。<br>香川にも頑張ってほしいです。<br>ルーニーが残留したので正直期待薄だけど。<br><br><br>まぁ、今のところはそんな展望を抱いています。
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<link>https://ameblo.jp/eternal-zero-21/entry-11614420626.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 19:38:38 +0900</pubDate>
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<title>大掃除とラーメンと</title>
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<![CDATA[ 良く晴れた土曜日。<br>昨夜の飲み会の影響から昼までぐったり。<br><br>最近飲み会の翌日は昼まで動けない。<br>…歳かな。<br><br>そんな感傷に浸っている場合ではない。<br>そう、掃除をするのだ。<br><br>いつ振りか分からないほど、久しぶりの掃除。<br>外はすっかり晴れ渡っていて、出かけたくなったけれど、ぐっとこらえる。<br><br>まずは部屋に散乱していた(というか放置していた)荷物やらゴミ同然のモノやらを整理。<br>捨てたり押し入れに押し込んだり。<br><br>荷物を整理すると大分部屋がすっきり。<br>クイックルワイパー的なものでせかせかと掃除。<br>あとはコロコロでカーペットのごみ取り。<br>いつもながらありとあらゆる毛がいらっしゃる。<br><br>そんなこんなで居住空間の掃除完了。<br>掃除というか、整理くらいなもんで、大したことはしてないけど。<br>体力的に限界だったので、見切りをつける。<br><br>既に二時間近く経っていて、さすがにやめようかと思った。<br>しかし、この日のワイは一味違ったんや。<br><br>自分を奮い立たせて、水回りの掃除に着手。<br>これがまたどえらい大変だったんや。<br>あまり表現的に良くない描写だらけだったので、詳しくはかかないけれど。<br><br>ともかく、頑固な汚れと謎の生命体との格闘を制し、数か月ぶりのお掃除完了。<br>後は溜まりに溜まったごみを捨てればひとまずはすっきり。<br><br>あ、段ボールも捨てないと…。<br>そこにあるのが当たり前になってしまっていて、捨てることを忘れてた…。<br><br>まぁ、とりあえずはミッションコンプリート。<br><br><br>ものすごいぐったり。<br>時間は１６時。<br>３時間以上掃除してました。<br>普段から掃除してればこんなにかからないんだろうけど。<br>こればっかりは、ねぇ。<br><br><br>ということで、昼飯としてもアンパン一個のみだったため、空腹。<br>嫌いな掃除もしたし、自分にご褒美をあげねば。<br><br>レッツラーメン。<br>ネットで情報収集。<br>前から気になっていた油そばをチョイス。<br>しかし、物足りない。<br>いっそハシゴだ、と思いつく。<br>ラーメン部のメンバーが通っている（らしい)橋本ヒロシへ。<br><br><br>開店直後の橋本ヒロシへ。<br>既に数人のお客さん。<br>券売機でスタンダードらしい石焼つけ麺をチョイス。<br>ハシゴすることを考え、並。<br><br>しばらくすると、まずは麺のみ着丼。<br>すこしして、つけつゆ着丼。<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fic.photo.mixi.jp%2Fv%2Fb7371c2e8183ff5107204669c65ddbde353594381b%2F508be7cb%2Fpicture%2F24899280_1810552387_23small.jpg" class="photoThumbnail" id="photo_1810552387" alt="フォト"><br><br>いただきます。<br>ほう、石焼だけに、ぐつぐつしていらっしゃる。<br>魚粉がかかっているために、魚介系なんだと想像。<br>つゆをかき混ぜ、いただきます。<br>…おおう、パンチ力。<br>ガツンと来るぜ、こいつぁ。<br>でも、嫌いじゃない。<br>あんまり魚粉は好きじゃないけれど、気にならない。<br>まとまっているというより、パンチのあるつけ麺。<br>若い人には好まれそう。<br>個人的には刻み玉ねぎのトッピングが嬉しかった。<br>シャキシャキの玉ねぎをつゆにぶち込み、いただく。<br>美味し。<br>玉ねぎだけでも十分な満足度（笑）<br>石焼の恩恵で、最後までつゆが温くならないのも嬉しい。<br><br>今度はトマトつけ麺とやらにチャレンジしてみようかな。<br>もしくは、昼の部でラーメンか。<br>ともかく、また来ようと思う店だった。<br><br><br><br>店を後にした足で、油そば一二三へ。<br>少し時間の早い国分町ではまだ酔っ払いはうろついていなかったけれど、夜の街の誘惑がたくさん。<br>とてもかわいいとは言えない女の子がなぜかセーラームーンのコスプレをしていてものすごくテンションが下がった。<br>めげずに一二三へ。<br><br>発見し、突入。<br>満腹ではなかったけれど、無難に並をチョイス。<br>初の油そば。<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fic.photo.mixi.jp%2Fv%2Feb6bde61d31d72baa0b14965f11b4fcd5491b5bdf6%2F508be868%2Fpicture%2F24899280_1810552383_180small.jpg" class="photoThumbnail" id="photo_1810552383" alt="フォト"><br><br>食べ方を参考に、ラー油と酢をかけ、豪快にかき混ぜる。<br>いただきます。<br>…微妙。<br>空腹でなかったからか、イマイチな感じ。<br>イマイチというより、劇的に美味いわけではないというか。<br>油そばを食うよりは普通のラーメンかな、と思った。<br>もう一回くらい行って、真価を見極めるのもありかとは思うけれど。<br>うん、今度また行ってみよう。<br>そして、本当のサヨナラをするかを決めよう（笑）<br><br><br>そんな、ラーメン探訪。<br>ハシゴはさすがになかなかきつかった。<br>やっぱり歳みたいです。<br><br>でも、ラーメンはやっぱり美味しい。<br>今回はどちらもラーメンではなかったのはご愛嬌。<br><br><br><br>大掃除と、ラーメン。<br>そんな一日。<br>
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<link>https://ameblo.jp/eternal-zero-21/entry-11390345148.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 23:02:48 +0900</pubDate>
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<title>できること、できる人</title>
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<![CDATA[ 知り合いが困ったことになっているらしい。<br>へんなおっさんに言い寄られて困っているようだ。<br>俺には正直感覚は分からないけれど、つぶやきを見ている限りはかなり怯えているように見える。<br>それもそうか、あの内容では。<br>元々はじけたキャラではいるけれど、傷つきやすいんだろうな、とも思う。<br><br><br>こんな時、どうすればいいのだろうといつも思う。<br>俺には、正解も、解決策の案も、何も出てこない。<br>そんな自分がどうしようもなく情けない。<br><br>出来ないことをできないというのも正しいし、相応の役割の人がその役目を果たせばいいのだろうけど。<br>やっぱり、何もできない自分が情けない。<br><br>確かに、向こうは東京。<br>こっちは仙台。<br>相談に乗ることはできても、実際には何もできない。<br>そんな関係じゃない、と言ってしまえばそれまでかもしれないけれど。<br>それこそ、役割、というやつだ。<br><br>でも、励ましたり、アドバイスをしたり。<br>そんなことだけはしてあげられるのではないだろうか。<br><br>俺は。<br>だれかが困っているなら、何かをしてあげたい。<br>それが、何もしない、ことかもしれない。<br>でも、何ができるかを考えることは、絶対にする。<br>何も考えないで、やってくれるであろう誰かに任せるのは嫌だ。<br><br>結構、その勝手な使命感で後悔していたりするけれど。<br>そして、誰かを傷つけているかもしれないけれど。<br><br>でもやっぱり。<br>俺は、誰かの、知っている人ならなおさら、役に立ちたい。<br>自分に何もないのなら、誰かの苦しみや悲しみを受け止めることはできる。<br>それが、空っぽの人間の務め。<br><br>でも、受け入れる人から、何かを与えられる人になれたなら、それが一番だろうけど。<br>そうなれるように、俺はちっぽけな自分の人生をなんとかかんとか歩かないといけないと思う。<br>その途中で、誰かと話して、いろんなものを見て、自分を少しずつ強くして、大きくしながら。
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<link>https://ameblo.jp/eternal-zero-21/entry-11280220143.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 22:45:29 +0900</pubDate>
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<title>真夜中のパン屋さん</title>
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<![CDATA[ とりあえず読み終わったので感想を。<br><br>ざっくりいうと、面白い。<br><br>まず、設定が良い。<br>困った人や変わった人がパン屋を中心に問題を解決していく、という。<br>パン屋さんなので、カフェとは厳密には違うけれど、カフェが好きな人間の端くれとして、魅力を感じずにはいられない。<br>パン屋さんを作りたいという願望はないけれど、単純に、こんなお店があったら素敵だな、と思う。<br>一つのコミュニケーションの場として。<br>残念ながら、現実に存在しても、積極的に店員さんと絡む度胸が無いので小説のような展開にはならないけれど。<br>でも、こういう理想っていうのは、割と重要なことだと思う。<br>想像することが、創造することであり、いつか、実現するための礎になるから。<br><br><br>話を戻して。<br>人物として、斑目氏のキャラが結構好きだ。<br>俺は盗撮やらのぞきの趣味はないけれど、モテない人間の一人として、共感できること多数。<br>最終的になにやら彼女ができていたようなのが納得いかないような、希望のようで嬉しいような。<br><br>そして、何より共感したのが、暮林。<br>俺には周りに落ち着きをもたらす力なんてないけれど。<br>でも、自分が空っぽだと感じているところはすごくよく分かる。<br>自分が空っぽで、誰かに、何かを与えたり、伝えたり、癒したりすることなんてできない。<br>そう思っていることは、すごくその通りだなと思った。<br>でも、最後に、花見の約束の話がある。<br>未来の約束をした、それを新鮮だと感じていることが一つの答えのように思えて、すごく気持ちよく読み終わることができた。<br>約束をすること、それに向けて準備をしようとすること。<br>それが、人が生きていく理由になっていくのかな、と思った。<br><br><br>ヘビーな話も出てくるけれど、登場人物のキャラクターや話の締めくくりの良さのおかげで後味は悪くない。<br>特に、暮林やソフィアあたり。<br>キャラクターが魅力的な作品は面白くなるものだ。<br>そして、物語の締めくくりが上手な作者さんは、良い作家さんだと思う。<br><br><br>結論として、真夜中のパン屋さん二作品。<br>どちらも素敵で良い小説。<br>紹介してくれた方に感謝。素直に、ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/eternal-zero-21/entry-11274241368.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 22:05:36 +0900</pubDate>
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