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<title>それは永遠の記憶</title>
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<description>別れて2年以上の時が過ぎても、俺の心にずっと居続ける前の彼女、それは永遠の記憶。</description>
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<title>「あたしのどこが好き？」って聞いたことある？</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="「あたしのどこが好き？」って聞いたことある？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4565">「あたしのどこが好き？」って聞いたことある？</a> 参加中<br><br>彼女が俺を好きという態度をまるで見せなかったので、俺は彼女に「俺のこと好きなの？」と何度か聞いたことがある。<br>俺は彼女に対し、いつも「好きだよ」と言っていたが、変に自信がないところがある彼女は、「私のどかが好きなの？」とよく聞き返してきた。<br><br>俺と彼女の過ごした２ヶ月間とは、お互い、相手が自分の何を好きでいるのか、よく判らず過ごした２ヶ月間であった。<br>
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 21:29:10 +0900</pubDate>
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<title>可愛い</title>
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<![CDATA[ 彼女は可愛かった。<br>誰に聞いてもそう答えると思えるぐらい、可愛かった。<br><br>そして俺は、<br>・・・・まあ、普通といったところだろうか？<br><br>自分の評価はよくわからないが、いずれにせよ俺と彼女には見た目的な差があった。<br><br><br>そんな彼女が、俺より（外見的理由だけで）カッコイイ人が現れたら、俺と別れてその人と付き合うと言ったら、それはもうすぐにでも別れるという意味だろう。<br>何なら、その言葉を言ったその日のうちにでも、新しい男は見つかっただろう。<br><br><br>まあ、本気で言った言葉ではなかったのだろうが、今となっては絶対に本気でなかったとも言い切れない。<br><br>あの別れ方を考えると・・・・<br>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 07:39:30 +0900</pubDate>
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<title>好きなジブリキャラは</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="好きなジブリキャラは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4546">好きなジブリキャラは？</a> 参加中<br><div><br>俺と彼女は、付き合いだしてすぐからうまくいかなかった。<br><br>だから付き合いだして約１週間後、ただ会うだけだった約束を急遽変更し、ジブリ美術館に行くことにした。<br><br>ジブリは2人とも好きだったし、ジブリ作品のほのぼのした雰囲気が、その時の2人にはいいかと思った。<br>だが、結局効果があったとは言いがたい。<br><br>でもジブリ美術館にいるときは本当に楽しかった。<br>お互い楽しんでた。<br><br>こんな日が続けばいいと、俺はあの日素直にそう思った。<br><br><br><br><br>ということで、好きなジブリキャラは、魔女の宅急便のジジです。<br></div>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:34:43 +0900</pubDate>
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<title>今でも戻ってきてほしい失くした物</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今でも戻ってきてほしい失くした物"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4540">今でも戻ってきてほしい失くした物</a> 参加中<br><div><br>俺は彼女が好きだったし、今でもやっぱり好きだから、彼女に戻ってきてほしい。<br><br>だけど・・・<br></div>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:30:41 +0900</pubDate>
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<title>振るのと振られるのどっちが嫌</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="振るのと振られるのどっちが嫌？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4538">振るのと振られるのどっちが嫌？</a> 参加中<br><div><br>振るとしても、振られるとしても、別れるときはちゃんと話し合って別れたい。<br></div>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:24:34 +0900</pubDate>
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<title>使ってみたい魔法</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="使ってみたい魔法は？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4536">使ってみたい魔法は？</a> 参加中<br><br>魔法を使って過去へ行き、もう１度彼女とやり直しても、おそらく俺と彼女はうまくいかない。<br>ただ、彼女の心の中にどういう思いがあったか。俺はそれを知りたい。<br><br>だから俺の使ってみたい魔法は、人の心が見える魔法（１人限定）だ。<br>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2009 06:11:13 +0900</pubDate>
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<title>否定</title>
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<![CDATA[ 付き合うことを１度は拒否されたものの、俺と彼女は程なく付き合うことになった。<br>彼女が俺を好きだということは、どうやら俺の思い過ごしではなかったようだ。<br>と、この時は思った・・・<br><br><br><br>俺は彼女と付き合いだし、楽しい日が続くだろうと思ったが、そんな日は続くどころか始まりもしなかった。<br>彼女は俺と付き合いだしてすぐに、、俺のすべてを否定し始めた。<br>着てる服から、髪型から、趣味から、生き方までも。<br>（これは今でも理解できないが）俺が出かけるときハンカチを持っていたら、別れるとまで言いだしたこともあった。<br><br>そして更に彼女は、俺以外の男の話ばかりし始めた。<br>他の男とご飯を食べに行ったとか、何かを貰ったとか、あの人はカッコイイとか、とか。<br><br>俺は最初、そんな言葉も軽く受け流していた。<br>彼女が俺を好きでいることは間違いないと思っていたし、好きの裏返しで言っているのだろうとも思った。<br>だが毎日のように続くそんな言葉に、俺は嫌気がさしてきた。<br><br>そんな状況で、彼女は決定的なことを言った。<br><br>俺より（外見的に）カッコイイ人が現れたら、俺と別れてその人と付き合うと言ったのだ。<br><br>彼女がこの言葉を本気で言ったのかは分からない。<br>ただ、そのときの俺は、もうそんな言葉を軽く受け流せる状況ではなかった。<br><br><br>そして、俺と彼女は始めて大きな喧嘩をした。<br><br><br>付き合い始めて１ヶ月もしない時期での、別れすら考えるほどの大きな喧嘩だった。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:34:25 +0900</pubDate>
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<title>混乱</title>
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<![CDATA[ そもそも俺と彼女には、問題がなかったのか？<br><br><br>いや、むしろ問題しかなかった。<br>そして、その問題は付き合う前からあった。<br><br><br>彼女は毎日の電話に続き、俺を遊びにも誘ってきた。<br>そして俺はその誘いに乗った。<br><br>俺にとって彼女は、元々気になる存在であった。<br>その時点でハッキリ好きだったかは判らないが、同じ職場の数いる女性の中で、彼女だけ特別扱いしていたことは事実だった。<br><br>そんな彼女と何度目かのデートの時、彼女は車を走らす俺の手を握ってきた。<br>更に（彼女の）家に着いた時には、手を握るだけでは飽き足らなかったのか、助手席からもたれかかるように抱きついてきた。<br><br>そんな状況で俺は彼女に付き合おうと言ったのだ。<br>そういうことは男の方から言いたかったし、何より彼女がその言葉を望んでいると思った。<br>（付き合おうというのが少し早いとは感じたが、早くしないと彼女の方から言われそうだったし、付き合うことに関し俺にも少し責任を負わせてほしかった。）<br><br>だが彼女は、抱きついていた身体をおもむろに上げ、俺にこう言った。<br><br><br>「付き合うのはちょっと・・・」<br><br><br>断られたこともそうだが、俺はその至って普通の断り方にも驚いた。<br><br><br>彼女が俺のことを好きだというのは、俺の思い過ごしだったのだろうか？<br>いや、さっきまで俺に抱きついてきていたのは紛れもない事実だ！<br><br>俺の頭の中は混乱した。<br><br><br>そして俺はこのときの混乱、<br>というより、初めて電話からずっと続く混乱から抜けだせなかった。<br><br><br><br>そして、それは今も・・・
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 05:31:55 +0900</pubDate>
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<title>恋人にしてほしくないこと</title>
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<![CDATA[ <img height="1" width="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Deternity-memory%26ENTRY_ID%3D10299455870%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F22"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="恋人にしてほしくないこと" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4518">恋人にしてほしくないこと</a> 参加中<br><div><br><br>恋人にしてほしくないこと、そんなものはない。<br><br>好きでいてくれて、裏切らなければそれでいい。<br><br>逆に言えば、好きでなくなると、裏切ることが恋人にしてほしくないということか。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/eternity-memory/entry-10299455870.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 02:20:39 +0900</pubDate>
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<title>守りぬくもの</title>
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<![CDATA[ <img height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Deternity-memory%26ENTRY_ID%3D10299453529%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F07%2F22" class="accessLog"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="あなたの「守りぬくもの」教えて！"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4523">あなたの「守りぬくもの」教えて！</a> 参加中<br><div><br><br>俺が守りぬくことは、<br>彼女に言った<br><br>”一生好きでいる”<br><br>という言葉だ。<br><br><br>この言葉は、絶対に守らなければならない。<br><br>だが、守ってもなんら意味がないという現実。<br>その彼女すら、守ってほしいなどと思っていない現実。<br><br>その現実と、守らなければいけないという思いの狭間で、俺は苦しみ続ける。<br><br></div><div><a href="_blank" target="_blank"><script language="JavaScript" src="https://stat100.ameba.jp/blog/js/apmse_001.js?t_e1=c0013&amp;t_e2=i14&amp;t_e3=f0000" alt="script_AF55,http://img0.pr.ameba.jp/img/c4/1/e9c88859f242b12fa208d3073a8752a3.gif"></script></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/eternity-memory/entry-10299453529.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 01:30:28 +0900</pubDate>
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