<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>レシピ</title>
<link>https://ameblo.jp/etit/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/etit/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>お料理レシピの記録です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>簡単ベーコンの作り方</title>
<description>
<![CDATA[ 以前ベーコンの作り方を説明しましたが、最近はピックル液が億劫で、もっと簡単な方法で作っていますので紹介します。<br><br>材料<br>豚のバラ肉  <br>塩<br>ローズマリー 4本程度<br>タイム  5-6本<br>オレガノ 5-6本<br>月桂樹 4枚<br><br>① 肉に塩を満遍なくまぶします。(以前のレシピ程度)<br>② ハーブ類をのせて真空パックします(ジップロックやビニール袋でも可) そのまま冷蔵庫で1週間ねかせます。<br>③ 1週間間後、塩抜きの手順からは前の方法と同じです。<br><br>とにかくベーコン作りのポイントは塩抜き！！！ ここで焦らず、じっくりと塩抜きしてください。塩を微妙に感じる程度まで抜かないと塩っぱいベーコンになります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etit/entry-11645399562.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 02:53:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手作りフランクフルト</title>
<description>
<![CDATA[ <br>豚モモ肉  200g<br>豚バラ肉  800g<br><br>ブラックペッパー    小さじ1<br>ホワイトペッパー    小さじ1/2<br>セージ                      小さじ1<br>コリアンダー           小さじ1/2<br>オールスパイス       小さじ1/2<br>ナツメグ                  小さじ1/2<br>ガーリックパウダー小さじ1/ 2<br>塩                             小さじ4<br>砂糖                         小さじ3<br>パセリ                      2-3本<br>卵白                         1個分<br>にんにくすりおろし２かけ<br>玉ねぎ みじん切り   4分の1                        <br>豚腸(塩漬け）          4m<br><br>1.  豚腸を水に浸します。1時間ぐらい浸すと扱い易くなります。また作業するところにラップを貼ると肉の注入の時楽にできます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/19/eb/j/o0480048012475853488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/19/eb/j/o0480048012475853488.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>2. スパイス類を全て合わせ、その中に玉ねぎのみじん切りとニンニク摩り下ろしをいれて混ぜます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/c5/88/j/o0480048012475853686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/c5/88/j/o0480048012475853686.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>3. 2の中に肉と氷を入れ、スパイスと肉を絡めます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/15/a9/j/o0480048012475853217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/15/a9/j/o0480048012475853217.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>4. 3の 肉をミンチにしますが、ここが一つのポイント。肉はいずれソーセージメーカーで腸にいれますが、粗挽き過ぎると肉がソーセージメーカーの先を通過出来ず詰まることがあります。ただ細かすぎるとバサついた魚肉ソーセージのようになってしまいます。個人的にはミンサーで7mmの大きさにカットします。ミンサーがない場合はフードプロセッサーで様子を見ながら調整するかまな板で肉を少し凍らせて包丁でミンチします。まな板でミンチにする時はスパイスに混ぜる前にしたほうが良いでしょう。<br><br>５. 肉の用意ができたら味の確認をします。ここが最初で最後の味見になりますので大切な工程です。肉を少し丸めて油もひかずに焼きます。必要に応じて味を調整します。<br><br>6. ソーセージメーカーの先に豚腸を入れます。<br><br>7. ソーセージメーカーに肉を詰めます。あまり入れすぎると閉まらなくなるので8割ぐらいにしておきます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/2a/fe/j/o0480048012475853360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/2a/fe/j/o0480048012475853360.jpg" alt="photo:07" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>8. ソーセージメーカーをセットしたら豚腸の先をを4-5cm出し、注入開始。先に少し肉が出たら止めて豚腸を結びます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/c7/18/j/o0480048012475854615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/c7/18/j/o0480048012475854615.jpg" alt="photo:06" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>9. そのままゆっくりと肉を豚腸に注入します。ここは一番難しいが楽しい工程です。コツはソーセージメーカーの先の金属を豚腸の中の肉に挿しながら注入すること。そうすれば空気があまり入りません。パンパンに入れると破けますので、9割を目処にしてください。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/ff/c1/j/o0480048012475854558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/ff/c1/j/o0480048012475854558.jpg" alt="photo:08" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>10. ソーセージメーカーが空なったら肉を詰める工程を繰り返します。肉を入れ終えたら全体の太さを調整します。肉を入れすぎたところがあれば前後に肉を移動させます。(写真は500g入れた長さ)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/ca/41/j/o0480048012475853261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/ca/41/j/o0480048012475853261.jpg" alt="photo:09" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>11. 肉の入った腸を好きな大きさに分断していきます。まずは半分のところでよじり, よじったところをタコ糸で縛ります。その後均等な大きさによじりタコ糸で縛ります。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/47/56/j/o0480048012475854084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130327/20/etit/47/56/j/o0480048012475854084.jpg" alt="photo:10" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>12. このまま冷蔵庫で一日寝かせます。肉が落ち着き少し硬くなります。そのためフランクフルトを切り離す時に豚腸から肉が出てるのを防げます。<br><br>13.まずは生を焼い食べて見てください。個人的には1番美味しいと思います(サルチッチャ)。生を焼く時は穴を数カ所開けてください。破裂を防ぎます。残りは1時間程度スモークします(ベーコンの作り方参照)。その後70℃で30分ボイルして出来上がり。<br><br>14. ソーセージやフランクフルトを作ると必ず肉が余ります。肉の中に肉の量より少し少ないぐらいのゴルゴンゾーラチーズを入れ満遍なく混ぜます。フランスパンを薄く切り、肉の載せ、トースターで10分間180℃にセットしてグリルします。つまみに最高ですのでぜひトライしてください。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etit/entry-11499331000.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 06:03:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手作りベーコン</title>
<description>
<![CDATA[ 加工肉は添加物の塊です。手作りベーコンは時間がかかりますがまとめて作れば結構持ちますし、スープなどにしてもいい出汁が出ます。ポイントは塩抜きをしっかりやることと脂身だらけのバラ肉を使わないこと。脂身が多い場合は少し削って脂身と肉の部分が同じぐらいにします。ではレシピ説明します。<br><br>手作りベーコンの作り方<br>材料:豚バラ肉 1kg<br>ピックル液の材料 <br>塩:115g<br>水:1リットル<br>粒胡椒:10g<br>ローリエ 2枚<br>セロリの葉っぱまたはネギの葉っぱなど:2つ<br><br>1. ばら肉に塩でコーティングして一晩おきます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/eb/46/j/o0480036012468394094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/eb/46/j/o0480036012468394094.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>2. 塩を洗い落とし水分をふき取ります。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/f3/9a/j/o0480036012468394112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/f3/9a/j/o0480036012468394112.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>3. ピックル液の材料を鍋に入れ5分程度煮ます。その後火をとめて冷まします。セロリの葉など葉物は取り除きます。鍋のまわりは沸騰してついた塩分です)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/13/80/j/o0480048012468394142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/13/80/j/o0480048012468394142.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>4. ピックル液が冷めたらジップロックに入れ、バラ肉もその中に入れます。<br>そのまま1週間冷蔵庫で寝かせます。寝かす日数は肉の大きさ次第です。今回は小さいブロックなので5日寝かします。均等に塩漬けするため時々ジップロックをひっくり返してください。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/ca/55/j/o0480048012468394167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/ca/55/j/o0480048012468394167.jpg" alt="photo:04" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>5. バラ肉を洗い塩抜きします。ベーコン作りで一番大切で難しい工程です。流水で塩抜きするのがいいのでしょうが、水が勿体ないので、私は大きなボールに水を入れ冷蔵庫で塩抜きします。一日に3回程度水を取り替え2日間塩抜きします。塩抜き具合ですが、薄く切ってフライパンで焼いたベーコンで確認します。塩がほとんど感じなくなるまで塩抜きします。これをしないでスモークすると塩辛くなりせっかくのベーコンが台無しになります。<br><br>6. 3時間程度乾燥させます。暑い季節は乾燥シートで包み冷蔵庫で乾燥させます。ここである程度乾燥させるとスモークで肉の中まで火を通し易くなります。<br><br>7. スモークします。スモーカーがあれば良いですがなければ中華鍋でもできます。中華鍋の場合温度調整が難しいため弱火でスモークします。スモーカーの内部の温度は60～70℃にします。スモークチップは下から加熱しないとすぐ火が消えてしまいますのでコンロで下から加熱します。このまま3時間程度スモークします。30分一度ひっくり返し均等にスモークします。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/e0/42/j/o0480048012468394187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/e0/42/j/o0480048012468394187.jpg" alt="photo:05" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>８. 出来上がったらまた1時間程度乾燥させます。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/45/29/j/o0480048012468394218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/19/etit/45/29/j/o0480048012468394218.jpg" alt="photo:06" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etit/entry-11495850853.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 08:59:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
