<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/etomojena28/rss.html">
<title>フシギユメニッキ</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/</link>
<description>フシギなユメの日記コーナーです☆ナンデ？と思う夢ばかり見てしまうため、書き記さずにはいられないのです。普通の日記も書いてます。ライフワークであるヨガの日記なんかも書いてます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12791734925.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12787929635.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12782342642.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781559259.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781406886.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781102552.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12777404784.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12759388950.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12742518073.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12740901426.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12791734925.html">
<title>孤独と自立</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12791734925.html</link>
<description>
今年初頭に、2023年を占った時、「孤独を楽しむ」というカードと、「自立」のカードが出た。2月に入って、寂しさを感じるようになり、孤独を認識した。いつまでもこんな寂しい状況だったら、環境を変えよう、と強く思った。獅子座の満月には感情が激しくなり、寂しさからくる苛立ちを最大限感じた。過去のもの。私には今、寂しさを感じることが必要。感じきることが必要。自分の心に、寄り添うことが必要。冥王星水瓶座に入る頃、タイミングはやってきた。もう、これは処理案件。昨日電車に乗っていると、ひとつの広告が目に止まった
</description>
<dc:date>2023-03-02T07:50:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12787929635.html">
<title>彼女のせい</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12787929635.html</link>
<description>
知人Bと山にドライブに行く夢を見ました。凄い山奥。谷？のてっぺんには猿が四体凍っていて、私達は車の中にいた。罪悪感のない彼との関係。夫の件に嫉妬などする権利は私にはない。根深いのかな、これは。
</description>
<dc:date>2023-02-06T10:52:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12782342642.html">
<title>蛍光の水</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12782342642.html</link>
<description>
買い物の列に並んでいたら、幼い男の子が私の前にやってきた。ずっと私を見ている。どした？と聞いてもニコニコしながら目の前からどかない。お母さんが、すみません、と謝って来た。だってドキドキしたんだもん、可愛かったから、と男の子はお母さんに伝えていた。いきなり行ったらびっくりするでしょ！と叱られていた。私、お母さんよりも歳上だと思うけれど。ヘタしたらおばあちゃんだよ？単純に嬉しかったのだけれど、坊やの脳内はどうなっているのだろう？と不思議になった。ずーっとずーっと、お母さんよりも歳上の女性を見てドキド
</description>
<dc:date>2023-01-02T20:12:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781559259.html">
<title>清流温泉</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781559259.html</link>
<description>
ばあちゃんが夢に出た。露天風呂を沸かしてくれて、めちゃくちゃ丁度良い最高なお湯加減だった。ばあちゃんが私の写真を撮った。ポラロイド。見てみると、姉と一緒に写っていた。ああ、姉と一緒だった時の写真か。髪の毛ないと、やはり姉妹似ているね、と私は言った。ばあちゃんは笑顔だった。最近のギスギス過ぎる私を見かねて、ばあちゃん出てきてくれたのかな。ばあちゃん、ありがとう。
</description>
<dc:date>2022-12-29T07:54:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781406886.html">
<title>淫極まれば酔うとなる</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781406886.html</link>
<description>
罪悪感だとか、嬉しみだとか、感情があまりありません。今年は、たくさん出会いがありました。友人経由で知り合った2人の女子。あれよあれよと、一緒に音楽をやることになりました。私はピアノを弾く事が好きでした。習っていたのは姉で、私は習っていなかったけれど、ピアノがうちにありました。小学生の頃、ピアノを弾いている同級生を見ていて、鍵盤の位置を覚えたり、曲を頭の中で鳴らしたりして、家に脳みそ持ち帰って弾いていました。弾いてみたら弾けました。相対音感はその頃からあったようです。ピアノを弾く事が楽しくなり、毎
</description>
<dc:date>2022-12-28T08:01:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781102552.html">
<title>クリスマスの感情</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12781102552.html</link>
<description>
クリスマスに対する特別な感情が無くなりました。つまりは大好きだったし、ワクワクしていました。つまりは、大嫌いだったし、ビクビクしていました。そのどちらの感情も無くなり、普通に過ごしました。私はキリスト教に縁があるようで、クリスチャンではないものの、幼稚園がカトリック、高校がプロテスタント、卒業してからも社長がキリスト教の会社に勤めたり、なんだか縁を感じていました。前世がキリスト教、みたいな、断片的な記憶もありました。記憶？と呼んでよいのか分かりませんが、映像が見えたり、自分の名前が降ってきたりし
</description>
<dc:date>2022-12-26T07:56:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12777404784.html">
<title>夢と星のカーテンがある私の部屋</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12777404784.html</link>
<description>
家具を買った。夫が欲しいと言った物。三面鏡のついているドレッサー。私は別に欲しくなかったけど、夫が欲しいというので。ホームセンター的なTHE三面鏡ドレッサーな商品を義母がプレゼントしたい、と言ってくれて、とてもとても嬉しかったけど、好みでなくて、どうしてもそこは譲れなくて、もどかしい気持ちだったけれども、何か適当な言い訳をつけて丁重にお断りした。この辺が適当かな？という、部屋の景観も損ねない、三面鏡も付いている、という商品をやっと買った。組み立ては夫がやった。もう寝る時間だというのに、夕飯も食べ
</description>
<dc:date>2022-12-02T14:34:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12759388950.html">
<title>ライオンズゲート2022</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12759388950.html</link>
<description>
新天地で暮らし始めて2ヶ月ちょい経過した。実家の方には、まだまだ用事があるので、たまに帰る。地元に帰る前は、必ずオチてる。引っ越して良かったと思っているし、今の暮らしが嫌いではない。ただ、ある、いつも同じエネルギーを感じている。これは自分のものなのか、土地のものなのか、住んでいる部屋のものなのか、分からない。ただ、いつも同じ気持ち。物事全てに否定的になり、他者に対して批判的になり、過剰に死を恐れている。いつも、この感情。つまらない感情。地元に帰っている時は、とてもハッピーにしている。この地に帰っ
</description>
<dc:date>2022-08-18T04:03:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12742518073.html">
<title>廃墟が我が家</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12742518073.html</link>
<description>
自分の夢が廃墟な夢を見た。そこを修復するのか、何かを取りに行くのか、とにかくその廃墟に用事があって、心を決めるまでに少し時間が欲しかったらしく、知人に、お酒を飲みに行こう、と誘った。彼は、いいですよ、と言った。しょっちゅう私の夢に、この知人が出てくるのだけれど、実際仲が良いわけでもなく、知人程度。ただ、魅力的な人ではある。私は、飲みに行くのも準備が必要で、やはりあの廃墟に戻らなくてはならない。ちょっと待ってて、と知人に伝え、私は廃墟に戻る。廃墟には幽霊がいた。その幽霊も、また知人の女性だった。こ
</description>
<dc:date>2022-05-13T10:40:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12740901426.html">
<title>別々のところへ</title>
<link>https://ameblo.jp/etomojena28/entry-12740901426.html</link>
<description>
都心部から、田舎の居住地へ、夫と帰る夢。　12番線。もう、最終電車。走って階段を登る。カラダが疲れていて、登るのがキツイ。電車に乗り込む。真隣に別の電車がある。夫は、そっちへ乗っていた。　私は叫ぶ。そっちじゃないよ、それ違う電車だよ！夫は、いやいや、いいんだ、これでいいんだ、みたいな顔をしている。だからといって、私を招く様子もなく、焦る様子もなく、君は、そっちに乗ったらいんじゃない？みたいな雰囲気だった。ほぼ同時に二体は出発した。私が夫の乗っている方の電車に目を向けると、12番線で、私達の帰る場
</description>
<dc:date>2022-05-04T11:18:17+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
