<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>りーちゃんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/etsukosakoda/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>別居</title>
<description>
<![CDATA[ またまた日にちが空きすぎました…<div><br></div><div><br></div><div>やはり話にならない3人…</div><div>ここにいても解決策が見当たらない…</div><div><br></div><div>姉と母親に連絡する。</div><div><br></div><div>母親は迎えに来てくれると言っている。</div><div><br></div><div>もう、とりあえずは実家に帰る事にした。</div><div><br></div><div>「しばらく実家に帰りたい、少し休ませて欲しい…」と彼に伝える。</div><div>すると表情が強張る。</div><div><br></div><div>「俺も仕事休もうかな…」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「ん⁇」</div><div><br></div><div><br></div><div>また訳の分からない事を言い出した…</div><div>理由を尋ねる私。</div><div>「だって、仕事でもミスばっかりで怒られるし、俺もしんどい」</div><div><br></div><div><br></div><div>本当に話にならない相手だ…</div><div>そこからは少し説教っぽい事も言ったけど、これ以上興奮させては危険だから…</div><div>とりあえず、頭を下げて実家に帰りたいと伝えた。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12393986999.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 20:35:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>義両親とのやり取り</title>
<description>
<![CDATA[ またまた前回から時間が経ち過ぎました。<div><br></div><div>もう7月ですね、暑いですね。</div><div><br></div><div>前回の続きです。</div><div><br></div><div><br></div><div>「俺を殺せ」とハサミを私に突きつける彼。</div><div>恐怖しかなかった。</div><div>何とかそのハサミを奪い取った。</div><div>すぐに同居している義父へ連絡する。</div><div>仕事中である事は分かっていたが、異常事態。</div><div>でもその返答は…</div><div>「そうなのか…でも経過が分からないから、今言われても…」と。</div><div><br></div><div>「ん⁇」</div><div>その返答の意味が分からなかった。</div><div>何せ仕事中だしすぐに帰るわけにもいかないという事だった。</div><div><br></div><div>切れた後に、義母へ連絡する。</div><div>家の付近にいる事は分かっていたので、すぐに家に戻るように伝える。</div><div><br></div><div>20分後戻った義母に起こった出来事を説明する。</div><div><br></div><div>「…。」</div><div>返答なし。</div><div><br></div><div>しばらく黙っていた後</div><div>「すんません。」と言って部屋を出て行った。</div><div><br></div><div>同じ部屋に息子もいるのに、話を聞くでも、注意をするでもなく出て行った。</div><div><br></div><div>意味が分からなかった。</div><div><br></div><div>この3人を見て、</div><div><br></div><div>やっぱりダメだと分かった瞬間だった。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12387761784.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 20:38:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嘘とハサミ</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の更新から1ヶ月が経ってしまいました。<br>新しい生活に追われる日々…なかなか慣れません…。<br><br><br>姉の助言で、彼の言動を振り返った私。<br>通帳を改めてじっくりと見返しました。<br>すると、私の知らない引き出しが定期的に…1ヶ月に2回だったり、1回だったり…。<br>金額は少ないけれど、何だろう…。<br>私ではない人間…つまり彼が引き出している。<br>私は彼の帰りを待って<br>思いのままに質問をしました。<br>お金は彼の要求のままに渡して来た。<br>彼の稼ぎ以上のお小遣いを渡して来た。<br>それなのに、どういうこと⁉︎<br>という怒りのままに問い詰めていたと思う。<br>それに対して彼は、<br>「だって怒られると思ったから」<br>と子どものような言い訳を泣きじゃくりながら言い放った。<br>そして、ハサミを振り回して<br>「俺を殺せ」<br>と暴れはじめた。<br>私はわけが分からなかった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12373860445.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2018 13:28:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>姉からの助言</title>
<description>
<![CDATA[ 同居によりトラブルが起こるが何も解決せず、私は産後直後の赤ちゃんのお世話と上の子の対応、そして家事に追われて…<br>ストレスフルな毎日の中でしたが、まだまだ彼を信用していて、彼のことを1番に考えなければ！と囚われていました。<br>悪いのは全部、義両親なんだ…そう思うことで、<br>怒りの矛先を義両親へ向けることで、<br>何とか保とうとしていた毎日。<br>そんな中、遠くに住んでいる姉から<br>「彼は何してる？今までの彼の言動はどうだった？両親じゃなくて、彼の事を振り返ってみたら？りーばっかりが、しんどい想いをしてない？」<br>と助言。<br>そこで私は改めて、これまでの彼の行動を振り返り、<br>家の通帳も遡って確認する事にしてみました。<br>なぜ通帳の確認を始めたのか…<br>女の勘が働いたのかな…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12366422719.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 05:09:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>同居トラブルと夫の対応</title>
<description>
<![CDATA[ 同居生活に、トラブルはつきものだと思います。<br>ただ、その時の夫の対応がその後の生活を左右すると思います。<br>私の場合…<br>夫は義両親をかばいました。<br>とても悲しくて、でも私の場合は出産直後という事もあり、それが怒りになりました…義両親へ向けて。<br>義両親の言動が余計に目について、腹を立てて、常に怒っていました。<br>夫には、私の味方をしてくれたら、その怒りも収まるかもしれないと伝えました。<br>彼は、分かってると言いつつも、でも義両親の弁解を繰り返すばかり。<br>知らない土地で、子ども2人の育児に、家事に追われ…孤独でした。<br>彼が仕事で家を開けると不安で押しつぶされる…<br>仕事から帰ると溜まった想いを吐き出す。<br>その繰り返し…。<br>そんな中、彼は友達と遊びに行く。<br>出張先でも余分に時間を作ってでも遊んでいる。<br>私は彼の息抜きになるなら…と許して見送りました。<br>お小遣いだって余計に渡していました。<br>自分がしんどい状況でも、彼のことを思いやらなければと考えていました。<br>今、思い返すと…もっと自分を大事にすれば良かった。<br>いつも相手のために自分を犠牲にして来ました。<br>ちゃんと自分を大切に出来ていなかったな。<br>この10年の反省…<br>これからは、ちゃんと自分を大切にしようと、決意しました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12366360444.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 21:27:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新居での生活</title>
<description>
<![CDATA[ 引っ越し直後に長男とんちゃんを出産。<br>退院して、本格的な同居が始まりました。<br>義両親…結婚前から分かっていましたが、子どもより孫より自分優先。<br>義父は何事にも無関心。<br>義母は料理もできない、片付けも苦手、人の悪口大好き、お酒も大好き。<br>この義母は、同居していたおじいちゃんと折り合いが悪く、よく「死んだらいいのに」なんて暴言も吐いていました。酒癖も悪くて…。<br>今振り返ると、そこまで分かっていながら同居する事を了承したのは、やっぱり当時の私は、自分を犠牲にしても彼を優先させてあげたかったんだなぁと。冷静じゃないし、彼と付き合ってからの私は自分を失くしてしまっていたなぁ…と。<br><br>そして、同居後もちろん起こるトラブル。<br>それも退院してすぐのこと。<br>私は出産直後で、ただでさえストレスフルな時期。<br>確かに神経過敏になってたかもしれないけれど…。<br>こんな時に彼は私を守ってくれるものと思ってました。信じていました。<br>けれど…現実は全然違うものでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12362977606.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 09:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>付き合い〜結婚生活。</title>
<description>
<![CDATA[ 彼と知り合って約10年、結婚して約5年。<br>付き合い始めた頃、彼はまだ就職もせずにフラフラした生活をしていて、看護師の私は何とかしてあげなくちゃ！という気持ちで色々た面倒を見てきました。旅行にも連れて行ったり、服やカバンや靴まで買い与え…いわゆるヒモだったんだなぁ。<br>そして、就職試験のための塾代金まで負担したり、面接対策もしっかりと、ようやく彼は念願の仕事に！そして、すぐに結婚。もちろん彼に貯金はなし。だから、結婚生活のための物を揃えるのも私。新築にしか住みたくないという彼の希望通りの家、家具、家電を買い揃えて…。<br>私は、ハードな職場を辞めて、パート生活へ。すぐに妊娠が分かり、そのまま退職。そんな生活なのに、彼はパチンコにタバコに遊び…変わらない生活態度。それでも私が何とかしなきゃと、私の貯金を切り崩した生活。私が乗っていた車も、彼の希望の車に買い替え…お金はいくらあっても足りない日々。それでも私が働けば何とかなると思い、長女が9ヶ月から仕事を再開。<br>そんな中、彼の両親と同居するという話で、彼の両親が住んでいた家を建て替えました。それも義両親はお金がないからと私たちの全額ローン。義両親の家はおじいちゃんが建てたおうち。彼らは家賃もかかっていなかったはずなのにお金がないなんて…何度も揉めたのに、私は彼のためになるならって決断をしてしまったんですね。<br>そのタイミングで2人目の妊娠、引っ越し直後に出産。<br>そこから、まだまだ苦労が待ってました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12362975338.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 06:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ りーです。<br>4歳の娘にゃんちゃんともうすぐ1歳とんちゃんの母です。<br>昨年夏から別居をし、現在は離婚調停中。<br>その記録をしていきたいと思います。<br>なかなか逃げ出せない負のループから脱却したい！<br>そんな気持ちで始めます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180325/00/etsukosakoda/94/68/j/o1537204914156248317.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180325/00/etsukosakoda/94/68/j/o1537204914156248317.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/etsukosakoda/entry-12362969558.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2018 00:13:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
