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<title>EV cafe　～充電ティータイム～</title>
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<description>電気自動車（Electric Vehicle）を追いかけるジャーナリスト☆よっしーの充電ブログ</description>
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<title>「スポーツカーPHV」電気自動車の今を語るVol.84</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 18.0px Helvetica"><span style="font-size: 18px; "><span style="font-size: 24px; ">「 BMW製EV、アジア初披露」</span><br><br><br><span style="font-size: 14px; ">今号では、昨年12月に開催された東京モーターショーの続編として、ヨーロッパの代表的な自動車メーカーBMWのコンセプトEV「i3」と、PHV車両「i8」の情報をリポートする。<br><br>今回発表された同2車種は、日本での初お披露目となった訳だが、アジアでの公開も初となり大きな注目を集めた。「i3」は2013年末を目処に発売が予定されているためコンセプトカーでありながら非常に現実的な車となっていた。外観は多少デフォルメされるとしても実車として乗りたくなるスタイリングである。</span><br><br><br></span></p><p></p><p style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/19/ev-journal/a2/a0/j/o0800026611925035842.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/19/ev-journal/a2/a0/j/t02200073_0800026611925035842.jpg" style="border-top-style: none; border-right-style: none; border-bottom-style: none; border-left-style: none; border-width: initial; border-color: initial; width: 400px; height: 132.727px; " ratio="3.0136986301369864" id="1334832500127"></a></p><p></p><p></p><p></p><br><p><span style="font-size: 18px; ">「良いとこ取りEV」</span><br><br><br><span style="font-size: 14px; ">BMWの初となる100%EV「i3」は、量産車として「持続可能な移動手段のサービス」を追求するためのサブ・ブランドとして新たに設けた「BMWi」の第一弾としてプラットフォームから設計されている。<br><br>駆動部である電気モーターを独自に開発するほか、ボディー構造をアルミニウム製で構成しモーターとバッテリーを一体的に組み込んでいる。更に、乗車部には「ライフ・ドライブ」と呼ぶ自社独特のカーボンファイバー強化樹脂構造を採用しボディー部と乗車部とを分割しており、構造的に制約を受けにくいEVならではの設計がなされていた。<br><br>また、構造や材質などの面では徹底して軽量化を図ったことで、車両重量は1250キログラムに抑えられている。約6時間でフル充電が可能で、航続距離は130から160Km、さらに距離を延ばすためオプションで発電用の小型エンジンを搭載する事も可能で、EVでありながら長距離ドライブにも対応する車両となっている。BMWのEVデビューは「良いとこ取り」のくるまとなりそうだ。</span></p><p><br>データ:後輪駆動式・最高出力125Kw・最大トルク250Nm・最高速度150Km<br><br><br><span style="font-size: 18px; ">「スポーツカーPHV」</span><br><br><br><span style="font-size: 14px; ">PHV車両の「i8」はウイング状に開閉するドアを採用した4シーターのスポーツカーで。「i3」と同様、車体を水平に分割した「ライフ・ドライブ」構造を採用し、全輪駆動部に電気モーターを配置し、後輪駆動部には1.5リッターの3気筒ターボエンジンを搭載しているため事実上の4輪駆動車両となる。<br><br>モーターは最高出力96Kwで、後輪駆動部のエンジンが最高出力164Kwと高性能であるため、両方の駆動システムを連係させると、発進から時速100Kmに達するまでの時間は、なんと4.6秒、最高時速は250Kmという高性能ぶりを発揮し、完全なスポーツカー仕様となっている。尚、同車はEVモードだけで35Kmの走行が可能で、エンジン車輌走行規制エリアでも使用できる。</span><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 18:10:53 +0900</pubDate>
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<title>今度の『相棒」成宮  はリーフ乗り！？</title>
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<![CDATA[ 神戸尊役、ミッチーこと及川充が卒業し<br>３代目の相棒役は成宮寛貴に決定したようですね～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br><br>新相棒も決まったところで、ある疑問が浮かんだ。<br><br><br><br><span style="font-size: 18px; ">新相棒の乗る車は何か！？</span><br><br><br><br>今までミッチーは日産GT-Rでかっこよく現場に乗り入れていたわけだが<br>（GT-Rで捜査なんて不自然だけど、特命係には捜査権がないため捜査車両の貸出しや申請できないという理由から個人の車で活動しているのかも）<br><br>シーズン１１の『相棒』で、日産が相棒のスポンサーになれば<br>日産が押してくるのが<br><br><br><span style="font-size: 24px; ">電気自動車の日産『リーフ』</span>&nbsp;<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181665.gif" amebaid="licht0804" emojiid="181665" alt="くるま4"><br><br><br>ではないだろうか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif"><br><br><br><br>ということは警視庁にも急速充電器や２００Vの中速充電器などが設置され、<br>充電しているシーンもでてきたりするかもしれない。。。<br><br><br>シーズン１１が待ち遠しいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ev-journal/entry-11203385073.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 01:57:54 +0900</pubDate>
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<title>「EVとFCVの違い」電気自動車の今を語るVol.83</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 18.0px Helvetica"><span style="font-size: 24px; ">「 埼玉県、ハイパーエネST進行」</span><br><span style="font: 12.0px Helvetica">&nbsp;</span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Helvetica"><span style="font-size: 14px; ">昨年10月、埼玉県は「E-KIZUNA Project」の大綱が固まり国に対し特区申請を行うと発表して以来、着実に同プロジェクトを推進している。<br><br>このプロジェクトには埼玉県を始め神奈川県が参加し、浜松市を含む青森市までの東日本をネットワークで結ぶ、2県21&nbsp;市12社の参加により進められている。それらのベースステーションとなる様々な発電方&nbsp;式を備えたハイパーエネルギーステーション(以下:ステーション)の建設が埼玉県内で&nbsp;間もなく完成し、いよいよ実働する。</span>&nbsp;</p><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Helvetica"><br><br></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Helvetica"><span style="font-size: 16px; "><span style="font-size: 18px; ">「EVとFCVとホーム」</span>&nbsp;</span><br><br></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Helvetica"><span style="font-size: 14px; ">同プロジェクトに参加する、日産自動車、三菱自動車はEVを持ち込み、トヨタ自動車は燃料電池車(FCV=Fuel Cell Vehicle:以下FCV)を持ち込み、また、HONDAはEVとFCVの両方を持ち込み間もなく本格始動する。<br><br>それらの中枢を担うステーションの通常時はソーラパネル等で発電した電力をEV用の急速充電設備へ供給し充電を行うほか、水素を貯蔵しておりFCV車両に充填を行う。<br><br>また、非常時にはEVに蓄電した電力やFCVで発電した電力とソーラパネルで発電した電力等を地域のスマートホーム100戸程度のコミュニティに供給できる仕組みとなっている。<br><br>最近になりEVから電源を供給する考え方は定着してきているが、同プロジェクトの特徴でもあるFCVで発電した電力を利用する例は初の試みとなる。<br><br>そもそもこのプロジェクトで特区に申請する大きな理由の一つは発電量に起因する、一設備の発電量が10キロワットを超えると発電事業となり、取り扱い規制や従事者等の配置など現行の規制が普及実現に向け大きな隔たりとなっている為だ。こうしたプロジェクトが始動する事で国内の自動車CO2排出ゼロの推進が実現する。</span><br><br>&nbsp;</p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Helvetica"><span style="font-size: 18px; ">「EVとFCVの違い」</span>&nbsp;<br><br></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 11.0px Helvetica"><span style="font-size: 14px; ">EVは蓄電池を搭載し、そこに蓄電した電力で走行する方式で、FCVは搭載したタンク内に水素を圧縮充填し、その水素を空気中から得た酸素とを化学反応させ発電し、その電力で走行する方式をとっている。<br><br>どちらも電力を用いて走行する事は同様なのだが、それらの特徴は大きく異なる。EVは自宅で充電出来る事や充電設備は小規模設置が可能だが、FCVの充填設備は普及しておらず設備は大規模となってしまう。<br><br>その反面EVで走行出来る航続距離はフル充電で約200Kmだが、FCVは一度の充填で600Km程走行出来、エネルギー効率が良い点だ。<br><br>これらの違いから鑑みると利用するフィールドにはかなりの違いがある事や、FCVでは高圧水素搭載の危険回避が必須となっており、安全なタンクの開発と実用化が急務となっているようだ。</span><br><br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120402/01/ev-journal/7e/e3/j/o0800060811889772847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120402/01/ev-journal/7e/e3/j/o0800060811889772847.jpg" style="width:500px; height:304px; border:none;" ratio="1.3157894736842106" id="1333297249059"></a></p><p></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ev-journal/entry-11210771433.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 01:13:27 +0900</pubDate>
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<title>TOYOTAの若者の車離れ対策はアニメ？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "><br>ドラえもんだけではなかった！<br><br><br>トヨタ自動車株式会社は、<a href="http://www.studio4c.co.jp/top.html" target="_blank" title="">STUDIO4℃</a>とコラボし、「人を愛すること／人が創りだすエネルギーには必ず感動がある」をテーマとした「Peace Eco Smile」を制作。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/NlTHPfhmn9g?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>TOYOTA×STUDIO4℃「PES」<br><br>作品中に登場する車は、実際のトヨタ自動車の3D モデルを使用し、短編アニメーションを順次展開していくとしている。<br><a href="http://www.toytoyota.com/pes/" target="_blank" title="">http://www.toytoyota.com/pes/</a><br><br><br>HONDAも公式に「わんおふ -one off-」というアニメを制作していて、HONDAのバイク「<a href="http://www.honda.co.jp/GIORNO/" target="_blank" title="">ジョルノ</a>」に乗った少女が描かれている。<br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yhOgwFCWmMg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>「わんおふ -one off-」<br><br><a href="http://anime-oneoff.info/index.html" target="_blank" title="">http://anime-oneoff.info/index.html</a><br><br><br>このようにPRとしてメーカーがアニメを制作するようになってきた。<br>若者の車離れへの対策とも言えるだろうが、それ以外でもアニメ制作を手掛けるメリットは多くある。<br>日本のアニメは、国内だけでなく世界的にも認められいるため世界に向けて発信していけるツールであることは間違いない。<br><br><br>アニメ好きな私としては、今後の展開が楽しみです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"><br><br></span><br>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:04:18 +0900</pubDate>
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<title>○○キロで走ってます！マイスピードを背中に表示</title>
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<![CDATA[ 自転車にセンサーを取り付けて、自分の速度を背中に表示する機能を搭載しているベスト。周囲に自分が何キロのスピードを出しているか教えることができる。<br><br><br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/brSyZ5l-Yr0?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>目立つし、自転車の危険性もよくわかって便利なアイテム。<br>それなら、自動車にもスピードが表示されてもいいのでは？追突事故の減少にもつながると思うけど。。。気が散るからとかいう理由で認められないかな？<br><br>有機ELのライティングで<br>アウディのコンセプトカーみたいにかっこよく表示したらいいのになぁ。<br><br><br><br><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/JSYpQu2IQfI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 17:53:42 +0900</pubDate>
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<title>中学校入試問題！？小学生がエネルギーについて考える</title>
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<![CDATA[ 電車で<a href="http://www.nichinoken.co.jp/column/shikakumaru/2011/1203_sh.html" target="_blank">日能研の広告「シカクいアタマをマルくする。」中学入試問題シリーズ</a>を見かけたのだけど。。。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120320/23/ev-journal/cd/42/j/o0580041511864326831.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120320/23/ev-journal/cd/42/j/o0580041511864326831.jpg" alt="$EV cafe　～充電ティータイム～" border="0"></a><br>2012年 茗溪学園中学校の社会の問題<br><br><br><br>中学校入試問題で小学生の子供たちが新エネルギーについて考え、回答するわけだが<br>第４問が。。。<br><br><br>Q：新エネルギーの発電方法を日本で大幅に広めるためには<br>　　政府はどのようなことをするべきでしょうか。<br><br><br>という問題。<br><br><br>原発に代わるエネルギーとして、再生可能エネルギーへの期待が高まっているなか<br>政府の対応に日本中が注目していますが、子供たちはどう考えるのか気になるところです。<br><br><br><br>日能研による解答は<br><br><blockquote style="background-color:silver; padding:0.5em;"><br>【問1で太陽光発電と答えた場合の解答例】<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">太陽光発電<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">太陽光発電では太陽光があるかぎりエネルギー源も無限にあるという点<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">使用済み燃料の処理が必要ないという点<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">企業や家庭、学校が屋根に太陽光パネルをつけるための補助金を出したり、パネルをつくる企業がもっと安くて長持ちするパネルをつくるための開発に対する援助をしたりする<br><br>【問1で地熱発電と答えた場合の解答例】<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">地熱発電<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">発電の時に出る二酸化炭素の量が少ないという点<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">発電をおこなう時に放射線が出るなどの危険がなく、比較的管理がしやすいという点<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">広い敷地が必要だったり、発電所を建てたい場所が温泉地だったりするので、政府が土地を確保する手伝いや手配をする<br><br>【問1で風力発電と答えた場合の解答例】<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="1">風力発電<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="2">化石燃料の価格は変動し発電にかかる費用の変動が大きいが、風力発電は発電にかかる費用の変動が小さい<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" alt="3">風を発電に使用しているので、燃料を輸入にたよらなくてよいという点<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" alt="4">騒音問題や景観をこわすなどの問題を解決するため、建設用地の確保や近くに住んでいる住民への補償をおこなう<br><br></blockquote><br><br><br>え？<br>補助金とか土地の手配という回答でいいのね。<br>と、いろいろ難しく考えてしまった人も多いのではないでしょうか。<br>そんなあなたは、妄想しすぎです！<br>点数稼げないタイプです（笑<br><br><br><br>日能研の先生が考えて回答例を書いてるのでまとまってはいるけど<br>おもしろみ、意外性はないかな (￣ー￣；<br><br><br>子供たちの回答が見てみたいですね。<br><br><br><br>【参考：日能研】<br><a href="http://www.nichinoken.co.jp/column/shikakumaru/2011/1203_sh.html" target="_blank">http://www.nichinoken.co.jp/column/shikakumaru/2011/1203_sh.html</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ev-journal/entry-11198942606.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 14:45:51 +0900</pubDate>
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<title>「求人から見るEV業界」電気自動車の今を語るVol.82</title>
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<![CDATA[ <img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/harukinman/2135587.gif" alt="ｙ’ｓ" border="0"><font size="5">「 EVの価値感向上、電源使用可</font>」 <br><br><br>東日本大震災から1年、国内の多くの企業や団体が太陽光発電・風力発電などの再生可能な自然エネルギーを高効率的に利用する「スマートグリッド」等の普及・推進に取り組んでいる。そしてエネルギーを一時保管する蓄電技術が大きな要因となり研究・開発の取組みは欠かせない分野となっている。<br><br>そんな蓄電の一躍を担う電気自動車(EV)が環境問題のほかにも様々なシーンでの用途が求められるようになり、いよいよEVの新しい使い方が本格始動してきた。 <br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/harukinman/2135585.gif" alt="ｙ’ｓ" border="0"><font size="4">「複合利用も実用レベル」 </font><br><br>今月9日、三菱自動車は、自社製造のEV「i-MiEV」と「MINICAB-MiEV」用のディーラーオプションとして、電力の出力が可能な「MiEV power BOX(ミーブ パワーボックス)」を新たに設定し、全国の系列販売会社から4月27日より発売すると発表した。<br><br>価格は税込み14万9千8百円で、最大出力は1500W。同製品は、急速充電用コネクターに接続して駆動用バッテリーに蓄えられた電力の一部を交流100Vで取り出すことができ、電気湯沸かし器や電子レンジなどの家電製品等へ電力供給ができる。<br><br>最大値で連続使用した場合、約5~6時間使用することが可能で、一般家庭の約1日分の電力消費量をまかなうことができるそうだ。<br><br>同製品の発売で外出先や大規模災害など、電力が供給がされていない場所での利用が可能となり、EVもいよいよ自家用車と非常用電源としての複合利用が可能になったと言える。さらには「MINICAB-MiEV」と合わせた商用利用の用途も更に広がりをみせるだろう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120316/11/ev-journal/21/03/j/o0446016811854387987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120316/11/ev-journal/21/03/j/o0446016811854387987.jpg" alt="EV cafe　～充電ティータイム～" border="0"></a><br> <br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/harukinman/2135583.gif" alt="ｙ’ｓ" border="0"><font size="4">「求人から見るEV業界」</font> <br><br> 今春に「デミオ」をベースとしたEVの発売を発表しているマツダ株式会社や、EV開発を始めているスズキ株式会社はEV開発の為の人材を募集している。<br><br>近年こうしたEV関連の求人が急増しているのだが、その理由は自動車メーカーだけではなく様々な業種でEVに関連した電気系の開発が行われていることが要因で、EVでは電気制御される部品が圧倒的に増えたため、電気・電子系の経験を持つエンジニアの需要が高まったと言える。さらにインフラ整備関連の業種でも、IT・ソフトウェアなどの制御系エンジニアの需要も高い。<br><br>その反面、EVでは不要となる部品も多いため、消失部品のメーカーは、EV関連技術の研究・開発が急務となっている。<br><br>また、地域で行うスマートコミュニティや、住宅メーカーが展開するスマートハウスなどのプロジェクトも同様の情報を求めている。<br><br>今後は非接触充電やマイクロEVなどを開発するベンチャー企業の参入も増加傾向にあり多様なビジネスマッチングが波及するだろう。 <br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 11:12:01 +0900</pubDate>
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<title>光学迷彩？透明に見えちゃうくるま☆メルセデスベンツ</title>
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<![CDATA[ こ、これは光学迷彩 <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br><br><br>なんと、くるまが透明になったかのように消えてしまうという。<br><br><br><br>あり得なくないけど、精度はいかがなものかと。。。<br><br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZIGzpi9lCck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br><font size="4">き、消えてる.. ∑(ﾟДﾟ)</font><br><br><br>本当に消えてますぞ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>しかし<br><br><br><br><font size="4">わ、わたしには完全に見えていた… (￣Д￣；</font><br><br><br><br><br><br><br><br><br>くるまの側面に<br><br><br>LEDをかぶせて、景色の画像と同化しているのだけど<br><br><br><br>この光学迷彩を見て思い出されるのが<br><br><br><br>TOYOTAが東京モーターショー2011で発表した<br><br><br>ヒトとクルマと社会が“つながる”未来の姿を具現化したコンセプトカー<br><br><br><br>『TOYOTA FUN-Vii』<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/go/goblin-mc/2502.gif" alt="ラブ目" border="0"><br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Q4k0i0c2LWw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>これがあれば<br><br><br>誕生日に花買わなくていいねw<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 22:13:20 +0900</pubDate>
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<title>電気自動車の今を語るVol.81</title>
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<![CDATA[ <img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181666.gif" alt="くるま5" border="0"><font size="5">「LIXIL住宅研EV組み込む」</font> <br><br><br>今回は、2015年型住宅の具現化を目的とし様々な検証を進めている株式会社LIXL住宅研究所(社長:今 城幸氏:東京都葛飾区)の次世代スマート住宅「GURU GURU(ぐるぐる)」の取材を行った。この住宅は、まさに最先端のエコ技術を盛りだくさんに利用した実験住宅で、災害時など電気が遮断してしまった際に、EVからの給電で安全に生活を行うためのシステムが、近未来のスマート住宅には必要不可欠なアイテムとなってきたようだ。<br><br> <br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181668.gif" alt="くるま6" border="0"><font size="4">「15年度の普及を読む」</font> <br><br> 同社は、トステムやINAXなどのブランドを擁するLIXILグループの傘下企業で、「アイフルホーム」、「フィアスホーム」 と、新たに子会社化(4/1より)する「ジーエルホーム」の住宅ブランドで事業を全国に展開している。現在では同傘下に加わった事で国内最大の住宅FCブランドに成長を遂げてた。<br><br>同社は2009年、三菱自動車から発売されたEV「i-MiEV」の登場に合わせ、一早くEVのある住宅を前面に出し各住宅商品にEVの普通充電器をオプションで用意、一般家庭でEVが利用が出来る近未来住宅の展開を開始してきた。<br><br>今回取材した、LIXIL住宅研究所では2015年に普及しているであろう住宅の姿を具現化するための検証を行っているが、この実験住宅「 GURU GURU」では、自ら発電するソーラパネルからの電力をマネジメントしEVに充電する事はもちろん、災害時のライフライン遮断時に大容量の蓄電池を持つEVの電力を住宅で利用すべく、現行システムへの組み込みが予定されている。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120308/15/ev-journal/42/06/j/o0446022611839308671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120308/15/ev-journal/42/06/j/o0446022611839308671.jpg" alt="$EV cafe　～充電ティータイム～" border="0"></a><br><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181663.gif" alt="くるま2" border="0"><font size="4">「完全自立電気代ゼロ」</font> <br><br> 既存にはソーラー発電の電力を売電するなどして経費を節減するシステムは存在しているが、本システムでは電力消費を極端に減少させるシステムを取り入れているのが特徴だ。その内容は地中熱交換式の採用や家の中心に水盤を設けた効率の良い空調、さらに有機ELD照明などが導入され消費電力を大きく減少させている。<br><br>この方式での年間消費電力は約6千キロワットで、1日平均が16キロワットとなり、これは「i-MiEV」の蓄電池容量とほぼ同じ値いで、これら通常の電力を4.4キロワットのソーラーパネルで全てを賄えるそうで電力を使いながら余剰電力をEVに充電する事も可能だ。<br><br>本システムが実現した事で災害時などでも冷蔵庫や空調、またテレビや照明まで、住宅の24時間分をEVだけで賄える事は魅力的だ。これほどに一般住宅の省電力化が進むと「i-MiEV」などのEVを利用し、充電・消費のやりくりで電気代ゼロを実現出来る事となった。3年後にEVを利用したスマート住宅が標準化している形を実感する。 <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ev-journal/entry-11186585280.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 15:43:06 +0900</pubDate>
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<title>電気自動車の今を語るVol.80</title>
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<![CDATA[ <img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fl/float/35553.gif" alt="初心者マーク" border="0"><font size="5">「便利で知的なEVへ進化!」</font><br><br> <br>昨年12月開催された東京モーターショーを振り返り、電気自動車(EV)の進化の方向性を見てみる。今号では、ダイムラーとドイツの大手科学メーカーBASFが共同開発した「smart forvision(スマートフォービジョン)」に注目し、EVの進化の形と、その他EVとスマートフォンが連携したシステムの開発が続々と進化を遂げている様子にスポットを当てた。 <br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181663.gif" alt="くるま2" border="0"><font size="4">「有機太陽電池で補う」 </font><br><br> ダイムラーのスマートフォービジョンは、利便性も兼ね備えたかわいらしいデザインのEVコンセプトカーとなっていた。注目すべきは内装の自立型プラスチック製のシートシェルと、世界初となる100%プラスチック製のホイールを採用し1個当り3キロの軽量化に成功している。<br><br>また、天井に配した透明有機発光ダイオード(OLED)が車内を好みの色で照らすことや、赤外線反射フィルムの採用、また断熱・断冷用に優れた高機能発泡体など今までの自動車にない素材を多く使用し、両社の得意分野を活かした素材によるモビリティの未来像を提案していた。<br><br>中でも注目すべき点は、これも世界初となる「有機太陽電池」の採用だ。これは車体に塗って使用可能な透明有機化学染料で、エネルギーを発生し自己発電する電池だ。<br><br>この「有機太陽電池」でルーフ全体の表面を覆い、日のあたる場所では自動車の冷却状態を維持するための電力を供給する。<br><br>これらの技術が市販車に実用化されれば新たなEVの形として先駆者となるだろう。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120308/15/ev-journal/a6/5d/j/o0465020011839308668.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120308/15/ev-journal/a6/5d/j/o0465020011839308668.jpg" alt="$EV cafe　～充電ティータイム～" border="0"></a><br><br><br> <br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/licht0804/181665.gif" alt="くるま4" border="0"><font size="4">「スマホでEVを操作」 </font><br><br>  一方トヨタ自動車のコンセプトカー「Fun-Vii」は、「スマートフォンにタイヤを4つ付けた様な車があれば面白いのではないか!」と豊田章男社長の発想から生まれた車だ。<br><br>車全体がディスプレイになっており、他車と視覚的に連絡を取り合うことや、好みのカラーと画像を変更できるほか自分でデザインもできる。<br><br>また日産「PIVO3」は、幅4メートルと狭い場所でのUターンを可能とした大舵角四輪インホイールモーターを採用し、スマートフォンによるリモート操作等で自動駐車を可能にしている。<br><br>これらの機能は近未来の話しだが、既にスマートフォンやカーナビがEVと連携する機能は多くある。例えば電池残量や走行可能距離の確認が出来るほか、充電施設情報の検索や電力消費の少ないルートを提案したりと、長距離走行時に安心な機能が続々と登場している。<br><br>「日産リーフ」ではスマートフォンから充電開始の指示や急速充電の終了後に完了メールを受信できる。間もなく充電器の予約や利用状態の確認もできるようになるだろう。<br><br>いよいよEVとスマートフォンとの関係性が重要な位置づけとなってきた。今後の開発に期待が膨らむ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ev-journal/entry-11186592359.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 15:52:51 +0900</pubDate>
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