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<title>Lastiern white</title>
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<title>９月２７日、Daizo　池袋ストリートライヴ・・・☆</title>
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<![CDATA[ <p>あの夏の暑さがうそのように、涼しくなった２７日の夜、、、</p><p>Daizoがいつも演奏する場所、池袋　パルコ前にて、ストリートライヴを行った。。。</p><br><p>そのDaizo　のライヴに久々に時間が取れたので急きょ参戦してきた。。。</p><p>いつも、一緒に行く友達と、、、。</p><br><p>普段のライヴにもなかなか行けない今の、私の状況に急遽とはいえ、何か気が引ける気がしていた。</p><p>だから、後ろで、ソッと観るつもおりだった。。。</p><br><p>Daizo　の場所からすぐ傍で、お笑い芸人なのだろうか？人垣ができていて</p><p>あまりの芸人の大声のお笑いに、Daizo　の音は響くのだろうか？</p><p>と・・・心配しつつ思惑通り後ろで観ていた。</p><br><p>その心配は無用だった。。。☆</p><br><p>多くの人が行きかう雑音の中で、、、Daizo　の音源はその輪の中だけ、素敵な音が</p><p>流れていた。。。</p><p>Daizo　を囲むファンに交じっていつしか仕事帰りのサラリーマン風の年輩が</p><p>静かに聴き入る場面も。。。</p><p>で、、、</p><p>３曲目あたりだっただろうか？</p><p>お決まりの？おまわりさんからの路上での演奏ストップ命令！</p><br><p>だが、威風堂々・・・。</p><br><p>Daizo　の慣れた行動・・・・。（笑）</p><br><p>おまわりさんが差し出す一枚の書面にDaizo　は署名を書く！！誓約書？・・・。</p><br><p>そして、おもむろに路上に広げた譜面台や、自身のCD、フライヤー、音源コード・・・。</p><br><p>ゆっくり、、、ゆっくり、、、、片づけを始める。。。</p><br><p>傍で片時も動かないおまわりさん・・・。</p><br><p>あまりのゆっくりな片づけに、、、おまわりさんも辟易か？（笑）</p><br><p>一言・・・Daizo　に。。。</p><p>相槌をうつDaizo　　・・・・。</p><br><p>おまわりさんが去り、、、、、、Daizo　は？？？？</p><br><p>今、片づけたもろもろのモノを、、、またもや広げだした。。。（笑）</p><br><p>いやはや、、、この事は、決して褒められる事ではないが、先の大きな夢？</p><p>いや、このDaizo　は夢ではなく、現実を掴まんが為の見据えての前向きな行動の一部分。。。</p><br><p>私は、苦々しくもこのDaizo　というミュージシャンに賭けている。。。☆</p><br><p>そうそう、、、今宵の音、、、</p><p>私は、時間が狭まれて数曲しか聴けなかったが、、、随分と聴かなかった間に</p><p>なかなかの音出し、声出しに、、、安堵感と安心感と・・・彼の努力の賜物が露呈したと感心した。☆</p><br><p>この夜、私がストライに参戦した一つの訳があった。。。</p><br><p>いまだにひと月にもならないが、、私の愛しき人の永遠の別れに悶々とした日々を</p><p>送っていた・・・。この間は、一切の音を遮断し、、、音を、音源を聴くことを遠のいていた。</p><p>それを由としない友の誘いに乗ったのである。。。</p><br><p>今宵、久しぶりに聴いたDaizo　の音源は周りの雑踏を自分で描く表現として</p><p>唄の中で奏でていた。。。上手さを観た。。。☆</p><br><p>そのうまさにいつしかひき込まれ、、一瞬だったが”酔って”しまった・・・（笑）</p><br><br><p>今までは、愛器、ギターの餓狼”が目立っていたが、この日の”餓狼”はおとなしい・・・。</p><br><p>あの、我武者羅で対に、意気込んで奏でてた時分に比べると格段のうまさ！☆</p><br><p>今宵はホントにひと時ではあったが、寂しさから解放され良い時間が過ごせた！☆</p><br><br><p>何度も言うが、、、、</p><p>オリジナリティあふれる彼の音は下より、、、人柄も人を笑顔に導き・・・</p><p>音楽の楽しさを教えてくれる人、ミュージシャンである☆</p><br><br><p>今後もこのDaizo　の求める先にどんな”未知”があるか・・・楽しみにしつつ</p><p>変わらず観て行こうと思っている。。。☆</p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 20:55:15 +0900</pubDate>
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<title>”裏僕”という舞台・・・・☆</title>
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<![CDATA[ <p>私は、今、この舞台「裏切りは僕の名前を知っている」に嵌まっている。。。</p><br><p>このドラマは漫画家、小田切ほたるさんが書かれたものだが、、、、</p><p>当初、まるであの？宝塚歌劇団のステージをもじったかのような創りに</p><p>私はタカをくくって観覧・・・・・・・・・・・。</p><br><br><p>ドタバタ劇にいつもの舞台演者のやり方・・・まっ、観てやるか。。。</p><p>何の感激もなく展開する芝居を観ていた・・・・。</p><br><p>ところが・・・・。</p><br><p>登場人物、すべての人たちが原作に近い演技やしぐさにいつしか</p><p>”のめり込み””本気度”に引き込まれた。。。</p><br><p>身体で演技することはもとより、何より私がハッと驚かされたのは演ずる”目”である。</p><p>目が成りきり、その世界観に引き込まれたのである。</p><p>セリフの滑舌は滑らかで自然・・・ダンスにしてもキレが良く見ごたえあり！☆</p><p>もちろん、この舞台に賭けてるのだから”本気”は当たり前だろう・・・。</p><p>その本気の中に、語る”目”だけは生きていた！と。。。。</p><br><p>決して名高い演者が演じてるわけではないが、一つの人物になりきる！</p><p>多くの舞台を観てきたけれど、これほどに自分のモノにしてる若き俳優たちの姿に</p><p>今の世にない？本気度を見せつけられた！！</p><br><p>同じように私が押してるアーティストであり、ミュージシャンがいる。</p><p>このＢＬＯＧでも書いてる”Ｄａｉｚｏ”そのひとである。</p><br><p>彼は果敢にあらゆる事に挑戦し挑む！</p><p>彼の相棒は愛器”餓狼”と呼ぶギターと共にライヴハウスのステージに立っている。</p><p>その彼のステージは年を重ねるごとに、ますます、、、本気度がヒートして</p><p>彼の目も観てるオーディエンスを惹きつける。。。</p><br><p>まるで、あの当時熱狂？してたＢａｎｄ「ＬＵＮＡーＳＥＡ」を想い出す。</p><p>あの頃のＶｏ．ＲＹＵＩＣＨＩの目は殺気立ち、私の気持ちを乱舞させられた。。。</p><br><p>想い出す度に時に彼を重ね合わせ見る時もある。</p><p>時におぞましく怖さを感じる時が多々あり、それがいつしか快感に変るのである。</p><p>ステージにかけるＤａｉｚｏの意気込みにファンは放さない。。。</p><br><p>このＤａｉｚｏ・・・昨今のお天気の悪さにもめげず、、、、</p><p>新宿や池袋にてストリートライヴを行っている。。。</p><p>昨日も、同場所にてやった由。。。</p><br><p>ところが、</p><p>ライヴを始めようとすると、、、雨が・・・。</p><p>一時中断。。。</p><br><p>そして再開、、、</p><p>すると、、ギターの弦切れ・・・。</p><p>中断。。。</p><br><p>そして再度再開、、、</p><p>またもや雨。。。</p><br><p>とまぁ～いろいろ難関ありのストリートライヴだったようだが、、、</p><br><p>その環境、その道で巡り合う人々との交流、目にする光景、</p><p>その中で”演じるＤａｉｚｏのステージ”は今後のミュージシャンＤａｉｚｏの糧になり</p><p>世の人々を幸せに導く良きアーティストになるに違いない！！</p><p>と、私は思っている。。。</p><br><p>先に書いた”裏僕”のアーティスト、後半に書いたアーティストミュージシャンＤａｉｚｏ・・・☆</p><br><p>この二つは”本気度ありあり”</p><br><p>これからも追い続けたい舞台であり、音楽である。。。☆</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 09:27:27 +0900</pubDate>
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<title>大塚Hearts＋・・・LIVE☆</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、久しぶりにLIVEに参戦！！</p><br><p>かって、赤の扉として名を馳せた老舗のライヴハウスが、混沌とした時代に流され</p><p>いつしか、消えて寂しい思いをしていた。。。</p><br><p>そのライヴハウスが扉も赤から青になり一掃され、、その名も大塚Hearts＋として</p><p>新たに出発した。。。</p><br><p>かって、この地、大塚RED　Zoneの申し子？として活躍が華々しかったアーティストDaizo・・・☆</p><p>その、勇士、Daizoが再び・・・・。</p><br><p>そのライヴのオープニングアクトとして、この大塚の地で新たにスタートした。。。</p><p>私は、この勇士、、、にあのアーティスト、T・M　Revorutionに重ね合わせていた事が</p><p>あった。。。</p><br><p>音に対して前向きでウソがなく？我武者羅で？果敢に挑戦する姿にいつしか惹かれていった。</p><br><p>そのDaizoもアーティストDaizo、、、そしてミュージシャンDaizoとして魅せるステージングは</p><p>常に聴かせ、魅せる・・・何かを感じさせるラヴィだった。。。時に、ん？？と</p><p>思わせる私なりの感触の違いは、いつも一緒に参戦してた友と語り合い・・・でも、</p><p>最後の話の結論として・・・。</p><p>いつもお見事！！と、ライヴ感を味わったのを思い出します・・・☆</p><p>もちろん、オーディエンスも大いに楽しませていた☆</p><br><p>そして、、、、</p><br><p>昨日のステージは当にオーディエンスをあの当時の音の楽しさを堪能させた。。。</p><p>清く正しく演奏する音も音楽ではあるが、彼の相棒であるギター”餓狼”と共にステージに立った姿は厳つさの闘いそのもの・・・☆</p><br><p>相も変わらず唸る餓狼は健在。。。音とDaizoと餓狼が一対となる。</p><p>彼、独特の音の出し方に、オープニングアクトとして良いステージに、私も笑顔になれ</p><p>来て良かった！！☆と思えたライヴだった。。。</p><br><p>しかしながら、、新旧入り交えての音源が、、、久しく聴いてなかった私にとっては</p><p>新鮮であり・・・まるで、新曲でも聴いてるような錯覚に陥った！</p><br><p>この新しくなったライヴハウス、、、大塚Hearts＋　が、これからも・・・・</p><p>大塚の・・・・T・M・Rとして・・・この彼から、大塚の・・・D・M・Rとして</p><p>大きな音の発信・・・革命を多いに期待したいと思っている。。。☆</p><br><p>あ、、、お祝いが最後になりましたが</p><p>☆大塚　Hearts＋　発信・・・・おめでとうございます☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/eve-yo/entry-11356445000.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 20:40:59 +0900</pubDate>
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<title>超～久し振り～☆</title>
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<![CDATA[ blogに書くのは、すご～く久し振りの投稿！☆<br>blogに書くには、書くなりの想いや、強い理念を持って書きたいと思って来てた｡｡｡<br>だが、だんだんと書くのを躊躇わせ、書く気持ちにならない、、、失せていた｡｡｡<br>私が求める音と、私が応援してたミュージシャンとの音が…変化していた｡｡｡★<br><br>そして、しばらくの間に、私の身辺を哀しみが包み、いつしか、ライブ参戦も<br>楽しみも遠ざかって行った…★<br>その哀しみを跳ね返す程の音が…私が求める音が失せていた｡｡｡★<br>要するに、音楽が、音やパフォーマンスに感動、刺激、、人を惑わす魅惑｡｡｡妖艶や奮えが感じられなくなって来ていた!!<br>が、、、たった一人それを感じさせていた<br>ミュージシャンがいた。☆<br>彼が出す音は微妙…なのに歌詞に惹かれる<br>のである｡｡｡♪<br>だが、哀しいかな!?惹かれつつも音を<br>聴くまでには至らなかった!!前に書いたように、歌詞には感嘆してはいたが｡｡｡★<br>いずれまた、彼について書いて行こうと思う。☆<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>そうそう、今日、こんな思いをさせたミュージシャンが、もう一人いた｡｡｡♪<br>相変わらず、うらはらな強気で頑張ってる様子に、私は少し<br>癒され…今回のblogを書いた次第｡♪<br>この彼についても今後…綴って行きたいと<br>思っている｡｡｡♪♪♪☆<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/eve-yo/entry-11353994248.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 21:23:00 +0900</pubDate>
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<title>河村隆一とDaizo～ライブ☆</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/22/eve-yo/bd/5a/j/o0480096011524501933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/22/eve-yo/bd/5a/j/t02200440_0480096011524501933.jpg" alt="eve-yoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-111003_200705.jpg" width="220" height="440"></a>今月１日、愛しき河村隆一さんのライブに癒されて来ました☆<br>場所は東京国際フォーラム…☆<br>Ryuichi Kawamura Concert Tour ２０１１"GREATEST VOICE"～魂の叫び～<br>と…銘打たれたライブ☆<br>私の席はRyuichiの真正面､､､幸運な席にこの日の私は、癒しそして夢心地な蕩ける空間に漂っていた。。。<br>第一部は、カバー選曲…ムーランドット、ムーンリバー、マイウェイ…etc。。。これらを選んだ曲たちは、いつの時代にあっても色褪せず、淡々と唱える楽曲を唄える自分は幸せと合間のMCで語るRyuichi､､､､､そして意外な曲の送り込み？(笑)自分がソロになって出しだ曲…Love is…。相も変わらない、英語部分の日本語バリバリは(笑)今だからマッチする歌いっぷり…(笑)そして、またヒョッコリ挟まれた曲…glass…☆表現に透明という透明な清みきった張りのある声………☆なにをか況んや。。。である。<br>いやはや、彼の唄いかたはあの当時から変わらず、日本語の発音のキレイさにある。しかもハッキリした濁りのない言葉の羅列は聴き惚れてしまう。。。<br>音を生かし言葉を生かすバンドメンバー。。。彼の唄に華を添えたコーラス、河村ゆかさん、そしてもう一人、タンバリン&amp;クラリネット奏者ゆかりさん。。。<br>"添え物"が添え物に非ず。。。率きたてるRyuichi。。。<br>とにもかくにも…天性の唄声は健在であった。。。☆いつぞやのモーツァルトホールでのライブとはまた違った味。。。今宵、最も圧巻だった楽曲…花…。<br>今回の震災に向けての詩歌。。。<br>オーケストラと化した唄い上げは見事と言いたい。。。<br>実はこの日のライブ､､､私の重なる諸事情で参戦は危ぶまれたが、時間に間に合い、疲れもいつしか、癒しに包まれ苦々しい時間は何処へ。。。(笑)<br>そして翌日…☆<br>熱き興奮も覚めぬまま…Daizo～のライブへいざ。。。☆またまたこの日も時間ギリギリの参戦☆こちらのハコはお初！☆いつもの私なら、ハコの環境にはうるさい？(苦笑)が、このハコ…シンプルブォイス､､､はなかなか良い音響、真にシンプルがベスト！！☆そう思わされた空間だった！☆<br>Daizo～のライブに関しては未だに"Daiichi"が見え隠れ…(苦笑)彼のギターテクは益々腕が冴えて相棒のアコギ、峨狼が一心不乱に叩くDaizo～の手がしっかりした音をひろう☆しかし…このDaizo～も"本気の表現"この日のライブも熱唱☆☆連夜参戦は対比せずとも、Daizo～の味は満足この上ない☆<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111003/22/eve-yo/85/c9/j/o0800040011524501945.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111003/22/eve-yo/85/c9/j/t02200110_0800040011524501945.jpg" alt="eve-yoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-111001_201606.jpg" width="220" height="110"></a>
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<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 22:12:24 +0900</pubDate>
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<title>これが…ライブ感。。。</title>
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<![CDATA[ 昨日、久々にライブらしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">ライブに参戦<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">動けた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">笑顔になれた。。。<br>でもまだまだ、あの頃の<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">体感には程遠いけど……<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>取り敢えずは及第点ライブ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" class="m"><br>その気持ちを持たせたライブ、ミュージシャンはDaizo～。<br><br>そして、時間的に間に合わなかった、聴けなかった、舞台を見れずのミュージシャン上田仁…彼のパフォーマンスはステージと単に言えず、"舞台"と言う言い方が相応しい素敵な表現力に魅力される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>さて、Daizo～のステージングはバンドスタイル…。<br>彼の放つ音源は人の心をチクリ心を指しいつしか覚りになり癒しに変わる唄いかたは惹かれる。。。<br>ただ、かっての初々しさの中に生身にくい込むい唄いがなくなり、チョッピリ淋し感はあるが。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>私は、遠い昔に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">(苦笑)この"感"をグイグイ引き込んだミュージシャンに出会い、ライブの醍醐味<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">表現<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">人が求め果てしない欲望<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">そして、音を遊び楽しむ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">心地よい体感<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">を教えてくれたミュージシャンがいた。。。。私は、そんな表現力のあるミュージシャンを求めて…どうやら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">辿り着いたかな。。。と。<br>あの当時に出会ったバンドが密かに地下活動してきて今．．．また、陽の目をする時期になり、近い内にライブをする。そこで奏でてたBasserが歳を重ねて、魅せる弾き方はいよいよ重みを増し素敵なステージを展開してる。あの魅惑のミュージシャンの下で魅せたdown pickerぶりは極上<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>今．現在．．一押ししてるミュージシャン達にその、あの頃を重ね合わせ求めるのは、無理もあろうかと思いつつ、違う魅惑表現を探している。。。<br><br>かって､身体を満身にさせたあの感動を再び………………☆
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<link>https://ameblo.jp/eve-yo/entry-10992945127.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 11:59:41 +0900</pubDate>
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