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<title>気ままなおやじのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>さが桜マラソン2008</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/39/4d/j/o0350023914455411386.jpg" alt="イメージ 1" width="350" border="0"></p><p></p>４月６日、初めてのハーフ。時間制限が２時間３０分だから、それを目標に参加。最初は６分/Kmのペースで順調。しかし、１３Ｋｍ過ぎから足に来はじめ、１５Ｋｍからは歩いたり、走ったり。それでも全国的に話題になった「蜂」にも刺されず、２時間１５分でなんとか完走。ハーフはきつい！！
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<pubDate>Sat, 31 May 2008 23:47:43 +0900</pubDate>
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<title>皇居ジョギング</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/e8/e3/j/o0320024014455411346.jpg" alt="イメージ 1" width="320" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/2b/91/j/o0320024014455411354.jpg" alt="イメージ 2" width="320" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/d5/e2/j/o0320024014455411359.jpg" alt="イメージ 3" width="320" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/95/f1/j/o0320024014455411369.jpg" alt="イメージ 4" width="320" border="0"></p><p></p>４月１３日、出張のついでに皇居でジョギング。インターネットにより、一周５Km、付近に着替えが出来るステーションがあるとの情報を得、佐賀からシューズ、着替え持参で上京。着替えは、ランナーズステーションという所（着替え、シャワーが出来、ビジターで７００円）。今にも雨が降りそうな雲行きで、心配。携帯カメラで、撮影をしながらの１周目。さすがここは日本の中心地。皇居の周りに、財務省、厚生労働省などの官庁、国会議事堂、東京駅、日比谷公園、東京駅、少し行けば六本木。５Km走っただけで日本が凝縮されている。アップダウンがあり、面白いコース。しかし、交通量が多く、排気ガスが多そう。２周目は少し気合を入れて、３０分で１周。雨が降ってきて、これ以上は難しい。<br>私は、周回路は自然と反時計回りに回るが、時計回りに回る人が結構いる。どうでもいいが、どうしてなのだろう？<br>ランナーズステーションで、バーゲンシューズ（ニューバランス、12,000円⇒5,000円）をゲットし、この日は池袋のサンシャインシティプリンスＨの３１階に泊まりｇｏｏｄ（Pack旅行のため、ほとんどホテル代はただみたいなもの）。
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<pubDate>Sat, 31 May 2008 22:22:25 +0900</pubDate>
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<title>川副町車いすロードレース</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img alt="イメージ 1" class="popup_img_320_240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/9b/5b/j/o0320024014455411321.jpg"></p><p class="img"><img alt="イメージ 2" class="popup_img_320_240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/e3/69/j/o0320024014455411331.jpg"></p><div class="wiki">２月１２日のレース。その名のとおり、車いすがメイン。私は一般の部、５Kmに出場。走者は100人にも満たない。田んぼ沿いの道を延々と走るフラットなコース。今年で、３回目。２５分４３秒、２５分３６秒ときているので、今年は何とか２５分をきりたい。このところ、義父の葬儀、息子２人の受験などで、メンタル面、体力面ともに下降気味。練習も思ったようにはできていない。１２：０５スタート。スタート前の役員の説明では、「距離は私たちが測ったから、まあ、大体あってると思います。５Kmより長くはないでしょう。」とのアナウンスに爆笑。スタートと同時にペースメーカーになる年配の女性ができた。これが幸いして、ゴール数百メートル手前まで並走。最後は息絶え絶えだったが、<b>２５分０２秒</b>でゴール。もう一息。<b>惜しかった！！</b><br>参加賞は、無地のＴシャツ、トン汁、ドリンク、あめ湯、地元の味付け海苔。参加料が１，０００円にしては、ＧＯＯＤ。また、申し込みは事前にＦＡＸでＯＫ、参加料は当日払い、と無駄がないところもいい。今回は、ラッキー賞として、タオル、１，０００円の図書カードも当たり、これで、タイムがあと２秒よければ文句なし、と言ったところでした。<br>帰りは、最近行列ができる店になったラーメン屋「いちげん」でラーメンを食べて帰りました。<br>その後、シンポジウム出席、通夜出席、といったあわただしい１日でもありました。何回着替えたことか・・・・・・。</div>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 14:50:39 +0900</pubDate>
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<title>音楽との出会い（画像）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><h2><a name="section-1"></a>オールナイトニッポン のパーソナリティー</h2>亀渕社長、天井副社長もいます。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/46/da/j/o0266021014455411285.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_266_210"><br></div><br><div class="wiki"><h2><a name="section-2"></a>オールナイトニッポンの放送を録音したテープ</h2>今でも聞けます。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/b6/13/j/o0240032014455411293.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_240_320"><br></div><br><div class="wiki"><h2><a name="section-3"></a>当時のコンサートのチケット</h2>・別府の「城島ジャズイン」－－学生の頃、行っていました。タモリが司会をしていましたよ。<br>・日比谷野音で恒例の「スプリングカーニバル」<br>・後楽園球場の「サマーロックフェスティバル」<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/85/53/j/o0320024014455411300.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_320_240"><br></div><br><div class="wiki"><h2><a name="section-4"></a>当時行っていたジャズ喫茶のマッチ</h2>メグ、ジニアス、ピットイン、ファンキー、そしてYahoo Blogにもあるナルなど。<br>いっぱいありますので、折りを見て紹介します。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/16/d3/j/o0320024014455411305.jpg" alt="イメージ 4" class="popup_img_320_240"><br></div>
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 13:44:28 +0900</pubDate>
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<title>音楽との出会い</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">初めて本気で勉強したのが、高校受験。その頃は深夜放送を聞きながらの受験勉強。ラジオから流れてくる「洋楽」がかっこ良かった。ヒットチャートの上位曲は、レッドツェッペリンの「移民の歌」、マッシュ・マッカーンの「霧の中の二人」、バフィー・セントメリーの「サークルゲーム」など。また、ニッポン放送の「オールナイトニッポン」が人気。糸居 五郎、斎藤 安弘、あまい くにお、今仁 哲夫、亀渕 昭信らのパーソナリティーが活躍。勉強と言うより、ラジオを聞く為、起きていたようなもの。ライブドア騒動の時、亀渕 昭信は社長、天井 邦夫は副社長になっており、ビックリ（写真は、マッシュマッカーン、オールナイトニッポンの亀渕 昭信）。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/21/8c/j/o0095009114455411262.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_95_91"> <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/97/d4/j/o0173011914455411267.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_173_119"><br>シングル盤、４００円、LP（アルバム）、２，３００円の時代。そうは手が出せない。もちろんレンタル店などなし。ラジオが生命線。松下の「ワールドボーイ」、ソニーの「スカイセンサー」など今では考えられないような機能がついたラジオが登場。僕らの注目の的になった。<br>高校になると、「ＧＸワールドボーイ」を手に入れ、さらに深夜放送にのめりこみ、遠く東京のＴＢＳの電波を拾い、「ナッちゃん、チャコちゃん」のパック・イン・ミュージックまで聞く。さすがに３時を過ぎて寝床につくと、翌日はかなり辛かった。<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/0c/fd/j/o0320017214455411273.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_320_172"><br>ステレオセットは、コンポが流行。スピーカー、アンプ、レコードプレーヤーを別々に購入。スピーカーもウーハーが２５Ｃｍ。部屋を占領していた。<br>また、親類でバイトをし（社会経験の為に両親がすすめた）、８,０００円で、フォークギターを購入、吉田 拓郎、井上 陽水、泉谷 しげる、などの曲を歌っていた。下手くそながら、学園祭にも出た。ギターを握らない日はなかったように思う。<br>海外物では、レッドツェッペリン、ディープパープル、クリーム、イエス、ジミヘン、などのハードロックや「アートロック」系のものを聴いていた。ＬＰレコードは当然、友達から借りた。月、１枚買えればいいほう。<br>ジャズのレコードも１，２枚買ったが、あまりしっくりとはこなかった。<br>大学に入ると、もてあますほどの自由時間が待っていた。アルバイトに精を出し、レコード収集、ジャズ喫茶巡り。この頃中古レコード店ができ、高性能のカセットテープデッキ（テープは１巻４５０円もしたが、）も登場。ライブラリーが充実した。また、ＦＭ放送をテープに録音する「エア・チェック」（今では死語？）も盛んにやった。渡辺 貞夫の「マイ・ディア・ライフ」はお気に入りの番組。ラリー・カールトンとのセッションテープは今でも大事に保存している。若き日（Room 335の頃）の演奏がなかなかいい。暇な時はジャズ喫茶に入りびたり。不健康な毎日を送っていた。<br>大学時代買ったLPは約３００枚、ダビング、エアチェックをしたテープは約２００本。老後の楽しみとして今も大事にとってある。<br>この頃、BBキングなどブルース系の音楽に興味を持ってよく聞いていた。コンサートもよく行った。<br>就職してからは、あまり熱心に聞かなくなったが、昔のCDが格安で販売されたり、CDレンタル店が出来たり、PCで簡単にCDコピーが出来るようになってから、ジャズを中心に聞きはじめている。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/everichn/entry-12477010486.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 12:15:42 +0900</pubDate>
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<title>My Jogging Road</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/5c/c1/j/o0640048014455411219.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/80/0c/j/o0480064014455411235.jpg" alt="イメージ 2" width="480" border="0"></p><p></p><p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/1f/99/j/o0640048014455411249.jpg" alt="イメージ 3" width="560" border="0"></p><p></p>ちょっと季節はずれですが､桜が咲く頃のジョギングロードです｡夜はさすがに暗くて走れませんが､休日の昼間はここを走っています｡
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 22:27:32 +0900</pubDate>
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<title>乗り継いだ車</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">８１年～８２年 (２５歳～２６歳）　初代アコード ハッチバック ＬＸ </pre>昭和４９年（１９７４年）頃、ＣＩＶＩＣの兄貴分として誕生。伸びやかなハッチバックスタイルとコークボトルラインの美しい外観で､人気車に･･･。たしか６年落ちの物を中古車で購入。６０万円弱だったように記憶している｡現在もアコードに継承されている集中警告表示（メーター内部にそれぞれのドアの半ドア警告、ハッチの半開き、ブレーキランプの玉切れを表示）、助手席ダッシュ上のトレイ、レッドゾーンを半円状に赤く塗ってあるタコメーターがインテリアでは特徴的。初めての車と言うこともあり､一人で方々へドライブに出かけた記憶がある｡初代ＣＶＣＣのエンジンを積み、アメリカで厳しくなっていた排ガス規制をクリアー。ホンダの環境対応技術を誇らしげに謳っていた｡しかし、如何せん、１６００ＣＣから想像も出来ないようなプアなパワーで、坂道が大の不得意だった。ボンネット付近から錆が浮いてきたこともあり、２年乗って手放す｡<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/55/fb/j/o0250017714455411171.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_250_177"><br></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki">８３年～８６年 (２７歳～３０歳）　二代目シビック（スーパーシビック） ＣＸ </pre>きびきび走れる車を、と言うことで､2年落ちのシビックＣＸを購入。エアコンがついておらず､後付けで､１２万円の出費。スーパーシビックは、初代のキープコンセプトだが､外観、室内とも一回り大きくなっている｡エンジンも ＣＶＣＣⅡになり、ファイナルギアレシオが高いこともあり､キビキビとした走りが楽しめる｡扁平率７０のスポーティータイヤ、初代プレリュードから移植した集中ターゲットメーターを装着。この車のエンジン音、フィーリングは何故か今でも思い出す事ができる。特に不満もなく、４年乗った｡<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/cf/5f/j/o0300022514455411181.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_300_225"><br></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki">８７年～９３年 (３１歳～３７歳）　クイントインテグラ ５ドア ＧＳ</pre>結婚を機に家族が利用しやすく、なおかつスタイリッシュな車と言うことで､インテグラに決定。この頃はリトラクタブルライトが全盛の頃で､アコードセダンも採用、大衆車のターセル､コルサにも搭載モデルがあった。マクラーレンホンダがＦ１で圧倒的な強さを誇っており､ホンダのＤＯＨＣエンジンのヘッドカバーはＦ１のそれとデザインが同じであった｡しかもプラグケーブルは赤色。初めての新車、ＡＴ、パワーウィンドーで快適な車だった｡７年乗ったが､スタイル重視の為､座面が薄く､リアシートは時々、底を打った。また、キャブ仕様のため、暖気がすむまではエンジンが不安定で､何回かコーナリングの時にエンストを起こし、怖い思いをした｡この頃は団地住まいで、共用駐車場のため､フロントガラスが割られ､交換に８万円の出費をした思い出がある｡１６００ＣＣのため、坂道ではパワー不足が否めなかった。<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/a5/3a/j/o0119008114455411190.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_119_81"><br></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki">９４年～９８年 (３８歳～４２歳） アコードセダン ＶＴＳ （Car Of The Year 記念特装車）　</pre>約８０,０００Ｋｍ走ったインテグラを手放し､実家を改築して､車も買い替え。出費がかさんだ。このアコードはＵＳワゴンが大人気で､それを狙っていたが､納車までに３～４ヶ月待ちということ､さらにCar Of The Yearの限定車があると言うことで､待ちきれず､決定｡標準車と比べ､フロントグリルがボディ同色塗装、ＡＢＳ、エアバッグを装備していた｡２．２Ｌで余裕の走りが楽しめた｡また、４輪ダブルウィッシュボーンサスは粘り強く､コーナリングが快適だった｡ただ、この頃はフロンガスの規制が厳しく､別のガスに転換したせいか､エアコンの効きが悪かった｡ホンダのエンジンにしては、少々がさつな印象を受けた｡同じエンジンを積んだ初代オデッセイが爆発的なヒットを飛ばした｡<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/46/21/g/o0360024014455411199.gif" alt="イメージ 4" class="popup_img_360_240"><br></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki">９９年～０４年 (４３歳～４８歳） シャリオグランディス スーパーエクシード リミテッド　</pre>シャリオグランディス スーパーエクシード リミテッド<br>子どもが大きくなるにつれ､セダンは何かと不便｡家族６人がいっしょに移動できる車はミニバンしかない｡大人気の初代オデッセイが４年経過し､モデルチェンジもそろそろか、というところ､購入を狙っていたが、あまりの人気のため､もう1年はモデルチェンジなし、とのこと｡当時、ライバルとして開発されたグランディスを購入。ホンダ党の私にとって、三菱車は初めて。広い室内と、初めてのナビ（TV付き）に感動。オデッセイを研究して作られただけあって、完成度はオデッセイより上｡２，３列目チップアップシート、３列シート車にしては短い全長（４，５５０ｍｍ程度）、コンソールシフトが便利。長男のバス釣りに、部活の応援に、と大活躍。しかし、フワフワのサスと、中立感がないステアリングは、とてもスポーティーとはいえなかった｡ヘッドライトも暗い｡三菱自慢のＧＤＩエンジンは､燃費も期待したほどよくはなく､６０，０００Ｋｍを迎える頃は６ヶ月でエンジンオイルが２Ｌ近くもなくなってしまうなど､誉められた物ではなかった｡６年乗って、人気のオデッセイにチェンジ。<br></div><br><div class="wiki"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/2d/7f/j/o0258017214455411205.jpg" alt="イメージ 5" class="popup_img_258_172"><br></div><br><div class="wiki">＜なお、ここで使っている写真は、メーカーおよび中古車ディーラーの物で､実車ではありません｡＞<br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 13:22:44 +0900</pubDate>
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<title>ジョギングに対する思い</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/8f/62/j/o1218069414455411143.jpg" width="560" alt="イメージ 1" class="popup_img_1218_694"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/a2/61/j/o1241054314455411152.jpg" width="560" alt="イメージ 2" class="popup_img_1241_543"></p><div class="wiki">１０年程前から、健康の為に仕事を終えた後、市街地３Kmをジョギングとウォーキングを交えながら行っていたが､一向に体重は減少しない｡<br>もっと遅く走れば何とか３Km走りっぱなしでいけるのでは・・・・と思い、やってみたところ、いけたのでジョギング大会（２Km、３Km）に出場。<br>５Kmのジョギングが出来るようになり､欲が出てきて､５Kmのロードレースに出場。<br>またまた欲が出て､２年程前から１０Kmのロードレースを中心に１０月～６月までのシーズン中に１回/月<br>のペースで出場。<br>練習は、７分/１Kmペースで、仕事の後の５Kmジョギング、週１回の１０Kmジョギングのみ。<br>０４～０５シーズンは、一度も５４分を切ることが出来ず悔しい思いをした｡<br>０５～０６シーズンは、５３分をコンスタントに切るようにしたい｡<br>目標は５０分を切ること。しかし、これには食事、筋トレ、ストレス、睡眠などコントロールしながらでないと難しい。できるかな～～～。<br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 00:19:56 +0900</pubDate>
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<title>MY ODYSSEY</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/72/86/j/o0500028514455411129.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_500_285"></p><div class="wiki">０５年１月納車。初代アコード、二代目シビックＣＸ、リトラクタブルヘッドライトのインテグラ、初めて３ナンバーサイズになったアコード、「父ちゃん、かっこいい！！」のグランディスを乗り継ぎ、６台目。ホンダ党。確実に車は進歩しています｡<br></div><br><div class="wiki"><h4><a name="section-1"></a>いいところ </h4>１．軽快なフットワーク。７シーターのミニバンとは思えない｡後ろを振り返らなければ、スポーティーセダン<br>２．継ぎ目がなく加速していく７速ＣＶＴ。トルコン付きだが､いつ変速しているのか分からない。電気モーターみたい<br>３．押しのあるフロントフェース<br>４．ＭＯＰの多機能ナビ<br>５．インパネのデザイン<br>６．３列目電動格納シート<br></div><br><div class="wiki"><h4><a name="section-2"></a>ちょっと×なところ</h4>１．ナビ付近、リアドア付近からのビビリ音（Ｄで見てもらったが未解決）<br>２．単調なリアスタイル<br>３．容量がないグローブボックス<br>４．キーオフでパワーウィンドーが操作できない<br>５．水に濡らしたらこわいスマートキー（メカニカルキーが内蔵されていない）。一度シャツのポケットに入れたまま洗濯してしまったら､パー。再発行で､２５，０００円なり（現在は他社の車と同じくメカニカルキー内蔵になっているようです）。<br></div><br><div class="wiki"><h1><a name="section-3"></a>《総合評価 ９５点》</h1></div>
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 23:07:09 +0900</pubDate>
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<title>多久ロードレース</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img alt="イメージ 1" class="popup_img_493_234" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/23/everichn/85/61/j/o0493023414455411115.jpg"></p><div class="wiki">１月９日、成人の日、多久ロードレース。今シーズン３回目の１０Kmのレース｡スタート１０：４０。<br>初めての参加で､コースの概要は全く不明。参加者は約３００名、ただし、１０Kmは４７名。参加者は高校の陸上部、地元の陸上競技連盟の者が中心で､おやじとおぼしき選手は名簿から推測すると､数名か？<br>スタートの合図と共に走り出したが､１００ｍも走らないうちに早くもドベに・・・・。ズルズル離されていき、１０Kmの折り返し｡ただし､タイムは悪くない。２５分ぐらい。このまま行くと、過去最高記録か・・・・、と思いきや、復路はだらだらとした上り坂が延々と続く｡往路は下り坂だったのだ。スピードは出ず､後方に救護車を従えてのラン。救護車からは沿道の応援者に対して、「最後のランナーが通り過ぎました｡応援ありがとうございました。」のアナウンス｡＜プレッシャー＞。さらに折り返し地点のパイロンを積んだ軽トラが追い抜いていく｡くそ～～！！しかし、足は回らない｡そのままゴール。５２分台にとどかず、<b> ５３分０８秒 </b>。まあ、昨シーズンが５４分を切るレースが一つもないことを考えれば、よしとするか・・・。ゴールの後の豚汁は役員が既に平らげていた為に､汁のみ、「バカモノ----！！」。まあ、参加費が１０００円であることを考えれば、そう文句も言えず､黙ってすする。<br>参加賞として、「ゆうらく」の無料入浴券があったので､ゆっくり風呂に入って、「JOTAKI」のタンタン麺を食べて帰宅しました｡<br>昨シーズンより体重が１～２Kg増加したにもかかわらず､タイムは若干ながら短縮、これはプレミアムアウトレットで買ったナイキのシューズ（３９００円の廉価物）のお陰か？？</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="wiki">（写真は、２００４年のさくらマラソンの様子）</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 00:14:58 +0900</pubDate>
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