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<title>読書orプログラミングブログ</title>
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<description>このブログでは大学で習った知識（プログラミングなど）文章に変えてみなさんに紹介したいと思っています。大学の授業料は約５０万～１００万円かかります。それだけ価値のある情報だという事です。ぜひご覧くださいあと読んでいいと思った本の紹介もしています</description>
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<title>ｈ５５ｈ６６</title>
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<![CDATA[ ５ｈ５ｈ５６６５
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 16:55:47 +0900</pubDate>
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<title>テスト投稿</title>
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<![CDATA[ 気にしないでください
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 16:51:21 +0900</pubDate>
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<title>読書記録③ いつも先に来てる僕 by 赤羽建美</title>
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<![CDATA[ 　自分も他人も客観的に見てしまう主人公とその彼女の話。<br>小説だが、これといって進展が無い話です。<br>一人称で書かれていて、描写が少しわかりずらいと感じました。<br>個人的に、この物語の主人公は好きになれる気がしなかったです。<br>客観的に人を見るという行為自体が、寂しい人間になりそうに思えたからです。<br><br><br><br><blockquote>本当に実行するやつは、いちいちその場面を思い描いたりしない。<br>by 赤羽建美</blockquote>
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 17:47:38 +0900</pubDate>
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<title>読書記録② 半人前の花嫁 by赤川次郎</title>
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<![CDATA[ 赤川次郎さんはわかりやすい推理小説を書きます。<br>今回の話は最後までまったく先が読めない展開で<br>個人的にはあまりよくないと思うラストでした。<br><br>内容は１６歳の女子高生と３６歳の男が結婚を約束し、<br>殺人事件に巻き込まれるという話です。<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 17:38:57 +0900</pubDate>
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<title>読書記録① 正解さがし byヒデ</title>
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<![CDATA[ アフリカの地を旅してきた著者ヒデ<br>彼の経験と取られた写真から構成されるこの作品<br><br>実際読むのに必要な時間は３０分もかかりません。<br>しかし彼の文字から語られる一つ一つを読み解くには、もっとたくさんの時間が必要でしょう。<br><br><blockquote>力がない　誰と比べて<br>頭が悪い　誰と比べて　<br>心が狭い　誰と比べて<br>人間の大きさを測るメジャーなんて何処にもない<br>ぶちかませ！ by<strong>ヒデ</strong>　<strong>世界探し</strong>からの引用　</blockquote>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2012 00:12:21 +0900</pubDate>
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<title>２分探索法</title>
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<![CDATA[ コンピュータが数字を探索する方法はいくつもある。<br>その中で並び替えが済んでいる数列から探索する方法を上げてみる。<br><br><br>１　２　３　４　５　６　７　８　９　１０<br><br>１０個(<font color="#FF0000">max</font>とおく）の数列がある。<br>数字は左から０から９の番地に住んでいるとする。<br>最初の一番左つまり１を(<font color="#FF0000">low</font>）とする<br>コンピュータには目が無いから<br>７を探せと言われたら<br>左から順番に探していくか右から順番に探していくしかできないように思える。<br><br>しかし<br>２分探索法は違う。<br><br>１０個の数列があるということがわかっていたとしたら、<br><br>（１０<font color="#FF0000">max</font>＋０<font color="#FF0000">low</font>）÷２＝５（５を<font color="#FF0000">mid</font>と名づける）を計算し,(これが<font color="#0000FF">２分割</font>)<br>数字は左から０から９の番地に住んでいるとしているから、<br>５番目の番地、つまり６をコンピュータに触らせる。<br>６は７より小さい。<br>コンピュータにはそれは理解できる。<br>つまり今調べた６より左にある数字はもう関係なくなってしまう。<br><br>次に（１０＋６）÷２＝８(<font color="#FF0000">mid</font>）とおく（コンピュータ内では四捨五入で繰り下がりされる設定にしている）<br><font color="#0000FF">目的の数値つまり７が調べた数値より大きかった場合</font>、<br>lowをmid＋１つまり５＋１に変更する<br><font color="#0000FF">逆に小さかった場合</font><br>maxをmidー1に変更する。<br>そして上のように<font color="#0000FF">２分割</font>する<br><br>９は７より大きいので、もう右の数値は意味が無い。<br>次に同様の動作を繰り返す<br>今度は<br><font color="#FF0000">max</font>を<font color="#FF0000">mid</font>-1にする<br>そして２分割する<br>(７+６)÷２＝６<br>つまり６番地目を計算すると７がぴったりと当たることがわかる。<br>よって計算ができた。<font color="#FA8072">２分探索法</font>でした。<br><br><br><br>この方法は人間から見たら、ものすごく面倒くさい。<br>しかしコンピュータからみたら、計算速度がコンピュータは速いので、<br>ものすごく楽なのです。
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 22:58:54 +0900</pubDate>
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<title>クリエイターだけでなく</title>
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<![CDATA[ 人は何かを作りたいのだと思う。<br>それは人によって違うが、人はこの世に中に何かを残していきたいと本能的に思っているのだと思う
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<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 13:46:10 +0900</pubDate>
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<title>コンピュータには目が無い</title>
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<![CDATA[ コンピュータには目がありません。<br>１　２　３　４　５　６　７<br>この中の数字から４を探すとなると人間は一目で見抜きますが、<br>コンピュータは一つずつ触って確かめていくしかありません。<br><br>コンピュータと人間の違いでした。<br>
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<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 19:02:54 +0900</pubDate>
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<title>初めましてのご挨拶</title>
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<![CDATA[ 初めまして<br>２０１２年７月２７日<br>今日から不定期更新のブログを始めます<br>以上です
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<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 22:39:30 +0900</pubDate>
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