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<title>44歳10カ月からのマタニティライフ</title>
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<description>まるこうのマタニティライフ</description>
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<title>乳がん検診</title>
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<![CDATA[ <p>小林麻央さんのブログを毎日読んでます。</p><br><p>なぜかというと…</p><br><p>先日、乳がん検診で、マンモグラフィーに石灰化がみつかったからです。</p><br><p>2回目の流産のあと、仕事で環境の悪い場所へ行き数日間した後、ひどいのどの炎症がおこり、2ヶ月間、声がほとんどでませんでした。</p><br><p>咳が止まらず、肺が疲れてるのを感じ、毎日飲む薬とストレスと、仕事を引き受けた自分、そして、あのとき、もっと、こう対応すればよかった・・・我慢しなければよかった・・・と後悔、自責。</p><br><p>ようやく、咳と喉の炎症が治まり、薬の量が減った頃、脇や胸に痛みを感じるようになりました。</p><br><p>乳がんは痛みはないとはいうけど、ちょうど乳がん検診のチラシを市からもらったところだったので、検診日程を見たら、3か月以上先しかあいてなくて、3か月先を予約したのですが、毎日続く痛みに耐えられず、開業医で検診を受けることにしました。</p><br><p>触診で、「脇が痛いっていうけど、何もないよ」と言われ、ほっとしました。</p><br><p>マンモグラフィーは私は、以前、2回ほ受けたことありますが、痛みを感じたことはなく・・・</p><br><p>でも、結局、リンパが痛いだけで何もないよね、と安心して帰りました。</p><br><p>1週間後の検査結果も、異常なし、でした。</p><p>しかし、本人に自覚症状があるため、要精密検査と書いてあり・・・</p><br><p>お金、かかるけど、痛みはまだ消えないので、なんらかの所見はあるだろうと、精密検査を受けにいきました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12205444371.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 18:40:39 +0900</pubDate>
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<title>漢方薬</title>
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<![CDATA[ <p>術後、1週間の検診で、先生に頼んで漢方薬を出してもらった。</p><br><p>ケイシブクリョウガンリョウ。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/exo2015/81/f5/j/o0640026413593721834.jpg"><img border="0" alt="keisi" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/exo2015/81/f5/j/t02200091_0640026413593721834.jpg"></a><br></p><p>子宮筋腫持ちの人向けみたい。</p><br><p>先生は、45歳で漢方飲もうが、流産の確率は変らないと思ってそうだったけど、私は、何かせずにはいられない。</p><br><p>次回があったときに、妊娠維持ができる体質に変わっていたいの。</p><br><p>ただ、食前っていうのが、けっこう、忘れる・・・。</p><br><p>普通、薬って食後と思ってたから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12139799452.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 15:21:05 +0900</pubDate>
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<title>45歳3カ月</title>
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<![CDATA[ <p>4日前2度目の流産をしました。</p><br><p>今度は9週1日目の手術です。</p><br><p>2月の中旬に、2度目の妊娠を確認しました。</p><br><p>11月の手術から2回の生理をみてからの妊娠です。</p><br><p>仕事が重要な局面と厳しい寒さと出張が続いている中での妊娠発覚でした。</p><br><p>嬉しい反面、不安反面。</p><br><p>でも、2回連続の流産はそれほどないというネットの情報が心の支えだった。</p><br><p>45歳の流産確率は40～50％というネットの情報を見て、2分の1の確率だから、前回、もう、赤ちゃんとサヨナラの50％になってしまったから、今度は、残りの産まれる50％だよね、大丈夫だよね！と信じ込もうとした。</p><br><p>ただ、5週の段階で判定薬で妊娠と出て、すぐに病院へいったけど、たいのうは確認できず。</p><p>出血がすでに始まり、子宮外又は、化学的流産の可能性を心配しつづけた。</p><br><p>6週目にたいのう確認。</p><p>子宮外ではなく安心したけど、早く、あかちゃんにあいたい・・・</p><br><p>週に2度ほど、病院へ通い、9週まで、21ミリまで、たいのうは成長したけど、ついに、今回は、はっきりとした卵おうのうさえ確認できず、ついに鮮血の出血が始まった。</p><br><p>病院で、即日流産の手術をおこなって赤ちゃんは、また、お空に帰ってしまった。</p><br><p>半年もたたない間に2回の流産。</p><br><p>子宮筋腫のせい？</p><p>卵子の老化のせい？</p><br><p>それとも何？</p><br><p>赤ちゃんは、私のところに帰ってきてくれたのに、また、去ってしまった。</p><br><p>仕事、やめようかな・・・</p><br><p>彼と新生活を始めるため、お金がたくさんいるし、キャリアの上で大きな節目を迎えたところだった。</p><p>まだまだ、働きたいし、もっと大きな仕事がしたい。</p><p>旅行や、素敵な洋服だって着たいし、趣味のお稽古をするのにもお金がいる。</p><br><p>彼は、働くことをのぞんでいる。</p><br><p>でも、ただでさえハイリスクな私のところに来てくれた赤ちゃんも、過酷な仕事のせいで育たないのかな？</p><br><p>だったらやめたい。</p><br><p>でも、やめたくない。</p><br><p>そんな、堂々巡り。</p><br><p>赤ちゃん、45歳の私のところに、また、来てくれるかな？</p><p>そしたら、46歳の出産になるのかな？</p><p>今度こそ産んであげたいよ。</p><br><p>赤ちゃんの自慢のお母さんになりたいから、仕事したい。</p><p>でも、赤ちゃんが嫌がるなら、仕事減らしてもいいよ・・・</p><p>ってずっと空の赤ちゃんに向かって問いかけてた。</p><br><p>とりあえず、医師には、漢方治療をお願いした。</p><br><p>まだ、術後まもないので、次回の検診から、処方しますと言われた。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12137054122.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 18:40:07 +0900</pubDate>
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<title>手術</title>
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<![CDATA[ <p>手術後、当日に書いていましたが、辛くて公開できませんでした。</p><p>やっと、見なおすことができましたので、公開いたします。</p><p>*********************</p><p>最終診断翌日は、彼の誕生日だった。</p><p>2人でお祝いして、新居探したり、指輪買おうと約束していた。</p><br><p>百貨店行く前に、彼と一緒にガソリンスタンドに入ったときにおなかいたくて、お手洗いに行ったら、茶色の出血。</p><br><p>流産の前触れ・・・</p><br><p>彼に、出血したと伝えたら、「病院に今から行こう」っていう。</p><br><p>彼の誕生日に、流産って・・・。2日後が、手術予定日だったけど、このまま、安静にしてればいいのかもわからないので、とりあえず、病院に電話すると、「今からきてください。手術は、明日に変更できますか？」と言われ、病院に行くことに。</p><br><p>ロキソニンを処方されて、手術日の変更予約。</p><br><p>本日、数時間前、終わりました。</p><br><p>麻酔から目がさめたとき、おなかが痛くてずっと痛いよーと布団の中でうめいていた。</p><br><p>ずっと「赤ちゃーん、赤ちゃーん」と叫んでしまった。</p><br><p>麻酔で理性が抑えられなくなってると、普段、しない言動をしてしまうんですね。</p><br><p>時計もないので、何時かわからない。</p><br><p>1時間から2時間ほどに感じたのですが、とにかく痛いよーといいながら、ごろごろしていたら、看護婦さんがきた。</p><p>よく見たら私はナースボタンを握らされていたのに、気がつかず、痛みで暴れたため、点滴がはずれていた。</p><br><p>点滴の針を直してくれたら看護婦さんは出て行ってしまって、また、1人。</p><br><p>布団の上で、衣服を直して座っていたら、彼が迎えにきてくれた。</p><br><p>彼は、私を見るなり、手を握ってひざまずいて「可哀そうに・・・」とつぶやいた。</p><br><p>確かに、自分は不幸だけど、こんな私を大切にしてくれる彼がいてとても幸せな気持ちになった。</p><br><p>この人に赤ちゃんを抱っこしてもらってこの人の笑顔が見たい。</p><br><p>赤ちゃん、生まれてほしかったな。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12094343892.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 13:42:54 +0900</pubDate>
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<title>9w１ｄ</title>
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<![CDATA[ <p>最終診断の昨日。</p><br><p>彼もいっしょに、診察室へ。</p><br><p>内診の結果、やはり、胎芽は見えず。</p><p>卵おうのうもぼやけてきてた。</p><br><p>手術の日を予約した。</p><br><p>あきらめはついた。</p><br><p>今も続くおなかの鈍痛は、赤ちゃんのためなら、がまんできた。</p><p>美容院も歯医者も、習い事もエステも赤ちゃんがうまれてくるためなら、行かなくたっていい。</p><br><p>でも、いなくなった赤ちゃんの抜け殻と一緒にいつまでもいるより、いさぎよくさっぱりとお空に帰してあげたほうが、赤ちゃんが戻ってきやすいよね・・・</p><br><p>彼が「手術のリスクはないですか？」と聞くと「危険な手術はうちではやりません」ということだった。</p><br><p>それでも、手術は怖い。</p><br><p>麻酔も怖い。</p><br><p>それでも、産まれてこれなかった赤ちゃんを思えば、勇気を持たなきゃ・・・</p><br><p>子宮筋腫は内診の結果、妊娠や赤ちゃんの成長には影響のないところと言われた。</p><br><p>やはり、高齢による卵子の質の影響でしょうと言われた。</p><br><p>あと、1回くらいはチャンスあるかもねと、先生は、フォローをしてくれた。</p><br><p>1年くらい頑張って、出産できたらいいねって。</p><br><p>次の卵子の質をよくすることを考えなきゃと思う反面、今、おなかにいる赤ちゃんのことを思うと、そんなことを考える自分が嫌になったり…</p><br><p>今日、部屋を何気に掃除してたら、小さなピンク色の熊のぬいぐるみを椅子の下で見つけた。</p><p>ホコリがついていて、可哀そうで、手術が終わったら、この子をお寺に持っていこうと思い、洗ったら、本当に小さな赤ちゃんみたいで悲しかった。</p><br><p>ごめんね。</p><p>赤ちゃん・・・</p><br><p>胎のうの写真を見た彼は、「まだ、赤ちゃんの形がない段階だから、少しは救われた・・・」って言うけど、それは、自分の体の変化を感じない男性の意見で、私は、自分の体内に天使が舞い降りたことを感じた数日間があるから、救われてはいない。</p><br><p>私の卵は、生まれたがってたのに、帰っていってしまったことに変わりはない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12093982770.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 13:43:27 +0900</pubDate>
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<title>悲しい・・・</title>
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<![CDATA[ <p>まだ、おなかの中にいる子は、生きてるのかな？</p><br><p>まだ、最終ジャッジ前だけど、覚悟を決めてます。</p><br><p>もし、生きていたら、嬉しいけど、考えると悲しすぎる・・・</p><br><p>7wと8ｗの間のちょうど、重要な時期に、2日間、仕事場所が急遽変更を伝えられた。</p><br><p>前日の20時過ぎに「明日は、外で立っていることが多いので防寒対策してくださいね」というメール・・・</p><br><p>ありえない。</p><br><p>事情、話して仕事、かえてもらえないかと思ったけど、言っても、何もしてくれないと思って言えなかった。</p><br><p>肌色タイツと、ウールパンツ、カイロ2個、腹巻で制服を着て9時間・・・。</p><br><p>ものすごく風が強く、寒い日で、夕方から、コートを着せてもらったけど、それでも、体の冷えはとれず。</p><p>さらに、周りのプレッシャーもきつい日で、ストレスMAX。</p><br><p>帰りも、交通不便な場所で、乗換間違えて、寒風の中、バスや電車を待って・・・</p><br><p>出血しなかったから、大丈夫かな？と思ったけど・・・</p><br><p>症状のない繋留流産の可能性が高い。</p><br><p>初期の流産は、卵の問題で、妊婦にせいじゃないっていうけど、冷えで赤ちゃんに血液が届かなかったんじゃないか？って、考え出して苦しんでます。</p><br><p>仕事先に文句言っても、赤ちゃんは帰ってこないし、本当に寒い仕事したせいかの因果関係も言えない。</p><br><p>自分に流産なんてことがあるなんて、思ったことなかった。</p><p>体は丈夫と思ってた。</p><br><p>それから、大きな子宮筋腫。</p><br><p>2つのクリニックともで「大きいね！」とおどろかれた筋腫。</p><br><p>筋腫のせいで赤ちゃん、育たなかったのかな？</p><br><p>と、ずっと、自分を責めてしまいます。</p><br><p>これから、手術したら、3か月以上、赤ちゃんつくってはいけない。</p><br><p>私は、45歳になってしまう。</p><br><p>本当に、45歳でまた妊娠できるのかな？</p><br><p>筋腫のせいで流産なら、筋腫とらなきゃいけないけど、とったら、半年以上は、赤ちゃんつくれない。</p><br><p>不安で、苦しくて。</p><br><p>自分のせいでも他人のせいでもないと思いたいけど、今、いるおなかのあかちゃんと元気に会いたい。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12092589023.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2015 18:02:22 +0900</pubDate>
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<title>８ｗ４ｄ</title>
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<![CDATA[ <p>本日、セカンドオピニオンを受けに、地元のクリニックへ行った。</p><br><p>私が今まで通っていたところは、繁華街に立地する有名病院だったが、彼のすすめで、地元でセカンドオピニオンを受けることにした。</p><br><p>若い男性の先生に、事情を話し、エコー写真を見せると、すぐに、「あー、有名な○○クリニックね」とわかり、「経過をきいても○○先生の言うとおりと思うけどね～」と、○○クリニックの権威に迎合してるように見えて、少し、イラっとした。←八つ当たりとわかってるけど、昨日のうすらわらいの女といい、妊婦（それも、流産かどうかがかかっている妊婦）は、他人の態度に敏感なのである。</p><br><p>内診してもらっても、エコーが昨日のクリニックより、画面が見えにくい。</p><p>胎のうは、昨日のサイズよりは大きかったけど、胎児は見えない。</p><p>奥の方に以前ははっきり見えた卵おうのうがもやもやと見えた。</p><p>先生は、「奥に卵おうのうみたいのがあるけど、ボヤボヤしてるね｣と言った。</p><p>私は、カメラの性能が悪いんじゃないの？と思ったが、そんなことは言えなかった。</p><br><p>内診後、先生が、「たぶん、今の段階で、90％以上ダメだけど、○○先生が、来週の頭に、見て判断下すなら、それが、最終だね」と言う・・・</p><br><p>「もし、手術するなら、こちらのほうが、地元で、家から近いので、こちらでも手術をかんがえてるのですが」と言ったら「えっ？」とあからさまに困った顔をされ「君、子宮筋腫あるからなー。よく、○○大先生と相談した方がいいよ！あの病院でも、もっと大きな病院紹介されるかもしれないよ。・・・それに、うち、来週、手術室を改装するから、近々のオペは入れられないんだよね。まあ、○○先生と子宮までに入る経路、よく相談して！」</p><br><p>子宮まで入る経路、相談しろといわれても・・・私、自分の体内のこぶをさける経路なんて、わからないし・・・</p><br><p>とりあえず、地元でのんびりしてそうに見えたクリニックには、そんな感じで扱われました。</p><br><p>赤ちゃん、無事に産まれるときには、ここで産もうと思ってたのに、ちょっと、嫌になった。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12092219424.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 17:09:04 +0900</pubDate>
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<title>８ｗ３ｄ</title>
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<![CDATA[ <p>「心拍、今日は見えないとね！」と、内診前に先生に言われて診察台に。</p><br><p>胎のうだけで、胎児見えず・・・</p><p>胎のうも、まったく大きくなっていない。</p><br><p>「来週頭まで待って、ダメなら、流産の手術します」</p><br><br><p>「わかりました」</p><p>っていうのが精いっぱい。</p><br><p>待合室で待っていた彼に何も言えなくて、泣いてしまった。</p><p>彼は、「大丈夫」と言って、腕をさすってくれたけど、泣きながらひそひそ声で「大丈夫じゃない」って話してたら、待合中が聞き耳たててた。</p><br><p>ふりむくと、後ろのソファで若い女性がうすら笑いでこちらを見てた。</p><br><p>内容わかって、わらっているのか、そういう顔なのか、泣いている女を見て笑いがこみあげたのか、わからないけど、とりあえず、殺意がわいた。</p><br><p>悲しみ、不幸を人に見せないって難しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12092198097.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2015 17:02:51 +0900</pubDate>
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<title>７ｗ４ｄ</title>
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<![CDATA[ <p>さて、44歳10カ月にして妊娠2カ月なのですが、産院の先生は、初診後、「高齢なので、無理しないように」と言っていた。</p><br><p>おまけに、大きな子宮筋腫もある・・・</p><br><p>それでも、私は、かなり、楽観的だった。</p><br><p>いつもどおりに仕事に行き、習い事に仕事の打ち上げ。</p><p>立ち仕事、接客なので、タバコが分煙されてない場合もある。</p><p>なるべく、タバコ吸う人のそばには寄らないようにするけど、避けられない場合もある。</p><p>習い事は、体を使うものだったので、先生には正直に話したら、他の生徒さんに「オメデタですって」って言ってしまわれた・・・。</p><p>もし、流産したら、何気なく戻ろうと思っていたのに、どうすればいいの？？？とちょっと困った。</p><p>打ち上げでは、アルコールを断ったら「どうして？飲めなかった？一滴も？」と言われて、つい、打ち明けてしまった。</p><p>珈琲や紅茶は、ミルクはいれるけど、出先で飲むものが選べない時は、飲んでいた。</p><br><p>高齢だから流産の可能性高いと思うけど、体は丈夫な方だし、大丈夫！もう少し落ちついてから、みんなに報告したかったけど、しょうがない・・・こんなもんだよね、と思ってた。</p><br><p>パートナーの喜びようも、結婚にむけて、いろいろ、動いてくれているのも頼もしくて幸せだった。</p><br><p>昨日、病院の検診に行ったら、「赤ちゃんの袋は大きくなって、栄養とる卵と、リングが見えるけど・・・」</p><br><p>赤ちゃんが見えない。</p><br><p>心拍が確認できない。</p><br><p>「どういうことですか？赤ちゃんの成長が遅いってこと？」</p><p>って先生に聞くと「来週には見えないとね！」と言われました。</p><br><p>内診後、「あなたの場合、ハイリスクだから、毎週、見ていきましょうね。来週も予約してください。心拍とれないと、安心とはいえないから」</p><p>と言われました。</p><br><p>「高齢だと、流産する方多いから、子宮を柔らかくする薬、出しておきます」と言われた。</p><br><p>初めて、流産という可能性を真剣に考えて、茫然。</p><br><p>健診後、彼に万が一だけど・・・と可能性を言うと、「そんなこと言うな！赤ちゃんいないと嫌だ！」と怒ること。</p><br><p>彼にとっても、私にとっても、長過ぎた春に突然舞い降りた天使。</p><br><p>今週は、仕事は、大変だけど、仕事はともかく、カフェインと自転車を一週間、完全にやめることにした。</p><br><p>初期流産は、赤ちゃんの問題で、母体は関係ないというけど、気休めというか、願掛けです。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12089600371.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 15:25:55 +0900</pubDate>
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<title>妊娠7ｗ</title>
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<![CDATA[ <p>44歳10カ月で自然妊娠が判明しました。</p><p>ほんの1週間前、6ｗでした。</p><br><p>最初、生理来ないし、でも、体温高い・・・閉経？更年期と思いました。</p><p>私は、初潮が11歳くらいで、少し早目だったとおもうし。</p><br><p>赤ちゃん、ずっとほしかったけど、もう、できないと思ってた。</p><br><p>生理予定日をすぎても2週間来ないので、念のため、検査薬使ったら、陽性反応がでました。</p><br><p>その日の夕方、病院行ったら、あかちゃんができてるって言われて、もう、びっくり。</p><br><p>病院行く前は、面倒そうだったパートナーは、「医者にちゃんと子どもがいるって言われた」と言ったら、急に、喜んで、私が、自転車に乗ってることとかも心配しだして「大丈夫か？」「体、気をつけて」って言って「赤ちゃんをお風呂に入れたい」とか、10か月先のことまで言い出す始末。</p><br><p>長くつきあっているパートナーとは、妊娠発覚前から、そろそろ結婚しようと2人で住む部屋を探しはじめてました。</p><p>結局、「子どもができたらする婚」になってしまったけど、ほんの数か月前は、自分の人生の中に、もう、子どもも、入籍もないかもしれないと思っていたのに、天使が舞い降りて、一気に、結婚へといきそうです。</p><br><p>まだ、今後、流産するかもしれないし、無事に産まれても、仕事や、今後の人生設計が大きく変わってしまうことになるけど…</p><br><p>妊娠前、いろいろな方の高齢出産のブログを読んで、希望を持ったりしていたので、私も、赤ちゃんがほしくてブログ検索してくださるかたに、44歳でも、自然妊娠するひとがいることに、希望を持ってほしいなって思ってブログをつくりました。</p><br><p>少しづつ、いろんなことを書いていけたらいいなと思っています。</p><br><p>よろしくお願いします。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exo2015/entry-12089233584.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 14:57:07 +0900</pubDate>
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