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<title>零から１への軌跡</title>
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<description>東大合格者０の学校に通う受験生が東大目指して奮闘してるやらしてないやら、日常思ったことを書くブログ。私なりの勉強法を書くことも。合格者０から１への軌跡(になるといいなぁｗ)。</description>
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<title>続・雨やら風やらについての云々</title>
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<![CDATA[ てわけで風について。<br>いやぁ、いいまとめだｗ<br><br>風の基本だけです、複雑な云々かんぬんはやりませんｗ<br><br>さて、世には低気圧と高気圧という二種類があるわけですが、当たり前ながらそれぞれの間に壁があるわけではありません。<br>ということは高気圧で吹いてきた空気塊は低気圧の方へ向かうわけですね。<br>これが最も基礎的な風の原因です。<br><br>では、いつもそうなのか。<br>かなり違います。<br>というのも、地球全体には様々な力が働いているからです。<br><br>地球は自転をしてますよね？<br>自分がやってみるとわかりますが、くるくる回るとその表面には回転方向と同じ方向に力が働きます。<br>この転向力別名コリオリの力がはたらくんですね～。<br>で、この二つの力のベクトルの和の方向に風はふくわけです。<br>これが地衡風。<br><br><br>さらに地上１km以内にふく地上風には摩擦力が加わりさらにまがった方向に吹いていきます。<br><br>一概にこれだけとは言えませんが、以上風の原理でしたｗ<br>以外と短かったな。。。<br>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 17:37:10 +0900</pubDate>
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<title>雨やら風やらについての云々</title>
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<![CDATA[ 昨日は豪雨とそのあとの風がすごかったですね！<br>我が家の近くは若干灌水気味でした。<br>こういう天気に見舞われるとつい頭の中が地学のお話だらけになります。<br><br><br>そもそもなんで雲ってできるんでしょうかね？<br>以前雲は低気圧でできるんだよ！　という話はしましたが、では何故でしょう？<br><br>まぁ何故高気圧では無いのかについては中学でやったかと思われます。<br>というか以前の記事で書いたような書いてないような。<br>海で考えると、日光等による空気塊の上昇で気圧がさがるから低気圧、その逆なので高気圧。（多分ｗ）<br>これはイメージでとらえた方が早いです。<br>で、まぁそりゃ何かが上昇してなければ雲なんてできませんよね、という。<br><br><br>で、実はある高度を超えるとその空気塊内の水分的な割合が飽和状態になるのです。（この高度を凝結高度と言います）<br>ここで雲が出来始めます。<br>簡単にとらえちゃうと水分の塊のようなものです。実際は塵とか色々ありますが。<br>気分としては、湯気でしょうか。<br><br><br>で、中の水滴が降ってきたものが雨です。<br>ちょっと資料集をカンニングしながらになりますが（笑）、温かい雨（多分大抵こっちかと）は、水滴が上昇していくうちに他の水滴と衝突してあわさっていき、大きくなったものが降ってきているようです。<br><br>一方で冷たい雨は、中にできる氷晶が過冷却した水滴といるうちに水蒸気が氷晶について、大きくなった氷晶が上昇して落下しているうちに雨になる・・・・・・ということらしいです。<br>色々な説明省きましたが。<br>外気温が冷た過ぎて水にならなかった結果が雪だったりなんだったりになるそうです。<br><br><br>ちなみに雲の外形の理由は知りません。<br>なんで同じ「○○雲」といっても色んな形がありますよね。<br>雲は謎がいっぱいです。<br><br><br><br>風について書こうと思いますが、このままでいくと携帯で見た時恐ろしい長さになりそうなのでやめますｗ<br>が、書きたいことに変わりはないので数分～数時間後に。<br>
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<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 15:06:23 +0900</pubDate>
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<title>科博行ってきました！</title>
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<![CDATA[ 今日でテストが終わりだったので、地学の勉強がてら友人と国立科学博物館行ってきました♪<br><br><br><br>はじめにシアター36０へいってきたのですが、自分が愛地球博で見たのとは別の映像で、恐竜についてと海の食物連鎖についてでした。<br>すごい謎の浮遊感。<br>なんでただの映像に脳はああもだまされるのかの方が気になってしまいましたｗ<br><br>さてメインの地球館へ。<br>今回の目的のひとつに霧箱があったので、地下３階から行きました。<br>昔はただ「へぇー」と見ていたけれど、今見るとしっかり深くまでわかってまた別の楽しみがありましたｗ<br>電気抵抗とかいい例ですよね。<br>当時は分かった気になってたけど。<br><br>さて霧箱。<br>感動しました。<br>とてもきれいだとはきいていたのですが、あんなに素敵なものとは。<br>なんというか、もやみたいなのがひたすら発生してる感じ。<br>動きがかなりきれいです。<br>ちなみにもやの正体は放射線です、はい。<br>あんまり綺麗に取れなかったのですが・・・・・・<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101202/21/exp2-718/9a/9e/j/o0800060010894555674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101202/21/exp2-718/9a/9e/j/t02200165_0800060010894555674.jpg" alt="零から１への軌跡-霧箱"></a></div><br>不思議な感じですよね。<br><br>さてそのあとなんとＨＲ図立体版を発見。<br>これにも驚きです。<br><br>そしてその直後周期表の本物があるバージョンが！<br>これもすごく感動です。<br>元素なんてなかなか見れないですからね。<br><br>元素つながりですと、フラーレンがさらに３種類になって模型が置かれてたり本物があったり。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101202/21/exp2-718/08/17/j/o0490065310894555673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101202/21/exp2-718/08/17/j/t02200293_0490065310894555673.jpg" alt="零から１への軌跡-フラーレンＣ70"></a><br>友人そっちのけで楽しんでしまいました。<br>そして、何故元素の水溶液に色があるのかは恐らく光のスペクトルと関係があると教えてくれ、こんなとこでも化学と物理ってつながってくるのか、と実感。<br><br>そしてそのあとようやく地学ですｗ<br>アンモニアや三葉虫他エディアカラ動物郡達の化石をいっぱいみてきました。<br>唯一残念だったのがアノマロカリスのいなかったところ。<br><br>同じコーナーに岩石もあり、中には自然にとれた元素の岩もあったのですが、それに感動してたら友人から「自然元素岩(ビスマスだったかな、)を見て嬉しそうにしてる人初めて見たｗ」と言われました。<br>まぁそりゃそうかｗ<br><br><br>たった３時間だったので全部は見れませんでしたが、でもすごく勉強になった上になにより楽しかったですｗ<br>機会があれば一度上野の科博へどうぞ。<br><br><br><br>………余談１。<br>科博から出たらなんか交通整備されてると思ったら天皇陛下が通る頃だったようです。<br>びっくり。<br><br><br>余談２<br>そのあと私がCDを買いたく秋葉原へ行ったのですが、友人がMP3プレーヤー買うとのことだったのでついていったら、なんか怪しげな電気屋がｗ<br>3000円弱で４GBが手に入るとは。<br>驚きです。
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<link>https://ameblo.jp/exp2-718/entry-10724953181.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 21:48:01 +0900</pubDate>
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<title>グラフの基礎形一覧</title>
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<![CDATA[ 最近ほぼ毎日友人が数学の補習をしてくれてるのですが、その時によく痛感するのが<br>「グラフは大切」<br>ということ。<br><br>特に積分はいい例です。<br>数３の逆関数なんてグラフ書くだけですぐわかる。<br>区分求積もでしょうか。<br><br>さて友人Ｍちゃんとグラフについて話してたら「私ｅ(自然対数の底)のグラフとか書けないんだよね;」<br>グラフ書けないのって自分だけじゃないんだなぁ、と思い。<br><br>ちなみに今はもう私は大体かけますよ！<br>個人的に好きなグラフはy=(x+1)e^(-x)です。<br>あの曲線の曲がり方が好き。<br><br><br>さてそんなわけでまとめてみたわけですが、あくまで基本の形なので、複雑な式の時はちゃんと微分しましょうｗ<br>慣れると微分しなくても大体の形は書けるみたいですが。<br><br><br>・三角関数・<br>y=sinx<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/ce/ee/j/o0640048010890231228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/ce/ee/j/t02200165_0640048010890231228.jpg" alt="零から１への軌跡-10-11-30_001.jpg"></a><br><br>y=cosx<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/d7/19/j/o0640048010890232094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/d7/19/j/t02200165_0640048010890232094.jpg" alt="零から１への軌跡-10-11-30_002.jpg"></a><br><br>y=tanx<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/50/00/j/o0640048010890232104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/50/00/j/t02200165_0640048010890232104.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010100.JPG"></a><br><br><br>・関数・<br>y=e^x<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/d6/e8/j/o0640048010890234230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/d6/e8/j/t02200165_0640048010890234230.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010101.JPG"></a><br><br>y=logx<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/1b/18/j/o0640048010890234231.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/1b/18/j/t02200165_0640048010890234231.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010102.JPG"></a><br><br>y=√x<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/2c/74/j/o0640048010890234232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/2c/74/j/t02200165_0640048010890234232.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010103.JPG"></a><br><br><br>おまけ１<br>以下、基本関数<br><br>y=x<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/70/22/j/o0640048010890234234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/70/22/j/t02200165_0640048010890234234.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010104.JPG"></a><br><br>y=x^2<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/1d/4f/j/o0640048010890259534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/1d/4f/j/t02200165_0640048010890259534.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010105.JPG"></a><br><br>y=x^3<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/4c/41/j/o0640048010890259538.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/4c/41/j/t02200165_0640048010890259538.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010106.JPG"></a><br><br>y=1/x<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/85/10/j/o0640048010890259541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/85/10/j/t02200165_0640048010890259541.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010107.JPG"></a><br><br><br>おまけ２<br>円のグラフ<br><br>(x^2/a^2)+(y^2/b^2)=1<br>＜x^2+y^2=c^2＞<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/c3/ca/j/o0640048010890259545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/c3/ca/j/t02200165_0640048010890259545.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010108.JPG"></a><br><br>y=±√(x^2+c^2)のそれぞれの符号のとき<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/b0/00/j/o0640048010890259546.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/b0/00/j/t02200165_0640048010890259546.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010109.JPG"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/4e/c7/j/o0640048010890259550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101130/15/exp2-718/4e/c7/j/t02200165_0640048010890259550.jpg" alt="零から１への軌跡-P1010110.JPG"></a><br><br><br>フィボナッチ曲線も載せようかな…と思ったんですがやめましたｗ<br>グラフのソフト出すのだるかったので写真です、画質悪くてすいませんｗ<br><br>これ誰得かきかれたら俺得にしかなってない気が……
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 17:50:58 +0900</pubDate>
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<title>センター古典（多分全くできない方向け）</title>
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<![CDATA[ 古典って特に理系の方は苦手な方多いですよね・・・・・・<br>私の友人もいまだに古典が・・・・・・という人がいて、何故自分は最低30点は確保できるのだろう？　と思いました。<br>50点はいまだに取れませんがorz<br><br>まず友人をみていてわかったこと。<br>得意ジャンル不得意ジャンル。<br>古典って多くが男女関係ですよね。まぁ日記や日常物語が多いのでそうなってしまうわけですが。<br>で、この恋愛観ｊ系が苦手というと結構大変。<br><br>現代文の小説は文脈からの類推型心情問題をよく問われますが、古文はそんなことはありません。<br>基本的に「どうして（＝何がきっかけで）」、「なぜこのように思ったのか（直前～２行前の文にある）」「からが中心です。<br>たまに類推もありますけどね。<br>まぁなのでただの字面と思って読んでください、苦手な方は。<br><br><br>さて、もうやる気すら起きなくてずっと逃げてきた、というのなら基礎からやらなければですよね。<br>でも今から１年生のことから全てを復習するのは難しいと思います。<br><br>ところで、私はあまり裏技を古典では使わないので裏技は求めないでくださいｗ<br>あくまで正攻法です。一番応用がききますから。<br><br>何を重点的にやるのがよいか。<br>私個人の意見としては<br>・センター頻出古典単語<br>・助動詞の連用、已然形<br>・一部の重要助詞<br>・一部の法則<br>を主にやっていくのが良いと思います。<br><br>たとえば「否定をあらわす法則」。<br>「をさをさ～」「つやつや～」などありますがセンターで出てくるのは大抵「え～打消」です。<br>他は「あぁ、こんな表現もあるんだなぁ」くらいで大丈夫だと見込んでおります。<br>このようによく出てくる法則や助詞を覚えておけばある程度読める・意味が分かると思います。<br><br>また、文を読むうえで古典単語は勿論助動詞は非常に重要です。<br>これひとつで恐ろしいほど文意が変わってきますｗ<br>また、必ず第門で出てくる文法問題の多くは助動詞からです。（たまに敬語）<br>これはしっかり身に付いていれば確実に点にできるところです。<br>たかが６点されど６点ですので是非点をとってください。<br><br>これは今度まとめておきましょう。<br>自分の為にもなるのでｗ<br><br><br>ところで、助動詞って色んな活用形がありますが・・・・・・これを全部暗記って大変ですよね。<br>もちろん暗記できるに越したことはないですが、センターレベルなら効く方法が。<br>まず、助動詞の活用形の中でも重要な部分ってどこでしょう？<br>助詞、接続に主に関わってくるのは未然・連用・已然形です。<br>この中でも未然形はみればわかるものが多いので真剣に覚えることはとりあえず置いておきます。<br>で、残りふたつ。<br><br>これは音読で覚えます。<br><br>音読するものは助動詞や単語等の意味が書いてあり訳もすぐ見れるようなノートか参考書。<br>一番いいのは授業のノート。<br>覚えるくらい読んでください。<br>一日で何度もではなく、何日も続けて。<br>すると不思議なことにある程度よく出てくる助動詞の活用形が頭に入ってきますｗ<br>多分最初に入るのは「断定の助動詞なりの連用形に」でしょうか。<br>非常に多いですｗ<br>多分次は完了の助動詞、推量の助動詞。<br>で、覚えきれなかったやつ（過去の模試などを読んでみれば一目瞭然です）だけを特に覚えてください。<br>先にも書きましたが、問2は落とさないべき問題です。<br>助動詞くらいはしっかり覚えましょうねｗ<br><br>で、音読の効果ってこれだけじゃない。<br>特殊な文法まで入ってきます。<br>「空寒み～」と何度も読んだおかげで「この形は～なので、だ」と覚えれました。<br>だまされたと思って是非やってみてください。<br><br>あ、ちなみに接続についてはいまのところいい方法浮かんでないですｗ<br>ごめんなさい。<br><br><br>さて、これはあくまで最低限のお話です。<br>もっと上を狙う方はこれにとどまらずもっともっと頑張っていってください＾＾<br>
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<link>https://ameblo.jp/exp2-718/entry-10721583744.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 10:53:53 +0900</pubDate>
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<title>この時期でもたまには思いっきり休憩を</title>
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<![CDATA[ センターまであと少し、国立二次まで３ヶ月を切ろうとしています。<br><br>そろそろ慌て出す頃だと思います。<br>自分が慌ててきているのでｗ<br><br>睡眠時間を少々減らしてみたり、寧ろ勝手に目が覚めちゃったり、色々な勉強法に手を出しちゃったり……<br>段々精神状態が不安定になってきますよね。<br><br><br>けれどもやる気が何故かすごくおきない。<br>そんな日があると思います。<br>今の私がそうです。<br>困ったことに、定期考査二日前だと言うのにやる気がとんでいってしまいましたｗ<br><br><br>なんてことをつぶやいていたらツイッターのフォロワーさんから。「気分転換をしてみては？」<br><br>普段やってるような小さなことでは駄目だ、と思い、思いきって小一時間程遊んでみました。<br>ずっとやってなかったゲームでｗ<br><br>すると、不思議なことにゲームをやめたあと自然と勉強体勢に！<br>そして集中力とやる気がカムバック！<br><br>これは推測ですが、知らないうちにすごいストレスがたまってるのかもしれません。<br><br>集中できないのに勉強しても時間が勿体無いですよね。<br>疲れたとき、何故か集中できないときは思いっきり気分転換してはどうでしょう？<br>遊びでなくても、運動もいいと思います。<br>きっと、集中力が帰ってくるはずですｗ
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:33:35 +0900</pubDate>
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<title>朝型のすゝめ ～夜型だからこそ～</title>
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<![CDATA[ やっと模試が終わりました。<br><br><br>さて、朝型がいいとはいいますが、夜型には結構キツいですよね。<br>とか言ってついつい夜型のまま……<br>しかし、やはり朝型の方がいい気がします。<br>夜型だからこその朝型のすすめです。<br><br>良さそうな点<br>・寝不足にならない←次の日の効率ダウンが回避しやすい<br>・日に当たった方が健康によい<br>・試験近くに時間管理しやすい<br>・前日やその日の分を取り返しやすい<br><br>難しい点<br>・正直起きるのだるいｗ<br><br><br>夜型の典型パターンでしめてみましたｗ<br>夜から活動が活発になるとはいえ、何かと後悔の多い夜型です…
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<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 21:32:00 +0900</pubDate>
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<title>時間を有効に使えたら。～１分で・１時間で学べること～</title>
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<![CDATA[ さて、そろそろマズい時期になってきました。<br>あと１週間ほどでセンターまで２ヶ月を切ります。<br>正直しにたいです←<br><br><br>受験生のみなさん、時間は有効に使えていますか？<br>休み時間やちょっとした時間でも、無益なことをしているよりも学べる可能性が多くあります。<br><br><br>「たかが１分」<br><br><br>ところが、その１分で何かを学ぶこともできること、知っていますか？<br>塵も積もれば山となる、に限らず、です。<br><br>さて、以下は私が学べたことを適当な時間ごとに思い返したものです。<br>私ごときで以下ぐらい学べるのです、皆さんはもっと多くのものを得られるでしょう。<br><br>尚、・はあるいは、を指しています。<br>また、「問題」は解く＋見直しで、基準は数学です。<br><br><br><br>１分：単語２～３個<br>    ・公式１つ<br>　　・ずっと悩んでいた問題の解までの道がちょっと浮かぶ<br><br>５分：問題１題<br>　　　・単語数個<br>　　　・授業30分ぶんくらいの予習<br><br>25分：問題３～４題<br>　　・英語なら10題<br>　　・古文単語30個<br>　　・授業１時間分の予習<br><br>１時間：問題10題<br>　　　・漸化式克服しましたｗ<br>　　　・古文単語30個＋問題６題<br>　　　・進研ゼミ３分の１<br><br><br>大体休み時間ごとのを記録したつもりです。<br>勿論誰かと話たり睡眠に使っていいのですが、携帯をいじってるくらいでしたらこちらをおすすめします。<br><br>……といいつつ時間を無駄にしまくってる私ですがｗ
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<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 19:31:47 +0900</pubDate>
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<title>速読を極めよう！</title>
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<![CDATA[ 先日東大にて行われた超伝導に関する講演に行って来たのですが、その話はまた別の機会に。<br>超伝導とは何か？　についても話したいのでｗ<br><br><br>さて、「速読」ですが・・・・・・<br>速読がいったい受験とどんな効果があるのか？<br>実はこれは今日物理室で勉強していた際に尊敬する物理のＫ先生が友人に話していたことです。<br><br>さてまぁ効果があるとされるものを。<br>・読むスピードと共に理解力は勿論、その内容を長い間覚えていられる<br>・色々なことの時間短縮<br>・動体視力が上がりバッティングセンターで打てるようになるｗ<br>など。<br><br>主に国語だけと思ったら大間違いです。<br>英語、更には物理など、その教科は多岐にわたります。<br>というのも、問題を読む速さがそもそもあがるわけですから、そこにかける時間がグッと短くなりますよね。<br>ただそれだけです。<br>とはいえ、物理や数学等は１分１秒が大切なので、とても便利そうですね。<br><br>そこで、方法。<br>とにかく早く読んでみる。<br>最初は理解してなくてもいいらしい。<br>そしてそれを何度も繰り返し、少しづつ理解力も高めていく。<br><br>これならだれでもできそうですよね。<br><br>さて、どうして速読→内容を覚えていられる　のか？<br>これはあくまで私の仮説ですが、恐らく瞬間的に見ることで右脳に入っているのでしょう。<br>右脳に入るって、だからなんなの？　という方は是非調べてみてください。<br><br>ちなみに暗記も右脳にぶちこんだ方が多く覚えられます。<br>左脳だと１日８個前後が限界だと言われてますが、右脳だとそのきりは際限がないくらいです。（確か。）<br><br><br>私もこのトレーニングで鍛えてみようと思います。<br>いつやるのかは言えませんが（笑<br>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 20:35:25 +0900</pubDate>
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<title>１日１分×５/weekでも変わる</title>
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<![CDATA[ さて、古文単語や英単語暗記が苦手な人、挙手！<br><br>はーいノ←<br><br><br>いやまぁ事実多いと思うんですよ。<br>特に古文単語暗記って、結構とりあげられないから尚更。<br><br><br>てわけで、私の暗記法の中で効果のあったもの、実体験のあるもののみをあげていきます。<br>効果の無かったもの、やったことないものはあげません、自分向けメモにすらならないからｗ<br><br><br>my暗記法①<br>空いてるふとした時間に単語帳をとりあえず広げ、なんとなく単語と意味をパラパラと見る！<br><br><br>１日１分でも10秒でも構わない、ただしできるかぎり色々なページを右往左往しつつ。<br>順番にめくりません。<br>完全に適当にです。<br><br>このとき、分厚い単語帳のときは範囲指定をします。<br>何p～何p以外は広げない、といった感じで。<br>最初と最後のページに付箋張れば大丈夫ですよね。<br>おすすめは50p程度。<br><br>&lt;ポイントとおぼしきもの&gt;<br>一度でなんども右往左往してください。<br>そして、単語を見るときに適当に<br>「へぇー、〇〇って◇◇って意味なんだぁー」<br>と思う。いや、実際は思ってなくてもいいんです。<br>誰もいなかったら口に出していうのもいいですね。<br><br><br>これを週に適当回数(３回以上)やります。<br>私流なので「毎日」とはいいません(笑<br>毎日と言ったところで数日後には作業を忘れるのがオチなのでｗ<br><br>いわゆる、思い立ったときにやる、というやつです。<br><br>範囲指定ページの変更は「またこの単語か、と９割方思える程度になったら」です。<br><br><br><br>効果がこんなのであるのか？ と思われそうですが、適当にパラパラと(=大した時間見ずに)やることで、多分右脳に入ってます。<br><br><br>今日学校で過去問をやったときに先生が「これはちょっと難しいけど覚えて!」と言った単語がありました。<br><br>毎時間授業の始めに単語の小テストのある我がクラスの中の自分の中では「え、これ小テストになかったっけ？」という。<br>ところが、後程確認したところ、そこは先生が「時間の都合上できない」と言った範囲。<br><br>何故、と思ったらその範囲は上記のことをしていたと思いだし。<br>更に無意識的に出てきたので、多分右脳かな、と。<br><br><br><br>さて、第一回暗記法(←)はここまで！ｗ<br><br>See you next time!
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 19:40:56 +0900</pubDate>
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