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<title>基本を身につけよう！</title>
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<description>基本を身につけよう！</description>
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<title>どのような教材が売れているのか？</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p><br></p><p>コンテンツビジネスとは何か？ ～稼ぎ方・始める方法・将来性～<br></p><p>コンテンツビジネスは、ネットビジネスの世界では<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「教材を作って稼ぐ」</span></b>ということです。</p><p><img alt="教材" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcontents1.jpg"></p><p>普通のビジネスの世界では、音楽や漫画なども含めて、<br><b><span style="COLOR: red">「何らかの創作物を生み出して稼ぐ」</span></b>となるのですが、<br>ネットビジネスで音楽や漫画で稼ぐというのは例外なので、<br>大抵は<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「教材を作って稼ぐ」</span></b>という意味になります。</p><p>ここでは、<b>具体的にどのような教材が売れているのか、<br>そうした教材を作るには＆売るにはどうすればいいのか、</b><br>その<b><span style="COLOR: red">ノウハウを紹介</span></b>します。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■どのような教材が売れているのか？</span></b></p><p>例えば、下のようなものです。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 12pt; COLOR: rgb(178,14,18); LINE-HEIGHT: 130%">・ナンパの成功法</span></b><br><b><span style="FONT-SIZE: 12pt; COLOR: rgb(178,14,18); LINE-HEIGHT: 130%">・パチンコ必勝法</span></b><br><b><span style="FONT-SIZE: 12pt; COLOR: rgb(178,14,18); LINE-HEIGHT: 130%">・お金の稼ぎ方</span></b></p><p>見ていて<b>「何か汚いのが多いな」</b>と思われたかも知れません。<br>その通りです。実は<b><span style="COLOR: red">こういうものが一番需要が大きい</span></b>です。</p><p>理由は<b><span style="COLOR: red">「表の世界で出回りにくい」</span></b>からです。<br>書籍でも一応これらはありますが、<br><b>あんな万人の目につく場所で、本当にパチンコの必勝法や、<br>お金の稼ぎ方を教えるだろうか？</b>という疑問は誰でも持ちますよね。</p><p>実際、ああいう場所に書かれているノウハウは、<br><b><span style="COLOR: red">全然役に立たないことが多い</span></b>です。</p><p>私はアフィリエイトに関してはそれなりのレベルですが、<br>書店に並んでいるアフィリエイトの本を読むと、<br><b>「おいおい」</b>と思ってしまうことが多いです。<br>（中にはいいものもありますが、ごく稀です）</p><p>こういう<b>「秘匿性の高い話題」</b>は、書店のような目立つ場所よりも、<br>ネットの情報商材のような<b>「いかにも秘密っぽい」</b>形で売られていた方が、<br><b><span style="COLOR: red">「役立つ気がする」</span></b>んですね。</p><p>（実際、アフィリエイトに関しては書籍よりも遥かに、<br>　情報商材の方が役立ちます）</p><p>ナンパの成功法や<b>「女性をイかせる方法」</b>のようなものも同じで、<br>こういう教材も商店街で堂々と売られるよりも<br><b>「裏路地」</b>のような場所で売られていた方が、<br>何となく<b>「秘密のノウハウ」</b>のような気がして、<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">価値が高まる</span></b>わけです。</p><p>（実際価値が高いかどうかは教材によります。<br>　中には詐欺的なものや、どうでもいいものもあります）</p><p>仲間と一緒に一つの目標に向かって‼︎そして自由を手に入る為。そしてもう一つは、あなたが学ぶ為のコンテンツが、ジャンルごとにあり世界中の最先端のノウハウを知識として資産構築でき、更にその知識を世界中に伝えたいて、あなたもそして、お金も無く食べ物真面に食べられない人達を無くし、豊かな生活、世界を作りませんか！</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076670141.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 13:23:31 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスはアフィリエイトだけではない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/amemberentry-12076667155.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jun 2017 10:48:20 +0900</pubDate>
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<title>これからどんな人が稼げるのか？</title>
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<![CDATA[ <p>あなたに伝えたい事を、毎日お届けしています。しっかりと基礎を学んで頂きたい！<br></p><p>ネットビジネスは基礎とやり方さえ掴めば稼ぐ事は出来ます。ですが、</p><p>続きは後記で！</p><p><strong style="color: blue; font-size: 14pt;">■これからどんな人が稼げるのか？</strong><br></p><p>これは一転して簡単な結論になりますが<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「稼ごうとした人」</span></b>です。<br>というのは、本当に稼ぐ気があれば<b>「寝ていても月収100万」</b>などと<br><b>アホな願望は持たないで、本気で稼ぎに行く</b>からです。</p><p><img alt="稼げる" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Frekishi5.jpg"></p><p>ここまで<b>「頭脳労働がどんどん高度化する」</b>と、<br>難しい時代になるようなことを書きましたが、<br><b><span style="COLOR: red">稼ぐということについては、今でもシンプルなまま</span></b>です。</p><p><b>お客様に信頼され、価値を与えられた人は稼げます。</b><br>そして、お客様を不安にさせない、寂しい思いをさせないなどの<br>サポートをしっかりし続けられるなど、満足させられる人です。</p><p>そのような人になろうと<b><span style="COLOR: red">努力し続け、行動できる人は、稼げます。</span></b><br>繰り返しますが、<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「稼ごうとした人は、稼げる」</span></b>のです。</p><p>これについては、私が崇拝するドラッカーもこう言っています。</p><p><b><span style="COLOR: red">「成果を出す人に共通しているのは『成果を出す力』だ。</span></b><br><b><span style="COLOR: red">　性格や才能などは千差万別だったが、彼らは成果を出すまでやり遂げる、</span></b><br>　<b><span style="COLOR: red">ということについて、必ず人に負けないものを持っていた」</span></b></p><p>…ということです。<br>（原文そのままではありません。わかりやすく、私流の表現にしています）</p><p>要は<b><span style="COLOR: red">「目的を達成するまで、何が何でも辞めない」</span></b><br><b><span style="COLOR: red">「達成するために、最もいい方法を考える」</span></b>という人は、<br><b><span style="COLOR: red">絶対に成功する</span></b>ということなのです。</p><p>その目的が<b>「稼ぐこと」</b>なら、<b><span style="COLOR: red">「稼ぐまでどんな苦労もいとわない」</span></b><br><b><span style="COLOR: red">「ただ苦労するだけでなく、最も効率的な方法も全力で探しだす」</span></b><br>という人が稼げるわけです。<br>当然といえば当然ですよね。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■だから、実は難しい時代ではない</span></b></p><p>そう考えると、<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">時代は特に変わっていない</span></b>のです。<br>私はここまで<b><span style="COLOR: red">「情報の質がだいぶ変わった」</span></b>ということを書いてきました。</p><p>しかし、よく考えたら大正と昭和を比較しても、<br>すでに大幅に変わっていたわけです。</p><p>昭和の人々は<b>「もはや前時代の情報処理は通じない」</b>などと<br>言っていたでしょう。</p><p>これについては、ソニーの創業者の盛田昭夫さんが<br>1970年頃に書かれた<b><span style="COLOR: red">「学歴無用論」</span></b>というベストセラーが、<br>ものすごく参考になります。</p><p>その当時ソニーはすでに<b><span style="COLOR: red">「履歴書に学歴を書かせない」</span></b><br>ということを実践していました。</p><p><b><span style="COLOR: red">「学歴や知識など、結果を出すには関係ない。</span></b><br><b><span style="COLOR: red">　そういう先入観で人材を見ることなく、真に戦える人材だけを採用する」</span></b></p><p>ということですね。<br>すでに40年前にソニーはそういう風だったのですが、<br>今でもこれができていない会社はたくさんありますよね。</p><p>要するに<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「実は、昔も今もあまり変わっていない」</span></b>のです。<br>グーグル・グラスのような発明品が出来ると、<br>何か特別な時代になったかのようですが、<br><b>実は人類はあまり進化していない</b>のです。</p><p>上に書いた盛田さんの言葉は、現代でもまったくそのまま使えるもの<br>ですよね。結局のところ、いつの時代もドラッカーの言うとおり、<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「成果を出そうとした人間が、成果を出す」</span></b>のです。<br><b><span style="COLOR: red">「今の時代は…」とか、ゴチャゴチャ考えなくていい</span></b>んですね。</p><p>後記！</p><p>取り組むビジネスによっては、稼げません一瞬の利益で終わってしまいます。そんななかでも、</p><p>お時間のある時にでも、お話しを聞いて見てゎ^ ^</p><p><a href="https://goo.gl/EeHIXD">https://goo.gl/EeHIXD</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076670617.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 16:07:33 +0900</pubDate>
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<title>オタク的専門家であってはならない</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="4"><b>最後にお知らせがあります。</b></font></p><p><strong style="color: blue; font-size: 14pt;">■しかし、オタク的専門家であってはならない</strong></p><p>ここで勘違いしてはいけないのは、<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「オタク的専門家」ではいけない</span></b>ということです。</p><p><img alt="専門家" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Frekishi4.jpg"></p><p>なるべきは<b><span style="COLOR: red">「専門家の知識を持ちつつ」「それを縦横無尽に応用できる」</span></b><br>という人です。<br>要は<b><span style="COLOR: red">「知識も豊富だし、頭も柔らかい」</span></b>という人です。</p><p><b>「めっちゃ難しいじゃん」</b>と思われるかも知れませんが、その通りです。<br>時代が要求する頭脳労働のレベルは、どんどん上がっていくのです。</p><p>そもそも、人類の歴史は、進めば進むほど頭脳労働者の人口が<br>増えています。<br>人口が増えるということは、<b><span style="COLOR: red">「競争が激しくなる」</span></b>ということ。<br><b>競争が激しくなれば、求められるレベルは当然上がる</b>のです。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■通訳すら要らない時代？</span></b></p><p>たとえば今の時代、グーグルグラスのような<b>「スマートグラス</b><br><b>（多機能メガネ）」</b>で外国語の看板を見るとします。</p><p><b>「これを翻訳してくれ」</b>とそのメガネに言えば、なんと翻訳して<br>くれるのです。（まだ成熟していない技術ですが、そのうちかなりの<br>高精度になるでしょう）</p><p>こうなると、<b><span style="COLOR: red">外国語がまったくできない人間が海外に行っても、</span></b><br><b><span style="COLOR: red">街中を現地人のように余裕で歩くことができるのです。</span></b><br>信じられないかも知れませんが、そういうSFのような時代が<br>来ているんですね。</p><p>で、こうなると通訳の需要も一気に下がります。<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「ただ言葉がわかるだけ」</span></b>という人はもう要らないのです。</p><p>必要なのは、<b>その業界独特の専門用語を翻訳出来る人、</b><br><b>微妙なニュアンス（特に日本人の言葉に多い）を表現できる人、</b><br><b>ユーモアがあって、その商談の場を和らげることができる人、</b></p><p>などが求められているのです。<br><b><span style="COLOR: red">人間に要求される頭脳労働のレベルは、</span></b><br><b><span style="COLOR: red">このように年々格段に上がっていくのです。</span></b></p><p>（ちょっと怖いくらいですね。笑）</p><p>未来をそしてココロを豊かにする</p><p><a href="https://goo.gl/EeHIXD">https://goo.gl/EeHIXD</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076670903.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 06:54:55 +0900</pubDate>
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<title>その情報をどうやって提供するのか</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="4"><b>最後にお知らせがあります。</b></font></p><p><strong style="color: blue; font-size: 14pt;">■その情報をどうやって提供するのか</strong><br></p><p>これはもう<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「徹底して勉強する」</span></b>しかありません。<br>たとえば先ほどの例で言うなら、不動産のアフィリエイトについて<br><b><span style="COLOR: red">どんな案件があるか、どんなサイトを作ればそれで稼げるか、</span></b><br>ということを頭に入れておく必要があります。</p><p><img alt="情報" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Frekishi3.jpg"></p><p>だからこそ、瞬時にAさんに対してアドバイスできるわけです。<br>その場で検索してアドバイスしてもいいですが、<br>それだと時間もかかりますし、何より<b><span style="COLOR: red">言葉に説得力がありません</span></b>。</p><p><b>前々から知っていたことを語る時の口調と、</b><br><b>その場で調べたことをあわてて語る時の口調は、まったく違います。</b><br>それは誰でもすぐにわかるレベルです。</p><p>なので、これからの時代の<b><span style="COLOR: red">「相手に対してピンポイントで役立つ情報」を</span></b><br><b><span style="COLOR: red">届ける態勢を作る</span></b>には<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「常に勉強あるのみ」</span></b>なのです。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■とはいっても、無差別に勉強はできないので、専門家になる</span></b></p><p>当然ですが、無差別に勉強して、全知全能の存在になることはできません。<br>なので、どうしても<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">ジャンルを絞る</span></b>必要があります。</p><p>よく考えればこれは当たり前です。<br>たとえば<b>大学教授で「専門は歴史」なんていう人はいない</b>のです。<br><b>「専門は古代ローマ史」</b>のように、必ず<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">ジャンルが絞られています。</span></b></p><p>大学教授というのは、これまでの時代、<br>特にハイレベルな情報を握ってきた人の代表です。</p><p>なので、彼らの中で<b>「どういう人が信頼されてきたか」</b>を見れば、<br>これからの時代、情報業界でも<br><b>「どういう人が信頼されるのか」</b>がわかります。</p><p>大学教授が専門家でなければ評価されなかったのと同様、<br><b><span style="COLOR: red">これからの時代、情報業界でも専門家でなければ評価されない</span></b>のです。</p><p>あなたにプレゼントがあります。</p><p>詳細は、こちらから！</p><p><a href="https://goo.gl/EeHIXD">https://goo.gl/EeHIXD</a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076671257.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 07:48:55 +0900</pubDate>
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<title>情報ビジネスはどうなっていくのか？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%"><strong>■情報ビジネスはどうなっていくのか？</strong></span></p><p>今の時代、情報には価値がなくなっています。<br>生まれた時からネットがある世代にとっては、<br>もう<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">情報は無料</span></b>というのが完全に常識になっています。</p><p><img alt="情報ビジネス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Frekishi2.jpg"></p><p>（私達アラサーの世代でもすでに常識になりつつあります）</p><p>なので、<b>知っているということは、価値がない</b>のです。<br><b>「それをどう使うか？」に価値がある</b>んですね。<br>つまり<b><span style="COLOR: red">「情報の使い方を教える」ということは価値がある</span></b>のです。</p><p>ただ、ここで重要なのは、その<br><b>「情報の使い方」すら、また一つの情報</b>なのです。</p><p>それはそうですよね。<br>「エクセルの使い方」がただの情報であるのと同じように、<br><b><span style="COLOR: red">「情報の使い方」だって、ただの情報にすぎない</span></b>のです。</p><p>具体的にいえば、</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 12pt; COLOR: rgb(178,14,18); LINE-HEIGHT: 130%">・データに現れない部分を見よう</span></b><br><b><span style="FONT-SIZE: 12pt; COLOR: rgb(178,14,18); LINE-HEIGHT: 130%">・いろいろな立場から情報を収集しよう</span></b></p><p>…というようなものですが、こんなのは少し検索すればどこにでも<br>書いてあるノウハウで、結局のところ、<b><span style="COLOR: red">あまり価値はない</span></b>のです。</p><p>では、何に価値があるのかというと、ずばり<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「その相手が価値を感じているもの」</span></b>です。</p><p>つまり、<b>「万人共通で価値があるもの」</b>は消滅したのです。<br>代わりに<b>「目の前のその人にとって価値があるもの」</b>は、<br>まだ残っているんですね。</p><p>当然ですが、これだけはいつまでも消えることがありません。<br>そして、この<b><span style="COLOR: red">「目の前の人のニーズ」に対して小まめに答えることが</span></b><br><b><span style="COLOR: red">できる、</span></b>というのが個人のビジネスが大手の企業に負けない強みでも<br>あるのです。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■具体的にいうと、どんな価値を提供するのか</span></b></p><p>たとえば、Aさんが私にこう言ったとします。<br><b>「ネットで毎月50万稼ぐ方法を教えてください」</b>と。</p><p>ここで<b><span style="COLOR: red">「サイトアフィリエイトをしましょう」とか、</span></b><br><b><span style="COLOR: red">「メルマガをしましょう」</span></b>というのが、これまでの時代の情報です。</p><p>しかし、これからの時代の情報はこうなります。<br><b><span style="COLOR: red">情報というよりカウンセリング</span></b>なのですが、</p><p><b>「Aさんのお仕事は何ですか？なるほど、不動産の営業」</b><br><b>「それだったら、不動産のアフィリエイトがいいですね」</b><br><b>「たとえば、マンションの売却の無料見積りを受けるだけで、</b><br>　<b>報酬が発生するアフィリエイトがあります」</b><br><b>「マンション 売却、というキーワードで上位表示すれば、</b><br><b>稼げるジャンルです」</b></p><p>…という風に、<b><span style="COLOR: red">「そのAさんのための情報」を提供する、</span></b><br><b><span style="COLOR: red">これがこれからの時代の「情報」</span></b>です。</p><p>要は、情報であることは変わりないのですが、<br><b><span style="COLOR: red">「そのレベルが格段に上がった」</span></b>ということです。<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「ピンポイントでその人のための、その状況のための」情報</span></b>が<br>必要とされているわけなんですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076671529.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2017 12:51:15 +0900</pubDate>
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<title>これまでのネットビジネスの歴史</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><strong>これまでのネットビジネス、これからネットビジネスは</strong><b>どうなっていくのか、どんな人がこれから稼ぐことができるのか？</b><br><b>これから先起きないことは何か？</b>などについて説明していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ネットビジネス" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Frekishi1.jpg"></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■これまでのネットビジネスの歴史</span></b></p><p><b><span style="COLOR: red">どんな業界でも、自分の業界の歴史を知っておく、</span></b>というのは鉄則です。<br>それでこそ未来が予測できるからです。<br>（これをまったくせずにする予測は、ただの希望的観測です）</p><p>というわけで、ここでは<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">ネットビジネスの歴史</span></b>を紹介しながら、<br><b>今後の展開についても予想していきます。</b></p><p>（もちろん、あくまで私の予想ですが、<br>　さまざまなビジネスの歴史を元に考えたことなので、<br>　それなりのヒントを感じていただけるかと思います）</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■情報業界がひどかった時代の話</span></b></p><p>少し前の<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">情報業界は、それはそれはひどかったもの</span></b>です。<br>たとえば情報商材にしても、<b><span style="COLOR: red">詐欺以外の何物でもない</span></b>、<br>というものが沢山ありました。</p><p><b>「今もあるよ？」</b>と言われるかも知れませんが、<br>今のよりももっと<b>ストレートな詐欺</b>でした。</p><p>たとえば<b><span style="COLOR: red">「誰でも月100万稼げる方法」</span></b>という教材だったら、<br>中身を開くと<b>「この教材は1万円なので、これを100人に売ってください」</b><br>とだけ書いてあるのです（笑）。</p><p>確かに、それをやれば100万円稼げますよね。<br>一応<b><span style="COLOR: red">「誰でも月100万稼げる方法」</span></b>ではあります。<br>（100mを5秒で走れば、誰でもオリンピックで金メダル、みたいなもの<br>ですね）</p><p>こんな詐欺というかイタズラのような商品も、<br><b>昔の情報業界では売られていた</b>のです。</p><p>ただ、逆にこの方がマシだったかも知れません。<br><b><span style="COLOR: red">今はもう少し悪質というかずる賢くなっています。</span></b></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■「詐欺」と断言できないグレーゾーンの詐欺商材</span></b></p><p>たとえばさっき書いたようなものなら、はっきりと<b>「詐欺」</b>と<br>断言できます。<br>こういうものが裁判になったかどうかは知りませんが、<br>仮に裁判になっていたら、<b>おそらく消費者が勝った</b>のではないでしょうか。</p><p>また、裁判になろうとなるまいと、<br>こういう商材を放置しておいたら、<br>当然<b>それを扱う会社（今ならインフォトップなど）にも苦情が殺到します。</b><br>（インフォトップは最も健全な会社ですが）</p><p>なので、そうした会社としては、こういうはっきりした詐欺商材は<br>追放せざるを得ません。<br>こうして、<b><span style="COLOR: red">わかりやすい詐欺商材は消えていった</span></b>わけです。</p><p>で、代わりに出てきたのが<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「詐欺と断言できない」詐欺商材</span></b>です。<br>つまり、一応それなりのボリュームがあり、それなりのデザインが<br>してあり、<b><span style="COLOR: red">「一見まともな教材」</span></b>なのです。</p><p>しかし、書いてあることはネット上に散らばっているノウハウの<br>寄せ集めであり、見る人が見れば<b><span style="COLOR: red">「詐欺以外の何物でもないだろ」</span></b><br>というものなのです。</p><p>ただ、当然ですが裁判官などがこれを見ても、<br><b>それが役に立つものかどうかはわかりません。</b></p><p>インフォトップのような会社の方にしても、<br>その内容だけで<b><span style="COLOR: red">「詐欺」とまで断言することはできません</span></b>。<br>（一応、そこに書いてあるノウハウも、真新しいものではない、<br>というだけで、間違いではないからです）</p><p>…というわけで、<b><span style="COLOR: red">「詐欺ではないけど稼げない」</span></b>という、<br>グレーゾーンの詐欺商材が横行するようになりました。</p><p>これは今でもそれなりの数あり、<b>この業界が人々から怪しい目で見られる</b><br><b>原因</b>にもなっています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076671852.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 12:51:48 +0900</pubDate>
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<title>ブランディングができるとどう有利になるか</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%"><strong>■ブランディングに成功すると、報酬の単価が高くなる</strong></span><p>これだけ高単価の仕事をできる理由は、<br>佐藤氏が<b>「ブランディング」</b>に成功しているからです。</p><p><img alt="佐藤秀峰" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fbranding2.jpg"><span id="more-6666"><br></span></p><p>別にそのためにやったわけではないでしょうが、<br>彼がこれまでに描いた名作<b>「海猿」</b>などは、<br>氏のブランドを思い切り高くしています。</p><p>…というより、<b>「海猿」</b>や<b>「ブラックジャックによろしく」</b>の作者が、<br><b><span style="COLOR: red">500万程度で宣伝マンガを描いてくれる</span></b>というのは、<br>企業にとってはむしろ安いくらいではないでしょうか。</p><p>実際、その金額が明かされて話題になった時も、<br>多くのブロガーさんなどが<b>「そんなに安いのか」</b>と驚いていたものです。</p><p>（他の漫画家さんからすると、これで自分も買い叩かれることになるので、<br>　金額を明かさないで欲しかったかもしれないですね）</p><p>いずれにしても、<b>ブランディング</b>ができている佐藤先生のような方の場合、<br><b>ブランディング</b>ができていない漫画家と違い、<br>このように高い仕事を受けることができるわけです。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■ネットビジネスではどのように有利になるのか</span></b></p><p>ネットビジネスで特に<b>ブランディング</b>が必要になるのは、<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「メルマガアフィリエイト」</span></b>です。<br>これは半分近く<b>ブランディングで決まる、</b>と言ってもいいくらいです。</p><p><b><span style="COLOR: red">メルマガアフィリエイト</span></b>というのは、基本的に教師ビジネスです。<br>教える内容が理科とか社会でなくビジネスというだけで、<br><b><span style="COLOR: red">「教える仕事」</span></b>という点では教師と変わらないのです。</p><p>で、教師ビジネスといったらやはり<b>「塾の先生」</b>でしょう。<br>塾の先生で稼いでいる人は誰でしょうか。<br>今だったら<b>「今でしょ！」</b>で去年大人気になった林修先生でしょうね。<br>（おそらく業界ナンバーワンレベルの年収でしょう）</p><p><b>林先生</b>がそのレベルになったのは、教え方がうまいからでしょうか？<br>確かにそれもあるでしょう。</p><p>しかし、教え方がうまい先生は他にもいるはずです。<br><b>林先生</b>が一番うまかったとしても、年収や知名度で、<br>これだけの差がつくほど、教え方の技術に差はないはずです。</p><p>では、<b><span style="COLOR: red">どこで差がついているのか</span></b>というと、<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「ブランディング」</span></b>なんですね。</p><p><b><span style="COLOR: red">「教え方うんぬんを抜きにして、林先生に教えてもらいたい」</span></b>という人が、<br>去年のブームによって増えたため、<br>彼の実力からさらにまして、年収も上がっているわけです。</p><p>同じように、自分がネットビジネスの世界で<b>「林先生」</b>になれば、<br>同じ作業量でも全然違う収入を得られるというわけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076644485.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 11:14:40 +0900</pubDate>
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<title>ブランディングとは何か</title>
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<![CDATA[ <h1 class="page-title">ブランディングとは何か</h1><div class="post-309 page type-page status-publish hentry"><div class="entry clearfix"><p><b>ブランディングはネットビジネス、<br>特にメルマガアフィリエイトでもっとも重要なテクニック</b>の一つです。</p><p>ここでは<b><span style="COLOR: red">ブランディングとは何か、どのようにすればいいか</span></b>という<br>ノウハウを紹介していきます。</p><p><img alt="ブランディング" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fbranding1.jpg"><span id="more-6663"><br></span></p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■ブランディングとは何か</span></b></p><p>一言でいうと<b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">「自分の価値を高める」</span></b>ということです。<br>（企業の場合は、商品の価値を高める、ということもあります）</p><p>もっと簡単にいうと<b>「この人、すごそう」</b>と思ってもらうことですね。<br>ある意味演技のようなものかも知れません。</p><p>たとえばブランディングに成功していると、<br><b><span style="COLOR: red">ビジネスがどのように有利になるのか、</span></b><br>具体的な例を挙げて考えてみましょう。</p><p><b><span style="FONT-SIZE: 14pt; COLOR: blue; LINE-HEIGHT: 130%">■企業の宣伝マンガを、漫画家が描く場合</span></b></p><p>たとえば企業の宣伝マンガを漫画家が描くとします。<br>この時、週刊誌でヒット作を持っている有名な漫画家と、<br>普通の名も無き漫画家が描く場合、どちらが効果があるでしょうか。</p><p>言うまでもなく前者ですよね。<br>仮に後者の方がマンガがうまかったとしても、<br>効果が出るのはおそらく前者です。</p><p>なぜなら<b>「○○の作者、××とコラボレーション！」</b>のように、<br><b><span style="COLOR: rgb(51,51,51); PADDING-BOTTOM: 2px; PADDING-TOP: 2px; PADDING-LEFT: 2px; PADDING-RIGHT: 2px; BACKGROUND-COLOR: rgb(255,255,0)">話題作りをすることができる</span></b>からです。</p><p>その漫画家の知名度のおかげで、企業の知名度、商品の知名度も<br>上がるわけです。<br>これも企業にとってのブランディングの一環ですね。</p><p>たとえば<b>「海猿」「ブラックジャックによろしく」</b>などの<br>ヒット作で知られる佐藤秀峰氏も、企業の宣伝マンガを描いたことが<br>あります。<br>（有名になった後です）</p><p>その時のギャラを佐藤秀峰氏本人が明かしていたのですが、<br><b><span style="COLOR: red">大体500万くらい</span></b>ということでした（1本のマンガで）。</p><p>仮に10ページくらいあったとしても、<br>氏くらいのレベルなら2週間あれば余裕でしょう。<br>2週間で普通の人の年収以上の金額を稼げるわけです。</p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076643911.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 11:12:23 +0900</pubDate>
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<title>リンクベイティングとは何か？手法とテクニックの一覧</title>
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<![CDATA[ リンクを獲得するための作戦をリンクベイティングといいます。<br>ここではリンクベイティングの内容を詳しく説明します。<p><img alt="リンクベイティング" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F03116df3899059e439a4d31430ed2316.jpg"><span id="more-4778"><br></span></p><p>■わざとリンクされやすい記事を書く</p><p>わざとと書くと、ほとんどの方が連想するのは<br>「炎上マーケティング」でしょう。<br>実際、炎上マーケティングはリンクベイティングの代表例です。</p><p>普通の記事を普通に書いていたら、<br>それがたとえいい内容であっても、<br>「ふーん、なるほど」で終わってしまい、<br>なかなかリンクは張られないものです。</p><p>（よほど「なるほど！」の度合いが強ければ別ですが）</p><p>その点、炎上するような過激な記事の場合は、<br>「ちょっと晒してやろう」などの軽い気持ちで、<br>どんどんシェアしてもらえることも多いです。</p><p><img alt="炎上" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F614d07ac9f2ada87f3e07ef56dc7d01f.jpg"><br><br>シェアの動機としてはあまりいいものでなくても、<br>検索エンジンはそこまで判断できません。</p><p>「この記事は1万ツイートされた」と単純に判断し、<br>「この記事は人気記事である」ということになります。</p><p>（実際、話題になっているという点では、<br>　一応人気記事ではあります）</p><p>■まとめ記事もリンクベイティングの代表</p><p>まとめ記事もリンクを狙って書かれたものが多いです。<br>たとえばよくある「○○に役立つプラグイン5種類」<br>のようなものですね。</p><p><img alt="リツイート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F894d4e6d638ccbfe6d2f068284d0be58.jpg"><br><br>このような記事は何かの覚書として便利なので、<br>ブックマーク代わりに「とりあえずツイートしとこ」<br>などと考える人も多いです。</p><p>あるいは、そういう誰かの役に立つものだと、<br>自分がツイートしたら友達がリツイートしてくれる<br>ことが多いということで、それを目当てに<br>ツイートする人もいます。</p><p>（そこまでRTの数にこだわる人生って、<br>　一体何なんだろうと思ってしまいますが）</p><p>とにかく、そういう理由でまとめ記事も<br>リンクベイティングとして使えるわけです。</p><p><img alt="話題のニュース" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgakeppuchi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F17589707c5a13020947b04ce612ad1c2.jpg"><br><br>■話題のニュースもリンクベイティングになる</p><p>これはネットビジネスをやっている人々の得意な<br>トレンドアフィリエイトの手法です。</p><p>話題のニュースはやはりシェアされやすいので、<br>最新の話題を取り上げると、リンクが張られやすいのです。</p><p>トレンドアフィリエイトの場合は、<br>リンク狙いというよりもアクセス狙いですが、<br>リンクベイティングのために仕掛ける企業サイトなどもあります。</p><p>その他のリンクベイティングとしては、<br>YouTubeのおもしろ動画を紹介する、<br>何かユニークなものをレビューする、などがありますね。</p><p>要は「誰かがシェアしたくなる記事」を書くことが、<br>リンクベイティングの基本だといえます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/expressmerket/entry-12076642728.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 11:07:15 +0900</pubDate>
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