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<title>りぷとんのサカログ</title>
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<description>主にサッカーの観戦記や感想を書いていきたいと思ってます。</description>
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<title>雨の中。</title>
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<![CDATA[ <br><p>本日は雨のなか中学生の試合を観てきました。</p><p>体のできていない子は雨でぐちゃぐちゃになったグランドに苦戦していました。</p><p>こういった試合では賢い選手がよく目立ちますね。</p><br><br><p>サッカーを知る・気が利く・冷静に見れる</p><br><p>大事なことです。</p><p>一般の公立の部活動に求めるのは難しいことですかね(笑)</p><br><br><br><p>吉田がプレミア初先発を果たしました。</p><p>前回のデビュー戦では強豪アーセナル相手に大量失点をしましたが、今節は大勝に貢献しました。</p><p>完封とはいきませんでしたが、監督・メディアから評価をもらえました。</p><p>今後は吉田の活躍とともに李の得点にも期待しましょう。</p><br><br><p>本日24時からはマンチェスターC対アーセナルです。</p><p>因縁の対戦です。</p><p>アーセナルファン（そんなに昔からではありませんが）からしたらナスリ・クリシーをとられて、今年はロビンにまで手をつけようとした相手です。</p><br><p>そしてりぷとんは育成クラブを応援しています。</p><p>確かに巨額な金を使用してクラブを強くするのも一つの手段ですが、あまり好む人は少ないでしょう。</p><p>そういった意味でも育成年代の選手を獲得して鍛えるアーセナルが勝ってほしいです。</p><br><br><p>ついでにアーセナルの</p><p>ファンになるきっかけになったアンリ・セスク・ファンペルシーはもういません(笑)</p><br><p>今はアルテタとカソルラのスペイン中盤コンビが好きです。</p><p>リズムを作る前者と違いを作る後者の出来がアーセナル攻撃陣の核です。</p><br><p>マンCを蹴散らすことを期待しています。</p>
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<pubDate>Sun, 23 Sep 2012 18:40:52 +0900</pubDate>
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<title>「ミニ」「ポスト」「後継者」</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>先週末は多くの海外日本人選手がゴールを決めました。</p><p>本田、ハーフナー、清武、宇佐美、乾。</p><p>その中で清武・宇佐美・乾の活躍はドイツは香川の後継者としてメディアで取り上げられました。</p><br><p>本人達は「○○香川」「香川の後継者」と呼ばれるのは嬉しくないでしょうね(笑)</p><p>香川に似ている部分もありますが、それぞれに特徴があります。</p><p>ただメディアからすれば最大限の褒め言葉なのでしょう。</p><br><br><p>清武は1ゴール2アシストで今までのクラブの全ゴールに関わっています。</p><p>加入数試合ですでに攻撃の核です。</p><br><p>日本代表でも本田・岡崎・香川に継ぐ存在だと思います。</p><p>誰かがコンディション不良の時はもちろん、実力でスタメンを奪える存在です。</p><p>香川とは違い二列目どこでもできること、周りを生かすことができること、移動しながら正確がトラップができることが最大の武器です。</p><p>ここに得点力という武器を備えてくれるとかなり良い選手になると思います。</p><br><br><p>次節は清武vs乾です。</p><p>かなりの盛り上がりを見せそうです。</p><br><br><br><p>また噂にすぎませんが扇原・水本・高橋・永井が海外クラブが興味を持っているようです。</p><p>扇原・永井は五輪での活躍が海外でも知られているので可能性は高いと思います。</p><p>水本は北京世代を代表するDFとして活躍した後大きなけがを乗り越えて代表になりました。</p><p>個人的に期待していた選手なだけに頑張って欲しいです。</p><p>高橋はザックのお気に入りで頭の良い選手に見えます。</p><p>代表ではもう少し出場時間をもらえれば活躍できそうなので、海外でステップアップして欲しいです。</p><br><p>ドイツにはもっと多くの日本人が所属して活躍してほしいです。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 13:00:32 +0900</pubDate>
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<title>vsイラク戦</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>ジーコ監督の戦術に苦戦しましたね。</p><p>日本を知っているという発言は間違いじゃありませんでした。</p><br><br><p>ジーコ監督が指示した戦術は日本の中盤（長谷部・遠藤・本田）の3人にマンマークをつけることです。</p><p>日本のパスワークの中心であり出所になる選手をプレーさせないことによって長所を消そうとしました。</p><br><p>前半はスタメンの入れ替え、マンマークに面を喰らいリズムは出ませんでしたが、この試合絶好調だった岡崎がスローインからチャンスを作り、前田が決めました。</p><br><p>この試合は中盤が自由にプレーできなかった分、サイドの選手の活躍が目立ちました。</p><br><p>アシストをした岡崎は豊富な運動量と鋭い動きだしでチャンスを作りました。</p><p>ドイツに移籍してから目に見えてうまくなっていますよね。</p><br><p>香川の欠場により代わって先発した清武は持ち前のパスセンスでチャンスを演出しました。</p><p>個人的には香川とは違った持ち味で先発で使われも良いかなと思いました。</p><p>マンUだからといって安泰じゃない選手が出てくるくらい日本サッカーは成長したと感じますね。</p><br><p>長友はさすがインテルって思えるプレーが多く、左サイドを制覇していましたね。</p><p>駒野も目立ちはしませんでしたが持ち味の安定感を発揮しました。</p><br><p>試合数に差はありますが</p><p>日本　勝ち点10</p><p>ヨルダン　４</p><p>イラク　２</p><p>オーストラリア　２</p><p>オマーン　２</p><br><p>になりました。</p><br><p>日本はかなり有利になりましたが残りの4試合中3試合がアウェイで中東があります。</p><p>オーストラリアが「中東の笛」と呼ばれる不可解な判定で苦戦したように、他にもさまざまな不安要素があります。</p><br><p>ただ、今までより最強とも呼ばれる日本代表ならやってくれると思います。</p><p>応援しましょう。</p>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 23:44:52 +0900</pubDate>
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<title>日本のマスコミ</title>
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<![CDATA[ <br><p>今までの記事とは少し変わりますが、日本サッカーを伝えるマスコミについて書きたいと思います。</p><br><br><p>マスコミの仕事を事実を伝えることだと思うのですが話を盛って伝えることが多いです。</p><p>これはサッカーに限ったことではありませんが、サッカーに関してだけ書かせてもらいます。（サッカー以外の知識が・・・笑）</p><br><br><p>今日の記事で言えば</p><p>「オレ様香川が本田を呼び捨て！」</p><p>なんて題名の記事があります。</p><br><p>記事の内容は、本田のことを「圭佑君」と呼んでいたのが「圭佑」になったという内容です。</p><br><p>サッカー経験者ならわかると思いますが、サッカーのプレイ中に先輩後輩関係なく呼び捨てをすることが多いです。</p><p>大きく歳や格が違えば話は別ですが、一秒で局面が変化してしまうスポーツなので呼び捨てにして伝えたいことを簡略します。</p><br><p>なので、香川がインタビュー中に「圭佑」って呼んだことに大きな問題はないと思います。</p><br><br><p>ここで問題なのはマスコミが必要以上に本田と香川を対立させようとする記事を書くことです。</p><p>最近は香川のマンUの移籍を本田がよく思っていないとか、本田派と香川派に代表が分かれているなどの記事があります。</p><br><p>ぶっちゃけ馬鹿げてます。</p><p>少しサッカーに詳しい人なら試合中やその前後に香川と本田がコミュニケーションをまめにとっている様子を見ていると思います。</p><p>これだけでもそこまで不仲には見えませんし、試合中のコンビネーションを観てても不安になることはありません。</p><br><p>面白い記事を書くことが仕事かもしれませんが、あまりにもひどいと思いませんか？</p><br><br><p>本田の偽移籍報道もです。</p><p>海外メディアが「○○が本田に興味を持った」といった報道があると日本は「○○が本田獲得に準備」といった記事になっています。</p><p>これでは本田があまりにも可哀想で。</p><p>事実、ちゃんとした交渉したのはラツィオくらいだと思います。</p><p>そのラツィオも日本で報道されたほど交渉に進展はなかったかもしれません。</p><br><br><p>サッカー関係の情報、特に海外はどうしてもメディアっからの報道しか情報を得られないので是非しっかりとした記事を書いていただきたいです。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 14:06:38 +0900</pubDate>
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<title>ヤングなでしこ世界3位！</title>
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<![CDATA[ <br><p>先ほど行われたU-20女子W杯3位決定戦で見事2-1で勝利しヤングなでしこは世界3位になりました。</p><p>すごく嬉しい結果です。</p><p>日本の女子の強さを再確認させられた大会になりました。</p><br><p>試合内容は先制点を取れたことがなにより大きかったです。</p><p>田中陽子の無回転ミドルシュートはキーパーにはじかれはしましたがそのままゴールに吸い込まれました。</p><p>キーパーのミス（？）にも助けられて先制したヤングなでしこは全体にしっかりとした守備意識で1対1の局面を作らず複数人で囲んで奪うことができました。</p><br><p>後半の早い時間に柴田の個人技からのスルーパスで西川が追加点をあげました。</p><p>その後はナイジェリアのフィジカルを生かした攻撃の前に1点奪われましたが終始安定した粘り強く対応した日本が勝利しました。</p><br><br><p>この試合では特にボランチの2人の守備意識が強く、相手をはさみボールを奪う機会がすごく多かったです。</p><p>猶本は持ち味の攻撃力を生かす場面が少なかったし、藤田も交代後はひざをおさえてるようにも見えました。</p><p>しかしこの2人の貢献度は大きいと思います。</p><br><br><p>今後はなでしこジャパンにも召集されるであろう彼女らはまだまだ成長し続けると思いますし、この3位という結果も糧になると思います。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 18:25:16 +0900</pubDate>
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<title>日本代表vsUAE代表</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>昨日はキリンチャレンジ杯「日本代表vsUAE代表」の試合でした。</p><p>結果は後半ハーフナー・マイクのゴールで1-0で勝利しました。</p><br><p>試合を観た方は様々な感想をお持ちでしょうが、りぷとんはすごく物足りなく感じました。</p><br><p>今回の試合の感想として</p><br><p>1．今野不在のセンターバック</p><br><p>2．日本代表の香川</p><br><p>この2つのことを自分の感想・意見として書いてみたいと思います。</p><br><br><p>1．今野不在のセンターバック</p><p>おそらく昨日の試合で最大のテーマでした。</p><p>前回のベネズエラ戦同様に、前半に伊野波・後半に水本を起用しました。</p><p>昨日の試合では両選手とも個人としてのミスは少なかったです。（伊野波は軽率のスライディングが一度ありましたが）</p><p>ただチームとして守備が安定したのは後半からでした。</p><p>前後半で状況が違うだけあって一概には言えませんが、水本の方がチームに違和感なく入っていた気がします。</p><br><p>次の試合では水本を起用してほしいところですが、リスクを嫌うザックが本番でいきなり先発で使うことがあるのか。</p><br><br><p>2．日本代表の香川</p><p>今やマスコミには日本のエースとして持ち上げられている香川ですが、少し目の肥えた人が代表戦を観てみれば正直がっかりすると思います。</p><p>ドルトムントで輝いていたものは代表ではいっさいと言っていいくらいに輝きません。</p><br><p>その理由としてポジションを指摘する声が多くあります。</p><p>しかし、ポジション表記が左サイドになっているものの試合が始まればすぐに真ん中にポジションを変えます。</p><p>ポジションを入れ替えるのは今のサッカーでは主流でそこを否定するつもりはありませんが、あまりにも香川自身がトップ下にこだわりすぎているように見えます。</p><p>香川の良さは自由を与えられたときに発揮されますが、マンUや将来その上のクラブで活躍したいのならばトップ下以外でもこなせる必要があります。</p><p>今時、トップ下でしか活躍できたないような選手はあまり見かけません。</p><p>イングランド代表エースのルーニーはトップやサイド、時にはボランチをこなしますし、ドイツ代表のトップ下のエジルも状況によってサイドや下がり目でプレーし無難にこなします。</p><br><p>今後、日本のためにも香川がサイドもこなせるようになってくれることがすごく望ましいです。</p><br><br><p>ついでに今でも本田と香川の共存は可能なのかみたいなことは言ってる人は問題外だと思います。</p><p>試合をよく観てみましょう。</p><br><br><br><br><p>2つのことに関して書きましたが他にも、長谷部のコンディション・サイドバックのポジション争いなど気になることはありましたがまた書きたいと思います。</p><br><br><br><br><p>良かったらコメント残していってください。</p><br>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 10:36:41 +0900</pubDate>
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<title>今夜はキリンチャレンジ杯vsUAE</title>
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<![CDATA[ <p>今夜は11日に行われるジーコ率いるイラク戦前の調整＆お試し試合です。</p><p>今回の招集メンバーを確認しておきます。</p><br><br><p>【ＧＫ】川島永嗣（スタンダール）、西川周作（広島）、権田修一（東京）<br><br>【ＤＦ】駒野友一（磐田）、岩政大樹（鹿島）、伊野波雅彦（神戸）、水本裕貴（広島）、長友佑都（インテルミラノ）、吉田麻也（ＶＶＶ）、酒井高徳（シュツットガルト）、酒井宏樹（ハノーバー）<br><br>【ＭＦ】遠藤保仁（Ｇ大阪）、中村憲剛（川崎Ｆ）、長谷部誠（ウォルフスブルク）、細貝萌（レーバークーゼン）、本田圭佑（ＣＳＫＡモスクワ）、高橋秀人（東京）<br><br>【ＦＷ】前田遼一（磐田）、岡崎慎司（シュツットガルト）、ハーフナー・マイク（フィテッセ）、香川真司（マンチェスターＵ）、清武弘嗣（ニュルンベルク）、原口元気（浦和）</p><br><br><p>ザックの招集メンバーは各ポジションに二人ずつ（GKを除く）と分かりやすく選手を招集します。</p><br><p>今回も同様に</p><br><p>　前田</p><p>（ハーフナー）</p><p>　香川　本田　岡崎</p><p>（原口　中村　清武）</p><p>　遠藤　長谷部</p><p>（高橋　細貝）</p><p>　長友　伊野波　吉田　駒野</p><p>（酒井高　水本　岩政　酒井宏）</p><br><br><p>という序列のもと呼ばれていると思います。</p><br><br><p>ザックはイタリア人らしくリスクを嫌う監督です。</p><p>招集メンバーもある程度固定されて、その中でも使われる選手も決まっています。</p><br><p>今回の試合では今野の代わりを決めることが最大の課題だとおもいます。</p><p>この前のベネズエラ戦では伊野波も水本もあまり良い印象を残せませんでした。</p><p>マスコミでは高橋がセンターバックなんて記事もありましたが前述したとおり、ザックはリスクを嫌うため候補の2選手があまりのもひどい出来でない限りは可能性が低いように思います。</p><br><p>また長友が足首の怪我でUAE戦の出場を危ぶまれています。</p><p>代わりはおそらく酒井高になります。</p><p>ドイツ（特に所属クラブ）では様々な話題になっている選手なので一度起用してみるチャンスですね。</p><br><br><p>海外クラブ所属選手の長時間移動や長谷部の試合勘など不安要素はありますが、決定機を決めることが出来れば勝つでしょう。</p><p>逆にこんなところでこけてもらっても困りますけど(笑)</p><br><br><p>今夜19時20分からキックオフです。</p><p>期待しましょう。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 12:14:09 +0900</pubDate>
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<title>ヤングなでしこ</title>
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<![CDATA[ <br><p>昨日はU-20女子W杯準決勝「ヤングなでしこｖｓドイツ代表」でした。</p><br><br><br><p>結果は前半20分までに3失点してしまい0-3で負けてしまいました。</p><p>最初のプレーで失点して浮き足だってしまい、落ち着くまでに3点もとられたって感じでしたね。</p><p>後半開始直後など惜しいチャンスを作る場面もありましたが決めきれず、無得点に終わってしまいました。</p><br><p>しかし、日本開催とはいえ開幕前にはこの世代の知ってる選手が京川・岩渕（ともに不参加）だけだったのに、今になっては先発メンバー+α覚えています。</p><p>これは何試合も見たからだけでなく、それだけ女子サッカーの中で魅力的なサッカーをしていたからでしょう。</p><p>サッカーファンの中には男子に比べてスピード感がない・迫力がないといった理由であまり好んで観ない方もいらっしゃいますが、女子は女子のレベルで観ることで新たにサッカー観が高まると思っています。</p><br><br><p>何試合か見た中で自分が気になった選手を挙げてみたいと思います。</p><br><p>9番　田中陽子　（INAC神戸）</p><p>言わずとも知れたこのチームの攻撃の中心です。</p><p>ポジションはMFならどこでも出来、サイドバックもこなします。</p><p>持ち味は正確な両足のキックと確かなテクニックです。</p><p>グループステージ3戦のスイス戦では両足でFKを決めました。</p><br><p>8番　猶本光　（浦和レッズ）</p><p>ポジションはボランチです。</p><p>激しい守備から正確なパスでつなぎ、ゴール前に自ら飛び出しゴールを狙います。</p><p>ドイツ戦では普段のプレーを発揮できませんでしたが、チームの舵取り役です。</p><br><p>13番　道上彩花　（常盤木学園高校）</p><p>ポジションはFWです。</p><p>身長が170cmあり、女子代表には無い高さという武器を持っています。</p><p>今大会では1得点していますが、決勝トーナメントからは先発メンバーから外されています。</p><p>この経験が糧になり、さらに成長しそうな楽しみな選手です。</p><br><p>5番　浜田遥　（大阪高槻）</p><p>代表では左サイドバックとして活躍していますが、所属先ではFWとして10番を背負っています。</p><p>本職がFWだけあって果敢なオーバーラップなど攻撃力があります。</p><p>また身長も173cmあり、高さでも勝負できます。</p><p>ポジション的にも能力的にもなでしこジャパンに1番近い選手かもしれません。</p><br><p>20番　土光真代　（日テレ・ベレーザ）</p><p>ポジションはセンターバックです。</p><p>所属先ではなでしこジャパンの岩清水選手とともにセンターバックを務めています。</p><p>U-20の大会ながら16歳で参加している末恐ろしい選手です。</p><p>ドイツ戦では若さが露出してしましましたが、この経験を生かして将来のDFリーダーとして頑張ってほしいです。</p><br><br><p>他にも紹介したい選手はいましたが、長文になってしまいそうなのでこのくらいにしときます。</p><br><br><p>次は9月8日土曜日に3位決定戦があります。</p><p>相手は強豪ナイジェリアですが是非頑張ってほしいですね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exr8-88/entry-11346764953.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 13:13:07 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>お久しぶりです。</p><br><p>大学の試験やバイトなど....</p><p>諸事情により更新できませんでした。</p><br><br><p>更新できなかった間には、香川の移籍、男女五輪、海外サッカー開幕などサッカー関係のたくさんのイベントがありました。</p><br><p>男子五輪では前評判こそ良くありませんでしたが、メダルまであと一歩のベスト４に進出することができました。</p><p>りぷとん自身もあまり期待していませんでした。</p><p>なぜなら初戦が欧州王者スペイン（期待を大きく裏切りましたが）であり、またトゥーロン国際では失点が多く予選敗退していたからです。</p><br><br><p>しかし、男子代表は結果を残してくれました。</p><br><p>大きな要因の一つとしてOEの吉田・徳永の加入です。</p><p>不安定で心配しかなかったDFラインの修正だけではなく攻撃のビルドアップ時にも役に立ってくれました。</p><p>吉田のおかげか鈴木も本戦前とは見違えるほどよくなりました。</p><p>SBのあがりは少なかったものの、左の徳永と右の酒井宏（酒井高）も体を張ったディフェンスや粘り強い１対１で安定感をもたらしました。</p><br><p>また失点が少なくなったのはDFラインのおかげだけでなく永井を筆頭に前線の選手のおかげでもあります。</p><p>先発に起用された永井・東・大津・清武は非常に運動量を多く保ち、相手選手にプレッシャーをかけ続けました。</p><p>攻撃では永井のスピード、清武のパスセンス、大津の決定力など持ち味を出すことができました。</p><br><br><p>五輪での活躍は欧州でも評価してもらい、吉田が日本人初のDFでのプレミア挑戦が実現し、大津が日本人を大切に育ててくれるオランダのVVVに移籍しました。</p><br><p>今夏の移籍は叶いませんでしたが、名古屋の永井・大宮の東・C大阪の山口と扇原は今冬もしくは来年の夏には移籍する可能性は十分あると思います。</p><br><p>個人的には、大宮の東慶悟はお気に入りなので（りぷとん自身のプレースタイルに少し似ているのでｗ）是非ドイツリーグからその先へ羽ばたいてほしいと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exr8-88/entry-11346006975.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 16:19:13 +0900</pubDate>
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<title>今季１０回目の,,,</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>ドルトムントの香川が今季１０回目となるベストイレブンに選出されました。</p><p>今季の香川は日本人最多ゴールの１３ゴールに加えて８アシスト、チームも２７戦無敗を継続し連覇を達成し、MVPにも期待されています。</p><br><br><p>順風満帆のシーズンは終わりに近づき、次に注目されるのは香川の移籍先です。</p><p>その中でマンチェスター・ユナイテッド(マンU)は最有力と言われています。</p><p>マンUといえば、プレミアリーグ１９回の優勝を誇り、今季も首位に立って終盤戦を戦っています。</p><p>有名な選手といえばルーニー・ギグス・ファーディナンドなど各国の代表クラスの選手を揃えていて、アジアNo,１と言われた韓国のパク・チソンも所属しています。</p><p>世界トップクラスのクラブであるマンUで通用するのかを自分なりに考えてみたいと思います。</p><br><br><br><p>今季で契約期限が切れるパク・チソンは放出される噂がたっていて、その代わりに香川をアジア選手として獲得するといわれています。</p><p>スピード、飛び出しの技術、やわらかいボールタッチなどパク・チソンと香川を似ているところもありますが、香川はパク・チソンに比べてより攻撃的でシュート精度が高くゴールが多いです。</p><br><p>起用法としては中盤のサイドか4-2-3-1のときであればトップ下になります。</p><p>パクは守備重視で試合を運ぶ時や中盤に運動量が欲しい時に使われることが多かったですが、逆に香川は攻撃的に行きたい時に使われそうです。</p><br><p>パクは他の選手とは違う特徴があり使い勝手が良かったため一定の出場機会を得ることができました。</p><p>その点香川は攻撃的に行きたい時に使われると仮定したら、さまざまな特徴を持った攻撃的選手はたくさん所属しています。</p><p>ルーニー・ギグスをはじめ、ベルバトフ・エルナンデス・ナニ・ヤング・ウェルベックなどがいます。</p><p>こういった多くの選手がいる中で香川は輝くことができるのか。</p><br><br><p>自分はできると思っています。</p><p>先ほどあげた選手の中でシーズン通して活躍できる安定感があるのはルーニー・ギグスくらいで、また香川のように小さいエリアで細かいタッチで打開できるような選手はいないため、十分にチャンスがあるように思います。</p><p>しかしドルトムントのように1年目から活躍するのは難しいですが、早い時期に信頼を得られるようにわかり</p><p>やすい結果を出せるよう頑張ってほしいと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/exr8-88/entry-11237894282.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 20:31:33 +0900</pubDate>
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