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<title>でるぴえろのブログ</title>
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<title>in韓国</title>
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<![CDATA[ アンニョンハセヨ。<br><br>と、言う訳で韓国に来てます。<br><br>もちろん、仕事ですよ。<br><br>韓国に来るのは、三回目なんですが、旅行で来た事は一度も無いんです。<br><br>今回も遊ぶ時間も無く、初日からソウル市内を走り回っていました。<br><br>今、日本では少女時代を始め、K-POPブームですが、日本で人気のあるグループはここ韓国でも凄い人気ですよ。<br><br>ま、アイドルの話はともかく…<br><br><br>今回、韓国に訪れた理由は、新しくオープンするショッピングモールの一角の視察です。<br><br>現場調査ってやつですね。<br><br><br>この現場調査ってのは、非常に面倒なんですよ。<br><br>細かいトコまで、全てチェックしなければならないんです。<br><br>特に、海外の場合はその国によって日本での建築法にあたる法律や規定が異なるので、それが大変なんです。<br><br>今回の仕事は、僕がメインでは無いので、付き添い程度なんですが、やはり初日から大変でした！(◎_◎;)<br><br><br>今夜はマッコリでぐっすり休みます。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 17:56:24 +0900</pubDate>
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<title>僕でいいんですか？</title>
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<![CDATA[ 僕は会社の同僚からよく相談を持ちかけられる事が非常に多い。 <br><br>（自分なんかでいいのかな？・・） <br><br>とか思うし、相談を持ちかけられた相手に良いアドバイスを与えてあげられているなんて自分では毛頭思っていない。 <br>でも、なぜか良く相談や愚痴を言われる事が多い。 <br><br>逆に言うと、僕自身は人に相談を持ちかける事は全くしない。 <br>心を閉ざしている訳では決して無いんやけど、何か悩みや迷っている事が自分の中で発生しても、自分で解決しようとしてしまう。 <br>自分で解決できない事があれば、自分で我慢をしてしまう。 <br>でも、誰かに相談をした事が無いわけでもない。 <br>けど、いざ相談すると、言葉がうまく出てこない・・。。 <br>何から話していいかもわからなくなってしまう。普段、友達や職場では頭がものすごくよく回るのに、自分事になってしまうと一気に弱くなってしまい、結局は自分の中で解決しようとしてしまう。 <br><br>これは良い事ではないと自分自身ではわかっている。 <br>でも、人に相談するのは苦手である。 <br><br><br>で、今日の仕事帰りのお話である。 <br><br><br>僕が仕事を終え、いつものように会社にガレージに向かって歩いていると、通り道のコンビニで会社 <br>の同僚二人に出会った。 <br><br>一人は男の子Ａ君で、もう一人は女性Ｂさん。 <br><br>二人共、一応僕の部下になる。 <br><br>「お疲れっす！！」 <br>って元気良く声をかけてきたのはＡ君。 <br><br>「主任も帰られるんですか？？」 <br>とＢさん。 <br><br>「ハイ帰ります。」 <br>と答えたら、Ａ君が <br>「今からご飯行きますけど主任もどうです？？」 <br>って誘ってくれた。 <br><br>最近、ろくなものを食べてないと自覚してたから、食事について行く事にした（＾＾； <br><br>まあ、食事の間はよくありがちな会社の愚痴から始まり、最後は明日もがんばりましょ、って言う感じで終わった。 <br><br>自転車通勤してるＡ君は <br>「お疲れっした！！」 <br>と元気良く帰って行った。 <br><br>で、Ｂさんに <br>「送りましょか？」 <br>と聞くと <br>彼女が「実は主任の聞いてもらいたいお話があるんです・・」 <br>と相談をもちかけられた。 <br><br>彼女は僕より４つ年上なんやけど、会社の立場では僕が上司になっている。 <br><br>「僕でよければお話聞きますよ」 <br>って答えたものの、正直、どうしよか迷ってしまった。 <br>と、言うのは彼女はこの１月から東京支社から転勤してきたばかりで、ホントの事を言うと、僕は数えるほどしか会話をしていない。 <br><br>彼女の歓迎会も僕は仕事で行けなかったったから、おおよそ仕事上での業務の話くらいしかした事がなかった。 <br>３人で食事していた時も僕とＡ君がじゃれあってるのを見てクスって笑う程度であった・・。 <br><br>そんな相手の相談を乗る事になってしまい、正直ものすごく焦ってしまったｗｗ <br><br>まあ、相談の内容は東京から京都に来て環境に慣れにくいって内容やった。 <br><br>確かに、文化も違うし仕事の雰囲気も全く違う。 <br>特に彼女にとっては初めての転勤で毎日が反省と悩みの毎日の様子であった。唯一、世間話をする相手の、人見知りしない誰にでも懐くＡ君に愚痴を聞いてもらう為に二人で食事でもって事になったらしい。 <br><br>この様な相談は転勤が多い僕の会社ではよくある事である。 <br><br>僕はいつもの様に、「大丈夫ですよ」って感じで何とか話はまとめる事が出来た。 <br><br>話はここからである。 <br><br>Ｂさんの家の近くに到着すると、彼女が <br>「主任は大丈夫ですか？」 <br>って聞かれた。 <br>「何がですか？」 <br>と聞き返すと、Ｂさんはこう答えた。 <br>「主任はいつも、任せとけ、っておっしゃられるでしょ？口癖ですよね？」 <br>って。 <br>「まあ、そういう立場なんで・・」 <br>って答えると、彼女はまた再び口を開いた。 <br>「一人で戦わないでください」って。 <br><br>「そうですね！！」 <br>って軽く受け流したつもりではあったけど、一人での帰り道になぜか涙が溢れてきた・・。。 <br><br>「きっと歳のせいなんでしょ。 <br><br>　僕はまだできる。 <br><br>　まだまだがんばれる。」 <br><br>って何回も自分に言い聞かせた。 <br><br>僕は決して我慢していない。 <br><br>一人でも大丈夫。 <br><br>でも、もしかすると、僕の限界が来ている？って自問した夜でした・・。。 <br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111121/23/extrem0603/47/13/j/o0480057011625957261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111121/23/extrem0603/47/13/j/o0480057011625957261.jpg" alt="rakugaki:01" width="300" height="356" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/extrem0603/entry-11085538844.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 23:20:07 +0900</pubDate>
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<title>時間の使い方</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今日からまた新しい一週間が始まります。と、言ってみたものの、今日からまた再び、連休です。<br><br>四連休…。<br><br>先週は五連休…。<br><br><br>会社のコンプライアンスにより今月はお仕事をしない月です。(^▽^;)こう言う月が、年に二、三回訪れるんですが、今月がその月なんです。<br><br><br>周囲からは「いいなぁ！」とか言われますが、実はこれがあまり良くないんですよ。<br><br>途中の仕事は進まないわ、休み明けに知らない仕事が舞い込んでるわ、などで、その休みの間は僕の歴史は止まってしまうんです。<br><br>で、短い期間で一気に仕事をこなさなければならない…。<br><br>ハッキリ言って悪循環です！(◎_◎;)<br><br><br>まあ、仕事の事はともかく…。<br><br>連休で一番辛いのは、休みの間にする事が無いんです。。。<br><br>とにかく暇。<br><br>まぁ、買い物に行くくらいですね。<br><br>でも、買い物なんて、半日で終わりますよ。<br><br><br>うーん。<br><br><br>新しい一週間。。<br><br>どうしよう…？<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:34:16 +0900</pubDate>
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<title>実は…</title>
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<![CDATA[ 実は、出張に行ってました。<br><br>東京です。<br><br>年末の業務に向けての、取り引き先や、新規クライアントとの打ち合わせとして、昨日から一泊で出張でした。<br><br><br>そんな東京での昨晩の出来事です。<br><br><br>予定より早く仕事が終わり、各自に自由行動を取る事になったんです。<br><br><br>最初は、ホテルでゆっくりするつもりでした。<br>けど、せっかくの時間が出来たので、東京の友人を訪ねる事にしたんです。<br><br>その昔、僕は音楽が職業でした。<br><br>大学に通う傍らでしたが、今を思えば、充実した毎日を送っていました。<br><br><br>そんな、当時の僕をよく知る数少ない友人の一人です。<br><br><br>女性なんですが、彼女は僕達が上京した時に初めてお世話になったマネージャーさんなんです。<br><br>当時、まだまだ子供だった僕は、自分勝手な我儘で、よくその彼女に怒られましたよ^^;<br><br>そんな、昔の友人を訪ねたんです。<br><br><br>彼女は今もなお、当時僕達が所属していた事務所に勤めており、しかも会社役員になってました。<br><br>しっかりと結婚もしており、三人の子供のママさんです。<br><br>当時では、想像もつかないんですけどね(^▽^;)<br><br>そんな元マネージャーさんと会ってきたんです。<br><br>何年かぶりに会った元マネージャーさんは、当時の面影を残したまま、颯爽と現れました。<br><br>で、最初の一言が<br><br>「あなた老けたわね」<br><br>って…。<br><br><br>(なんじゃそりゃ！)<br><br>とか思いながらも、とりあえずは愛想笑です。<br><br><br>とか、そんな時間を過ごしながらも、とりあえずは軽くお茶に行く事になりました。<br><br>昔の思い出話を沢山しましたよ。<br><br>それと、最近の近況です。<br><br>僕がデザイナーになった事や、病に侵された事、新しく会社を起業した事など、いろいろな事を話しましたよ。<br><br><br>久々に会う人との話ってのは、時間がすぐに経過してしまいますよね。<br>気が付けば、二時間も話していました。<br><br>彼女もまだ仕事があると言う事で、お開きする事になったんですが、その別れ際に彼女に言われました。<br><br>「君は全然変わらないね」<br>って。<br><br>「そうですかぁ？僕はスッカリおじさんですよ笑」<br>と答えたら、<br><br>「そう言う意味じゃなくて、今の君もあの頃と同じく、自分の為に頑張らないのね」<br><br>って。<br><br><br>返す言葉がありませんでした。<br><br><br>そして、最後に言われました。<br><br>「君が君である限りは、それでいいと思うよ。だから、音楽でも成功したんだからね」<br>って。<br><br>考えさせられる一言でした。<br><br><br>僕が僕である限り…。<br><br><br>(僕は何者なんだろ…？)<br><br><br>ざわめく東京の夜のお話でした。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/extrem0603/entry-11077704630.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 21:30:01 +0900</pubDate>
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<title>メリーゴーランドと紅葉</title>
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<![CDATA[ メリーゴーランドって、どこからが始まりでどこまでが終わりなんだろう？ <br><br>先頭は？ <br><br>最後尾は？ <br><br><br>煌びやかな神々しい光を放ちながら、優雅に回り続けるメリーゴーランド。 <br><br><br>一番先頭が一番最後尾である。 <br><br>メリーゴーランドを回るどの馬や馬車に乗っても、先頭になる事もできれば最後尾になる事もできる。もちろん７番目と思えば７番目なのである。 <br>メリーゴーランドの順番は乗ったその人が好きに決めていい。<br><br>さて、メリーゴーランドとは全く関係ないけど、今、京都は紅葉シーズンである。 <br><br>湧いて出て来た様に観光バスとタクシーの量が凄まじい。 <br><br>県外から沢山の観光客が、鮮やかに赤く染めた山並みや庭園を楽しんでいる様子。 <br><br>しかし紅葉は非常に残酷な様な気がする。<br>「死を目前にした葉の最後の叫び」<br><br>死に行く葉が最後の力を振り絞り、それが赤く染めている様な気がする。。 <br><br>人はその葉の死を楽しんでいる。 <br><br>葉の気持ちになって考えてみよう。<br><br>「死をあざ笑うな」<br><br>と思ってるかも…<br><br>しかし、その葉の死と言う紅葉の美しさは計り知れない程の鮮やかな紅色を放ち、見る者を魅了する。<br><br><br>メリーゴーランドの終わりと死に行く紅葉<br><br><br>今日のお話で僕が言いたかったのは、自分が思ってる事と他人が思っている事とは異なるという事である。 <br><br>メリーゴーランドに乗っているその人が先頭だと思っていれば、先頭でいいと思うけど、それを見てる人が先頭では無く最後尾と捉えている<br>可能性もある。 <br><br>赤く染まる木々を眺め紅葉を楽しんでいても、落ち行く葉は生きている限り、決して自ずと赤く染まる事を望んではいないかも知れない。 <br><br>しかし、それが最悪か最高かを決めるのは、結局のところ自分自身である。<br><br><br>今、事が起き、最悪と思っている方々へ。 <br>それはもしかするとメリーゴーランドの先頭かも知れませんよ？ <br><br><br>今、何をしても順調で最高と思ってる方々へ。 <br>もしかすると、落ちる寸前の葉の紅かもしれませんよ？ <br><br><br><br><br>紙一重の自分の思いや気持ちを決めるのも、それもまた自分である。。。<br>
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<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 18:24:58 +0900</pubDate>
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<title>何年かぶりに。</title>
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<![CDATA[ 何年かぶりにアメブロに帰ってきました。<br><br>以前はＰＣからの使用が主でしたが、今では簡単にスマートフォンから投稿出来てしまうと言う事でやってみました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/99/a6/j/o0480057011607077400.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/99/a6/j/o0480057011607077400.jpg" alt="rakugaki:03" width="300" height="356" border="0"></a></div><br><br><br>以前にお世話になった皆様方や、これからお世話になりうる皆様方、ボチボチやって行きますので、ヨロシクお願いいたします。(^▽^;)<br><br>さて・・・<br><br>早速、復帰一発目のブログに行ってみましょう。<br><br><br>以前のアメブロにはよく書いたんですが、僕はデザインのお仕事をしてるんです。<br><br>俗にインテリアプランナーと呼ばれています。<br><br>どんな仕事？<br><br>ってたまに聞かれるんですが、基本的にはデザイナーっぽくない仕事です。<br><br>出張は多いわ、現場周りは多いわ、実際は変な営業マンより走り廻ってる、なかなかハードな仕事なんです。<br><br>時には職人さんのお手伝いをする時もあるくらいなんです。<br><br>まあ、何でも屋って感じですね。<br><br><br>僕が今の社長に誘われて、入社して、早くも5年が経ちました。<br><br>最初はたった4人の小さな会社でしたが、今では50人くらいの会社に大きくする事ができました。<br><br>おまけに、今年から本格的に海外にも進出できました。<br>中国を始め、ヨーロッパはフランス、<br>そして、ハワイ？？<br><br>まあ、こんな感じでグローバル化してきております。<br><br>そうなってくると、大変なのは営業です。<br>世界を走り回っており、今現在、誰がどこにいるかまともに把握できていない状態です！(◎_◎;)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/49/97/j/o0480057011607077474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/49/97/j/o0480057011607077474.jpg" alt="rakugaki:04" width="300" height="356" border="0"></a></div><br><br><br>おかげさまで、僕はなんとか日本で踏みとどまってる感じです。。<br><br>そのうち、どこか行かされるのでしょうかねぇ(@_@)<br><br>そんなグローバル化の進む会社だからこその現象が、会社にも起きつつあります。<br><br>アルバイトや、契約社員の中に外国人の方々が多くなってきました。<br><br>外国人の方って、直球ですよね。<br><br>回りくどい理屈より、まずは行動で示してくるんです。<br><br>答えも、YesかNOで曖昧な駆け引きは全く無いんですよ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/6e/70/j/o0480057011607077528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/20/extrem0603/6e/70/j/o0480057011607077528.jpg" alt="rakugaki:05" width="300" height="356" border="0"></a></div><br><br>もしかしたら我々日本人は、色んな事を複雑に考え、そして自ずと混乱を招いてるのかも知れないですよね。<br><br>忘れてしまった事を、思い出させてもらった気がします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 16:20:45 +0900</pubDate>
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