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<title>スペシャルティコーヒーblog</title>
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<description>コーヒーについての記事を書いていきます。</description>
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<title>カップオブエクセレンス2011ホンジュラス</title>
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<![CDATA[ <p>カップオブエクセレンスは、国際的に権威のあるコーヒーの品評会で入賞したコーヒー。</p><p>仕入れはオークションでしか入手できない。</p><p>かくいう私も、つい数年前に初めてカップオブエクセレンスを飲んだときは、本当に衝撃を受けた。</p><p>コーヒー暦の長い人でも、知らない人は多いのではないか思う。</p><p>なぜならカップオブエクセレンスはその希少性ゆえ一般的な小売店ではほとんど取り扱いがなく、珈琲専門店やネット通販でしか入手は難しいからだ。</p><br><p><strong>カップオブエクセレンス2011ホンジュラス　エル　ロブロン</strong></p><p>ミディアムロースト（中煎り）され、粒のそろった美しいストレート豆。</p><p>中挽きにし、いつもより気合を入れてハンドドリップ。</p><p>飲んだ瞬間はっとするようなフレッシュな酸味がくる。その後口の中で変化していくような深い味わい。</p><p>苦味というのはあまり感じられず、酸味と甘味が際立っている。</p><p>芳しい香り、フレッシュな酸味、豊かな甘味、そして後口に残る旨み（？）</p><p>ビールや酒に銘柄と好みがあるのと同じで、コーヒーもまた然り。</p><p>最近こういうフローラル系のコーヒーがお気に入りだ。</p><br><p target="_blank"><a href="http://www.cardis-club.jp/items/coe/coe11.html"><font color="#ff6600">カップオブエクセレンス2011　ホンジュラス　エル　ロブロン</font></a><font color="#ff6600">&nbsp;</font></p><p>コーヒー通販カルディーズクラブ</p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-11145164149.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 21:47:24 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーは恋のように</title>
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<![CDATA[ <p>今日のチョイスは<strong><a href="http://cardis-club.jp/" target="_blank">カルディーズ</a> </strong>の<strong>カップオブエクセレンス</strong>、</p><p><strong><a href="http://www.cardis-club.jp/items/coe/coe7.html">「ブラジルコリナダペドラ」</a> </strong></p><p><strong><br></strong></p><p>甘く、フレッシュな柑橘系の刺激。</p><p>そして後に残る余韻が口の中でとどまる。</p><p>まるで恋する人に手を振って別れた帰り道の余韻のように、幸福感が続く。</p><p>ちょっと普通のコーヒーでは感じられない感覚だ。</p><br><p>その昔、誰かがコーヒーのことを</p><p><strong>「地獄のように黒く、死のように濃く、恋のように甘い」</strong></p><p>って言ってたらしいけど、このコーヒーはそれが味わえる。</p><br><p><br></p><br><a href="http://www.cardis-club.jp/"><strong><font color="#cc6600">コーヒー通販カルディーズクラブ</font></strong></a> <br><p target="_blank"><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。</p><p target="_blank">希少なオークションコーヒー、<strong>「カップオブエクセレンス」</strong>も取り扱い。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。</p><p><a href="http://www.cardis-club.jp/">http://www.cardis-club.jp/</a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10904701106.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 16:43:22 +0900</pubDate>
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<title>アイスコーヒーいれてみた</title>
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<![CDATA[ <p target="_blank">最近すっかり温かくなったのと、夕方作って食べたパスタがひどく塩辛かったので、今夜はとてものどが渇く。</p><br><p target="_blank"><strong>フルシティーロースト</strong>の<strong>グァテマラ</strong>があったので、<strong>アイスコーヒー</strong>を淹れてみた。</p><p target="_blank"><br>アイスコーヒーといってもいろいろな淹れ方がある。</p><p target="_blank"><font color="#993333"><br>1. 濃いめにドリップして氷の中に注ぎ、一気に冷やす方法。</font></p><p target="_blank"><font color="#993333">2. 普通にドリップしたあと、デカンタごと冷水につけて冷やす方法。</font></p><p target="_blank"><font color="#993333">3. 水と粉を混ぜ、8時間冷蔵庫で抽出してから、ろ過する方法。いわゆる水出し。</font></p><p target="_blank"><font color="#993333"><br></font></p><p target="_blank">1だと大量の氷が必要。また、かなり薄まるので濃さの調節が難しい。</p><p target="_blank">2は濃さの調節がしやすく、氷も飲むときにグラスに入れる分だけですむ。</p><p target="_blank">3はまろやかでおいしいアイスコーヒーができるらしいが、抽出に一晩かかる。作り置きしとくにはいいかも。</p><p target="_blank">あと、ダッチコーヒーのように点滴で抽出する方法もあるが、専用の器具が必要だ。</p><p target="_blank">今回は2を選択。<br></p><p target="_blank"><br>ちなみにアイスコーヒーをお湯でドリップする場合、一気に冷やすのがポイントだ。ゆっくり冷やすと<strong>クリームダウン</strong>と言って、コーヒーの中に含まれる成分がにごりとなってしまい、透明感のあるアイスコーヒーにならない。</p><p target="_blank">また、氷を入れて飲むことを考慮し、濃い目に淹れるのもポイント。慣れないと、飲む段階で薄いアイスコーヒーになりがち。</p><p target="_blank"><br>今回はフルシティローストの豆を使用しているが、できるだけ深煎りの豆を使うことだ。イタリアンとかフレンチのほうが適している。冷やして飲んでもキリッと苦い味わいが楽しめる。</p><p target="_blank"><br>今日はすこーしだけシロップを入れたかったのでドリップのお湯を小さじ1杯ほどシュガーを溶かしシロップも作っておく。やはりシロップは別に作りたい。たまに喫茶店で初めから甘いアイスコーヒーを出す店があるが、二度と行きたくなくなる。</p><p target="_blank"><br>いろいろ書いたが、要はちょっと濃い目に普通にドリップし、デカンタごと冷やすだけで、おいしいアイスコーヒーになるってこと。</p><p target="_blank"><br><br><a href="http://www.cardis-club.jp/"><strong><font color="#cc6600">コーヒー豆通販/カルディーズクラブWEBストア</font></strong></a> <font color="#cc6600"><strong><br></strong></font></p><p target="_blank"><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。一度味わうとやみつきに。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10884887145.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 01:06:23 +0900</pubDate>
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<title>ワイン</title>
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<![CDATA[ <p>ワインがすき。</p><p>特に赤ワイン。</p><p>美しい色、フルーティな香り、フレッシュな酸味、適度な渋味。</p><p>人類史上にワインをもたらしてくれた人に感謝しながら毎日を送っている。</p><br><p>そして毎日のことだから、できれば安いワインの中から最高においしいものを見つけたい。</p><p>・・・ということで今日はコスパに優れた700円ワインを1本。</p><br><p><strong><font color="#800080">サンタへレナ・グラン・ヴィーノ・カベルネ・ソーヴィニヨン2010</font></strong></p><p>というチリの赤ワイン。</p><p>安いが飲んでみるとがっかりというワインも多いが、これはなかなかのものである。</p><p>2009年のものはコルク栓だったのだが、2010年のものはスクリューキャップになっている。</p><p>ソムリエナイフでコルクを開けるというのは、儀式のようなもので、ワインの醍醐味ともいえるが、</p><p>最近は便利なのでスクリューキャップ歓迎である。保存もしやすい。</p><p>ちなみに栓を開けた瞬間よりも、開けてから数日経ったほうが味わいに深みが増す。</p><br><p>色は透明度が高いピジョンブラッド。香りは程よくフルーティ。</p><p>口に含んだ瞬間酸味が広がる。</p><p>スパイシーさがピリピリくるものもあるが、そこまでは強くない。</p><p>甘味はかなり抑え気味でかすかに甘い、甘味はあるが甘くはない。</p><p>辛口の部類に入るだろう。</p><p>ミディアムボディで程よく渋い。</p><p>そして余韻でかすかに「バニラの香り」と呼ばれるオーク樽の香りが感じられる。</p><br><p>しいて難点を言うと、他のものと飲み比べると少しだけ薄く感じられる。</p><p>が、これはソムリエやかなりのワイン愛好家でもないと、同時に飲み比べない限りは気にならないと思う。</p><p>とにかくバランスよく飽きのこない味で、カジュアルにおいしく飲めるワインである。</p><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 02:52:23 +0900</pubDate>
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<title>カップオブエクセレンス</title>
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<![CDATA[ <p><strong>美味しい珈琲は、人を満ち足りた幸福感に包み込むだけの魔力を持っている。</strong></p><br><p>スペシャルティコーヒーの中で、国際審査員のカッピング評価によるコンテストを勝ち抜いたものは<strong>カップオブエクセレンス</strong>という称号を与えられる。</p><p>それは、オークションでしか流通しない特別で貴重な珈琲になったことを意味する。</p><br><p>カルディーズのカップオブエクセレンス2010～コロンビア ブエノスアイレスをドリップした。</p><p>熱湯だと苦味が出てしまうのでお湯の温度は85度～90度くらいがいいらしい。</p><p>ドリッパーの中でお湯を含んだ新鮮なコーヒー豆は、まるで泡立てた生クリームのようにもこもこと膨らんで、粘る。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110309/04/extreme-jp/cf/73/j/o0632045111099386833.jpg"><img border="0" alt="スペシャルティコーヒーblog-カップオブエクセレンス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110309/04/extreme-jp/cf/73/j/t02200157_0632045111099386833.jpg" width="220" height="157" complete="true"></a> <br></p><br><p>口に含むとブランデーのようなまろやかで深い香りが拡がる。苦味はさほど感じられず、酸味、甘味、そして芳醇な香りで唾液がじわっと出てくるような感覚。そして、後を引く余韻が長く～10分か、それよりもっと持続する。</p><p>これは魔力の強い珈琲だ。</p><br><p target="_blank"><a href="http://www.cardis-club.jp/items/coe/"><strong><font color="#cc6600">カップオブエクセレンス/コーヒー通販カルディーズクラブ</font></strong></a> <font color="#cc6600"><strong><br></strong></font></p><p><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。一度味わうとやみつきに。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10825066620.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 03:58:25 +0900</pubDate>
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<title>本物の味に近い缶コーヒー</title>
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<![CDATA[ <p>缶コーヒーの話。</p><p>各社からいろいろ出されている中、僕の知る限りではタリーズの缶コーヒーが一番本物に近い。</p><p>まるでレギュラーコーヒー、それもスペシャルティコーヒーをそのまま飲んでいるような気にさせられる。</p><p>下手なドリップコーヒーよりうまいかもしれない。</p><p>なかなか置いてる自販機がないのだが。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110305/15/extreme-jp/74/68/j/o0279019911091283283.jpg"><img width="220" height="157" alt="あきらのブログ-tullysblack" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110305/15/extreme-jp/74/68/j/t02200157_0279019911091283283.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></p><p>地下鉄御堂筋、新大阪駅のホームの自販機にあるので、新大阪行きの電車に乗ったときは下車して待ち時間に必ず買う。普通の缶コーヒーより10円高いだけだし。</p><p>コーヒー好きはお試しあれ。</p><br><br><p target="_blank"><a href="http://www.cardis-club.jp/"><strong><font color="#cc6600">コーヒー豆通販/カルディーズクラブWEBストア</font></strong></a> <font color="#cc6600"><strong><br></strong></font></p><p><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。一度味わうとやみつきに。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10821213204.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 15:04:51 +0900</pubDate>
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<title>スペシャルティコーヒー</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#996633">物心付いたときにはコーヒーの虜に・・・</font></strong></p><p>僕が大学生になって、初めての一人暮らし。住居にはこだわりもなく、とりあえず寝れればよかったので、「学校まで徒歩1分」という家賃1万6千円のボロアパートを選んだ。</p><br><p>購入した唯一の電化製品は炊飯器でもテレビでもなく、コーヒーメーカー。</p><br><p>連日深夜まで頑張っていた受験勉強の傍らには必ずコーヒーがあったので、すでに僕はコーヒーが手放せない症候群にかかっていた。ドリップコーヒーを入れないと一日が始まらない、という僕の嗜好は当時から今日まで続いている。</p><br><p><strong><font color="#996633">スペシャルティコーヒーとは</font></strong></p><p>一般的なコーヒーではなく、特別においしいコーヒーのことで、全産出量の10パーセントといわれるプレミアムコーヒーの中で、更なる基準を通過した希少で美味しいコーヒーのことをスペシャルティコーヒーと呼ぶ。</p><br><p><strong><font color="#996633">コーヒーの味は、生豆が決め手</font></strong></p><p>コーヒーはもともと真っ赤な色をしたレッドチェリーの種を乾燥させたもので、その品種や産地、農地の標高、気候や栽培方法などで生豆の味が決まる。農作物なので、毎年の気候に左右され、ワインなどと同じように収穫年によって出来が違うのもうなずける。</p><p><br></p><p><strong><font color="#996633">カップのコーヒーの味の決め手は？</font></strong></p><p>農地で収穫されたレッドチェリーが、カップの中の香り立つコーヒーになるまでには、さらに長い行程をたどる。洗浄、天日干し、精選行程、輸送、焙煎してやっとあの黒っぽいコーヒー豆になれる。コーヒーの味を決めているのは、生豆もさることながら、焙煎や、抽出方法もかなりの重要度をしめている。</p><br><p>最近は店頭からおいしそうなコーヒー豆が減った。価格も安くて内容量が多いが、買ってみても大体期待を裏切られる。香りの中に「雑なにおい」がしたり、後口に余韻が不十分なものが多い。そんな中でこれはうまいと思ったのは、小川コーヒーの「スペシャルティコーヒー０９」。価格もそれなりにするが、店頭売りのコーヒーの中ではおいしかった。味は酸味も甘味もはっきり感じられ、雑味や渋みのようなものは少なくクリアな味。僕は苦味系より酸味系の味が好み。</p><br><p><strong><font color="#996633">自家焙煎のコーヒー豆おすすめショップ</font></strong></p><p>今はカルディーズコーヒーのWEBショップでコーヒー豆を買っている。大阪のロースターである「アラブ珈琲株式会社」直営のショップで、焙煎したてのコーヒー豆を入手できる。比較的手ごろな価格のもので美味しい。</p><p>全て試したわけではないが、ゴッドマウンテン、ケニアレッドマウンテン、グァテマララボス、パプアニューギニアシグリなどのスペシャルティコーヒーがうまい。</p><br><p target="_blank"><a href="http://www.cardis-club.jp/"><strong><font color="#cc6600">コーヒー豆通販/カルディーズクラブWEBストア</font></strong></a><font color="#cc6600"> <strong><br></strong></font></p><p><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。一度味わうとやみつきに。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10818596955.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:48:10 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーが冷めないマグカップ</title>
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<![CDATA[ <p>それにしても今年の冬はかなり寒かった。</p><p>僕は仕事中に<strong>コーヒー</strong>が欠かせない。一日で大体5、6杯は飲む。この寒さでコーヒーがすぐ冷めてしまうのが悩みの種だった。</p><p>そこで保温性に優れた、<strong>冷めないマグカップ</strong>を購入してみた。</p><p>商品名とかわからなくなってしまったが、東急ハンズで1,000円ちょっとで購入。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110301/04/extreme-jp/34/b9/j/o0300019911082141321.jpg"><img width="220" height="146" alt="あきらのブログ-マグカップ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110301/04/extreme-jp/34/b9/j/t02200146_0300019911082141321.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></p><p>この商品、写真のように本体は2重構造の<strong>フタ</strong>付きになっている。</p><p>フタを閉めて密封状態にするとコーヒーは冷めにくい。</p><p>ところが、フタを閉めてしまうと、せっかくのコーヒーの香りが立たない。</p><br><p>コーヒーはカップから立ち上がる湯気と香りがとても重要であるということがわかった。</p><p>そこで仕方がなくフタをせずに飲むのと、保温効果は半減してしまう。</p><br><p>街角のカフェのテイクアウト用の紙コップもフタ付きのものがある。</p><p>小さい穴が開いていて、そこからチュウチュウ吸いながら飲む仕様。</p><p>あれって舌をやけどしそうになる。</p><p>コーヒーの香りもあまりしなくなるので僕はフタを外して飲むことにしている。</p><br><p>さてこのマグカップ、「そこそこ冷めにくいが、フタを開けているとそこそこは冷めてしまう」</p><p>ということで、僕の悩みは劇的には改善されなかった。</p><p>でもちょっとお洒落なので気に入っている。</p><br><br><br><p target="_blank"><a href="http://www.cardis-club.jp/"><strong><font color="#cc6600">コーヒー豆通販/カルディーズクラブWEBストア</font></strong></a> <font color="#cc6600"><strong><br></strong></font></p><p><strong>生豆</strong>と<strong>焙煎</strong>にこだわった<strong>自家焙煎スペシャルティコーヒー</strong>通販サイト。一度味わうとやみつきに。</p><p>無料の会員登録で<strong>ポイント10%還元</strong>。お試しセットは1,800円。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/extreme-jp/entry-10816668404.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 03:19:11 +0900</pubDate>
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