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<title>ポケモン</title>
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<description>ポケモンです。</description>
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<title>やりこみまくった！ポケモンコンテスト！</title>
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<![CDATA[ <p>サファイアを全クリした後にポケモンコンテストできねんリボンをコンプリートさせるのにハマっていました(笑)<br>とにかくいろんな木の実を集めまっくてレベルの高いポロックを大量に作って、ポケモンにレベルの高いたくさん食べさせてコンディションを上げていました。<br>私の持ち物は木の実率がとっても高かった気がします(笑)<br>コンテストで優勝していって、ノーマルランク、スーパーランク、ハイパーランクはすぐリボンを集めることができたけれど、マスターランクは難しくかなり苦戦していた記憶があります。<br>私はとっても負けず嫌いなので何度も何度もコンテストに挑戦していました(笑)<br>準優勝が多くて、あと一歩なのにー！と悔しがっていたのをよく覚えています。<br>そのあとも挑戦を繰り返して優勝することができました！</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="http://www.tidungcity.com/">ポケモンサンムーン　予約</a>はこちら！</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:33:29 +0900</pubDate>
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<title>ポケモン銀と送った僕の青春時代</title>
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<![CDATA[ <p>金銀はかなりハマりました。<br>最初にアニメ映画でルギアを見たとき一目惚れしました。(その時流れでルギアの声優の山ちゃんにハマったのはまた別の話)<br>もう、これは銀しかない！と確信しました。<br>金銀のポケモンは見た目が自分好みのものが多く、好きな動物モチーフのポケモンがいたりと、今でも金銀のポケモンは大好きです。<br>主人公の相方はヤミカラスに設定して、ゲームをしながら自分のオリジナルのエピソードを作りながら旅をしていました。<br>当時は高校生で、漫研に入っていたポケモンが好きな子と出会い、交換やバトル、お互いに情報交換をしたり、上記エピソードを漫画にしてやりとりしたりするようになりました。<br>また、性別や卵のシステムも画期的で楽しかったです。<br>レベルや技マシンで覚えない技を覚えさせて、ヤミカラスにドリルくちばしを使えるようにして、普通にバトルでも使えるようにしましたし、<br>カイリキー(♀)も出落ちに見せかけて、メロメロで不意打ちしたりと工夫が楽しかったです。</p><p>そんなポケモン銀も別れは突然、家でカセットを入れ替える時にゴミ箱にでも落としたらしく、どんなに探しても見つからなくなってしまいました。<br>ヤミカラスを連れた主人公達は、見知らぬ土地へと旅立ったのです…。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:32:57 +0900</pubDate>
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<title>【見事達成！】ポケモン図鑑制覇への道。</title>
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<![CDATA[ <p>十年前の夏休み。<br>まだ私は中学生でした。<br>初めてのポケモンがリーフグリーン。<br>5歳年下の弟はファイアレッドを持っているため交換進化や限定モンスターもすぐに手に入れることが出来ました。<br>初めてプレイしてから三日間、寝ずにプレイし続け四天王制覇。<br>全国図鑑も手に入れて更に図鑑制覇へと奮闘していました。<br>こだわりの強い私は各モンスター毎にオスメス両方を手に入れる徹底ぶり。<br>残り10匹に至った5日目。<br>さすがに仮眠だけでは限界を迎えていました。<br>導かれるように睡魔に負けて、プレイ中に寝てしまいました。<br>充電器に繋いでいなかったため、起きた時には画面が真っ暗になっていました。<br>いつレポート書いたっけ？と記憶にない。<br>恐る恐る電源を入れてみると四天王に勝った後。<br>図鑑制覇まで残り10匹だったけど、四天王制覇のあと自動的にレポートをかいてくれる機能に感動したあの頃の私でした。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:32:28 +0900</pubDate>
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<title>【初代ポケモン】目指せ151匹コンプ→田舎すぎて挫折</title>
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<![CDATA[ <p>家に一台しかないゲームボーイで妹は赤、自分は緑をプレイしていました。ゲームボーイはフル稼働。あっという間に無くなっていく単三乾電池(しかも4本ずつ)エネループも無かったあの時代、お小遣いで交互に電池を買うのが我が家のルールでした。1台しかゲームボーイがないため、もちろん対戦も交換もままならず。</p><p>何故かケーブルだけは家にあったが完全に宝の持ち腐れでした。もう一台ゲームボーイがあればロコンとガーディを、ナゾノクサとマダツボミを、ブーバーとエレブーを交換できるのに！</p><p>&nbsp;</p><p>ユンゲラーもゴーストも進化できるのに！そう思いながらコレクターな私は悶々としながら毎日のようにプレイしていました。そんなある日、いとこの家に行くとゲームボーイがあるではありませんか！</p><p>&nbsp;</p><p>頼み込んで少しだけ貸してもらい、妹のポケモンと交換しまくった結果、ポケモン図鑑は147匹まで埋まりました。ただ交換を繰り返しても絶対に手に入らないポケモンが一匹。</p><p>&nbsp;</p><p>それは「ミュウ」。手に入れるためには映画を見に行かなくてはならず、自宅から一番近い映画館までは車で3時間。</p><p>&nbsp;</p><p>周りで持っている人もおらず、泣く泣く151匹コンプは諦めたのでした。ちなみにその147匹はクリスタルに引き継がれ、ソフトは今でも家にあります。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:31:54 +0900</pubDate>
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<title>ピカチュウに夢中だった小学校の頃の思い出</title>
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<![CDATA[ <p>まだゲームボーイだった頃のポケモンは、色もなく白黒でした。<br>今でも「四天王」と聞くと、何度も負けて心がぼろぼろになった「ピカチュウ」の思い出が蘇ります。</p><p>空を飛ぶことを覚えると、唯一持っていた空を飛ぶタイプのポケモン「ポッポ」で飛ばしたこと、<br>「トキワの森」に行くと、死ぬほどキャタピーやトランセル、ビードルが出て来てイライラしたこと、<br>タケシが持っているイワークに勝ちたかったけど、そのときは水タイプのポケモンを持っていなくて苦労したこと、<br>自転車を手に入れると一気に快適になること、釣り竿を手に入れて何度も釣りをしたことなど<br>今でも色んなことを覚えています。</p><p>セーブせずに電池が切れたときは泣きたくなりました。<br>現代にはないようなシンプルかつ難しいゲームで、もう一度やりたくなりました。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:31:03 +0900</pubDate>
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<title>従兄弟との共通点、金銀での思い出</title>
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<![CDATA[ <p>子供の頃は、よく母の実家に里帰りに行っていた。そこで会う同い年の従兄弟と、いつも何を話していいか迷うところがあった。<br>親としては、子供なんだから子供どうし勝手に仲良くするでしょって感じで、放って置かれることが多かった。<br>自分はどちらかと言えば、クラスの中でもおとなしい部類で、昼休みも本を読んだり絵を描いたりしていた。<br>対して従兄弟は、昼休みは必ずドッジボールをしに行くような活発な少年で、夏に会うといつも肌を黒くしていた。<br>そんな正反対の従兄弟との共通点がポケモンだった。<br>自分が持っていたのは銀バージョンで、従兄弟は金バージョンだった。<br>会うたび、不思議な贈り物をしたり、通信対戦をしたり、<br>次会う時までに育てておいてねと、ポケモン交換もしたりした。<br>いつも、母の実家に行くのは緊張していたが、それからは従兄弟とポケモンをするのが楽しくて、むしろ行くのが楽しくなっていた。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:30:45 +0900</pubDate>
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<title>子供の頃の記憶が再熱、大学生で始めたブラックホワイト</title>
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<![CDATA[ <p>ブラック・ホワイトをしたきっかけは中学以来逢っていない友達だった。<br>ポケモンどストライク世代で育ち、ルビーサファイアまではしていたが、大学生になり、どこかポケモンと疎遠になっていた。<br>そんなとき、全然連絡をしていなかった友達からいきなり、「ポケモンしない？」とのメールが来た。<br>その友達とも疎遠になっていたところだったから、少しびっくりもしたけど、「いいよ」と返信した。<br>大人になって、簡単にポケモンのソフトを自分のお小遣いで買えるようになって、「大人になったな」なんて考えた。<br>昔はお年玉を使ったり、親に頼み込んで買ってもらったのにな、なんて少し微笑ましくもなる。<br>ホワイト版を買い、プレイしてみると、やっぱり懐かしい。<br>久々に友達と会い、二人でポケモンをしていると、「昔俺色違いのドードー見つけたんだよね」なんて、他愛のない会話が続いた。<br>一緒に飲みに行ったりしてみると、中学の時より話せるやつなんだななんて思ったりもした。<br>友達とは、今でもたまに会う。たぶん、大学の時にポケモンのきっかけがなかったら、疎遠になったままだったかも知れない。<br>会社の上司なんかには、たかがゲームでなんて思われたりもするけど、ポケモン世代とも言われる自分たちにとっては、<br>たかがゲームのポケモンから始まった友情や出会いもある。<br>今度は自分から、誰かをポケモンGO！に誘ってみようと思う。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:30:28 +0900</pubDate>
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<title>ポケモンの赤での思い出。</title>
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<![CDATA[ <p>ポケモン赤、緑が発売された頃、私は小学生。<br>学校でも比較的ゲーム好きは男子が多く女子は一部のゲーム好きの子のみ。<br>一部のゲーム好きの女子の一人が私でした。</p><p>学校でもポケモンの話題はでるわでるわ。ポケモンのふりかけ、ポケモンのシール。そして今どれくらい図鑑を埋めているか。<br>当時は今のように赤外通信はなくゲームボーイ同士をケーブルで繋いでました。<br>当時のポケモンの数は１５１匹。<br>ですがミュウはイベントか何かでしか取得するしかなく１５０匹の図鑑を埋めたら完成。</p><p>そして赤には赤の限定ポケモン、緑には緑の限定ポケモン。<br>１５０匹揃えるには交換システムを使いそれぞれを交換する事</p><p>私の周りで流行っていたのは図鑑を埋めるだけの交換。要はデータのみ。<br>そのポケモンを持っている子に声をかけて一時交換はするがその後すぐにまた元の持ち主に返す事。</p><p>図鑑は埋まっているがそれはデータ上。だから図鑑を多く埋めている子に声をかけたら〇〇くんにデータだけもらったという会話がありました。<br>あの頃は公園で遊ぶ約束をした時には自転車のかごの中にはゲームボーイと通信ケーブルをいれて遊びにいってました。<br>今では自転車のかごの中にはスーパーの特売品。</p><p>ポケモンにはこれからも長く愛されるゲームでいて欲しいです。</p>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:30:09 +0900</pubDate>
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<title>ポケモン緑でまさかのバグ！</title>
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<![CDATA[ <p>小学生の頃、ポケモン赤・緑がクラスで大流行しました。<br>親に緑を買ってもらった私も、友人と一緒にポケモンを楽しんでいました。<br>当時は通信ケーブルを持っていた人が少なく、それを持っていた友人は神扱いされていましたね。<br>そしてある友人から、ポケモンのレベルを100にする方法があると教えてもらったのです。今でいうとそれは「バグ」と呼ばれるものです。<br>私は疑心暗鬼で友人に教わったレベルを100にする方法を試しました。すると、本当にポケモンのレベルが100になったのです！<br>当時の私はその事に大変興奮しました。結局全てのポケモンをレベル100にしてチャンピオンに挑み、圧勝したのを覚えています。<br>今のゲームではそんなバグは修正されているんでしょうが、当時はそのポケモンレベル100になるバグをみんなやっていましたね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ezimq2p83ud/entry-12192243655.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:29:48 +0900</pubDate>
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<title>せっかく育てたポケモンがすべて消えた。</title>
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<![CDATA[ <p>私は小学生の頃ポケモン金で遊んでいました。<br>初めてポケモンを始めて楽しく遊んでいて1日3時間はずっとしていて、四天王のとこまでいきました。<br>そして学校が終わり始めようとしたらデータが大きく変わっていて、ポケモンの数やレベルが下がっているのに気づきました。<br>そこで二つ上の姉に聞いてみると最初から始めたと言っていてドン底に落とされた気分でした。<br>ゲームボーイを取り上げ次は勝手に触るなと怒鳴りました。<br>そして最初から始めレベルの順調も進みレベル100のポケモンが5体いた状態になり、あと１匹レベル100を目指して頑張っていました。<br>カイリューのレベルが98まで来たとき姉とちょっとした喧嘩でゲームボーイを投げてしまいデータが全部消え、親からももう買ってもらえなくなりました。<br>とても辛かったです。<br>今ではポケモンGOにはまっていて携帯のアプリになるので、データが消える事はほぼないと思っていますので安心してポケモンGOをしています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ezimq2p83ud/entry-12192243631.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 03:29:31 +0900</pubDate>
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