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<title>dreamのブログ</title>
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<title>「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕、HPがOpe</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MAwoVmTP0Dc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/MAwoVmTP0Dc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>1-3<br>3-2<br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">        <img alt="「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕、HPがOpenFlowやVANの優位性を説明" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120425-00000022-bcn-000-0-thumb.jpg">        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">基調講演を行ったHPのマーク・ピアソン チーフテクノロジスト</td></tr></tbody></table></div>【香港発】ワールドワイドのネットワーク関連のイベント「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕した。開催期間は4月25-26日の2日間。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/bcn/articles/sci/SIG=1217knjjj/*http%3A//biz.bcnranking.jp/article/news/1204/120425_129654.html">【写真入りの記事】</a><br><br>　米ヒューレット・パッカード（HP）は、ネットワーク標準化規格になるとして注目を集める「OpenFlow」に対して他社よりも先行して取り組み、OpenFlow対応のスイッチを発売。ほかにも、「テンプレート」によってアプリケーション配信の最適化を追求したネットワーク仮想化の仕組み「Virtual Application Networks（VAN）」を発表している。<br><br>　イベントのオープニングでは、HPのネットワーキング部門でデータセンター（DC）関連のを務めるマーク・ピアソン チーフテクノロジストが基調講演。「当社はOpenFlowの技術で常にリーダーシップをとってきた」とアピールしながら、「OpenFlowに対応したスイッチとVANで、クラウド時代のネットワークのあり方を提供していく」とした。<br><br>　「NetEvents」は、大手メーカーやベンチャーが一堂に会して、現状を捉えながら将来を見据えてNWの可能性を議論したり、パートナーシップを組んだりする場。とくに成長するアジア地域の一角、香港での開催は、中国などアジア地域でのビジネスを拡大しようとしているベンダーの注目を集めている。（佐相彰彦）<br><br></div><br>「この記事の著作権はBCNに帰属します。」<br><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49789"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fimg%2Fbanner1_49789.gif" border="0">■マスターフィジカルシステムmps■身体と読心術を使って女たちを弄ぶ...</a><br><br>2-2<br>
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 21:08:00 +0900</pubDate>
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<title>「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕、HPがOpe</title>
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<![CDATA[ 1-5<br>2-1<br>3-2<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KXkk9xJ_FcM?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KXkk9xJ_FcM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">        <img alt="「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕、HPがOpenFlowやVANの優位性を説明" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120425-00000022-bcn-000-0-thumb.jpg">        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">基調講演を行ったHPのマーク・ピアソン チーフテクノロジスト</td></tr></tbody></table></div>【香港発】ワールドワイドのネットワーク関連のイベント「NetEvents 2012 APAC Press Summit」が香港で開幕した。開催期間は4月25-26日の2日間。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/bcn/articles/sci/SIG=1217knjjj/*http%3A//biz.bcnranking.jp/article/news/1204/120425_129654.html">【写真入りの記事】</a><br><br>　米ヒューレット・パッカード（HP）は、ネットワーク標準化規格になるとして注目を集める「OpenFlow」に対して他社よりも先行して取り組み、OpenFlow対応のスイッチを発売。ほかにも、「テンプレート」によってアプリケーション配信の最適化を追求したネットワーク仮想化の仕組み「Virtual Application Networks（VAN）」を発表している。<br><br>　イベントのオープニングでは、HPのネットワーキング部門でデータセンター（DC）関連のを務めるマーク・ピアソン チーフテクノロジストが基調講演。「当社はOpenFlowの技術で常にリーダーシップをとってきた」とアピールしながら、「OpenFlowに対応したスイッチとVANで、クラウド時代のネットワークのあり方を提供していく」とした。<br><br>　「NetEvents」は、大手メーカーやベンチャーが一堂に会して、現状を捉えながら将来を見据えてNWの可能性を議論したり、パートナーシップを組んだりする場。とくに成長するアジア地域の一角、香港での開催は、中国などアジア地域でのビジネスを拡大しようとしているベンダーの注目を集めている。（佐相彰彦）<br><br></div><br>「この記事の著作権はBCNに帰属します。」<br><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49792"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fimg%2Fbanner1_49792.gif" border="0">トリプルアングルゾーン【地方競馬３連単投資法】　３連単を僅か６点買いで的中率 55.7％ 回収率 139.4％を記録した、３連単馬券術の革命児</a><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 21:08:00 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/f-drem/entry-11207587311.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 23:08:00 +0900</pubDate>
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<title>国内化粧品事業の変革を促すWeb事業モデルが4月スタート＝資生堂</title>
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<![CDATA[ <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DL8q5eYF-tc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/DL8q5eYF-tc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>3-2<br>2-2<br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120329-00000069-scn-bus_all.view-000">        <img alt="国内化粧品事業の変革を促すWeb事業モデルが4月スタート＝資生堂" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120329-00000069-scn-000-0-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120329-00000069-scn-bus_all.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">資生堂は4月2日から、eコマース（電子商取引）の新しいビジネスモデルの構築をめざす「Beauty＆Co．」をスタートする。3月29日に「ウェブを活用した新ビジネスモデル発表会」を東京で開催し、全容を明らかにした。「創業140周年、全国のチェインストア制度の発足（大正12年）から90年ぶりにビジネスモデルを見直す大きな挑戦」と同社代表取締役社長の末川久幸氏＜写真＞がいう、「世界に類を見ない取り組み」が始まる。</td></tr></tbody></table></div>　資生堂 <a href="http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=4911">&lt;4911&gt;</a> は4月2日から、eコマース（電子商取引）の新しいビジネスモデルの構築をめざす「Beauty＆Co．」をスタートする。3月29日に「ウェブを活用した新ビジネスモデル発表会」を東京で開催し、全容を明らかにした。「創業140周年、全国のチェインストア制度の発足（大正12年）から90年ぶりにビジネスモデルを見直す大きな挑戦」と同社代表取締役社長の末川久幸氏がいう、「世界に類を見ない取り組み」が始まる。4月21日には資生堂の総合美容サービスサイト「Watashi＋（ワタシプラス）」もオープン。「新しいビジネスモデルによって既存の店舗網を磨き直し、お客さまとのダイレクトな絆をつくり上げ、化粧品販売ビジネスから『美に関する総合ソリューションビジネス』に進化する」（末川氏）という壮大な構想が動き出す。<br><br>　「Beauty＆Co．」は、「美と健康に関する企業と専門家によるコラボレーションサイト」という位置づけ。資生堂の他に、ABC　Cooking　Studio、デサント、JTB、講談社など「ビューティ」「ヘルスケア」「メディカル」「ファッション」「リラクゼーション」「インテリジェンス」に関わる28社が参加する。参加企業それぞれの顧客が集まることで、個々の企業活動では出会う機会がない顧客と企業が出会う場を提供。美と健康に関する様々な提案、企画コンテンツを発信することによって、需要を喚起し、各企業のショッピングモールの利用を促す。また、このサイトを通じて行われたショッピングでは、各社のサイトで共通して使うことができるポイントも付与される。年末までに50社の参加をめざしている。<br><br>　「Beauty＆Co．」は、資生堂が初めて取り組む本格的なWebマーケティングになるが、それを各社と連携した情報発信サイトにした理由について末川社長は、「資生堂は、創業から140年間にわたって女性の方々にお世話になったという思いが強くある。ライフスタイルの変化によって、女性の美しさについての取り組みも変わってきた。化粧をする、装う、気分を変えてリラックスするなど、複合的なニーズをパッケージにして届ける必要がある」と語る。<br><br>　そこには、「たとえば、資生堂が行う様々な研究に携わる2000人の研究者が研究内容を分かりやすい読み物として伝えることで、お客さまの気づきにつながるかもしれない。ほぼ全商品にあたる2600商品をオンラインで発売することによって、これまでお客さまの目に触れる機会が少なかった商品の中に、脚光を浴びる商品が埋もれているかもしれない」という期待もある。「情報を発信することで、資生堂のファンになっていただき、商品のロングセラー化を図っていきたい」という思いを込める。「ただ、これまでeコマースはやってこなかったので、手探りの状態でもある。様々な企業と一緒に情報を発信していくことによって、テレビCMなどでは到達できない深く、広い、有益な情報を丁寧に届けたい」としている。「参加企業の協力によって早期に、女性が利用するサイトとして最大規模のサイトになりたい」という。<br><br>　「Watashi＋」は、「Beauty＆Co．」に対応した資生堂の企業サイトという位置づけ。「オンラインショップ」「お店ナビ」「Webカウンセリング」で構成する。オンラインショップは、資生堂のほぼ全商品を品揃え、「夜間の時間帯など、お店が閉まってしまった後でも、商品の注文ができる場を提供することによって、お店を補完する役割を担う」とする。メイン機能は「お店ナビ」に代表されるチェインストア（専門店）の活性化。「チェインストアについては、今の若い女性は、どのようなサービスを行っているのか、ご存じないということもあり、この機会に改めてお店のサービスを広く知っていただいて、お客さまとの絆をしっかり結びたい」（末川社長）という。4月21日には同社と契約する20000店を掲載してオープンの予定。個店詳細ページには、店内の写真や設備などを詳しく紹介。「テストケースとして紹介した東京の店では、Webの紹介ページを見て、これまで一度も来店されたことのないお客さまからの予約が相次いだという事例が報告されている」という。<br><br>　「Webカウンセリング」は、同社のビューティーコンサルタントから選抜した40人をサポートセンターに配置。6カ月の研修によって、オンラインで美容相談できる仕組みを整えた。「チャットで相談」の他、「スキンケア」「マッサージ」「ベース　メーキャップ」「アイ　メーキャップ」の4つのコース（20分間）の「Webビューティーレッスン」を設けた。また、Web上で質問に答えていくことによってスキンケアやポイントメークについてアドバイスが受けられる「ビューティチェック」もある。末川社長は、「Webならではの機能を使った簡便なサービスを提供しますが、化粧品は香りや付け心地も含めて、実際に使ってみないと最終的な判断はできない部分があります。その際には、近くの専門店を訪ねていただければ、よりきめ細かなアドバイスも受けられます。このサービスはWebで完結するものではなく、全国のチェイン店と一緒になって提供していくサービス」と強調した。<br><br>　国内の化粧品事業は、少子高齢化の進展と景気の低迷の影響などで縮小傾向が続いている。その売上げ減少を反転し、専門店への集客にテコ入れを行うことが新たなビジネスモデルの当面の目標。末川社長は、新しい取り組みによる増収効果については「小さく産んで大きく育てる」と答えるにとどまったが、同社の国内化粧品事業の「変革」として取り組む重要な成長戦略と位置づけられている。（編集担当：徳永浩）<br><br></div><br>「この記事の著作権はサーチナに帰属します。」<br><br><br>1-2<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49428"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fimg%2Fbanner1_49428.gif" border="0">s0383【楽販アフィリオ】速読方法｜資格試験に一発合格するためのノーストレス速読勉強法ドクターブレイン</a><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 21:47:00 +0900</pubDate>
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<title>［新技術］日本マイクロソフト、ソフトウェア開発スイート「Visual Studio」の最新版を</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49441">梅原伸宏のグラブマネジメント ～守備力向上プログラム～</a><br><br><div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">        <img alt="［新技術］日本マイクロソフト、ソフトウェア開発スイート「Visual Studio」の最新版を公開" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120329-00000019-bcn-000-0-thumb.jpg">        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">大場章弘統括本部長</td></tr></tbody></table></div>　日本マイクロソフト（樋口泰行社長）は、3月29日、ビジネス戦略、主要製品・サービス・施策に関する最新情報を紹介する「マイクロソフト メディア エクスチェンジ」を開催した。「今回は、ソフトウェア開発スイート「Visual Studio」の最新版「Visual Studio 11（仮）」を紹介した。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/bcn/articles/sci/SIG=11kjvaqh6/*http%3A//bcnranking.jp/news/1203/120329_22413.html">【写真入りの記事】</a><br><br>　大場章弘執行役デベロッパー＆プラットフォーム統括本部長は、「PC上のWindowsだけではなく、『Windows Azure』や『Windows Phone』など新しいプラットフォームに事業を進めている。開発ツールも、新しいプラットフォームに合わせて進化をしている。『Visual Studio 11』は『Windows 8』のアプリケーションの開発の基盤となるもの。開発者にとって先進的な環境で、すばらしいメリットをお届けできると信じている」と自信をみせた。<br><br>　同社は、すでに2月29日に「Visual Studio 11」のベータ版を公開している。「Visual Studio 2010」に比べ、デスクトップアプリケーション、ウェブアプリケーション、SharePointアプリケーションなど、幅広い開発ニーズに対応。また、ユーザーインターフェースをシンプルにして、ムダを省いた開発環境を提供する。<br><br>　4月24～25日の2日間、開発者を対象にした「Windows Developer Days」を開催する。キーノート セッションやブレイクアウト セッションで最新製品やテクノロジーを紹介するほか、実際に「Visual Studio 11」を体験するコーナーも設ける。<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はBCNに帰属します。」<br><br><br>2-4<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/G4p3Cm6W8tY?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/G4p3Cm6W8tY?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>3-2<br>1-1<br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 20:29:00 +0900</pubDate>
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<title>日航のＢ７８７初号機、成田に到着</title>
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<![CDATA[ 1-3<br><div class="ymuiContainerNopad clearFix">　日本航空が米ボーイングから受け取った最新鋭中型機「Ｂ７８７」の初号機が２７日、成田空港に到着した。日航は４月２２日に新規開設する成田－ボストン線を皮切りに、成田発着のモスクワ線とデリー線、羽田発着の北京線の既存３路線などに順次投入する。<br><br>　初号機は２６日（現地時間）、ボーイングの工場がある米ワシントン州エバレットでの記念式典を終えて日本に向かい、２７日午後５時５８分に到着した。横断幕を持った客室乗務員ら約５０人に出迎えられ、初号機の搭乗口から降り立った日航の植木義晴社長は「新生ＪＡＬの夢と希望を載せた飛行機だ」と期待を述べた。<br><br>　日航の７８７は、ビジネスクラスが４２席、エコノミークラスが１４４席の計１８６席。炭素繊維を採用して軽量化し、燃費効率が約２割改善したほか、大型機並みの航続距離がある。<br><br>　また、７８７の２号機も同日夜、羽田空港に到着した。<br><br></div><br>「この記事の著作権は産経新聞に帰属します。」<br><br><br>2-4<br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n502p2mcJSw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/n502p2mcJSw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>3-3<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49358">ネイル活用術情報ポータルサイトのオーナー募集（ネイルに興味のある方を対象に様々な情報を公開する自動運営サイト自体の譲渡）</a><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 20:52:00 +0900</pubDate>
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<title>「国籍、業態の枠に収まらない協業を」--シャープ次期社長が会見</title>
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<![CDATA[ 2-4<br>3-5<br><div class="ymuiContainerNopad clearFix">　シャープは、3月27日に発表した台湾・鴻海グループとの業務提携を受け、記者会見を開催した。会見には4月1日付けで社長に就任する奥田隆司氏が登場し、提携に至る背景や世界で戦う仕組み作りについて話した。<br><br>　「シャープにはオンリーワンのデバイス、商品を開発する技術力があるが、ここ数年は円高、あるいは六重苦という経営環境の中、新しいビジネスや市場に対応するスピードが不足し、強みを発揮することができなかった」と奥田氏は、ここ数年の経営環境を振り返る。<br><br>　シャープは現在、多くの製品において研究開発から、設計、生産、調達、販売、サービスのすべてを手がけている。中でも主力となる液晶事業においては、パネルの生産から液晶テレビの販売までを垂直統合型ビジネスとして展開してきた。しかし奥田氏は「競争環境がグローバル化し大変厳しい市場。シャープ単独での垂直統合では限界があった」と言う。<br><br>　今回の業務提携は、シャープのオンリーワンデバイスや商品の開発力と鴻海が持つ生産技術、加工技術を融合させ、スケールメリットとコスト競争力を持つことが狙い。奥田氏は「両社の強みをいかしたグローバルレベルの戦略的垂直統合モデルを一緒に創り上げることで魅力的なデバイスや商品をタイムリーに市場投入できると考えている」と期待を寄せる。<br><br>1＋1が3、あるいは5になるシナジー効果を生み出す<br><br>　大きなメリットの一つとなるのは大阪・堺工場の操業安定化。鴻海精密工業は、シャープディスプレイプロダクト（SDP）が生産する液晶パネル、モジュールを最終的に50％まで引き取るとしており「安定操業が維持できる見通し」（奥田氏）という。さらに「両社のスケールメリットをいかし、主要部材の安定調達、ワンカンパニーとしての事業分業によってコストダウンが期待できる」と続ける。<br><br>　堺工場は60型で8枚、70型でも6枚がとれる第10世代のマザーガラスを生産しており、大型液晶パネルを生産できることが強み。「鴻海グループが受託生産をしているテレビメーカーに向けても大型サイズのテレビを提供できることになる。この分野でも強みをいかす取り組みを加速化させていきたい」と奥田氏は言う。<br><br>　「エレクトロニクスの事業環境はデジタル化の進展とグローバルレベルでの競争激化、売価下落と厳しい環境にある。この対応として、同業種あるいは業態の近い企業間での連携が多くされている。シャープでは国籍や業態という枠の中にとどまることなく、お互いの強みでしっかり補完しあい、グローバルで成功しあえる関係で協業をしていきたい。1＋1が3、あるいは5になるシナジー効果を生み出すことが協業の要」と、業務提携の狙いを話す。<br><br>　液晶テレビに限らず携帯電話などのモバイル端末においても「鴻海グループと共同共通設計、あるいは同じ工場を使い生産を効率化することで、生産規模によるスケールメリットから大幅なコストダウン、販売量の拡大を進めていく」と幅広い分野で協業していく姿勢を見せた。<br><br></div><br>「この記事の著作権はCNET Japanに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PWqbjbMM_B4?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/PWqbjbMM_B4?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>1-5<br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49376"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.infotop.jp%2Fimg%2Fbanner1_49376.gif" border="0">在宅中国貿易　完結編</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f-drem/entry-11205427178.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 20:33:00 +0900</pubDate>
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<title>ジャッキー専用のビジネスジェット機を初公開！富豪の購入ブーム火付け役―上海市</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">    <a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000026-rcdc-ent.view-000">        <img alt="ジャッキー専用のビジネスジェット機を初公開！富豪の購入ブーム火付け役—上海市" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120327-00000026-rcdc-000-0-thumb.jpg"></a>        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoZoom yjSt"><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120327-00000026-rcdc-ent.view-000">拡大写真</a></td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">26日、上海市で開催されたビジネスジェット機の展覧会「2012亜州公務航空会展」で、俳優ジャッキー・チェンが愛機を初公開した。</td></tr></tbody></table></div>2012年3月26日、上海市で開催されたビジネスジェット機の展覧会で、ジャッキー・チェンが愛機を初公開した。中央日報が伝えた。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/rcdc/articles/ent/SIG=11o9ri8as/*http%3A//www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=59909">【その他の写真】</a><br><br>ジャッキーは昨年10月、ブラジルのエンブラエル社製ビジネスジェット「レガシー650」を3000万ドル（約23億円）で購入。最大搭乗人数14人で、機体には漢字の「龍」と「Jackie Chan」のロゴがあしらわれている。26日、上海市の虹橋空港で開幕したビジネスジェット機の展覧会「2012亜州公務航空会展」には、この愛機が初お目見え。さらにジャッキー自身も、エンブラエル社のイメージ大使として会場に姿を見せた。<br><br>ジャッキー効果も手伝い、中国はビジネスジェット機の購入ブームに沸いている。3年前には国内に約20機しかなかったものが、現在では約200機に。昨年だけで70機が取り引きされ、売り上げ額は24億5000万ドル（約203億円）だった。さらに今後20年間で、約2300機の需要が見込まれている。（翻訳・編集/Mathilda）<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はRecord Chinaに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CTwLkbtLXPc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/CTwLkbtLXPc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=39502">infoplate 4</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f-drem/entry-11205368122.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 19:28:00 +0900</pubDate>
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<title>グループウェア vs. 企業内SNSの行方</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">        <img alt="グループウェア vs. 企業内SNSの行方" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120326-00000030-zdn_ep-000-0-thumb.jpg">        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">会見に臨むサイボウズの青野慶久社長</td></tr></tbody></table></div>　このところ相次いで実績のあるグループウェアが、クラウドサービスとして提供されるようになってきた。一方で、グループウェアと同じ情報共有ツールとして、企業内SNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）が注目を集めつつある。<br><br>　クラウド化が進む中で、果たしてどちらが企業における情報共有ツールの主軸となるのか。あるいは両分野が融合する方向に進むのか。筆者がそんな問題意識を持ったのは、グループウェア大手のサイボウズが昨年来、従来のパッケージ製品をクラウドサービスとして提供し始めたからだ。<br><br>　とくに同社が昨年12月に提供を始めた「Garoon on cybozu.com」では、新しい機能としてSNSの要素を取り込もうという意図が強く感じられた。2011年12月12日掲載の本コラム「グループウェア陣営の宣戦布告」ではその点をとらえて、こう記した。<br><br>　「今後、SNSの要素を取り込んだグループウェアサービス、一方でグループウェアの要素を取り込んだSNSが増えていくのは間違いないだろう。それが単一サービスかクラウド連携か、どちらが主流になるかは分からない。ユーザーにとって、どちらが使いやすいものになるのか」<br><br>　このテーマについてはまた動きがあれば取り上げようと考えていたところ、先頃、ある有識者からこんな話を聞いた。<br><br>　「企業は今後、事業活動においても社内利用においてもソーシャルメディアを活用することによって、『企業システムのコンシューマ化』が進んでいくのではないか」<br><br>　「これまで企業システムにコンシューマ分野の仕組みが入り込んできたことは、電子メールなど一部の機能を除いてほとんどなかった。とくに情報系は、これからコンシューマ分野の仕組みとどんどん連携・融合していくのではないか。企業システムのコンシューマ化というのは、そうした動きのことを意味している」<br><br>　「その動きが最近、顕著にみられるのは、企業内での利用に最適化されたSNSを、社内の情報共有ツールとして適用する企業が増えてきていることだ。一般向けのFacebookなども今後、こうした企業ユースをにらんでさらに進化していくかもしれない」<br><br>　「企業システムのコンシューマ化」という表現を耳にしたのは初めてだ。これまで交わることのなかった「企業システム」と「コンシューマ」が結び付くことで、新たな“化学反応”が起こりつつあるということか。これからのキーワードの1つになるかもしれない。<br><br>●サイボウズ社長が語るグループウェアの優位性<br><br>　そんな折り、サイボウズが3月21日に開いた事業説明会で、青野慶久社長の話を聞く機会を得た。事業説明の概要についてはすでに報道されているので他稿を参照いただくとして、先のテーマに関わる話で興味深かったのは、同社がクラウド化への戦略転換に踏み切った背景のとらえ方だ。<br><br>　青野社長はまずビジネスソフト業界に影響を与えてきたITの変遷として、クラウドが大型コンピュータ、パソコン、インターネットに続く、数十年に一度の大きな波になるとの認識を示した。<br><br>　また、ビジネスソフトとは異なる分野でも、「Googleが広告業界を破壊」「Appleの革新的端末がPCを追い越す」「音楽や出版業界が激変中」「5億人が利用するFacebookが政治を変える」「ゲーム業界も激変中」といった大きな動きが起こっており、クラウドは今や社会全体に変革をもたらしつつあると強調した。<br><br>　おそらく青野社長もクラウドがもたらす変革として、ビジネスソフトとそれ以外の分野が交わって起こりつつある新たな化学反応を肌で感じているのではないだろうか。<br><br>　そんな青野社長に、グループウェアと企業内SNSにおける今後の主導権争いについて聞いてみた。しかも質問ではあえて、「グループウェアはいずれ企業内SNSに呑み込まれてしまうのでは？」と挑発的に尋ねてみた。するとこんな答えが返ってきた。<br><br>　「企業内SNSが情報共有ツールとして出始めているのは認識しているが、実際に機能を見てみるとまだまだやれることは限られており、脅威に感じることはない。決定的な違いを一言でいえば、単に情報共有できるだけでなく、それによっていかに業務効率を向上させるかをグループウェアでは徹底的に追求している。しかもサイボウズは創業以来15年間、それだけを専門に求め続けてきた。その差は大きいと自負している」<br><br>　穏やかな受け答えながらも、挑発に乗った言い回しが青野社長らしいところだ。さらにこんなコメントも付け加えた。<br><br>　「とはいえ、SNSの良いところはどんどん取り入れていきたい。すでにかなりの要素を盛り込んでいる。私たちが今、企業内SNSの動きで最も興味深く見ているのは、ビジネスアプリケーションとどのように連携・融合していくか。その意味では、企業内SNSもさらに普及していってほしい。そうすれば、ビジネスアプリケーションとソーシャルな機能の境界線上にどんな新しいビジネスチャンスがあるか、見えてくるはずだ。サイボウズはその先手も打っていきたい」<br><br>　ちなみに、青野社長は今月中旬に渡米し、企業内SNSの最新事情もリサーチしてきたという。先の力強い回答は、米国で得た実感を踏まえたもののようだ。このテーマについては近々、企業内SNS陣営からの見解も取材してみたい。【松岡功，ITmedia】</div><br>「この記事の著作権はITmedia エンタープライズに帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ueXuawVuj2Y?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ueXuawVuj2Y?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49359">美白対策情報ガイドサイトのオーナー募集（美白に興味のある方を対象に様々な情報を公開する自動運営サイト自体の譲渡）</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f-drem/entry-11204129337.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 13:36:00 +0900</pubDate>
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<title>お金を払うべき時、お金を稼ぐべき時</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad clearFix"><div class="ynDetailPhoto"><table><tbody><tr><td class="ynDetailPhotoImg">        <img alt="お金を払うべき時、お金を稼ぐべき時" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Famd.c.yimg.jp%2Famd%2F20120326-00000025-zdn_mkt-000-0-thumb.jpg">        </td></tr><tr><td class="ynDetailPhotoCaption yjSt">2013年卒就職希望企業人気ランキング（出典：学情ナビ）</td></tr></tbody></table></div>　就職難に直面している大学生が、面接指導などを受けるため「就職予備校」に通うというニュースを見ました。大学の就職相談室より実践的で懇切丁寧と人気らしいのですが、価格はかなり高く、中には10万円以上のところもあるとか。<br><br><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/zdn_mkt/articles/ind/SIG=11s77uu43/*http%3A//bizmakoto.jp/makoto/articles/1203/26/news008.html">【拡大画像、ほか】</a><br><br>　ちなみにこのビジネスに関連して、最も学びが大きく、成長しているのは、お金を払っている学生側ではありません。<br><br>　こういったビジネスにニーズがあるとにらみ、就職氷河期到来の機を逃さずに事業を始めて効果的に不安をあおり、適度に優しく適度に厳しく指導する起業家側の人たちこそ、学びに来ている学生の何倍ものことを日々新たに学んでいるし、ビジネスパーソンとして成長しているはずです。<br><br>　口コミで何でも広がってしまう大学生から10万円も払ってもらうには、相当高い価値を提供しないと商売は成り立ちません。そのためには何をどうすればいいか、日々考えて試行錯誤しているはず。それが“稼ぐ側”を育てるのです。<br><br>　実は「お金を払うより、お金を稼ぐ方が学べるし成長できる」というのは一般的な法則です。大学だって、学費を払って1年間、勉強するよりも、一定の講師料をもらい一年間授業を任されたら、その方が圧倒的に学びが大きいでしょう。<br><br>　最初の例に戻れば、学生は10万円払って就職予備校に通うより、近くのコンビニか弁当屋でアルバイトし、「ほかのバイトより10万円多く売り上げる」という目標を立てるべきなのです。<br><br>　そして、工夫と努力でそれを実現すれば、就職予備校に通うよりよほど多くのものを学べるでしょう。しかも実際の採用面接も、その方が通りやすいはずです。<br><br>　“稼ぐ”のは“払う”とは比べられないくらい人を育てます。「学びたければ金を稼げ、金を払っている場合じゃない」のです。<br><br>●お金を払ってやるべきこと<br><br>　ちきりんは学生時代から旅行好きでした。今もよく旅行をします。でも、就職人気ランキング上位のJTBを始め、旅行業界に就職したいと思ったことはありません。好きなことを職業にしてしまったら、つまらないだろうと思うからです。<br><br>　旅行業につけば、「お客さまが望む旅行」を考え、作るのが仕事です。それは「自分がしたい旅行」とは必ずしも一致しないでしょう。<br><br>　私が旅行会社に就職したら、自分の好きな旅行について、自分の好きなようにはできなくなるのです。それって結構うっとうしいですよね。<br><br>　だから私にとって旅行は「お金を払って」やるべきことです。お金を払えば、自分の好きなように企画できます。興味のない場所に行く必要はないし、好きでないものを食べる必要もありません。「好きなことは金を払ってやれ、もらってやるな」ということです。<br><br>　ちきりんは文章を書くのも好きです。だから、これを職業にしたいとも思いません。ライターで食べていこうと思えば、関心のない題材でもニーズが高ければ記事にする必要が出てくるし、媒体の担当者の意向にも気を遣う必要が出てきます。<br><br>　アフィリエイトで生活しようと思ったら、アクセス数を維持するために“ウケること”を書かなくちゃいけなくなり、読んでもいない本を紹介しなくてはならなくなります。<br><br>　いくばくかのお金のためにそんなことをして、文章を書くことが“つまらないこと”になってしまったら、あまりに馬鹿げています。いつまでも、自分がおもしろいと感じることだけを書いていたい。それをおもしろいと思ってくださる読者分だけのアクセスがあれば十分です。<br><br>　……というわけで、「お金を稼ぐべき時にお金を払っていては、いくら払ってもモノになりませんよ」ということ。そして、「お金を払ってでもやるべきことでお金を稼いだら、つまらないことになりますよ」ということです。<br><br>　払うべき時か、稼ぐべき時か、それをしっかり考えましょう。<br><br>　そんじゃーね。<br><br>（ちきりん）<br><br><br></div><br>「この記事の著作権はBusiness Media 誠に帰属します。」<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ODWzWj1H16k?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ODWzWj1H16k?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=200693&amp;iid=49360">ヘアケア用品おすすめ情報サイトのオーナー募集（頭髪に悩みのある方を対象に様々な情報を公開する自動運営サイト自体の譲渡）</a><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 11:38:00 +0900</pubDate>
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