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<title>人事の仕組で社員と社長のハッピーづくり♪♪評価・賃金・教育コンサルティング</title>
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<description>全国をダッシュ！！で移動するコンサルタントです！教育研修、評価賃金制度、会社の仕組みづくりをコンサルティング&quot;人&quot;と&quot;環境&quot;づくりで業績アップ！！を実現させます。コンサルティングにお客様のことが・・・詰まってます♪</description>
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<title>コンサルタントの採用</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは！　船井総合研究所のコンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>今日は、「中途採用フェア」<br>来季に向けて、人の採用を進めています。<br><br>今日は、どんな人がきてくれているのだろう？<br><br>どんな方に来ていただいたかというと<br><br>◆「コンサルタントになりたい！！」という強い意志を持っている<br><br>◆「船井総研のコンサルティング」を深く研究している<br><br>◆「３年以内にチームーリーダーになる！」という意欲を持っている<br><br><br>そして、<br><br>成功の３条件<br><br>◆勉強好き<br>◆素直<br>◆プラス発想<br><br>ができる方！<br><br>そして、<br><br>３年間は<br>プライベートを忘れて、仕事に没頭できる方。<br><br>経営したことのない若手が経営者にコンサルティングしようとしたら<br>これは、もう、時間を圧縮して3年間で普通の人の3倍働くしかありません。<br><br><br>そんな方、大大大募集！！です。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 26 Jul 2014 10:39:40 +0900</pubDate>
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<title>女性コンサルタント志望者大募集！？</title>
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<![CDATA[ こんにちは！　船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>最近、女性活用のご相談が増えてきています。<br>船井総研も「女性コンサルタント活性化ｐｊ」を走らせています。<br><br>なぜ、「女性活性化」ではなく、「女性コンサルタント活性化ｐｊ」なのか？<br>というご質問をいただきました。<br><br>実は･･･<br>船井総研に働く女性は結構多いのですが、<br>コンサルタント職はちょっと少なめなのです。<br><br>よって、わたくし、精力的に女性を採用したい！<br>女性を採用してほしい！　と思っております。<br><br>「女性コンサルタント志望者大募集！！」<br><br><br>正式に申しますと、7月1日から船井総合研究所はホールディング化されまして<br><br>もともとの①株式会社船井総合研究所は、②株式会社船井総研ホールディングスと<br>会社名を変更し、持ち株会社となりました。<br><br>そして我々コンサルタントは、新生③株式会社船井総合研究所　へ転籍をしたわけです。<br><br>①と③は別モノです。<br><br>コンサルタント以外事務系社員のうち、バックヤード業務を担当するスタッフは、<br>株式会社船井総研コーポレートリレーションズへ転籍となりました。<br><br>実は、船井総研ＨＤと船井総研ＣＲ（コーポレートリレーションズ）には、<br>女性リーダーは数多く存在するのです。<br><br>毎年、幹部研修（リーダー以上の研修）では、コンサルタント部門の女性リーダー数と<br>間接部門・管理部門の女性リーダー数の数は差が開くばかりです。<br><br><br>とある書籍にありましたが（詳しく思い出せない･･･すみません）、<br>日本の女性管理職の殆どは、<br><br>【Ｋ】のつく業務<br><br>教育、企画、管理、顧客担当、経理<br><br>なのだそうです。<br><br>確かに！！<br><br><br>現在、女性コンサルタント職リーダーは、私を含めて４人。<br>チーム数が、おおよそ100ですから、４％。<br><br>再来年あたりには、ＧＭ職を含めて２桁に盛っていきたい。（持っていけそう！）と<br>考える今日この頃です。<br><br>真貝部長！　頑張りましょう（＾＾）<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 13:31:09 +0900</pubDate>
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<title>「人事コンサルタント養成講座」本日スタート</title>
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<![CDATA[ こんばんは！　船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>本日から「人事コンサルタント養成講座」がスタートしました。<br>私のこれまでの人事制度策定に関するノウハウを惜しみなく、<br>ご参加の皆様に提供し、皆さまがコンサルタントになっていただこうと<br>いうものです。<br><br>会計事務所、社労士事務所の皆様を対象として実施しております。<br>昨日に引き続きメンバーは<br><br>・グループマネージャーの　竹内<br>・私のチームのうちだ<br>・そして私・斉藤です。<br><br>第一講座は竹内でした。<br>人事制度コンサルティングに取組むメリットを中心にお伝えしました。<br><br>本当に取組んでいただくと良いことがたくさんなのですが、<br><br>定性的には<br><br>人事制度は、経営戦略そのもの！　<br>社長の本音が聞けるし、どっぷり社長の価値観に浸かるので、<br>お客様との関係性がよくなります。<br><br>社長がえこひいきしたい社員を合法的にえこひいきできます。<br>※この合法的にという表現が面白かったです<br><br>社長の方向性に社員の意識を向けることができます。<br><br>そして定量的には<br><br>様々な手続き業務で低価格化が進む中、コンサルティングは付加価値の高い<br>サービスです。<br><br>・本業の価格ダウンを補い<br>・新規顧客を獲得するフックになる可能性＝事務所の既存客層にない顧客を獲得の可能性大<br><br>と、皆様には、そのメリットをしっかりと実感していただけたのだと思います。<br><br>次は、全体設計をしっかりと行います。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:42:07 +0900</pubDate>
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<title>会計事務所の評価賃金制度</title>
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<![CDATA[ こんにちは！　船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>昨日は、会計事務所で所員の方への「評価賃金制度説明会」でした。<br><br>ちょうど年度はじめでしたので、「社員総会」も一緒にさせていただきました。<br>私たちコンサルタントは「一つのことを多次元に利用する」のが上手です。<br>※自分で言ってしまった！？<br><br>評価制度の説明会から社員総会、そして未来の行事まで計画してしまいました。<br><br>＜当日スケジュール＞<br><br>10:00　本日のスケジュール<br><br>10:10　今期方針発表と前期の振り返り　　<br><br>10:40　新人事制度　評価賃金制度説明会　　船井総研　斉藤<br><br>　　　 評価項目セルフチェック　　　　　　　　　　　内田<br>　　　 2014年チャレンジシート記入　　　　　　　　　斉藤<br>　　　 制度に対するアンケート記入<br><br>11:30　所長によるコメント　　　　　　　　所長<br><br>11:45　総括　　　　　　　　　　　　　　　船井総研・竹内<br><br>来期は全ての運営を皆さんで進めていただけるはずです。<br>こんな役割と内容になるはずです。<br><br>役割<br>・スケジューリング調整<br>・資料作成<br>・司会進行<br><br>実施すること<br>・所長の方針発表<br>・部門目標発表<br>・個人目標発表<br><br><br>そして、３年後は銀行さんをご招待し、<br>５年後は、クライアントをご招待しモデルとしていただけるようにしていこうと<br><br>所長たちとお話させていただきました。<br><br>「法人だったのだけど、所員に人事の仕組みを説明したからには<br>　もう、個人の事務所じゃない！という覚悟ができた・・・」と<br><br>おっしゃった先生の言葉が印象的でした。<br><br>社員もトップも更に本気度を上げていただける導入だったと思います。<br><br>良い仕事をさせていただきました。<br>来年は見学におじゃましたいと思います。<br><br>ちょっとステキな計画です（＾＾）
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 14:01:22 +0900</pubDate>
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<title>日経の朝夕刊から</title>
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<![CDATA[ こんばんは！　船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>日経新聞の朝刊夕刊。女性活用の記事がそれぞれ一面に。<br>朝刊は、「Ｗの未来」連載記事です。<br><br>朝刊を読みながら、人事制度に携わる私は、考え方をスイッチしなくては<br>ならないのかもしれない。。。と思いました。<br><br>ＪＰモルガンが昨年採用したのは、53歳の女性。<br>採用担当者は「思った以上に優秀な人材が集まった」とコメント。<br><br>オランダでは、パートの女性管理職が珍しくない。<br>能力があれば、働く時間分をカットするだけ。<br>同じ会社でフルタイムを１年間続けると、パートタイム社員として働く権利を<br>得ることができる。<br><br>「若さが可能性」であり<br>「時間が評価の指標」<br><br>日本の雇用では当たり前になっていますが、<br>少子高齢化を克服した、しようとすると、シフトチェンジを<br>していかなければならないのかもしれない。と。<br><br>人事制度を作る場合、今の一般的な常識から考えると<br>なかなか、ハードルの高い登用ルールです。<br><br>頭をフラットに！！して物事を考えろ！！と教えてくれているのかもしれません。<br><br><br>夕刊では、<br>「女性登用企業を認定　税制などを優遇　政府来年度にも」の記事<br><br>企業が「マクロ」・・・出生率アップのためには働く女性サポート<br>　　　「ミクロ」・・・業績を上げる、収益性を高める<br>　　　　　　　　　　　男性よりも体力が劣る　<br>　　　　　　　　　　　育児休業をとられると正直困る<br><br>を両立させるタイミングなのかもしれません。<br><br>女性参政権を獲得する運動もこんなだったのだろうか？と<br>ふと、先輩（？）たちのこと想像してみました。<br><br>※今日は、船井総研女性コンサルタント活性化ｐｊ　の懇親会でした。<br>みんな娘みたいで可愛い♪
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 01:35:10 +0900</pubDate>
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<title>名優の死</title>
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<![CDATA[ ずっと、書いていなかったせいか、怒涛のように書きたいことが。<br><br>また、名優が逝きました。<br><br>大好きな役者さんの斉藤晴彦さんが亡くなりました。<br><br>テントでの毒々しい（？）芝居、帝劇のような大きな舞台での３枚目や脇。<br><br>一つひとつの芝居もステキでしたが、その差も晴彦さんの演技の面白さ。<br><br>レ・ミゼラブルは数百回見ました。<br>初演の配役は、妥協無く「そのもの」の方々が演じていらっしゃったと<br>私は個人的に思うのです。（あくまで個人的な意見です）<br>皆が精一杯演じてる中、少し引いて演じていらっしゃったように<br>私は思えました。<br><br><br>心からご冥福をお祈りいたします。<br><br><br>さいとう　みゆき
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<link>https://ameblo.jp/f-pochi/entry-11885892481.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 07:51:33 +0900</pubDate>
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<title>日経新聞「Ｗの未来」上</title>
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<![CDATA[ おはようございます。船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>昨日から日本経済新聞でまたまたスタートした「Ｗの未来」<br>日経の一面を不定期に飾る特集です。<br><br>かなり刺激的なサブタイトルが並びます。<br><br>・世界が競う<br>・日本置き去りに<br>・未達成なら閉鎖<br><br>日本の現場では、女性管理職増　なのですが、<br>世界は、女性役員増　ということです。<br><br>日本では有価証券報告書に女性役員数の記載が義務付けなど色々と<br>施策が進んでます。しかし、今、女性役員比率は１％。<br><br>なんと、ノルウェーでは、大企業の役員女性比率を40％義務付け法案可決。<br>イギリスは、大企業で25％、オーストラリアの経済団体では加盟企業に<br>50％を呼びかけているとか。<br><br>いや・・・完全に日本は置いてきぼりです。（＞＜）<br>ちなみに、日経新聞によりますと、韓国の女性管理職比率は17％<br>なのだそうです。<br><br>たまたま、昨日若手の女性コンサルタントから<br>「男性管理職と女性管理職を育成するのは違うんですか？」<br>と質問されました。<br><br>とっても素朴な質問・・・<br><br>男性なら、結婚しても子供が出来ても、仕事を続けられるだろうか？<br>なんて、考えもしません。<br><br>男性なら、キャリアアップしてポジションが上がり年収が上がることを<br>家族は手を上げて喜びます。<br><br>でも、女性は、結婚や出産で生活がガラリと変わり、<br>パートナーや家庭環境にもよりますが。キャリアアップをし<br>責任が大きくなり年収が上がると・・・家族から<br>「もう、そのへんにしておけば？」　という声をもらうこともあります。<br><br>社会、企業（会社と周囲）と、家族の応援。<br>そして、本人の意思が　女性管理職・役員を増やしていくことになる<br>と思います。<br>※若いころ私には、その覚悟がなかった！のです。ごめんなさい。<br><br><br>残り少ない（？）船井総研ライフ！　後輩女子のために<br>遅まきながら、できることをサポートしていきます。<br><br>船井総研でも「女性コンサルタント活性化プロジェクト」が<br>進んでいます。<br><br>明日は、女性コンサルタント活性化プロジェクトお楽しみ懇親会です！<br>いわゆる飲み会でございます。（笑）<br><br>さいとう　みゆき<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 07:30:49 +0900</pubDate>
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<title>会計事務所の評価賃金制度</title>
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<![CDATA[ こんにちは！　船井総研女性コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>本日は、会計事務所の評価賃金制度の業務でした。<br>こちらの会計事務所は、当社の女性コンサルタント「やいこ」が<br>が業績アップのご支援をしています。<br><br>☆マーケティングで業績を上げる・・・「やいこ」の仕事<br><br>↓<br><br>そうすると・・・・<br><br>☆業務を仕上げるための採用を行う　か<br>☆一人ひとりが力をつける　　　　　か<br>☆効率的なオペレーションを作る　　か<br><br>が必要になってきます。<br><br>つまりは、人の問題です。・・・私の仕事<br><br>評価賃金制度は、魔法の杖ではありませんが、<br><br>かなりな確率で会社の仕組みを望む方向性に牽引することが可能です。<br><br>つまり、評価賃金制度は、「査定の仕組みではない！！」のです。<br><br><br>こちらの事務所では、この制度をきっかけに<br><br>☆チーム体制<br>☆役割の明確化<br>☆キャリアアップ制度　が形になってきました。（他にも色々）<br><br>今日の打合せでも、業務改善事項が所長と幹部の間で共有されました。<br>課題と目標と未来を共有できました！！<br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 20:20:05 +0900</pubDate>
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<title>経営者脳とサラリーマン脳</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>船井総合研究所、女性コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>私の主業務の「評価賃金制度」策定。<br>これは、社長と社員の思想回路の架け橋でもあります。<br><br>若手と仕事をしたときに、<br>「うち（船井総研）の新卒の給与って・・・<br>　●●さん、いくらもらってるの？」と質問することがあります。<br><br>99％返ってくる答えがあります。<br><br>若手：「手取りですか？」<br>斉藤：「・・・　な、わけないでしょ？」<br><br>最初に、こういうシーンに出くわしたとき、<br>「学生じゃないんだから！」と思ってましたが、つまりは・・<br><br>「手取り」・・・自分の生活。サラリーマン発想<br>「支給額」・・・人件費。経営者発想<br><br>つまり、支払っている側と受け取っている側では全くもって<br>給与に対する考え方が異なるわけです。<br><br>当社のコンサルタントで申しますと、<br><br>「今、いくらもらってるの？」と聞かれて<br>「手取りですか？」　と答えるのは、学生脳！<br><br>「仕事に関する給与で●●円<br>　家賃補助や各種手当を含めて●●円です」<br><br>と、応えられるとコンサルタント脳＝経営者発想で<br>賃金を考えられている　ということでしょうか？<br><br>経営者にとっては、能力給だろうが、家族手当だろうが、交通費だろうが、<br>とにかく人件費です。<br>遠くから通勤している人には、それだけ払ってるんだから、ちゃんと働いて！<br>という発想です。<br><br>会社の中には、こんな「経営者」と「働く側」とのギャップがいくつか<br>存在します。<br>そこを埋めるのも、評価賃金制度で行ってきます。<br><br><br><br>※「答える」と「応える」は違います。<br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 08:36:32 +0900</pubDate>
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<title>オバマ大統領のコメント</title>
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<![CDATA[ こんにちは！船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。<br><br>一昨日の日本経済新聞は、印象的でした。<br><br>１面に男性議員が女性議員に謝罪をする写真が掲載されていました。<br>その数頁後方にオバマ大統領の「働く家族のサミット」での講演の記事がありました。<br>そのタイトルが<br><br>「女性が成功すれば米国も成功する」という見出しでした。<br><br>お～！！　そこまで、おっしゃいますか！！　思いましたが、こう言えるってすごいです。<br>このサミットには、日本からも野田聖子総務会長もご参加だったそうです。<br><br>当社でも「2020年　10％の女性管理職」を目標にプロジェクトを実施しています。<br><br>継続できているのは、社長の高嶋のかけ声が大きかったと思います。<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 18:20:51 +0900</pubDate>
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