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<title>f0044710さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>『人と人との繋がり』</title>
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<![CDATA[ 最近ニュースをみると、自殺者が3万というとてつもないことが起きてると実感します。<br><br>これだけ裕福な貧富の差がそこまでない国にこの数は異常です。<br><br>しかも年々増加傾向にあり、歯止めがきかない状況。<br>ただでさえ人口が減ってる中で、これは大きな国家問題です。<br><br>また自殺者の大半が虐め孤立など世間から見放されてるという状況から、自殺に至ってしまうとのこと。 <br><br>今世の中はインターネットという技術のおかげで、確かに便利になり、また裕福になっている。<br><br>だがそのおかげで、ネット依存症となり、携帯などはなくてはならない物となった。<br><br>メールや電話がないと不安になり自分は孤独だと感じてしまう。<br><br>またリアルな世界とは違い、相手が見えないことをいいことに恐ろしい言葉を送ったり、恐怖する姿を楽しんでいる。<br><br>昔は貧しかったが、人と人との繋がりが強く、心が満たされていた。<br><br>だから正面衝突も多くしたと思うが、その分、絆は強かったと感じる。<br><br>孤独を感じている人に、一人じゃないよと言える環境が必要です。<br><br>そんな世界にしていきたいと思います。
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 19:46:57 +0900</pubDate>
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<title>『80対20の法則』</title>
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<![CDATA[ よく80対20の法則という言葉があるが、これは20％の人あるいは力が全体80％の成果に影響を与えているということ。<br><br>確かに、周りを見渡せば全員が全員、同じモチベーションで物事を行ってはいない。<br><br>ほんの一握りの人達が引っ張っていると感じる。<br><br>その引っ張っている人達について行ってるのが60％であり、残りは反対方向に進んでいる。<br><br>全ての事に反論を言う人達がその反対部類ではないでしょうか。<br><br>これは全ての事柄にあてはまり、例えば富裕層であったり会社であったりスポーツの世界もそうであろう。<br>ではこの20％に入るにはどうしたらいいのでしょうか。<br><br>それは自分の脳力を信じ目標を明確にすること、人の安易な意見に左右されず自らの目で先を見通すことなのではないかと思う。<br><br>自分として最高のパフォーマンスを出せる場所を早く見つけていきたいですね。
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 22:40:57 +0900</pubDate>
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<title>『何かを教えるということ』</title>
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<![CDATA[ 人に何かを教えようとするのは大変ですね。<br><br>今、会社で新人教育をしており人に何かを教える大変さと楽しさを感じている。<br>人に何かを教える時、ただ単に全てを教えてしまってはその人が育たない。<br><br>かといって何も教えなければやる気がなくなってしまう。 <br><br>その微妙な駆け引きが難しい。<br><br>私は、ある程度教えて考えさせることが重要かなと思う。<br><br>その考えさせた結果として間違ったとしても、それは大きなプラスになるのかなと。<br><br>小さな失敗を多くさせることが、成長への近道だと感じる。<br><br>その失敗を恐れさせない様にするのが上司の使命なのだろう。<br><br>やはり、本当にその人を想い育てていくという気持ちがないと、人は育たないのかもしれないですね。<br><br>昔の時代は特にそうしてくれる人が多かったと思う。 時代が豊かになるにつれ、また便利になるにつれ、どこかで大切な心というものが薄れてきているのかもしれないですね。
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 21:32:08 +0900</pubDate>
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<title>『成功するためには』</title>
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<![CDATA[ 何かを成功したい時に、必ずどうしたら叶うのかと考えます。<br><br>誰もが裕福な生活をしたい、自由な時間が欲しいあるいは人から敬われたいなどの人にはあらゆる欲求があります。<br><br>だけどなぜか成功出来ないでいる人が大半だと感じる。<br><br>それはなぜなのだろう。<br><br>まずいえる事は本当に心の底から成功したいと思ってない、結局は今の生活で十分だと感じている人が多いのではないでしょうか。<br><br>あるいは思っていても、漠然とイメージするだけで、細かくイメージ出来ていないのではないでしょうか。<br>人って何か興味があると、その物に対する情報は意外に目にしたり聞いたり出来ると思います。<br><br>逆に興味がない物に対しては、いくら目の前を通ろうが何も入って来ないんです。<br><br>ようするに興味がある物に対してフォーカスされているかいないかなんだと考えます。<br><br>だから成功するためには、自分が何対してフォーカスをしていくかだと、そう思っている今日この頃です。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10402023409.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 20:50:01 +0900</pubDate>
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<title>『居酒屋てっぺん』</title>
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<![CDATA[ 昨日は高校時代の友人先輩達と居酒屋てっぺんに行ってきました。<br><br>繁盛店と普通の店との違いがよくわかった気がした。<br>料理は確かに美味しいが差別化出来るほどではなかったが、お客を楽しませる点ではあきらかに違いを感じた。<br><br>まるで結婚式の二次会にでも来てるような感じで、来てるお客どうしがみんな仲間のようなそんな感じを味あわせてくれた飲み屋でした。<br><br>これからの飲食業は差別化は当然で、更にお客に感動を味あわせる店でないと生き残っていくのは大変でしょう。<br><br>そういう意味で居酒屋てっぺんはこれからもいい店であり続けるでしょうね。<br><br>また行ける時を楽しみにしてます。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10398596124.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 10:37:53 +0900</pubDate>
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<title>『子供教育』</title>
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<![CDATA[ 昨日は少子化が起こす問題について書いたが、今日は子供教育について。<br><br>子供教育として、最近七田式あるいは横峯式などが注目をうけている。<br><br>それは脳力開発という分野が注目される様になり、幼少期によってそれが大きく左右されてしまうからだと言われてるからです。<br><br>テレビでみると数歳の子供達がピアノを弾いたり跳び箱飛んだり、あらゆる言葉を話したりと通常では考えられないような事を平気でしてる姿が写ってました。<br>子供達の脳力は無限で親が甘やかし過ぎと横峯さんは言ってましたが、確かにそれも一理あるのかもしれませんね。<br><br>これは危ないからあるいは汚いからと、過保護になり過ぎてる親が多いのかもしれません。<br><br>また、欲しい物は何でも与えたり嫌な事はさせなかったりと。<br><br>だから、両親がいて、食事が出来て休めるとこがあるという事に感謝を覚えられないのかもしれない。<br><br>私は横峯式や七田式が本当に正しいかどうかはわかりませんが、毎日の生活の中で感謝を覚え、そして脳力を開放出来る環境というのは必要だと思います。<br><br>そして、あーしなさいこーしなさいという押し付け教育ではなく、多くの人に出会わせ、たくさんの太陽の光のもとで育てていけばいいと思います。<br><br>これからの少子化時代、私達世代がしっかりとした子供達を育てなければいけませんね。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10395841086.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 18:24:24 +0900</pubDate>
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<title>『少子高齢化が起こす大きな問題』</title>
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<![CDATA[ 少子高齢化という言葉を最近よく聞くと思うが、これから10年も経たないうちに深刻な労働不足に直面すると言われている。<br><br>昨日お話した、孤児の子供達など、親が色々な理由で子供を育てられない環境が続くと更に状況は悪化するでしょう。<br>これから日本が取る方向として、子供を多く増やすか移民を受け入れるか、自給率を100％にするかだと考える。<br><br>その中ですぐに労働面を補うことが出来るのは、移民を受け入れるしかない。<br><br>日本人は元来鎖国をしていた国だけに、他の血を受け入れたがらずにいた。<br><br>でも遅かれ早かれ、このままではそう遠くない将来日本人はいなくなってしまうでしょう。<br><br>法整備含めて早急な移民受け入れの体制を取ることが必要だと思います。<br><br>受け入れた後の、教育や文化継承などする機関が作られ機能すれば新な日本というものが出来るのではないでしょうか。<br><br>これからの日本の課題、一人一人が真剣に取り組まなくてはいけませんね。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10394723917.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 09:04:08 +0900</pubDate>
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<title>『子供達から得たもの』</title>
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<![CDATA[ 今日は私の先輩が企画したボランティアで、孤児をディズニーランドに連れて行くというツアーがあり、朝の７時半から一緒に参加した。<br><br>三連休の初日ということもあり、数多くの人達がいてどのアトラクションも２時間近く待つほどの盛況ぶりでした。<br><br>朝8時からずーと一緒にいて、この混雑状況や人の多さあるいは何をしても待つ事が当たり前の中で、当然だだをこねたり、すねたりするのが普通と思った。<br><br>だが、彼らはそんな顔を見せる事は一切せず、一緒にまわってくれる人がいるという楽しさを終始、私達に笑顔でこたえてくれた。<br><br>もっと最初は警戒してくるかなと思っていたが、彼らから手を握ってきてくれた時は嬉しかったですね。<br><br>正直感動したのは、施設スタッフの子供達への接し方です。<br><br>褒める時は愛情一杯に抱きしめて、怒る時は相手の目をしっかり自分に向かせて厳しく叱る。<br><br>だから子供達はみんな素直ないい子ばかりなんだと感じました。<br><br>でも子供達は親に捨てられたという深い寂しさを持っており、どこかで疑ってる目を持っているそうです。<br>確かにそうですよね。<br><br>自分が一番信頼してる人達からどんな理由があるにしろ裏切られたら、誰だって信用出来なくなります。<br><br>それをスタッフが、真剣に子供と接する事で、寂しい気持ちを解放させてるんです。<br><br>また本当の親子でも、ここまで真剣に子供と接してる方がどれだけいるのかなと感じました。<br><br>本当に心から愛して抱きしめて手をつないでとすることが出来る人がどれだけいるのでしょうか。<br><br>家族という関係を一番に大切にしてるというかたはどれくらいいるのでしょうか。<br><br>今日は私達がどこかに忘れてしまったような心を思い出させてくれる一日でした。<br><br>子供達に本当に感謝したいと思います ありがとう。
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<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 00:03:38 +0900</pubDate>
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<title>『価値を与える人』</title>
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<![CDATA[ よく人は何かを必要とする時に頼ったりお願い事をしたりするけど、ただ与えられるのを望むだけで、相手に対し何も与えなかったりする。<br><br>これでは、一方通行の関係となり結局本当の意味での信頼関係は築けないと感じる。<br><br>また、何かを与えた時に必ず相手にも同様かそれ以上の事を望む人も同じかなと。<br><br>本当に相手の事を考え、そして与える事を続けていく人、それを相手から望まない人が価値を与えられると思う。<br><br>価値を与えられた人は、感謝の気持ちを心から感じ、相手にそれ以上の事をしたくなるんでしょう。<br><br>相手に価値を与え感謝あるいは感動させることを心掛けていけば、必ず多くの人達が力を貸してくれることと思います。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10392355921.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 21:33:10 +0900</pubDate>
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<title>『モチベーション』</title>
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<![CDATA[ やはり人なので、その日の気分や体調によってモチベーションは変わってきます。<br><br>低いモチベーションを上げるのは、なかなか大変で無理に上げようとすればするほど余計に気分がのらなくなる。<br><br>そこで無理に上げようとするのではなく、自分が好きな事を何かをした時に得られる感情を具体的にイメージすると自然に笑みがこぼれ体が動く様になります。<br>私自身もアスリート時代に、気分がのらない時などは最高にいいプレー出来た時のイメージを持ち練習や試合に取り組んでました。<br><br>イメージを具体的に行えば行うほど高いモチベーションを得ることが出来ます。<br>高いモチベーションをキープすることで、全てに対しやる気が起き、それが人へも派生する。<br><br>そういう好循環が出来ればよりよい日本が産まれてくるのでしょうね。
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<link>https://ameblo.jp/f0044710/entry-10390879444.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:58:39 +0900</pubDate>
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