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<title>46664のブログ</title>
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<title>あ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:51:03 +0900</pubDate>
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<title>くったよｗ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110111/23/f46664/2a/c7/p/o0320024010977804654.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110111/23/f46664/2a/c7/p/o0320024010977804654.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 23:21:35 +0900</pubDate>
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<title>ひとっ風呂</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 01:11:04 +0900</pubDate>
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<title>竹富島</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Df46664%26ENTRY_ID%3D10412811700%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F02%2F01"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="2009年「楽しかった場所」どこ？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5081">2009年「楽しかった場所」どこ？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br>随分前に行ったんだけどね竹富島で有名な浜はコンドイビーチとカイジ浜だ。数少ないガイドブックなどを見ても，この2か所は必ず紹介されている。コンドイビーチは（晴れていれば）白い砂浜，青い空と青い海という，南の島を絵に描いたようなビーチである。海の向こう側には西表島や小浜島なども見える。カイジ浜の方は星砂があるとガイドブックに載っている。この2か所は，歩いても10～15分くらいの距離にある。<br>　コンドイビーチには木陰にベンチもあって，きれいな海を見ながらぼーっとしていると，いろいろなことを忘れることができる。しかし昼頃になると急に観光バス（バスというよりバンタイプの車）が次から次へとやってきた。まあ数少ない見所の一つだから仕方がない。<br>　ガイドブックなどでは地名しか載っていないが，島の北のはずれにある北岬や，東側にあるアイヤル浜はお勧め。どちらも車では海岸まで出ることができない。歩きか自転車の人が何人かくることがあるが，とても静かだ。<br>　それらの場所から海岸沿いに歩いて行くと，さらに静かである。砂浜や岩場を自転車では無理なので，歩くしかない。しかし時間はたっぷりある。木陰を見つけて休憩しながら，ゆっくりと散歩するのも悪くない。お気に入りの場所を見つけたら，そこで寝てもいいし本を読んでもいい。<br><br><br><br></div><a href="http://link.ameba.jp/53415/" target="_blank">みんなでつくるアメブロード</a><br><a href="http://link.ameba.jp/53420/" target="_blank">オリジナルブログスキン（PCのみ）</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/53421/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2Fc231b343c4631b798f40d3a375e5a7c7.jpg" alt="みんなでつくるアメブロード" border="0" width="180" height="70"></a></div><div><a href="http://link.ameba.jp/53422/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2Fafdbb0672961296aa9d8c58a51058de9.jpg" alt="みんなでつくるアメブロード" border="0" width="170" height="133"></a></div><div><a href="http://link.ameba.jp/53425/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2Ff5b5e93de0bf6bcf739e83b59f3377f2.jpg" alt="オリジナルブログスキン（PCのみ）" border="0" width="80" height="80"></a></div>
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 23:02:31 +0900</pubDate>
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<title>お猫さま</title>
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<![CDATA[ ども４６６６４です<br><br><br>今日も嫁とともに先ほど帰宅<br><br><br>家では腹をすかせた猫たちがご機嫌斜め<br><br><br>まずは嫁が噛みつかれます<br><br>そのあとありえないくらいニャーニャー鳴き<br><br>ご飯をもらってやっと落ち着く<br><br><br>と言う日々が当たり前のようになってます<br><br><br>俺はというと上下関係をしっかり<br><br><br>教えてるので被害なし<br><br>なので自分のえさを貪ってます。。。<br><br><br>ま、と言うわけで今日も<br><br><font size="7">お疲れサマンサ<br></font>
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<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 02:08:53 +0900</pubDate>
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<title>噛まれた（泣）</title>
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<![CDATA[ 俺が２年ほど飼ってる愛猫のクレハさん<br><br><br>今日は機嫌が悪かったのか<br><br>嫁どころか俺にも噛み付いた！<br><br>小さいときから俺に逆らうといけないことを<br><br>徹底的に教えてきたから<br><br>普段おれに逆らうことはない筈なのに<br><br>今日はとっても機嫌が悪かったらしい<br><br>たまにはしょうがないか。。。<br><br><br>だが次にやったら<br><br><font size="7">後悔するくらいかわいがってあげます</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f46664/entry-10403034065.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 02:44:24 +0900</pubDate>
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<title>雨と腹痛</title>
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<![CDATA[ ども４６６６４です<br><br><br>今日は予報通り雨ですね<br><br>夜の生活をしてると特にそうなんですが<br><br>起きる時間に部屋が暗いと眠気が消えずなかなか起きれない<br><br>そんな経験ありませんか？<br><br>さらに昨日からつづくなぞの腹痛(某ﾗｰﾒﾝ屋の後遺症)によって<br><br>今日は体調最悪です。。。<br><br><br><font size="7">では今日も張り切って飲みましょう</font>
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<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 16:11:39 +0900</pubDate>
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<title>酒の哲学</title>
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<![CDATA[ 古代ギリシャのアナカルシスは、酒についてこう語ってます<br><br>酒の<br><br>１杯は、「健康のため」<br>２杯は、「快楽のため」<br>３杯は、「放縦のため」<br>４杯は、「狂気のため」<br><br><br>酒は身体にも良く楽しいものであるが、分量や飲み方を間違えると、<br>自分の人生をも狂わすというわけです<br><br>でも、この言葉<br><br>凄く好きです<br><br><br><br>そしてもう１つ。<br><br>「酒の飲み方で人生が変わる」<br><br>生井利幸（なまいとしゆき）さんが書いた私の好きな本の１つです<br><br>生井さんはこの本で「酒は哲学するためのエキス」と語ってます<br><br>普段は皆でワイワイと騒ぎながら飲む酒も、たまにはじっくり酒を飲みながら<br><br>哲学するのも良いものです。<br><br><br><br><br>ちなみに私は家で酒を飲むとき、本を読むことが多いです。<br><br>しらふの状態では、なかなか埒が明かない複雑な問題も<br><br>酒を飲み思想に耽ることで解決やひらめきが生まれたりします。<br><br><br>部屋の明かりを落として、自分なりに哲学しやすい空間を作り<br><br>「自らを有名な哲学者であるかのようにして飲む」<br><br>というスタンスを教えてくださった生井さんに感謝しています<br><br>皆さんも<br><br>「酒を飲みながら哲学する」<br><br>いかがでしょう？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/f46664/entry-10401523302.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 04:05:21 +0900</pubDate>
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<title>こんな部屋みつけた</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091202/02/f46664/82/91/p/o0320024010326394622.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=35132" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/f46664/entry-10401508485.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 02:43:11 +0900</pubDate>
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<title>４６６６４の意味について。</title>
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<![CDATA[ よく意味を聞かれるのでUPしておきます<br>好きな音楽イベントのめいしょうでもありますが、意味はこちら↓<br><br>ネルソン・マンデラの名を聞いたことがない人は、そういないだろう。南アフリカでアパルトヘイト（人種隔離政策）が廃止されて初の全人種参加の民主選挙によって、新生南アフリカ共和国の大統領となった人物である。<br><br>では、「46664」、あるいは「27」という数字にはピンとくるだろうか。これは南アフリカ人にとっては、マンデラの名とともに、深く結び付けられたものとして広く知られた数字であり、おそらく当地で知らない人はほとんどいないのではないだろうか。<br><br>46664とはマンデラがロベン島に投獄されていた際の囚人番号で、27とは彼が投獄されていた年数（うちロベン島には18年）である。それから月 日は流れ、マンデラは、南アフリカの、そしてアフリカの未来のために立ち向かわなくてはならない問題として、エイズとの闘いを宣言した。<br><br>もはやエイズはただの病気ではありません。基本的人権の問題なのです。それはあらゆる年齢の人びとを襲いますが、とりわけ若者、アフリカの若者に被害をもたらしています。彼ら全員のために、我々は行動を、それも今すぐに行動を起こさなければなりません。<br>46664コンサートでのマンデラの演説から<br><br>そうして結成されたプロジェクトが「46664」である。そして、2003年末、世界中のミュージシャンがマンデラのもとに、南アフリカのケープタウンに集結して、このプロジェクトのためのコンサートが開催された。<br><br>今、この文章を綴っている僕の部屋の片隅では、この46664コンサートのDVD映像が流れている。音を奏で、うたっているのは、南アフリカのクワ イトのグループ「ボンゴ・マフィン」だ。クワイトとは、ラップやハウス、レゲエなどの影響がミックスされて生まれた南アフリカ特有の音楽のこと。この演奏 は、僕がこのコンサートの中で特に気に入っているものだ。U2のボノとエッジ、ビヨンセ、「ビコ」をうたうピーター・ガブリエルなどの欧米の有名ミュージ シャンの見所も多いが、これからDVDやCDで観る人には、ぜひアフリカのミュージシャンの魅力に触れてほしい。セネガルの英雄、ユッスー・ンドゥールは 言うに及ばず、同じくセネガル出身のバーバ・マール、ベナン出身のアンジェリカ・キジョー、南アフリカのイヴォンヌ・チャカ・チャカ、レディスミス・ブ ラック・マンバーゾ、そして、先述したボンゴ・マフィン。<br><br>46664は、このプロジェクト、そしてコンサートに冠せられただけでなく、ひとつの曲にもなった。そして、この曲に命を吹き込んだのが、ジョー・ ストラマーであった。しかし、ジョーはこの曲づくりの半ばに、逝ってしまった。2002年の暮れだった。「46664 LONG WALK TO FREEDOM」は、ジョーの書いた最後の曲となった。<br><br>未完だったこの曲は、U2のボノやユーリズミックスのデイヴ・スチュワートの手によって完成され、このコンサートで初めて披露された。ボノ、エッ ジ、デイヴ・スチュワート、それから、ジャマイカのアブデル・ライトによるこの時の演奏は、このコンサートの最高の場面のひとつだ。ボノは、ジョー・スト ラマーのラストソングだ、とつぶやき、それから歌いはじめた。<br><br><br>このコンサートをぜひ観て欲しい。けれども、同時にこの華やかなコンサート映像の片隅で決して忘れないで欲しいのは、たとえこの場所に来たくとも、 叶わない人々のこと、そしてこの場所においては、そういった人々が大多数であるということ。ましてやエイズ患者、貧困、偏見、差別との闘いを強いられてい る人々であれば、なおさらこの舞台からは見えにくい場所にいるのだろうから。
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<link>https://ameblo.jp/f46664/entry-10397362073.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 18:48:18 +0900</pubDate>
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